由紀35歳主婦子持ち鹿児島市在住
平日の午後、子供がいるので長い時間は会えませんが、楽しくお会いできる方探しています。
由紀さんの掲示板に、メールを送ったところ、水曜日の午後1時半に、照国町のセブンイレブンの駐車場で待ち合わせすることに決まった。
約束の時間にセブンイレブンに着くと、雑誌売り場にグレーのセーターを着た女性が立っている。
僕が近寄ると、視線を僕に向けてにっこり微笑んだ。
「由紀さんですか?」
「はい、よろしくお願いします。」
笑顔が可愛い。すぐに店を出て、車に乗り込み、西郷銅像の裏のホテルパルクスへ移動した。
3分ほどでホテルに到着。部屋に入るとソファーに並んで座った。
つい5分前に会ったばかりで、あまり会話もしていない。出会い系とは言え、風俗ではないので、いきなり由紀さんとイチャイチャというわけにもいかない。しばらく、おしゃべりしているうちに、由紀さんの目が少し潤んできた。
「私、子供がいるのであまり時間がないんです」
由紀さんは色っぽい目で僕をじっと見つめた。僕も由紀さんの目を見つめた。由紀さんの目が
少し微笑んだ。由紀さんは僕の膝にそっと両手を添えた。
由紀さんはそっと目を閉じた。僕の唇が由紀さんの唇に触れた。由紀さんの唇がかすかに開く。柔らかい唇が僕の唇を吸う。由紀さんは僕の唇を強く吸い、舌を絡めてきた。そして僕の手を握るとそっとスカートの中に導いた。僕の手のひらが由紀さんの膝に触れた。
手のひらをスカートの中に滑らせる。指先がパンティーに触れた。指先でパンティーの上から恥丘に触れた。恥骨の部分を撫でると、布越しに陰毛のざらざらした感触が伝わってくる。
さらに指を進めると、パンティー越しに割れ目を捉えた。そこは既に熱くなり、下着の上からも濡れているのが分かる。指先で濡れている部分を押したりさすったりすると
「あああん」
由紀さんの息づかいが荒くなる。布越しに由紀さんの割れ目の形状が指先に伝わってくる。割れ目を縦に包み込む二本の陰唇。愛液を分泌している膣。そして、大きく膨らんだクリトリス。パンティーの上からクリトリスを撫でる。
「ああああん」
由紀さんは切なそうに声を漏らす。目を閉じ、僕の指先の感触をかみしめているようだ。
指をパンティーの中に入れる。陰毛に触れた。陰毛は量が多く、長めである。手のひらで陰毛を優しく撫でる。指で挟んだり、つまんだりしながら数本束ねて軽く引っ張る。
「いやん。そんなことしないで」
頬を赤らめて恥ずかしそうに由紀さんは僕を見つめる。
ざらざらした陰毛の感触を味わいながら指を先に進める。指先が割れ目を捉えた。ぬるぬるした温かい愛液が指先を濡らす。指に愛液を絡ませながら、ゆっくり割れ目全体を撫でる。割れ目も指先も愛液にまみれ、ピチャピチャいやらしい音を立て始める。
時々、指先がクリトリスの先端をかすめる。その瞬間、由紀さんの下半身はピクッを反応し
「あん」
と苦しげな声を上げる。
僕は由紀さんのクリトリスの先端にそっと指を添えた。触れるか触れないかくらいの軽さで力はほとんど加えない。じっと静止して動かさない。そっと軽く添えているだけだ。
由紀さんの表情が険しくなる。
「ねえ」
由紀さんは切ない表情で僕を見つめる。そして、下半身を揺すりだした。クリトリスを僕の指にこすりつけようとしている。僕は指を添えているだけなので、クリトリスへの刺激は由紀さんに任せている。由紀さんは、下半身を揺すりながらクリトリスを指に強く押し付けてくる。でも、僕の指は動かない。
「ねえ。お願い」
「お願って何?」
「ちゃちゃんと触って」
由紀さんはさらに僕の指にクリトリスを強く押し付け、擦り付けてくる。クリトリスは熱くなり、大きく膨らんでいる。僕は指の力を抜いているので、由紀さんが必死にクリトリスを指に押し付けてきても、風に泳ぐ柳のように指先はクリトリスに満足な刺激を与えない。
「もういや」
由紀さんは大きな叫び声をあげ、僕の手首を握り、僕の指をクリトリスに強く押し付けてきた。
