SNSで知り合った何も知らない13歳を調教した

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2017年の夏〜秋の話という設定で書きました。

色々非現実的な部分もありますが、もしかしたらこんなことが起こった世界もあるのか、といった程度で読んでください。

変態趣味を拗らせていた私は円で会った子に高い金出して露出させたりして遊んでました。

チャットサイトで新しく女の子を探してたら10代後半を名乗る女の子が話しかけてきました。

女の子が言うには…

未経験なのでセックスは無しにしてほしい、

時間は夕方の一時間しか取れない、

場所は公園がいい(H県K市の○○公園を指定)、

とのこと。

マップを検索すると、横に中学校…

あ、これは中学生だなとピンときて、正直ロリ趣味もあった私は絶対にこの子で遊ぼうと心に決めたものの、せっかく会うのにセックスなしのプチも面白くないなと思い条件に少しケチをつけながら交渉してみました。

当時女の子が名乗ってた名前がみくだったので以下、女の子を「みく」とします。

「正直お金は多少高くなっても会いたいなって思ってたんだけど、時間もないしセックスもできないんじゃ難しいかな」

みく「触ったりならいいです」

「うーん、その内容なら他の子行ったほうがいいかな…渡せても数千円かな、、」

(プチの経験もないと言っていたので思い切って引き下げてみました)

