僕の大学時代の話。
学生生活を送りながら様々なSNSを使い、いろんな出会いを探していました。
その中の有名な某SNSで裏垢というものを作り、密かにバイセクシャルとして活動していた時期がありました。
フォロワー200人程度でしたが、毎日何件もDMやらフォローの通知が来て、全部に対応できないレベルでした。
そんな中、初めてリアル(実際に会う)する子に出会いました。
それが雌猫くんです。
彼はおしがま(おしっこ我慢)や女装が趣味で、その投稿にコメントしたことから関係を深めていきました。
リアル当日、待ち合わせ場所にバイクで向かい、到着したときには雌猫くんはもうすでに待っていました。
写真で見るよりずっと可愛く美形な顔立ち。
二重の流し目で、鼻は高く、髪は前髪系と言われる普通の髪型。
自分よりも圧倒的にイケメンだなと思い、少しの緊張を抱きながら一緒にカラオケに行きました。
一緒に歩いていると不意に手を繋いできて可愛いなぁと感じました。
カラオケの中でお互いの緊張をほぐすためにとりあえず僕が一曲歌うことにしました。
歌い終えて雌猫くんの方を向くとかなり距離感が近く、寄り添うような感じになっており、僕の事を見つめていました。
しばらく見つめ合った後に濃厚なキスをし、雌猫くんが一言「ずっとしたかった」
「雌猫くん可愛い。興奮しちゃったの?」
「うん、ほら見て」
そう言うと雌猫くんはズボンを下ろし、女性用のパンツからはみ出す、勃起したちんぽを見せてきました。
我慢汁がダラダラと流れてすごくえろかったです。
「下着は女性用できたんだね」
「Rくんに興奮して欲しくて」
嬉しすぎて言葉よりもキスをしてしまいました。
雌猫くんのちんぽを扱きながらディープキスをし、僕のちんぽと兜合わせをしました。
2人ともその時点でかなり興奮しており、雌猫くんはあっけなく射精。
僕のちんぽに雌猫くんのどろどろ精液が垂れていました。
雌猫くんはバックの体勢になり、僕を見ながら言いました。
「生で犯して」
雌猫くんのいやらしいアナルには既に太めのプラグが挿入されており、僕とすぐセックスできるように準備してありました。
プラグを抜くとアナルは縦割れのマンコみたいになっておりより一層興奮。
「このいやらしいマンコで何人のちんぽ咥え込んだ?」
そう言いながら僕のを挿入。
「んっはぁぁ♡」
「ぎもちぃ」
雌猫くんのお尻を叩きもう一度、「ほら何人の咥え込んだの、言ってみ?」
「6人…です」
「すけべなケツ穴だなぁ」
「ありがとうございます♡」
雌猫くんはドMで言葉責めをされ、尻を叩かれるたびにがん勃ち。
我慢汁をダラダラと垂らし、ちんぽも上下にビクビクさせながら感じていました。
「彼氏いるの?」
「いません」
「じゃあ好きな人は?」
「一応います…」
「へぇ〜、そうなんだ、好きな人がいるのにこうやって俺に犯されてんだね。」
雌猫くんのアナルが一気に締まり、感じているのがわかったので腰を鷲掴みにし、深めに掘って「このままイったら俺の女になれ。」
「一日中犯して何度もイかせてやるから」
雌猫くんは喘ぎながら「は…い♡」
上体を起こし乳首を責めながらパンパン突いて「だらしない声上げながら無様にイってるところ人に見られちゃうよ?」
「うっぐあ”あ”」猫かぶっていない本気の喘ぎ声が漏れてきました。
「ほらイけよ、変態」
「イきます!イッグイッグ」
雌猫くんは腰を振るわせケツイキ。
ちんぽを抜いた後もしばらくビクンビクンと腰が動いていました。
「約束通り俺の言いなりになってもらうよ」
「はい、わかりました♡」
「好きな人いたっけ?」
「…いません、今はRくんしか見えない」
「可愛い、次の場所に移る前に俺のちんぽ綺麗にして」
そう言うと雌猫くんは勃起しながら丁寧に舐めました。
その後はその辺をぶらぶらして、綺麗めな広いトイレを見つけたのでそこで再開。
トイレの鍵を閉めると、早々にキス。
赤ちゃんを寝かせる台に寝かせ、アナルを広げさせました。
「雌猫の変態アナル犯して♡」
僕は焦らすようにローションをちんぽで丁寧に塗り広げました。
それだけでも感じてしまったようでアナルはヒクヒクし、いやらしかったです。
ズブっと挿入し、前立腺を意識して当てるようにピストン。
「ん♡」
「あぁ、待ってめっちゃ当たる♡」
容赦なくトントン突くと、「でるでるでるでる」
(びゅっ、だらだら)
押し出されるように射精。
精液を掬い上げ、雌猫くんの口に入れ指フェラさせました。
「Rくん、うちでえっちしない?」
「家バレ大丈夫?ホテルでもいいよ?」
「ホテルまで我慢できないし、Rくん信頼できそうだから」
「ありがとう、じゃあ家に行こうか」
女装の道具も持ってきたみたいなので、そこで女装してみたらいいと、化粧と服装を変えてトイレを出ました。
SNSで出会った雌猫くん②に続きます。