SNSで出会ったみひろちゃん。こんなかわいい子がサイトにもいるんだ。

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みひろちゃんの掲示板29歳接客業今日の午後会える人捜しています。

僕はみひろちゃんの掲示板にメールした。みひろちゃんからさっそく返事が届いた。

メールのやり取りでお互いの条件を確認し、会う約束を取り付けた。

午後2時に与次郎のショッピングセンター駐車場で待ちまわせ。

2時5分前に到着した。

「今着きました」

みひろちゃんにメールを送る、

「お店の入り口にいます。黒のジャケットを着ています。」

みひろちゃんはもう着いていたのだ。店の入り口を見ると、黒のジャケットを着た女の子が立っていた。ストレートの茶髪で、目がパッチリとしてかわいい。

僕は車から降りると、みひろちゃんに手招きした。みひろちゃんは、ぺこりとお辞儀して、にこっと微笑んだ。急ぎ足で僕の車に向かって歩いて来た。ドアを開けて助手席に座り、

「よろしくお願いします。私で大丈夫ですか?」

「こんなかわいい子を断る理由はないでしょう」

「そんな、ほめ過ぎです」

とても和やかなムードだ。みひろちゃんと楽しく過ごせそうだ。車のエンジンを駆けると、与次郎のホテルに向かった。

みひろちゃんは天文館のキャバクラで働いているそうだ。エッチなお客の話や、キャバ嬢同士の火花の飛ばし合いなど、みひろちゃんと車の中で話が弾んだ。ついさっき会ったばかりとは思えないほど打ち解けていた。

「みひろちゃんは、どんなに攻められるのが好き?」

「優しく攻めてほしいな。」

みひろちゃんは首筋が感じるそうだ。特に耳の後ろが弱いらしい。

「首筋をいっぱい攻めてあげるね」

ホテルに着く前に、二人はもうすっかり戦闘モードだ。赤信号で停車中、お互い手を握り合った。僕の手のひらがみひろちゃんの膝に触れる。みひろちゃんの息が少し荒くなる。僕は手のひらをスカートの中に差し込む。指先がパンティの端に触れた瞬間・・・

「信号、青ですよ」

ホテルまでの道のり、わずか15分をとても長く感じた。

ホテルに着き、部屋に入ると、みひろちゃんはジャケットを脱いだ。ジャケットを脱いだ、白いブラウス姿がまぶしかった。ぼくはみひろちゃんを抱き締めようとした。

「ちょっと待て、歯を磨いてくるね」

みひろちゃんは、洗面所に立った。

車の中で気持ちは既に攻撃態勢だ。

「早くみひろちゃんセックスしたい。」

僕は飢えた獣のような気持ちで、歯を磨くみひろちゃんの後ろ姿を見つめた。白いブラウスの背中にくっきりとブラジャーのラインが浮き出ている。もう我慢できなかった。みひろちゃんの背後から近づき、背中から胸に手を回した。

「ちょっと。そんなに焦らないでね。」

「もう我慢できないよ」

僕はブラウスのボタンを一つ外し、隙間から指を入れた。指はブラジャー越しに乳房を捉えた。ブラジャーの中に指を入れた。指先が乳首に微かに触れた。みひろちゃんの体がピクンと反応した。指先で乳首にそっと触れながら、みひろちゃんの耳元に唇を当て、首筋に息をふッと吹きかけた。

「ああん、首筋弱いの・・・」

みひろちゃんは、崩れるように僕にもたれかかってきた。みひろちゃんを抱きかかえると

「ベッドに行こう」

二人はなだれ込むようにベッドに横になった。みひろちゃんは仰向けになり、僕はみひろちゃんの体の上に重なっている。みひろちゃんは、虚ろな目で僕を見つめている。

「お願い。優しくしてね」

僕は、盛りの憑いた獣のようにみひろちゃんを襲いたかったが、はやる気持ちをぐっと抑え、呼吸を整えた。

「みひろちゃんの体を、じっくり味わおう」

愛おしそうに僕を見つめていたみひろちゃんは、ゆっくり目を閉じた。唇をそっと重ねた。みひろちゃんの唇に舌を這わすとみひろちゃんもそれに応じた。舌先と舌先が優しく触れあう。みひろちゃんの口が少しずつ開いていく。お互いの唇を貪り合いながら僕はみひろちゃんのブラウス、スカートを脱がせていく。みひろちゃんも、僕のシャツを外し、ズボンを下げようとした。

僕は、みひろちゃんの体から一瞬離れ、自分でズボンとパンツを脱ぎ、全裸になった。その間にみひろちゃんもブラジャーを外し、パンティー一枚になっていた。

パンティー一枚でベッドに仰向けに寝ているみひろちゃんの肢体がとてもまぶしい。決して大きくはないが形の整った乳房が、呼吸するたびにゆっくり上下に揺れている。その乳房の頂上にある乳首にそっと息を吹きかけた。みひろちゃんの体が、またピクッと動いた。

乳首にそっと唇を当て、舌先で優しくツンツンと触ると、体が軽くバウンドする。

乳房のピンク色の乳輪が盛り上がり、乳首が硬く大きく膨らんだ。

乳首を舌先で優しく舐めながら、指を下半身に滑らせる。指先でパンティーの上から恥骨の部分を撫でると、布越しに陰毛のざらざらした感触が伝わってくる。

さらに指を先に進めると、指先がパンティー越しに割れ目を捉えた。その割れ目は熱くなり、下着の上からも濡れているのが分かる。指先をパンティーの脇からそっと中に忍ばせる。

