SNSで出会った雌猫くん②

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トイレを2人で出た後、家まではそう遠くもなく、徒歩15分ほどの距離でした。

雌猫くんは細身で色白、女装が似合っており、若干男っぽさがあるのが良い。そしてマキシワンピにウィッグをつけていました。

カップルのように手を繋ぎ歩いていると、雌猫くんが脇道に誘導し、狭い路地に入りました。

「恋人みたいに歩いてたらドキドキしてきた」

雌猫くんは勃起しており、マキシワンピに軽くテントを張っていました。

服の上からすりすりしていると、徐々にシミができて興奮しました。

「変態ちんぽだね」

「服が汚れるからボタン開けて露出しながら帰ろっか笑」

「それは恥ずかしいよ〜!」

「とか言いつつどんどん濡れてるけど?バッグで隠せば大丈夫だよ」

雌猫くんはギンギンに勃っており、人気のないところではしごきながら歩きました。

我慢汁をダラダラと流し、僕の手はぬるぬるになったので、家でお仕置きすることにしました。

「こんなに濡らして」

糸を引く様子を雌猫くんにみせると恥ずかしそうに謝罪、感じているのでした。

そうこうしている間に家に到着。アパートの一人暮らしでした。

部屋は片付いていて清潔感があり、ソファに座るとお茶を出してくれました。

「部屋綺麗だね!」

「そんな事ないよ笑」

たわいもない話をしながらソファでいちゃいちゃしてキス。

どんどん激しくなり、雌猫くんを上に乗せてお互いのよだれを口移しするようないやらしいキスになりました。

突然の電話がなり、雌猫くんは慌てて出ました。

部屋を出てコソコソと話して戻ってくると、僕に謝りました。

「Rくんごめん。実は彼氏がいる」

「そっかぁ、さっきのは彼氏から?」

「そう、最近喧嘩しててその電話だった」

「嫌な事を忘れさせてあげるね」

「嘘ついてたの怒らないの?」

「怒らないけど、悪い子だからお仕置きかな」

張り詰めた緊張がほぐれたように笑顔になって

「どんなお仕置きするの笑」

「彼氏の事忘れるようなお仕置き」

「お願い、上書きして欲しい♡」

この後貪るようにお互いの体を舐め合い、全裸になりました。

雌猫くんにはデートの時に買ったチョーカーをつけて、手首はベッドの突起にベルトで縛り固定。

腰の下にタオルを敷いて、”お仕置き”の準備をしました。

「ベッドの下に道具とかあるんだけど使う?」

ベッド下からはエネマグラや、電マ、コンドーム、ローターなどいろんな道具がありました。

「有能!」

僕は思わず唸りました。

「彼氏とは約束あるの?」

「明日夜に会う予定入っちゃった」

「今夜は楽しめそうだね♪」

「うん!でも今夜メチャクチャにされて会うのって興奮するかも」

乳首もちんぽもビンビンに勃起させ、これから起きることに期待しているみたいでした。

まずはマングリ返しをさせ、アナルにローションをたっぷりと塗り、エネマを挿入しました。

振動するタイプだったので、弱で振動。

もうすでに腰を振りながらよがっていたが、乳首にもローションを塗り、コリコリと責めました。

「これやばい!!きもちい」

「これはお仕置きだよ、気持ちいいだけじゃないよ」

僕のちんぽを雌猫くんの口へ入れ、性器のように扱いました。

「ぐぽぐぽぐぽっ、おえっ」

涙目になりながら僕のを必死に咥え、嗚咽しながら感じていました。

今度はエネマの振動を強にし、雌猫くんのちんぽには電マを当てて固定しました。

「う”ぅ”ぎもちぃ〜むりむり!」

イキそうになったら電マを止め、また責める。

これの繰り返しを行い、大量の我慢汁と涎を垂らし、「Rくんなんでも言うこと聞くからイかせて」

「なんでも聞くのね?」

「はい、性処理に使ってぇ、なんでもするからめちゃくちゃにしてぇ」

電マを当てて、今度はイクまで固定。

数分もしないうちに「あ”あ”ダメ、イクイクっ」

潮を吹き、ケツイキ。

タオルを敷いたが、それでもベッドにはいやらしいシミができており、精液の匂いが部屋に充満。

エネマですっかりとろとろのアナルに僕のを挿入。

「あっ♡」

根元までずっぽり入れたらまた腰をくねらせ痙攣。

動物のように激しく後尾。

猫を被っていたような喘ぎ声ではなく「んぐっ♡はっ、あ”ぁ♡」

目は半開きで、とろんとしており、口はだらしなく涎を垂らしていました。

ゆっくり深く掘りながら、耳元で「種付けするぞ」

だいしゅきホールドをして「Rくんの精子ください♡」

徐々に早いピンストンに変わりパンパンと音を立てて、中出し。

まだまだ萎えないので、そのままゴリゴリに前立腺当て掘り。

「それダメ!おかしくなっちゃう〜♡」

雌猫くんのちんぽは紅く勃起し、腰を浮かせながらトコロテン射精。

ちんぽからどろどろと胸まで流れるように。

僕は放心状態の雌猫くんの顔に顔射。

お掃除フェラをするように鼻や唇にちんぽを押し当てます。

「じゅぽじゅぽおいひぃ♡」

身体中、精液と潮と涎にまみれ、アナルは泡立ってメレンゲのようになった精液が垂れるようになっていました。

写真に撮り見せると、「私完全にRくんの雌猫だね♡」

「明日彼氏に見せてあげれば?」

「発狂しちゃうよ笑」

2人でシャワーを浴び、雌猫くんの体を洗い一緒に寝ました。

次の日家を出る間際。

「また会える?」

「今日までこっちにいて明日から東京の方に実習に行かなきゃ」

「そっかぁ。」

少し寂しそうに俯いていました。

「今日も俺と一緒にいよう」

「でも彼氏が…」

「肩書きの彼氏なんかほっといて今好きな人と一緒にいればいいじゃん」

「昨日なんでも言うこと聞くって言ったよね?笑」

雌猫くんは嬉しそうに抱きしめ、「R君と一緒にいたい」

「バイクで来たから、一回帰って車で来るよ!ドライブデートしよ」

「わかった!待ってる♡」

「彼は仕事終わってからしか来ないと思うけど、早く来てね」

僕はバイクで来たことを後悔しながら一度家に帰りました。

SNSで出会った雌猫くん③に続きます。

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