みく「もう少しどうにかなりませんか」

「うーん、、じゃセックス以外のことはがんばってもらえる?」

みく「たとえば?」

「今はまだ決めてないかな…でも、絶対セックスはしないし、何なら1万にしてもいいから」

みく「えー」

「どうせ公園だし時間もないから大したこともできないしね。そのかわりセックス以外は全部言うこと聞いてね」

みく「15000ならいいです」

こうして合意が成立し、私とみくは月末の木曜日の放課後に公園で待ち合わせすることに。

みくは身バレを気にしてか、帰宅してから公園に向かうとのこと。浅知恵ですね。

私はせっかく何でも受け入れてくれる中学生と会えるのでやってみたいことは全部やることにしました。

何も知らない子は簡単です。

当日までに購入したのは、

•ローター

•首輪

•ボールギャグ

•後ろ手に拘束できるベルトタイプの拘束具

•洗濯バサミ

•エネマシリンジ

仕事は合流の3時間ほど前から時間休を取って、出る直前までスマホの充電は満タン。

オフィスを出る直前に500mlのジャスミンティーを買って一気飲みしてペットボトルも持っていきます。

車は事前にチェックしていた数100メートル離れた駐車場へ止め、時間が近づくまで待機します。

しばらくすると一気飲みのせいで尿意を催してきたので近くのコンビニのトイレを借りてペットボトルにおしっこしました。

待ち合わせの公園に着くと、茂みに囲まれた遊歩道はあるものの広場では小学生の子がちらほら遊んでいて、よくみくはここを指定したなという気持ちになりました。

当てにしているトイレは広場中央側に向けて入り口が開けており、個室は男女それぞれ一つずつでした。

不審なのは百も承知で隅の方で待っていると待ち合わせ時間よりだいぶ早く小学生のような挙動不審の女の子が。

身長は140代前半でロング、痩せも太りもせず白いオフショルにジーンズのまあまあ可愛い女の子でした。

一応10代後半という設定だったので私も探り探り声をかけてみると、みくで間違いないとのことでした。

正直ここまで幼い子とは思っていなかったので面食らいましたが、せっかくなので今日は社会勉強をしてもらおうと決心しました。

時間も早かったので少し話そう持ちかけ、ずっと公園にいるのも怪しいので人通りの少ない道を選んでもらい歩くことに。

話を聞いてみると2004年生まれの13才の中2。付き合ったこともなく本当に何もかも未経験で、同年代の中でも未成熟な方ではと思わせられます。

よくそれで10代後半のフリして身体で稼ごうと思ったものだと呆れたものです。

歩いていると通りの向こうに学校の男子がいるとか騒ぎ出して道を変えたりして、どう考えても横の中学の子だよなと思いながらもその場では伏せることに。

よく晴れていてまだまだ暑い日だったので2人とも汗をかいてました。

「汗かいたし、ちょっと飲んじゃってるけどお茶飲みな」

みく「え、あ、いえ」

「途中で倒れられたら事件になっちゃうし」

みく「あ、、はい」

ややぬるめの私のおしっこのたっぷり入ったペットボトルを渡してあげます

みく「…(しかめ面)」

「おいしくない?」

みく「なんか味が変」

「ジャスミンティーだしね。少しぬるくなったからかな。脱水症状なるからもう少し飲みな」

キスも知らない、チンポも咥えたことのないまだ子どものお口にペットボトルの5分の1ほどのおしっこを飲ませることに成功しました。

ちなみにお茶をみくに渡したタイミングでスマホをオンにしています。

「じゃみくちゃん、今日は15000渡すから、夕方までえっちなこと言うこと聞いてくれる?」

みく「あ、はい」

「後で見返したいから、名前と年齢と学年言ったあとに、みくは15000もらって知らない人のえっちな命令何でも聞きますって言って?」

みく「みく、中2の13歳です。今日は知らない人の命令を聞いて15000円もらいます」

「ありがとね。ちなみにみくちゃん最初隠してたけどそこの○○中学の子だよね。隠し事とかされたら信頼関係失うからちゃんと言うこと聞いてね。ちゃんとできたらプラスで渡すからね」

みく「…」

みくはスマホを気にしていましたが、言及させる前に私はスマホの口実とみくの立場を伝え、やんわりと上下関係を分からせてあげました。

そのまま男子トイレの個室にみくをエスコート。

「じゃ、全部脱いでくれる?」

みく「全部ですか?」

「そうだよ。何でも言うこと聞くって言ったでしょ。無理やりとかはしないから安心してね」

みく「はい、、」

みくは最初は躊躇したもののちゃんと服を脱ぎ始めました。パンツは私が脱がせてあげます。女児的な白パンではないものの、中学生らしいといえばらしい綿のパンツです。

裸になったみくは胸も小さく毛も生えそろわず、肌の質感といい二次性徴が始まったばかりという、ほとんど女を感じさせない身体つきでした。

「じゃ、これ付けるね」

首輪を付けてリードを持って、雌子犬のできあがり。

そのまま後ろを向かせ、壁に手をつかせてお尻を突き出させます。

私はペットボトルとエネマシリンジを出して、みくの尻たぶを広げて色の薄いアナルをぺろりと舐めました。

苦い…舐めておけば良かった…。

そのままエネマシリンジをお尻に挿入。許可なんて取りません。

「痛かったら言ってね?」

みく「う。あー、、あー、、」

ペットボトルたっぷりの私のおしっこはみくのお腹の中に飲み込まれていきます。

身体が小さいから容量も少ないのでしょうね。400ml強でもお腹がぽっこり出てしまいました。いっそう子どもっぽい体型になり、それなのに知らない人のおしっこを溜め込んでるなんてと勝手に興奮です。

「大丈夫?きつかったらここで出す?」

みく「あぅ、、大丈夫です…」

自分がおしっこを上下の口から飲まされてるなんて知らないみく。どうみても苦しそうなんですが、うんち姿は恥ずかしくて見せられないでしょうしそう答えるしかないですよね

そのまま尻を突き出させ、入れないから安心してとチンポを取り出して尻の割れ目に擦り付けたりまんこに擦り付けたり、いわゆる素股を堪能しました。首輪を引きながらのバック素股は雌犬感が出て良いものです

