SNSで知り合ったJ○とフェラ我慢勝負をすることになったが…?

Hatch コメントはまだありません

当時まだ規制が緩かったmi○iで知り合ったK3の希(仮名)(AV女優の羽月希さんに似てたので)

誕生日が一緒と言う偶然で、メッセージを送ったのがきっかけで、早々にアドレス交換して、メールをしていた。

一ヶ月くらいは、何気ないメールをやりとりしていた。

今日はこんなことがあっただとか、テストの成績が悪かっただとか笑

長いことやりとりをしていて、夜な夜なやりとりをしていると、どうしても変な方向の会話になるのは仕方ないよね。

希は、経験人数3人、イッたことがない、フェラが得意…とかそんなことを教えてもらった。

あ、俺は当時23の新卒社会人で、童貞ではなかったが、巨根(長さ20センチ、直径5センチ)が原因で、若干コンプレックスだった。

でかい方がいいとか言うけど、そんなことは無いと思う…。

痛い!とかデカすぎてキモい!とか言われるんだぜ?

まぁそんな話はどうでもいいんだ。

お互い顔も知らない状態だったから、意外とぶっちゃけた話をしていたと思う。

希がフェラが得意だとあまりにも豪語するので、それからうまい具合に話が転がっていったんだ。

希:うち、フェラが好きで、今まで付き合った人みんな口でいかせてきたんだよ!

10分我慢できた人いないからね?笑

俺:おー、マジか。俺は逆にフェラでイけたことないんだけど、希ちゃんなら大丈夫な気がする。

希:え、余裕っしょ!じゃあ勝負しようよ!うちが10分以内にイかせたら、1個言うこと聞いてくれる?

俺:望むところだ笑 逆にイかなかったら、俺のセフレになってもらうよ?

希:俺さんのセフレになったら、なんか大変な予感がするから絶対イかせてやるから!

俺:よし、じゃあ明後日学校まで迎えに行くからイかせてくれ笑

希:え、なんで明後日?…別にいいけど、うちブサイクだからね?

俺:あ、顔は別に気にしてないから笑

希:なにそれ、ひどーい。詐欺プリ送りつけておくからね!俺さんの顔も見せて?

みたいなやりとりをしたんだ。

希の詐欺プリは、ホントに羽月希さんそっくりで、黒髪ロングの清楚ビッチって感じだった。

俺の写真?そんなのバッチリキメ顔で撮った会社の入社式の集合写真送ってやったよ…。

〜約束の日〜

なんで明後日にしたかって、そりゃ有給を取るために決まってるだろ。

万が一イかされたら、盛大に口内に発射して逃げるためにオナ禁もした。

さすがに学校に迎えに来られたら、友達に言い訳出来ないって事で、近くの図書館で待ち合わせることになった。

俺:○○って車で、図書館に止まってるよ。

希:そんな車言われても分かんないよ!エロそうな人が乗ってる車でしょ!

