SNSで知り合った人妻の教師由里子

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ユリさんは市内の進学校の教師でした。

結構凄い大学とかの合格実績もある程に

そんな学校の先生としているなんて

ユリさんの秘密を知り後には

休み時間の間にユリさんとメールをしていた

「ねぇ…今度の金曜日は休みでしょう?」

ユリさんのメールが

「なんで知ってるの?」

「職業柄(笑)」

そう話すとユリさんから

「午後は大丈夫?」

「はい、午前中だけ学校にいくから」

「もしかして制服?」

「そうだよ」

「また興奮しちゃう(///∇///)」

女子高生の制服に興奮するならまだしも

待ち合わせ場所に行くと既にユリさんが来ていました。

約束で、ワゴンの後部座席に

「お疲れ様」

そう話すと車を走らせて移動

ユリさんはブラウスに紺色のスカートでした

「休みでしょ?なんで学校に行くの?」

「数学が出来ないから」

「補習するんだ?」

「うん」

「カズくんの学校、最近進学とか力入れてるからね?テストも増えたんだよね?」

実はいつもは年三回のテストでしたが、その年から四回に

「勉強しなきゃ駄目じゃない」

そしてホテルに

部屋に入りソファに

ユリさんは白いブラウスで紺色のスカートで

「ユリさんていつもはこういう格好なの?」

「そうだよ?(笑)」

こちらを向いて

スカートは膝から太ももが、そしてブラウスは胸元の膨らみと窮屈そうなボタンが卑猥

「エロい」

「どこが?」

そういうユリさんの胸元を触り

「ウフッ…おっぱい好きの一馬くん」

「え?」

「バッチついてるよ?(笑)」

バッチをつけたままで

○○一馬くんね?

名前を知ったユリさんはポケットからカードを

○○由里子

ユリさんは身分証を見せてくれた

○○高等学校 教諭

「凄いやらしい」

胸元の膨らみを触りながら話すと

「興奮するのは一馬だけ」

「そんな事ないよ、こんなに出てたら生徒ならたまらない」

「うそ~(笑)」笑うユリさん

「絶対おっぱい見てるよ」

「ウフッ…そんな感じしないよ」

「絶対生徒ならたまらないよ、授業頭に入らない」

「やだぁ~授業出来なくなるよ」

「絶対見てる」

両手で撫で回しながら話すと

「なんか乳さんとか爆さんて呼ばれてるみたいだけど」

「やっぱり」

そう話すとユリさんのブラウスのボタンを

「我慢出来なくなった?」

「うん」

ユリさんとベッドに

そしてユリさんキスをして

「先生…エッチしたかった」

「やめて…その呼び方」

「先生」

抱きつき首筋に吸い付きながらおっぱいを鷲掴みしブラウスのボタンを外して

プルンと黒いブラに包まれた豊乳に顔を埋めました

デカイ

顔を押し付けるとユリさんは頭を掴み押し付けて

「いけない子ね?」

顔の埋めてそして肩から紐を下げると

プルプルしたおっぱいが

「先生やっぱりデカイ」

「イャン」

左胸に吸い付き撫で回し

「ンッ…アンッ」と声をあげるユリさん

コロリとした乳首に吸い付き

「一馬くん…秘密よ」

「アンッ…ンンッ…アンッ」

ユリさんの声が大きくなり

スカートを脱がしてパンティを

そして教えて込まれたらクンニにユリさんは

「アンッ!上手!アアッ」と体をピクピクさせて状態を反らし

「アンッ…気持ちいい!」と声をあげ

「先生のも凄い濡れてるよ」と話すと

「エッチしたいから」と起き上がりワイシャツを脱がしベルトを外しました

「いけない子ね?先生に襲いかかるなんて」

そう話すとゆっくりトランクスを下げて

「凄いわ…こんなに反っちゃって」

そしてユリさんが舌で先端から根本まで唇を

「ウウッ…先生…」

ユリさんはこちらをチラチラ見ながらゆっくりと先を舐めてきて

「敏感ね?」

弄ばれました。

先端か咥えられジュルジュルと吸われ

「ウウッ…アアッ」と声をあげてしまい

「だめよ…まだ出しちゃ」

そう話すとユリさんが「こういうのは好き?」

口を離すとユリさんがおっぱいに挟み上下に

「アアッ!気持ちいい」

柔らかい胸に挟まれて擦られ

パイずりをされてもうたまらない

「先生我慢出来ないよ」

俺は起き上がりユリさんに襲いかかり

そしてぬるぬるの中に挿入

「だめよ!」

「先生…エッチしたかった」

腰を動かしてユリさんに

「アンッ!アアッ!いいっ!」

ユリさんも声をあげて

おっぱいが揺れ顔を紅潮させて学校の先生とエッチしてると思うと興奮していた

そして起き上がりユリさんは向かい合うように対面で「生徒にやられっぱなしじゃ悔しいわ」とベロチュウをしながら肩を掴み動かしてきた

キスをしながら息苦しくなりながら動きました

ユリさんは首筋や耳に吸い付き腰を

「硬くて素敵よ」

そしてユリさんはぐいぐいと動かしながら

「ンンッ…ンンッ…アンッ…アンッ…」

グチョグチョ音をたてながら

そしてユリさんとつながり抱きあい

「アッ!」

俺は興奮しすぎて暴発

「一馬くん…ウフッ」

笑われ恥ずかしかったが、

ユリさんは「先生の中に出しちゃった?」

笑われ恥ずかしかった

「やっぱり若い子って全然違うわ」

頭を撫でられキスをして抱き合っていました

起き上がろうとすると

「まだだめ」

抱き合ってキスをしてぎゅっと抱きしめ

「一馬の心臓が凄い早く動いてる」

そしてユリさんが抜き取ると

ドロドロッと精子が零れ

「ウフッ…凄い」

ユリさんは笑いながら触っていた

「塊になってる」

触っていた

「性欲強いんだね?」と笑われて

そして「生徒にやられっぱなしじゃ悔しいから食べちゃった♪」

「やっちゃった生徒もユリさんが誘ったの?」

そう聞くと

「違うよ、好きって告白されて」

「それでホテルでヤってたんだ?」

「ウフッ…ホテルじゃないよ?」

「え?どこで?」

「秘密(笑)」

「でも二回しかしてないよ?」

「そうなんだ?」

「卒業する前にちょっと」

「勿体ない」

俺はプルプルの胸を触り

「一馬くんは飽きない?」

「全然飽きないよ…ユリさんエロかった」

「嬉しいな?彼は二回エッチしたら連絡来なくなったの、おばさんに飽きたんだよ…」

「大丈夫だよ…俺は飽きないから」

そういうとユリさんの上に

「あれ?オチンチンがおっきくなってる(笑)」

「欲しいでしょ?先生」

俺はズブリと差し込むと

「アアッ!凄いまた硬い」

そしてユリさんと二回しました。

ベッドで先生と呼ぶようになるとユリさんも興奮していて俺も興奮していた

また続きは後で

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