SNSで知り合って7年の子と初めて会いおっぱいを揉んだ話

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私がしたえっちな体験を忘れないように記録がてらここに残そうと思う。

これは私が福岡に遊びにいったときの話。

[登場人物]

・私…20代半ば彼女なし童貞

・A美…20代半ば彼氏なし

まず前提として、私はA美と某SNSで知り合いかれこれ7年近く交流を続けている。

その7年の中で、ボイスチャットなどでA美の胸の大きさを聞いたり、下着の色を聞いたり、あるときはボイスチャットで「自分の胸を揉んで」「自分の乳首をつまんで」「指をなめてその指で乳首をこねくり回して」などの指示を出しながらオナったり、またあるときは下着の写真や胸の写真(ブラはしている)を送ってもらうような仲だった。

こんなことをしつつも7年間一度も直接あったことはなく、なんならお互い顔もしらないような状態だった。

福岡で用事があるときにせっかくだからと、福岡に行くのを一日早めA美に会い一緒に飲もうという話になった。

初めてA美に会える純粋な楽しみもあったが、やはり過去にボイスチャットを絡めてあんなことをしたことがあったので、どうにかうまいことなにかできないかと企んでいた。

A美に会う当日。

私はワクワクとムラムラに胸と股間を膨らませ、(人に見られないように)A美の胸や下着の写真を見ながら待っていた。

そして私の元へ現れた彼女は白のゆったりしたカットソー、紺色にピンクの花柄のスカート、そして赤いカーディガンで現れた。

彼女について話していなかったが、身長は160cm、体型は普通、胸はDカップ、顔はわかりにくいと思うが加藤英美里さん似だ。

そして二人で居酒屋の個室に行き、他愛もない話をしながら飲んでいる中、お互い軽くアルコールが回ったところでしかけてみた。

「そういえばさ、だいぶ前にボイチャでA美さんにおっぱいの大きさについて聞いたことあったじゃん?」

「あったね~、なつかしいね。あれ何年前?」

「何年前だろ…3年とか?たしか聞いたときにDくらいって言ってたよね?」

「そうそう」

「今Dよりあるよね…?」

そう、カーディガンを脱いだ彼女の胸はかなり大きく、D以上に見えたのだ。(童貞のためわからなかっただけ)

「え、そうかなぁ?変わってないよ?今もDだよ?」

このときA美は少し自分の胸を下から持ち上げながら言ったのだ。

そんな光景を目の前で見せられた童貞の私はそこでスイッチが入った。

「いやぁ、絶対大きくなってると思うよ。それでさ、あとで少し触ってみてもいい?」

言ってしまった。普通に考えれば平手をいただいてもおかしくない。

「え~?いいけどさぁ」

まさかのOKである。

それからの会話はなにも覚えていなかった。

居酒屋を出てから、ちょっと酔い覚ましに外フラつきたいといい、駅がある方向と真逆のほうへ歩いていく。

適当にフラフラ歩きつつ、人気のないちょっと該当がある駐車場へ向かっていく。

「さっき、言った通りさ、胸、触ってもいい?」

「え~あれ本気だったの~~?うーん、いいよ….」

A美から許可をもらったことなので、右胸に手を伸ばし服の上から揉んでみ….たところで気づく。

これ軽くもむだけだとブラの感触しかわからない!女の子の胸を触っている(実際にはブラ)事実だけでも興奮できるがやはりDカップの柔らかさを堪能したい!ということでどうにかちゃんと揉めないかと考えつつ胸(ブラ)を揉み続ける。

「ね?そんなにないでしょ?」

「うーん、触ったころないからよくわからないかなぁ」

そんな会話をしながら適当に歩いていき、近くにホテルのある路地裏?みたいなところへ。

「もう一回触ってもいい?」

「うん」

今度は両胸を正面から両手で揉みしだく。ブラの感触しかないけど。ブラを揉みながら、ここで攻めに出る。

「お願いがあるんだけどさ、直接触りたいな」

「え、直接は…」

「お願い!!」

「直接は今度かなぁ」

「お願い!こうして7年経ってようやく会えたんだしさ!今度っていったらまた7年後になっちゃうから!!」

「ま、また今度にしよ?ね?」

明らかな拒否であっただろうけど、目の前のおっぱいチャンスとアルコールで頭が鈍っていた私は、これを押せば行けると思いさらなる手へ出る。

一度胸から手を離し、右手を彼女の顔をやや右に運び壁に手をついた。いわゆる壁ドゥンに近い状態である。

そんな状況の中左手で胸を揉む

「….どうしてもだめ?」

「だーーめ」

「これでも?」

ビクンッ!!

A美の身体がビクンとなった。

なにをしたかというと、左手で胸を揉みながら、おっぱいとブラの隙間を探索、そして乳首があるであろうところにうまいこと指を運び、乳首があるであろうところを摘まんだのである。どうやらヒットしたらしく、さっきのような反応になったわけだ。ひたすらに乳首付近を摘まみ揉みながら

「これでもダメ?」

「だめ…だって….」

「じゃあさ、最低な二択出すからどっちか選んで」

「な、なに?」

「直接触らせて。それがダメなら付き合ってください。」

いまだかつてこんなこと言ったやつがいるだろうか。普通にどっちもダメだよなぁ蹴られるよなぁとか思っていたわけだが

「つ、付き合うなら…いいよ….触っても」

ん?なんか付き合えたあげく胸も触っていいことになった。

そんなこんなで、私とA美はいまだかつてないであろうやり取りをした後、近くのホテルへ入っていった。

続きは勝手に後ほど投稿しようと思う。

先に言っておくが、SEXまではいっていない。

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