綾香37歳主婦子持ち鹿児島市在住お昼から秘密厳守でお会いできる方
綾香さんと騎射場公園で待ち合わせ。約束の場所に紺のスカートを着たマスク姿の女性が立っていた。マスクで顔全体はわからないが目元がぱっちりした女性だ。
綾香さんは僕の車の助手席に座ると
「綾香です。よろしくお願いします」
そのまま近くのホテルに向かった。
ホテルに着くと、部屋に入りソファーに並んで座った。綾香さんがマスクを外した。奇麗な顔立ちだ。
「私、もうシャワーを浴びてきたんです」
綾香さんは僕の手首を握ると、肩にもたれてきた。僕の頬に綾香さんの髪が触れた。とてもいい香りがする。僕はそっと綾香さんの肩に手を回した。綾香さんは僕の膝の上に手を置いた。僕はそっと手のひらを重ねた。綾香さんが僕の手を握り締めてくる。僕も綾香さんの手を握り返した。そのまま自然に唇が重なった。お互いの舌先が絡み合う。
綾香さんの息が熱くなった。綾香さんは、僕の手をそっとスカートの裾に導いた。僕の手のひらが綾香さんの膝に触れた。手のひらを膝の内側に添って滑らせる。指先がパンティーに触れた。そのまま指先をパンティーに忍ばせようとしたが、パンティーの淵のゴムが固く、指が入っていかない。しかたなく、そのままパンティーの上をなぞった。
指先が恥丘に達した。パンティーの上から恥骨の部分を撫でると、布越しにヘアーのざらざらした感触が伝わってくる。さらに指を先に進めると、指先がパンティー越しに割れ目を捉えた。その割れ目は熱くなり、下着の上からも濡れているのが分かる。
「ああああああん」
綾香さんの息づかいが荒くなる。
指先をパンティーの上の方からそっと中に忍ばせる。ざらざらした陰毛に触れながら指を先に進める。指先が割れ目を捉える。指先にぬるぬるした愛液が伝わってくる。ゆっくり割れ目全体が潤うまで指先でていねいに撫でる。やがて、割れ目も指先も愛液にまみれてビッショリ濡れ、ピチャピチャいやらしい音を立て始める。
指先を滑らせ、クリトリスの周りを撫でる。ゆっくりていねいに、クリトリスのすぐ側を繰り返し撫でる。指先に愛液が絡み、糸を引いている。時々、指先がクリトリスの先端を少しだけかすめる。指先がクリトリスに触れた瞬間、綾香さんの下半身はピクッを反応し
「あん」
と苦しげな声を出す。パンティーの内側は愛液でビッショリ濡れ、淵からあふれ出てワンピースの裾に溢れている。
「ワンピースが汚れちゃう」
綾香さんは、愛液でスカートが汚れるのを気にしてか、すっと立ち上がった。そしてスカートを脱ぎ、ブラウスの後ろに手を回し、ボタンを外すと、ブラウスも脱いだ。僕は綾香さんの背中に手をまわし、ブラジャーのホックを外した。ブラジャーがストンと床に落ちた。
僕は綾香さんを抱きながら綾香さんの割れ目に愛撫した。。クリトリスは大きく腫れ上がり、割れ目からはトロトロした愛液があふれ出ている。愛液はパンティーから溢れだし、白く細い太ももを伝って、足首にまで流れ落ちている。綾香さんの足ががくがく震えている。
「もうだめ、立っていられない」
綾香さんは座り込んでしまった。僕は綾香さんを抱きかかえると、そっとベッドに寝かせた。ベッドに横たわった美しい体を鑑賞する。
そっと目を閉じて仰向けに寝ている。先程の余韻が残っているのか、やや荒い呼吸をしながら形の整った乳房が上下に動いている。すらりと伸びた足の付け根をパンティーが覆っている。パンティーの下半分は愛液でビッショリ濡れ、陰毛が透けて黒く浮き上がっている。
両手で綾香さんのパンティーをゆっくり下げた。パンティーの内側に大きなシミが出来ていた。割れ目は、トロトロした愛液で溢れている。陰毛もびっしょり濡れ、割れ目のまわりにへばり付いている。割れ目から放たれる愛液の甘酸っぱい陰臭が部屋中に広がっていく。
割れ目の上にはピンク色のクリトリスが膨らみ、ヒクヒクと動いている。指先でクリトリスを撫でる。クリトリスは熱くなり、膨らみを増してくる。ゆっくりていねいに、クリトリスを撫でる。指先に愛液が絡み、糸を引いている。膣の入り口から、愛液が泉のように溢れ出し、会陰、そして菊の花びらのような肛門を伝って、ベッドの上にポタポタ滴り落ちている。
指先で割れ目を撫でた。すでに熱を帯び、割れ目を囲む二本のひだは赤く腫れ上がり、左右に開いている。膣の入り口を優しく撫でた。指を動かす度にピチャピチャ音を立てる。そして、ゆっくり指を入れた。