前を向かせてしゃがませ、ほっぺにチンポを擦り付けたり、立ち上がらせて自分でまんこを拡げさせ、くんにしながらローターで虐めたりとしばらく楽しみます。

舌先でクリトリスを優しくつんつんするのがお気に入りだったようで、「っはぁーっ…」と浅い呼吸になっていきます。

ほとんど毛の生えていないガキまんこなのに、女の子は生まれながらにいやらしいですね。

なのに気持ちいい?と聞いても分からないですと言葉を濁すので、なら違うことしようかとこちらからのサービスは中断しました。

「ちょっとだけ個室から出ようか」

みく「えっ…」

「やってほしいポーズがあるだけだから」

そう言ってリードを持って、個室の外にみくを連れ出します。

狭いトイレで入口も大きく開いているのでみくは外を気にしています。裸で立っていることで緊張も増しているようです

「そこにしゃがんで」

みく「え、はい、」

「そのまま四つん這いになって、お尻突き出して。そう、頭はこっち向けてねー。こういうポーズが好きなだけだから。ぱっとやってぱっと終わろ!」

みく「えっ、あ…、…」

みくの意思も聞かず、展開についていけないみくを小便器の方に向かせ、四つん這いにさせました。13歳の子どもがSM界隈でもハードな小便器へのご奉仕ポーズで露出しているなんて、妄想ならではですね。

「もうちょっと前に出てね」

みく「…、うっ、」

私の手はリードとスマホで塞がっているのでみくの尻を足でぽんと蹴り、みくの顔が小便器の上に来るようにみくを移動させます。小便器は床と接しているタイプですが、ロングの髪は便器に触れてしまっていて、みくの目線からだとどんな光景なのだろうかと興奮してしまいます。

「みくちゃん、ちょっとだけごめんね。頭下げてお尻突き出してね」

みく「あ、、」

便器の上にある中2の頭を靴で踏みつけます。大した体重をかけるでもなくみくは素直に頭を下げて便器の底におでこが触れたようです

「あー、いいね、みくちゃんかわいいね」

みく「…」

会った当初は反抗的ではないものの可愛げがあまりない無愛想な感じのみくでしたが、その分素直で、ここにきて完全にいいなりの肉人形が完成してしまいました。

頭を踏みつけたままぐりぐりと靴底でいじめたり、軽くおしっこでいっぱいのぽこっと出たお腹を蹴ったりした後、そのまま便器の前のトイレの床を数メートルぐるぐると四つん這いで歩かせて個室に戻りました。

「辛くない?大丈夫?」

みく「…」

「もうちょっとがんばったら終わるからね。」

みく「…」

「中断したら渡せないからね。がんばれる?」

みく「…。大丈夫…です。がんばります。」

辛くないわけがないですよね。ここまでの扱いされるとは思ってなかったでしょうね。正直こちらからすればはした金だし、慣れた子なら相場も分かってますが何もかも未経験の13歳のメスガキはどんなことでも頑張ってくれます。

セックスできないという引け目もあり、きっとこういうものだと思ってるのでしょう。

次はこれつけようねと荷物から拘束具とボールギャグを取り出し、みくに拘束具を付けさせます。死んだ魚のような目反応が薄いので少し構います。

「おなか、大丈夫?今のうちに出しとく?」

軽くお腹を押してゆすってやります。

みく「んぐっ、、だい、じょうぶ、です」

「本当に?ここならすぐ出せるよ」ぐっ、と押し込みます

みく「本当に、大丈夫、です。我慢でき、ます」

まあ浣腸液が入ってるわけでもないのでお腹がパンパンなだけで本当に大丈夫なのでしょう。

「じゃ、これからしばらく喋れなくなるからその間は我慢しててね」

みく「…、はい、」

そう言ってボールギャグを付けさせると、手も口も自由を奪われたみくは何も抵抗できません。ただ私のやりたいことをされ、首輪で引きまわされるだけの奴隷です。

そんなJC奴隷みくの可愛くて幼い乳首を少しだけ舌先で堪能した後、洗濯バサミを付けてあげます

みく「んー、、んー!」

洗濯バサミをつけた後はしばらく声を出して痛みを訴えます。みくは忘れていますがここは公園のトイレです。思い出させるために個室のドアを開けると静かになりました。

私も少し外のことが気がかりで、みくをその場に置いて様子を伺いにトイレの外を伺います。

50mくらい先で自転車に乗ってる小学生男子が1人、3、4人の男子がサッカーをしているだけです。

これならひょっとして、と私は思いついてしまったのでさっそく実行です。

「もう少し頑張ったらプラスも渡すからね」とみくに告げ、念のために顔にみくの履いていたパンツを被せます。脚を通す部分から目が見える感じです。変態仮面って言えば分かりますか?

