SNSで出逢った女子大生を呼び出して痴漢行為の後で犯した話

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先に断っておきますがあくまで妄想を含む内容ですので話の整合性は責任取れませんのでご容赦ください。

つい最近の話ですが、ここのサイトで出逢った女子大生がいます。

少しお話しをしたらとても素直で優しいお嬢さんと言った雰囲気なので、実際に会ってみたくなりました。

話を進める間にどうにか口説いて実際に会うことにして2人の中間地点で会うことにしました。

待ち合わせ場所と時間を朝の通勤時間帯にしたのは下心が有った為ですが、彼女はそんな事とは知らず素直に応じてくれました。

お互いに判る様に目印を決めて○○駅の改札口で待ち合わせすると、約束の時間に現れてました。

話に聞いていた通りややスレンダーな彼女はやや長めのスカートに薄手のタートルネックニットと言った出で立ちです。

「おはようございますはじめまして…判りましたか?」と尋ねると「はい、目印で…」と軽く確認をしてから「それではとりあえず出かけましょう」と話をしながら駅のホームに向かいました。

予想通り朝の通勤電車はかなりの混雑状況です。

整列乗車の後方に並び電車の到着を待っている間にも人の数は増えて2人の後ろにもかなりの人数が並びました。

やがて電車が到着してドアが開くと乗客が一気に車内へとなだれ込みます。

人の流れに身を任せていると車内はまたたく間に身動き出来ないほどの混雑に…

「さっちゃん大丈夫?」「ハイ何とか…」とりあえず2人が密着しながら向き合う形に

私の身長が高いので彼女の頭は私の鼻位です。私の鼻先には彼女の長めの黒髪が時折り触れたりシャンプーの薫りが鼻腔を刺激します。

身体が密着している為か車内の熱気かは不明ですが彼女の顔もいく分上気した感じでほんのり赤みがさしています。

私の手が彼女の腰を支えると胸元も密着してやや小ぶりな胸元が当たりその柔らさが伝わって来ます。

私の片手が彼女の肩口辺りをチョンチョンと叩いて再度「大丈夫?」と聞くと彼女はやや上を向いて私を確認してコクリと頷きました。

その手をゆっくりと胸元まで下ろして胸に優しく当てると一瞬彼女が顔を上げてジッと私を見ましたが、その後は視線を下に向けて躊躇う様子も無くジッとしています。

私の手の平がゆっくりと彼女の乳房に重なりましたが彼女はそのまま身動きしません

少しだけ優しく乳房を持ち上げる様に軽く揉み感触を確かめながらもう片方の手で彼女のお尻の膨らみに載せて更に電車の揺れに合わせて引き寄せると、胸元だけでなく彼女の下半身も密着して来ます。

やがて私は彼女のお尻を軽く撫でながらパンティラインをなぞる様に指先を動かして抵抗する気配が無い事を確認するとお尻の肉を揉み始めました。

柔らかく柔らかく触る内に私の下半身は勃起して明らかに彼女のお腹辺りに当っている筈です。

片手で軽く乳房の感触を確かめつつ片手でお尻の肉を揉みながらその手はいよいよお尻の下方に移りスカートの裾を捉えてユックリと託し上げていきます。

少しずつスカートが捲れて彼女の太もも辺りまで上げてから私の手の平が彼女の太ももを捉え撫でていきます。

パンストのスベスベした感触が私の脳を刺激して一層興奮してしまい私の片手はしっかりと乳房を捉えもう片方の手はスカートの中のお尻の肉を揉んでいきます。

柔らかなお尻を軽く捩らせて抵抗する素振りはしても人混みで身動き出来ない為に返って身体の密着に隙間が出来てしまいました。そのタイミングを見計らって私の片手はお尻から彼女の下半身の前を捉えて下腹部の膨らみと両足の付け根辺りにたどり着くと今度は彼女の股間をユックリと擦り初めていきます。

彼女はフっと私の顔を見上げ目を閉じ大きく息を深呼吸すると再びうつむき加減になりジッと耐えています。

しかしながら決して私を拒むのではなくむしろその刺激の快感に耐えているのかも知れません。

私の指先は彼女の秘部辺りまで届き遂に破れ目を捉えています。

尚もゆっくりと破れ目を擦りつけていく内に彼女の股間は熱気と刺激の為か少し汗ばんだ様に湿り気が滲み初めています。

更に彼女の穴の辺りをクイクイと押し付けながら指先で1番敏感なクリトリス辺りをプッシュすると彼女は自ら軽く脚を開いて私の胸に額を押し付けながら小刻みにビクッビクッと反応し始めてしまいました。

この後更に彼女はどこまでされてしまうか気になるかも知れませんが、それは又皆様の反応を見つつ続編に続くか打ち切りになってしまうのか、乞うご期待…一旦ここまで!

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