膣の奥から愛液がトロトロ流れ出す。指を奥に進めた。指先にざらざらした感触が伝わってくる。Gスポットだ。Gスポットをゆっくり摩ると
「あああんああんお願い入れて」
綾香さんの膣は熱を帯び、大きく開いてきた。膣の奥ががヒクヒク動いている。トロトロした愛液が溢れてくる。
「何を入れるの?」
「いやあん入れてお願い」
綾香さんは足を大きく開き、腰を浮かせた。陰毛は逆立ち、割れ目は赤く腫れ上がり、左右に裂け、膣の奥から白く濁った愛液(本気汁)が大量に沸き出し、ベッドの上に滴り落ちている。
「はやくおちんちん入れてえっ」
綾香さんは部屋中に響く渡る声で絶叫した。
僕はワイシャツを脱ぎ捨て、ズボンとパンツを下ろし、固くそそり立ったペニスを割れ目に当てた。
「ああーん早くいれて」
綾香さんは割れ目をペニスに押し付けてくる。亀頭部分が膣の柔らかいひだに包まれた。僕はゆっくり挿入していく。綾香さんは腰を上下に小刻みに動かしながら
「ああんもっともっとおおくう」
と催促する。ペニスが一番奥まで達した時、綾香さんは両足を僕の腰に絡ませ、足に力を入れた。
「ああん、もっと動いて、激しく動いて、強く突いて」
綾香さんの腰の動きが激しくなる。僕もペニスを綾香さんの子宮にガンガンぶつける。綾香さんの膣がペニスをギュッと締め付ける。僕のペニスは限界に達し、ビクンビクンと大きく脈を打ち始めた。その瞬間、ペニスの先から大量の白い液が勢いよく飛び出した。
「イクイクイク・・・」
綾香さんの膣も僕のペニスを強く締め付けた。そして、ビクンビクンとリズミカルに痙攣を始めた。ペニスと膣が絡まりながら激しく律動している。膣はペニスをギュッと締め付けながら痙攣している。
強い痙攣はしばらく続き、やがて痙攣の間隔が大きくなり、静かに収まっていった。
僕と綾香さんは強く抱き合い、ペニスを挿入したまま余韻に浸っていた。時々膣のピクっとした動きがペニスに伝わってくる。膣がピクっと動く度に
「あん」
と綾香さんは小さな声を上げる。このままずっと綾香さんと一つに繋がっていたい。しかし、僕のペニスの固さは次第に失われ、綾香さんの膣の動きも止まった。
僕はそっとペニスを抜いた。膣から白い精液がドクドクと流れ出た。膣から流れ出た精液は、菊の花びらのような肛門の襞を伝い、ベッドに白いシミを作っていた。
綾香さんは目を閉じたまま、乳房を上下に動かし荒い呼吸を続けている。まだ快楽の余韻に浸っているようだ。
「あああん」
指先で綾香さんの敏感な部分に触れると、綾香さんの腰が大きく宙を泳ぐ。
「綾香さん、まだ感じているんだ」
僕は手のひらを綾香さんの割れ目に当て、指を膣に挿入した。
「お願い。やめて。今イッたばかりだから・・・くすぐったいの」
僕はもう少し余韻に浸っていたかった。綾香さんを抱きしめると唇を吸った。綾香さんも僕の背中に腕を回し舌を絡めてきた。そうしているうちに、ペニスに固さが戻ってきた。同じように綾香さんの膣も再び濡れてきた。固くなったペニスを挿入すると、膣が強く締め付けてくる。そして、次第にお互いの腰の動きが激しくなっていた。
その後、綾香さんと二回戦に突入。二回目も僕のペニスを綾香さんの温かく柔らかい膣に包まれながら一緒に果てた。
体力を使い果たした僕と綾香さんはペニスと膣を合体したまま、死んだようにぐったりながら抱き合っていた。
「そろそろ子どもが返ってくる時間なの。」
僕は綾香さんの膣からペニスを抜いた。膣から精液が流れ出る。僕はティッシュを手に取り、綾香さんの膣を拭いた。ベッドは綾香さんの大量の愛液と白い精液でべっとりとしたシミができていた。
綾香さんはふらつきながら立ち上がった。洗面台の前に立つと、アフターピルをコップの水と一緒に飲みこんだ。
綾香さんの、スラリと伸びた足の付け根の黒い陰毛が、激しいセックスの跡を物語るように逆立って乱れている。
僕たちはそのまま浴室へ歩いて行った。二人でシャワーを浴び、服を着ると急いでホテルを出た。
車が騎射場公園に着くと、
「ライン交換しませんか?」
綾香さんが提案してきた。ライン交換するといつでも連絡が取れる。お互いのラインを交換し、また騎射場公園で待ち合わせる約束をして別れた。
それから時々綾香さんと連絡を取り合っている。