僕は指先でクリトリスをコリコリ愛撫した。僕の指先とクリトリスが激しい摩擦を繰り返している。クリトリスはさらに硬く熱く、大きく勃起している。パンティーの内側は愛液でビッショリ濡れ、あふれ出た愛液が足を伝って流れ出している。僕は由紀さんのパンティーをゆっくり下ろした。
パンティーに覆われていた由紀さんの秘部が露になった。足の付け根の陰毛はびっしょり濡れ、性器の周りにへばり付いている。性器の上のほうでクリトリスが、真っ赤に色づき膨れ上がっている。
クリトリスの周りには陰毛が密生しているが、膣に近づくにつれ陰毛は薄くなり、その生え際に、少し黒ずんだ陰唇が二本、大きく腫れてそそり立っている。陰唇の内側にはサーモンピンクの割れ目が左右に開き、その奥は透明な愛液で潤っていた。
割れ目から放たれる愛液の甘酸っぱい陰臭が部屋中に広がっていく。
「ねえ、舐めて」
甘えるような由紀さんの声に促され、指先で由紀さんの割れ目をそっと舐めた。少ししょっぱい味がした。温かくとてもやわらかい。舌先に由紀さんの割れ目から溢れている透明な愛液が流れてくる。思わず舌に力が入る。
「お願い。やさしく舐めてね」
由紀さんの一番恥ずかしい部分、割れ目の感触をしっかり味わいたい衝動にかられ、舌先に自然に力が入ってしまう。由紀さんは、目を閉じながら、
「ううっ」
と声を殺している。気持ちいいのだろうか。それとも痛みに耐えているのだろうか。
温かく甘酸っぱい感触を舌先で感じながら、由紀さんのこんもりとした陰毛に僕の鼻先が触れる。
由紀さんの腰が少し浮き上がり、舌の動きに呼応して左右前後に動き出した。クリトリスを舐める舌先に少し力を加えると、由紀さんの腰はさらに浮き、動きが激しくなった。僕はクリトリスへの刺激を弱めない。クリトリスはさらに熱を帯び、コリコリとした硬さを増し、大きく膨らんできた。
「いやだいやんいやいや」
由紀さんは泣き声に近い切ない声で叫んだ。
その瞬間、クリトリスから膣、会陰、肛門にかけて大きく波のようにうねりだした。
「イグイグイグ・・・あああイクイク」
由紀さんは、のどの奥から苦しげな声を絞り出した。ピクンと腰を突き出し、下半身をピクピク痙攣させた。痙攣は20秒ほどリズミカルに続き、やがて静かに収まっていった。
クリトリスへの舌先の刺激でイッた後、由紀さんはしばらくぐったりしていたが、
「今度は、あなたを気持ちよくしてあげる」
そう言うなり由紀さんは僕のズボンとブリーフを下ろし、僕のペニスをしゃぶり始めた。由紀さんの舌が僕のペニスに絡まる度に、ペニスはどんどん硬さを増していく。
僕も由紀さんの割れ目に顔を近づけ、シックスナインの体勢をとった。僕の鼻のすれすれに由紀さんの割れ目が大きく開いている。割れ目の上で菊の花弁のような肛門が開いたり閉じたりしている。僕はがむしゃらに割れ目を舐めた。
いつの間にか僕も由紀さんも全裸になっていた。僕は、由紀さんのクリトリスから膣にかけて、舌全体を使ってぺろぺろ舐めた。
「いややめていきそう」
由紀さんは僕の舌の攻撃から逃れようと、腰を浮かそうとした。でも僕は両腕で由紀さんを逃がさないように腰をしっかり押さえ、攻撃を緩めない。
「いやあんイッちゃう」
由紀さんの膣がピクピク小刻みに動き始めた。僕はさらに舌の攻撃を続けた・
「いやいやだイッたイッた」
由紀さんの膣が大きくうねりながらリズミカルな収縮を始めた。二度目のオーガズムに達したようだ。でも、僕はさらに舌の攻撃を続ける。由紀さんは腰をくねくね動かし、僕の攻撃から逃れようとする。
「キャーだめだめもうだめやめて」
由紀さんは険しい表情で僕に舌の攻撃をやめるように懇願する。でも僕はやめない。もっと由紀さんを虐めたい。由紀さんの体がぶるぶる震えだした。
「やめて。ねえ。ねえ。お願いだから。もうやめてください」
由紀さんはとうとう泣き出した。泣きながら必死に僕に懇願している。僕はようやく攻撃をやめ、由紀さんの膣から口を外した。由紀さんは体から力が抜け、僕の上に崩れ落ちてきた。息遣いが荒かった。そして僕の体から離れ,ぐったりと仰向けになった。