なんてメールをしてたら、車の窓から覗き込んでくる160センチくらいの身長の、黒髪ロングのブレザー姿のJ○がいた。

窓を開けて話しかけてみる。

「もしかして希ちゃん?」

「俺さんですよね?エロそうな顔してるのこの車の中の人だけだったんですぐ分かりましたよ笑」

「それで分かるなんて、希ちゃんもエロいんだなー笑」

「あまり大きい声で名前呼ばないでください!友達に見られたらヤバイんですから!」

「これからもっとヤバイことするくせに笑」

「もう!いいから早く乗せてください!」

と言って助手席に乗り込もうとする希。

「あ、フェラするなら後ろの方が見えにくいと思うよ?」

と言うと、

「だ!か!ら!大きい声で言わないでってば!」

と怒りながらもしっかり後部座席に乗り込とうとする希だったが、乗り込もうとした時神風が舞い降りた…。

膝丈くらいの長めのスカートだったが、綺麗にふわっと胸元辺りまでめくれ上がった。

黄色の花柄のパンツだった。

女の子らしいリボンがワンポイントついた可愛いパンツ。

希はキャッと小さな悲鳴を上げながら、乗り込んできた。

「…うちのパンツ見えた?」

「うん、黄色のパンツ可愛いじゃん」

「変態!!」

「いや、そんなん偶然じゃん笑 ってか希ちゃんは黒パン履かないんだね笑」

「さすが変態さんは、風も吹かせられるとかさすがですね笑 長いから見られること少ないだろうし、友達も履いてない子多いですよ」

「マジか。じゃあセフレになったら友達のパンツ撮ってきてもらおうかな笑」

「それは別問題でしょ笑」

「さてと、冗談はさておき、今のパンチラで立ってるんだけど、もう始めてもらっちゃおうかな」

「急すぎないですか?笑 別にいいですけどね」

押せば押せる…この子はMだなと確信した瞬間でもあった笑

ちゃんとウエットティッシュを用意してた俺偉い。

希に渡して、拭いてもらってから勝負することになった。

「俺さん、早く脱いでチンチン出してー?笑」

「希ちゃんは、チンチンって言うんだね笑 可愛いわー笑」

「チンチンって響きが可愛いじゃん」

と言ってる間に、俺はチンコを出した。

希はびっくりした様子で目を見開いていた。

「え…っと、大きくないですか…?」

「でしょ笑 大きい方が舐めやすいかと思って笑」

「なにそれ笑 大きさ調整できるチンチンなんてあるんですか笑」

「ない!笑」

「こんな大きいなんて、聞いてないんですけど…こんなの口に入らないよ…」

そう言いながら、しっかりと綺麗に拭いてくれる希。というか、サイズを確認してるような感じがした。

「さて、綺麗に拭いてもらったし、タイマーセットしますか」

「どうしよう、自信なくなってきた…」

「がんばれー笑」

「がんばるー笑」

「じゃあ、携帯で10分タイマーセットしたから…いい?…スタート!」

意を決し、希は手コキから始めた。

シュッ、シュッ…

うん、J○にしては絶妙な力加減。

制服姿で必死にしごく姿は…うん、エロい。

〜1分経過〜

手コキだけでイかせるつもりはないんだろうが、希は何を考えているのだろう。

「希ちゃん?手コキだけでイかせるつもりなの?笑」

「それは無理ですよね笑 フェラするのにツバ溜めてたんですー笑 絶対イかせますからね!」

遂に希が俺のチンコを咥えはじめた。

しかし、不器用なのか手が止まってしまう。

ジュルッ…ジュルッ…ジュポッ…ジュルル…

な、なんだこいつのフェラは…。想像以上に気持ちいい…。

暖かい口の中で、ヌルヌルの唾液が絡み合って、舌が亀頭をクルクルと舐め回す。ダイソンも驚きの吸引力で吸い付いてくる。スローなフェラだが、それが絶妙に気持ちいい…。

口から出てしまう…と思ったら、吸い込まれながら舌が舐め回す…と思ったら口から出てしまう…その繰り返し。

残念というか仕方がないのだが、先っぽつまり亀頭部分しか口に入らない。

もう少し竿の部分まで咥えられて、こんな攻め方をされたら確かに10分…いや、5分ともたないだろう。

〜3分経過〜

3分経ったが、希は全然焦る様子もなく、フェラを楽しんでいる。

ホントにフェラが好きなんだなと実感した。

ジュルッ…ジュルッ…ポンッ!

希が一旦口を離した。

「ハァ…ハァ…。俺さん…まだイカないんですか?我慢しないで出しちゃっていいんですよ?」

さすがにアゴが疲れたのか、希が上目遣いで話しかけてきた。

「我慢してるよ。確かに上手だし、他の男があっさりイっちゃうのも分かった。こんなフェラが上手い子はセフレにしなきゃ勿体無いっしょ笑」

「もう…笑」

希は残り時間ずっと咥えているのは、無理だと判断したようだ。

両手で俺のチンコをしごきだした。

グチュ…グチュ…ニチャ…

なんとも言えない、粘膜の音がする。

「舐めた後の手コキって、こういうHな音するから恥ずかしいんだよね」

「男はそれが興奮するんだよ?笑」

「じゃあ早く出してよー!!」

〜7分経過〜

希は想像以上にアゴが疲れているようだ。両手コキに切り替えてから、随分経った。

「ねえ、まだイカないの…?」

「さすがに、ちょっとヤバイかもしれん…でもあと3分…」

「え、ヤバイの?じゃあこれはどうかな?」

そういうと、右手で手コキを続けながら、左手で袋を揉み、尿道口を舌で転がしだした。

(あ、これはマジでヤバイ。こんなの続いたら、我慢出来る自信ない…)

「あれー?俺さーん?なんだか苦しそうですねーっ!笑 先っぽからしょっぱいの出てきてるし、もうイッちゃいそうなんですか?笑」

形勢が逆転してしまった。

希の表情からは焦りが消え、楽しんでいるようにさえ見える。

シュッ…シュッ…チロチロ…シュッ…シュッ…

あぁ、もうこれだけ気持ちがいいなら思い切り出してしまおうか…。オナ禁しなければ良かった…。

そんな考えすらよぎったが、ある種の開き直りからか、いまだに希の体に触れていないことに気がついた。

このままイカされてしまうなら、希の体を堪能しよう。

そう思い、希の胸を鷲掴みにした。

「キャッ!」

と先程聞いた悲鳴よりも、甘い響きの声だった。

制服姿の見た目からは分からなかったが、希の胸はかなり大きかった。

鷲掴みにした手のひらからは、ゆうに溢れている。

「ねぇ、うちの胸触るのは反則じゃないんですか?」

「まだイけそうにないから、もっと興奮したいから揉んでみた笑 嫌なら触らないよ?」

「んー、それでイけるんならどうぞ…」

〜8分経過〜

希の胸を揉むことに成功したが、本当に興奮しすぎて、今にも射精してしまいそうだ。

(希は、真面目そうだし、上下セットの下着だろうなぁ…。

さっき見た黄色の可愛らしいパンツと同じブラかな…。)

