SNSで出会った人妻沙耶

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当時私は妻子持ちの32歳サラリーマン。順風満帆な生活を過ごしていますが、やはり刺激というものが欲しく、あるSNSへ登録しました。SNS内でいろんな投稿を見ていると、少し刺激的な画像を投稿している女性を見つけ、ダメ元でDMを送信。

最初は他愛もない会話からスタートし交流を深めていくうちに、住まいが割と近い(車で1時間程度)ことが判明。名前は沙耶と言い、年齢は私の2歳年下の人妻。どうやら旦那ともうまく行っていないらしい。

義両親との同居生活にもストレスを抱え、愚痴話を聞いているうちにストレスの捌け口を私へ求めるようになり会ってストレス解消したいと。

当日は福岡市内の駅で待ち合わせし、そこからタクシーへ乗り込みラブホへ。チェックイン後も最初は緊張で互いに微妙な距離を保っていたものの、意を決してキスをすると、一気にエロモードへ突入。

沙耶と会う前のやり取りで避妊は必ずという約束だったので、愛撫もそこそこにスキンを装着し膣内へ挿入。出産経験のある沙耶だが膣内の締りはよく私の肉棒に絡みつくように締め付ける。

沙耶の子どもはまだ幼いため母乳が出てくる。ピストンしながら沙耶の乳房に吸い付き母乳を吸い取る。

一通りの体位でお互いの快感を高め合い、フィニッシュは正常位で沙耶の膣の中で果てた。その日の沙耶は生理(の終わりかけ)だったので、肉棒を膣から抜き取るとスキンの周りに血が付着していた。それを見た沙耶は

「あっ、ごめん。まだ生理終わってなかったみたい」と恥ずかしそうに言う。

息を整えた後、一緒に風呂に入り、風呂の中でも愛撫。ギンギンに回復した肉棒をやさしく口にくわえ、あふれ出てくる透明のカウパーを沙耶は吸い取る。

私は我慢できずに沙耶の後ろから肉棒を陰唇へ擦り付け、素股で沙耶の愛液とカウパーを絡ませる。

出会ったばかりの人妻と互いの性器を生で擦りあわせることに興奮しつつ、避妊の約束を守る理性を何とか保ち、風呂場からベッドへ移動する。

沙耶は私をベッドへ押し倒し、騎乗位の体制で私の肉棒を陰唇へと導き始めた。

私は「沙耶、もう我慢できない。スキンを着けさせてくれ」と言うと、

沙耶は「このまま。このまま生のおチンチン挿れたい」

おそらく生理ということもあり、沙耶は避妊しない生の肉棒を受け入れたのだろう。

沙耶は騎乗位で肉棒を膣壁へこすり付けるように前後へ腰を動かし快感を味わっている。私も子宮口を届くよう下から突き上げる。

溢れ出すカウパーと沙耶の愛液がさらに快感を高める。

対面座位の体制で沙耶の膣奥を刺激しながら母乳を吸い、沙耶はさらに腰を振り続ける。射精感が限界を迎えたところで、

「沙耶、そろそろいきそう。正常位にしよう」と伝えるが沙耶はさらに腰を振り続ける。

「沙耶、それやばい。気持ち良すぎて出そう!」と言うと沙耶は腰振りを止めた。

「このまま出してもいいよ」と微笑でささやく。

「どういうこと?」と聞くと、

「このままナカで出してもいいよ」となまめかしい表情でささやく。

「本当にいいの。このままナカで出すよ」と言いながら私は沙耶の腰を引き寄せ、腰を前後へ動かす。

「いいよ。このままナカに出して。いっぱい頂戴。私のナカにいっぱい出して」と沙耶は叫び腰を振る。

そして私は限界を超え、沙耶の膣内へ吐精した。

出会ったばかりの女性、しかも人妻への膣内射精に旦那から寝取ったという征服感と沙耶への愛情が生まれる。

射精を終えた後も余韻に浸るように、肉棒を膣内へゆっくりとこすり付ける。

カウパーとは全く異なるヌルヌル感は膣内射精でしか味わえない。

そしてゆっくりと肉棒を膣から抜き取ると大量の精子が私の腹部へ垂れ落ちる。沙耶はゆっくりと、丁寧にティッシュで精子をふき取り、やさしくキスをする。

その日は時間も限られていたため、シャワーを浴びてチェックアウト。そしてお互いの家庭へと戻った。

その後も何度か逢瀬を重ね、4回目の逢瀬では沙耶はピルを処方するようになり、沙耶の膣内で射精を楽しむようになった。妻とは子作り以外では避妊しているため、妻よりも膣内射精した回数は多い。

残念なことに私の転勤で沙耶との関係は終わってしまったが、今思い出しても刺激的な逢瀬であった。

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