僕は体を起こして、横たわる由紀さんの体をじっと見つめた。
由紀さんはオーガズムの余韻に浸っているのか、そっと目を閉じて仰向けに寝ている。乱れた呼吸に合わせて形の整った乳房が上下に動いている。すらりと伸びた足の付け根を濃い陰毛が覆っている。陰毛はびっしょり濡れ、愛液をたっぷり含んだ毛先が天井の蛍光灯の光を反射している。
陰毛の茂みからピンク色のクリトリスが突き出るように膨らみ、ヒクヒクと動いている。クリトリスも余韻に浸っているようだ。
指先でそっとクリトリスを撫でる。刺激に慣れてしまったのか、反応はない。しかし、指先に愛液がべっとり絡み、糸を引いている。愛液のついた指でクリトリスを撫でていると膣の入り口から、白く濁った粘り気のある愛液が溢れ出し、会陰、そして菊の花びらのような肛門を伝って、ソファの上にポタポタ滴り落ちてきた。
指先で膣の入り口を撫でた。そこは今だ熱を帯びピクピク小刻みに動いている。膣の入り口は愛液が溢れ、指先で触れるとピチャッと湿った音がする。ゆっくり中に指を入れた。
膣の奥から愛液がトロトロ流れ出す。指をさらに奥に挿入した。指先にざらざらした感触が伝わってくる。Gスポットだ。指先でGスポットをゆっくり摩ると
「ああんああんお願い入れて」
由紀さんの膣は更に熱くなり、指を締め付けてきた。膣の奥は赤く色づき、ヒクヒク動いている。
「ああん入れて入れて入れてえ」
由紀さんは足を大きく開き、腰を浮かせた。足の付け根の陰毛は逆立ち、割れ目は赤く腫れ上がり、左右に裂け、膣の奥から白く濁った愛液(本気汁)が大量に沸き出し、ぽたぽたソファの上に滴り落ちている。
「はやくあなたのオチンチン入れてえ」
部屋中に響く渡る声で絶叫した。顔の表情はゆがみ、悶え苦しんでいるようだ。僕は硬くそそり立ったペニスを由紀さんの割れ目に当てがった。
「ああーんはやくちょうだい」
由紀さんは割れ目を僕のペニスに押し付けてくる。亀頭部分が柔らかいひだに包まれた。僕はゆっくり挿入していく。由紀さんは腰を上下に小刻みに動かしながら
「ああんもっともっとおおくう」
と催促する。ペニスが一番奥まで達した時、両足を僕の腰に絡ませ、ペニスを膣に強く押し付けようとした。
「ああん、もっと動いて、激しく動いて、強く突いて」
由紀さんの腰の動きが激しくなる。僕も、ペニスを子宮にガンガンぶつける。膣がペニスをギュッと締め付ける。ペニスは限界に達し、ビクンビクンと大きく脈を打ち始めた。その瞬間、ペニスの先から大量の白い液が勢いよく飛び出した。
「イクイグイグイグー」
由紀さんの膣もビクンビクンと大きくリズミカルに痙攣を始めた。
強い痙攣はしばらく続き、しだいにピクピクと浅い動きに変わり、やがて静かに収まっていった。
僕と由紀さんは強く抱き合い、ペニスを挿入したまま余韻に浸っていた。時々由紀さんの膣がピクっと動くのがペニスに伝わってくる。膣が動く度に
「あん」
と由紀さんは小さな声を上げる。このままずっと由紀さんと一つに繋がっていたい。しかし、僕のペニスの硬さは次第に失われ、そのうち由紀さんの膣の動きも止まった。
そっとペニスを抜いた。膣から白い液がドクドクと流れ出た。白い液は肛門の襞を伝い、シーツに流れ落ちていく。
もう少し由紀さんと一緒に余韻に浸っていたかった。由紀さんを抱きしめると唇を吸った。由紀さんも僕の背中に腕を回し舌を絡めてきた。次第にペニスに硬さが戻ってきた。由紀さんの膣も潤ってきた。
ペニスを挿入しようとすると
「ごめんなさい。もう帰らないと」
時計を見ると午後4時を過ぎている。主婦が忙しくなる時間だ。
「そろそろ、シャワーを浴びようか?」
由紀さんと浴室でシャワーを浴びる。由紀さんは手にソープの泡をいっぱいつけ、ペニスを洗ってくれる。僕のペニスは硬くなったままだ。
「まだこんなに硬いのね。ごめんなさい。時間がなくて」
シャワーを浴びて、服を着ると部屋を出た。セブンイレブンの駐車場で由紀さんにアフターピルをそっと渡した。
「また会いましょう」
由紀さんはニコッと笑うと、足早に自宅マンションのほうへ歩いて行った。