そんな考えがよぎり、どんな感じかブラの線をなぞってみることにした笑

ただ、これが功を奏した。

なんとブラが合っていない。

ブラが小さすぎて、希の胸が溢れている。溢れてあるどころが、乳首がはみ出していた。

乳首に触れてしまい、希がピクンと跳ね、手も舌も止まってしまった。

「ちょっ!乳首は反則!」

「いやいやいや、今のは不可抗力だろ笑 なんで乳首はみ出してるんだよ笑」

「大きいサイズだと可愛いのがないから、無理矢理詰めてるの!もう胸触るのもダメ!」

「そんなやつ初めて遭遇したわ笑 大人しくしまーす」

希は、今度は左手だけで手コキを再開した。

運が良かったのか悪かったのか、希の乳首に触れたおかげで休憩できた。

これならば我慢出来そうだ。

「お、残り1分になったよ」

〜残り1分〜

希は焦っている。

また最初のように咥えはじめた。

しかし、フェラをしている時は手が動かなくなってしまう。

これで手コキも出来たら、秒殺だっただろうに…。

「ジュッポッ…ジュルッジュルッ…ジュルッ…」

希の頭の動きが早くなっていく。

「ジュルッジュルッジュルッジュルッ…ハァ…ハァ…ジュルッジュルッ…」

希も必死だが、俺も必死である。

あー、ヤバイ、ここで高速フェラはヤバイ…。まだ我慢、まだ…

とその時、携帯のタイマーが鳴った。

「ストップ!タイマー鳴ったから!」

希を止めようと声をかけた瞬間だった。

我慢の限界を迎え、希の口の中に大量に射精してしまった。

「ドピュ…ドピュ…ドピュ…ピュッ…ピュッ…」

尿道を精液が通り抜ける感覚が伝わり、痛いくらいの快感が何度も希の口内で続く。

「チュポンッ」っと音を立てて、希が俺のチンコを口から抜き去った。

苦しそうな顔をしながら、ごくんと喉を鳴らし、俺の吐き出した精液を飲み込んだ。

「最悪ー。勝負に負けた上に、飲まされるなんて思わなかったんですけど笑」

「申し訳ない…笑 ギリギリ耐えた笑」

「っていうか、俺さん出しすぎでしょ笑 溺れるかと思ったわ!溺れないようにと思ったら、なんか飲んじゃったし笑」

「さすが変態J○は発想が違うわ笑 吐き出しちゃって良かったのに。」

「…だって、車汚しちゃ悪いじゃん…」

なんて健気ないい子なんでしょう笑

思わず抱きしめてキスしちゃいました笑

「あのさ、順番が違う気もするんですけど…」

「ん?」

「私と付き合ってくれませんか?笑」

「えーっと?もしかして希ちゃんのお願いってそれだったり…?笑」

「…はい…照」

「いや、別にいいんだけど…というか、俺が勝ったのになんで希ちゃんの言うこと聞くのさ!笑」

「どうせセフレになるなら、ちゃんと彼女がいいの。彼女とだったらどれだけエッチしても一緒じゃない?」

「まぁ、確かに…。よし、じゃあ俺からのお願いは変更する。敬語じゃなくてタメ口で話すこと。俺さんじゃなくて俺って呼び捨てで呼ぶこと」

「わかり…じゃなくて、分かった笑 じゃあ俺さんも希ちゃんじゃなくて、希って呼んでくれる?」

「さん付けのままじゃん笑 …まぁいきなり呼び捨ては慣れないだろうから、徐々によろしく笑」

「はーい笑」

「そういえば、ブラもちゃんとサイズ合ったの付けないと、学校でもはみ乳首見られてるかもしれないよ?笑」

「んー、ちゃんと測ったことないからサイズ分かんないんだよね…。ねぇ、今度測ってよ!」

「はいはい笑 じゃあ今度はラブホいこうか笑」

「わーい!今までの人たちとは行ったことないから楽しみー!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

なんだか不思議な子で、セフレにする予定が彼女になってしまいました笑

後日、希とラブホデートをした時に希のドMが覚醒して…

というのは、また別のお話。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です