指先にぬるぬるした蜜が伝わってくる。ゆっくり、割れ目全体が潤うまで指先でていねいに撫でる。やがて、割れ目も指先も蜜にまみれてビッショリ濡れ、ピチャピチャいやらしい音を立て始める。

指をパンティーの脇から抜き、両手パンティーをゆっくり下ろした。パンティーの内側はビッショリ濡れ、大きなシミが出来ていた。

パンティーを足首から外すと、すらりと伸びた足の付け根は黒い陰毛で覆われていた。陰毛をかき分けると、ピンク色の割れ目が左右に開いた。割れ目は、トロトロした蜜で溢れている。

割れ目の上の方にはクリトリスが膨らみ、クリトリスを包む赤黒いひだがヒクヒク動いている。

指先で、クリトリスの周りを撫でる。クリトリスは更に膨らみを増してくる。ゆっくりていねいに、クリトリスのすぐ側を繰り返し撫でる。クリトリスには触れない。

「あん・・そこもっとちゃん・・と」

「ちゃんとどうするの?」

すると、割れ目の中程にある膣口から、トロトロした蜜が更に溢れ出してきた。

「ねえ、ちゃんと触って」

「ちゃんと、どこを触るの?」

みひろちゃんの腰ががくがく震え出した。

「ねえ、ちちちゃんと触ってねえお願い」

クリトリスは膨張して真っ赤に染まり、包皮から大きく飛び出し、ヒクヒク動いている。

今度は指先をクリトリスの周りから離し、膣口に移した。膣口の周りを優しく撫でた。そして、ゆっくり膣口から少しだけ指を入れた。膣壁の入り口を繰り返し何度も撫でる。指を決して奥に入れない。

「あああんああんおお願いもっと奥まで入れて」

膣口が大きく開いてきた。膣の奥がピンク色に染まりヒクヒク動くのがはっきり見える。ヒクヒク動くたびにトロトロした蜜が溢れてくる。

「いやあああああん入れて入れて入れてえ」

みひろちゃんはとうとう泣きながら絶叫し始めた。僕はみひろちゃんの膣口から指を抜いた。

「いやだいやだやめないで」

「何を続けるの?」

「おお願いだからいじわるしないで」

「どうしてほしいの?」

「ああああん・・・・してお願い」

みひろちゃんの声は震え、何を言おうとしているか聞き取れない。

僕の指先の愛撫をおねだりするみひろちゃんの体全体が、ピンク色に染まり、びっしょり汗ばみ、膣からあふれ出た愛液が甘いエロスの匂いを部屋全体に放出している。

「お願い。入れて」

「何を入れるの?」

「私のオマンコに、オチンチン入れて」

みひろちゃんは、足を左右に大きく広げ、腰を少し上げながら愛液にまみれた性器を僕の方に突き出すと切ない眼差しで僕を見つめる。

僕は固くなったペニスをみひろちゃんの膣口に当てがった。膣の入り口から少しペニスを挿入し、動きを止めた。

「ああん、お願い。もっともっと奥うう」

僕はゆっくりペニスを奥に挿入した。みひろちゃんの性器がペニスを飲み込んでいく。温かな性器が僕のペニスを包み込む。

「ああん、動いて、もっと動いて」

僕は腰を前後に動かし、みひろちゃんの下半身への攻撃を始めた。みひろちゃんも僕の動きに合わせて、性器を強く押し付けてくる、

「もっと。強く。激しく突いて」

僕は腰の動きを加速する。みひろちゃんの性器がペニスをぎゅっと締め付けてきた。みひろちゃんは顔をゆがめ

「イグイグイグイグ」

と苦しそうに声を絞り出した。僕のペニスは限界に達し、ビクンビクンと大きく脈打ちながらみひろちゃんの性器の中で暴れ狂った。ペニスの先から大量の精液が性器の中にほとばしった。その直後だった。

「イグイグイグ・・・・ギャー」

みひろちゃんはのどの奥から苦しげな声を絞り出すと、ペニスを強く締め付けていた性器が生きた蛇のようにくねくねうねり始めたかと思うと、ピクピク痙攣を始めた。痙攣は20秒ほど激しくリズミカルに続き、やがて静かに収まっていった。

僕とみひろちゃんは、しばらく挿入したまま上下に重なっていた。時々みひろちゃんの性器がピクッと動く。

「あん」

性器が動くたびに、みひろちゃんは「あん」と声を出す。みひろちゃんの性器の動きが落ち着いた頃、スルッとペニスを抜いた。割れ目から僕の白い精液がシトシトと流れ出している。

みひろちゃんは目を閉じて、余韻に浸っているようだ。

僕はそっとみひろちゃんを抱き寄せた。みひろちゃんは、僕の胸に顔を押し付け

僕の乳首をぺろぺろ舐めだした・

「こらっ、くすぐったい」

「えへへ」

みひろちゃんは、いたずらっぽく笑った。その仕草があまりにも可愛かったので、みひろちゃんをギュッと抱きしめた。それからしばらく、抱き合ったままベッドに横になっていた。

「赤ちゃんできたらどうしよう」

みひろちゃんは、そう言うとペロッと舌を出した。

僕はそっとアフターピルを渡した。

「また会ってくれる?」

みひろちゃんは,にこっとうなづくと、スマホを僕に向けた。

「ライン教えて?」

お互いのラインを交換した。

そろそろみひろちゃんはキャバクラの仕事に行かなければならない。

シャワーを浴びて、急いで服を着てホテルを出た。

みひろちゃんと今度はいつエッチできるかな?

「」#ピンク

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