何をさせられるか分かってないみくはパンツを顔に押し付け被せた時に少し嫌そうな顔をしたものの、されるがままに裸で立っています。

「嫌がったりうまくできなかったらできるまでがんばってもらうからね。20秒だけ我慢してね」

みく「ん?んう!?」

私はみくのリードを引いて、半ば力ずくでトイレの外まで出て、入口から5メートルほどのところまで歩かせました。

子どもたちが遊ぶ公園のど真ん中、裸の13歳はパンツを顔に被り乳首に洗濯バサミ、拘束されて無抵抗な状態でただ1人です。

どんなに心細く惨めな気持ちでしょうか。

その辛そうな表情は到底中学生の出せるものではありません。

「顔は分からないから。胸を張ってきちんと立って」

みく「!?!??、、!」

「ほら、いーち、にーい、、、」

わざとゆっくり大きな声でカウントを始めます。

私はスマホを片手にみくの周りをぐるぐると場所を変えながら異常な光景を堪能します。

トイレの内側から見た裸のみくと遠くに見えるサッカー少年たちの様子、広い公園にぽつんと裸で立つみく、恨めしそうな表情のアップから可哀想に潰れた乳首、毛の生えてないガキまんこ…

20秒終わる頃には私はトイレに戻り、ゆっくりと、堂々と戻ってくるようにみくに指示します。

みくのバックに映る小学生男子たちは明らかにこちらの異常に気付いて、でも近付くこともできずにチラチラとこちらを気にしています。歳が近いみくはひょっとしたら知った顔がいたかも知れませんね。

パンツ被っててよかったね。

そうこうしているうちに時間が押してきたこともあり、また目撃された(させた)ので長々といるのも危険と判断し、みくに遊びの終了とすぐ着替えるように告げます。お金は後で渡すからと伝え、こっそりパンツは拝借して外に出ます。最後にまだ中学生のみくがどれだけ常識を壊されたか確かめるためです。念のためみくには少し離れた遊歩道まで来るように伝えます。

待っていると、先の自転車男子が1人さりげないふりを装って私の周りをうろうろしていたので追いかけるふりをしたら一目散に逃げていきました。彼もまた常識を壊されて今では裏垢ドS男子高校生にでもなっているのでしょうか。

おそらくパンツがないことを不審に思いつつもすぐに着替えを終えたみくが来ると、今日はいろいろありがとうと丁寧に優しくお礼を告げた上で、最後に間違えて持って来ちゃったとパンツを見せます。

ここまでのことをやったのにまだ恥じらいを捨てられていないのかみくはあたりをきょろきょろと見回します。

「せっかくだし、渡す前にここで履いてくれる?それと、履く前に今日はみくにいろいろ教えてくれてありがとうございましたってお礼してもらえるかな?」

路面を指しながらパンツとお金をみくに見せます。

みく「はい、、」

みくは素直にジーンズを脱ぎ、その場に土下座しました。

「今日はいろいろありがとうございました」

13歳中学生の、完全なる奴隷化に成功しました。こんな中学生が他にいるでしょうか?

クラスメイトが付き合うだの手を繋ぐだのと言ってる時にみくは飲尿、小便浣腸、便器に土下座、拘束人前露出、自発的な露出と土下座と大人も上らない階段を上り詰めてしまいました。

私は満足して靴でみくの頭をぐりぐりと踏みつけ、今日はありがとうとお金を出しかけました。

「こら、そこで何してる⁉︎」

遊歩道の後ろから突然怒鳴り声。中年女性のものです。

みく「やばっ先生だ」

「えっ」

みくは言うが早いがズボンを片手に猛ダッシュで逃げていきました。私も別の道を全力疾走です。

遠くで先生とやらの声を聞きながらその場を後にした私はみくとのメッセージを全部消し、結局それっきりです。

それから何もないところを見るにみくも無事でしょうが、下半身全裸でお腹には小便を溜め込んだままみくはあの後どうしたんだろうかとたまに考えます。

今では少し早い成人を迎え、元気に彼氏とでもよろしくやっているのでしょうか。

願わくばあの日の思い出がみくの脳に焼きついて、まともなセックスもできない雌犬になっていますように。

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