SNSで出会った雌猫くん③

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バイクで走る事30分、家に到着。

元カノとのセックス時に使っていたバイアグラと、カマグラというバイアグラの類似品を持って行くことにしました。

絶対に落としたい相手がいるときには必要なアイテム。

雌猫くんに連絡を入れ、家へ出発、到着するともう準備もできており、しっかり化粧と女装をしていました。

やはり家でちゃんとする化粧は上手で、男感は多少あるものの女性並みの美しさでした。

下地が黒の細かい花柄のワンピース、胸元が空いており、買ったチョーカーが似合っていて、一緒に歩いていても恥ずかしくはないなと感じました。

ドライブデートでまず向かったのは食事、お互いすごくお腹空いていてがっつり食べようかと向かったのはトンカツ屋さん。

デートでとんかつと聞くとなんか雰囲気ないなと思う方もいるでしょう。

しかし男2人なので問題なしです。

腹ごしらえが終わったら、ホテルに向かいました。

ホテルは、ホテルチャペルクリスマスというゴージャスなラブホ、Sクラスの部屋をとりました。

ホテルに関してはケチらない謎のポリシーがあります。

「うわすっごーい!」

「なかなかに広い部屋だね」

「お風呂浸かろうよ!」

鏡の前で服を脱がせ、裸にさせて乳首をいじると、すぐに勃起しました。

お尻で僕の股間付近をすりすりし、僕も誘惑されてしまいます。

お互いの気分が乗ってきたところでお風呂にお湯が張りました。

昼間からお風呂に浸かってくつろぎながらキスをしたり、お互いの体を触り合って湯船を満喫。

体を綺麗にしたらでかいチンチラみたいな生地のガウンを羽織り、でかいベッドへ。

「Rくんと一緒に来てよかった。1人だったらすごい憂鬱だったし」

「こんな風に連れ出して欲しかった」

「知ってる」

「彼氏のことを話してるとき辛そうだったから」

涙目になってる雌猫くんに僕は同情しているわけではないが、泣かれるのは困るのでキスをしました。

どんなに素敵な人でも真面目な人でも高潔な人でも、時には浮気をしてしまうこともある。

それをしないと言い切るのは、させないという意識が低すぎると僕は思います。

僕の経験上、浮気をしない人はいない。

いるとしたら常に満たされている人。

だからもしこれを読んでいて大切な人と喧嘩してたり、寂しい思いをさせてると思った人は放っておかず、逃げずに話し合って、解決して抱きしめて好きと伝えてください。

それだけで人は意思が強くなります。

なんかこんなところで語って馬鹿みたいですが、気分で書いているので許してください笑、話を戻します。

慰めのキスが終わり、唇を引っ張るような挑発的なキスをしました。

気分が乗ってきたのか雌猫くんはお酒を飲み、僕はバイアグラを飲みました。

「なにそれ?」

「バイアグラ」

「え!?どうなるの」

「萎えずに何度もイける薬だよ」

「私も飲んでみたい!」

雌猫くんに薬を渡し、お酒は控えるように伝えました。

バイアグラは高価で、たった4錠で5000円ほどするが効果は絶大。

ガウンの前だけをを開け、首や鎖骨をキスしたり舐めて、どんどん下に降りていき、両乳首を舌と、指でいじっていると、薬の効果で体温と心拍数が上昇して、少し体が赤くなってきました。

胸からおへそ、おへそから鼠径部辺りまで舐めると体をくねらせ、ちんぽはビンビンに。

雌猫くんのちんぽの根元を掴み、亀頭を舌で円を描くように舐め、咥えて中で飴みたいに舐めました。

今度はローションでアナルをほぐし、指を挿入。

中を掻き回すようにして、前立腺に指を当てて手マン。

手マンしながらちんぽを扱いたり、フェラしたりで責めました。

「ぎもぢぃ〜」

薬の効き目とアナルとちんぽの快感で一気に絶頂まで達したようで、顔付近まで精液が飛びました。

「あぁほんと気持ちい♡」

「動画回してもいい?」

「いいけど、snsにはあげないでよ」

「大丈夫!あげないよ」

今度は雌猫くんが激しく顔を上下させてバキュームフェラ。

いやらしい音が部屋の中に響き、興奮を高める。

よだれと、我慢汁でぬるぬるになったちんぱに跨り、騎乗位の形で挿入。

挿入した途端に半勃ちだったちんぽは上反りになり、我慢汁を垂れ流していました。

雌猫くんがグラインドするように腰を動かすのに僕も合わせて動かしパンパンとセックスの音が響き、「あんっあんっあんっ♡」

雌猫くんも激しく喘ぐ、我慢汁の量も今まで以上に垂れておりいやらしかったです。

今度は僕が腰をがっちり掴み、下から押し上げるようにがん掘り。

イキ逃げできずにトコロテン射精してしまう雌猫くん。

それでも構わず、がん掘りし続けて今度は大量潮吹き。

情けない喘ぎ声を上げながらイキました。

「あ”ぁぁぁ♡」

今度はカメラの前で立ちバック、乳首責めしながらのがん掘り。

今度は即ケツイキ。

雌猫くんは乳首を責めながら掘られるとすぐケツイキするのですごくえろい。

「はぁはぁはぁ♡」

「またケツでイッたね」

お尻の筋肉がうねるように動き、イッているのがよくわかります。

彼氏との約束の時間はとっくに過ぎており、着信が山のように入っていました。

その間僕と雌猫くんはばちぼこにセックスしており、イキまくっていた時間でした。

薬の効果で2人ともまだまだ興奮しており、「ハメ撮り動画を彼氏に送ったらどうなるかな?」

「それはやばいだろう笑」

「めちゃくちゃに犯されてる私みて絶望させたい」

「てか私Rくんの事好きになっちゃった♡」

「どうせ合鍵使って家に入られたら部屋の状態でえっちしたのバレちゃうし笑」

「雌猫くんが良いならいいよ!」

動画と共に別れる事、他の男にめちゃくちゃ犯されて、惚れてしまった事を伝えました。

当然怒りの電話がすぐにきましたが、その時にはベッドに膝立ちさせ、バックで激しくセックス中。

「電話でなよ」

「ふふふ♡はーい♡」

「もしもしー?」

「おい!どういうことだよ!ふざけんな」「男だせ!」

(パンパンパン)

「今無理ぃ〜セックス中だから♡」

「はぁ。きも、早く男の方だせ」

「むっ…むりむりぃ〜イっ、イぐ〜っ♡」

「お前今どこいんの?お願いだからやめて」

「やめないで、もっと犯して♡」

「壊れるくらいめちゃくちゃにして♡」

「あんたもう邪魔だから着るね!あっ///あっ///」

「ちょま」ブツー

「ちょまw」

「ひどいんじゃない?笑」

「最初に浮気したあいつが悪いもん」

その後も着信は鳴り止まなかったが、通知オフにしていたおかげで何度も2人で絶頂し、ベッドの上で愛し合いました。

帰りは深夜で、このまま家に帰るのはさすがに危ないので、とりあえずのホテル宿泊代として一万円渡し、比較的家近のホテルに降ろしました。

後日談として、彼氏はその後泣きじゃくって別れないでと懇願したが、雌猫くんは腹を括っており、気持ちも冷めているのできっぱりと別れを告げその後は特にストーキングなどはされてないそうです。

おしまいチャンチャン♪

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