僕が30歳の頃SNSでP活を募集してる子を見ていた。09と書いてる子がいました。09年生まれのことです。つい気になってメッセージをおくりました。
「はじめまして、30歳です。中学生なの?」
「そうですよ」
「まじ、何歳?」
「13」
「中2!?」
「1だよ」
「さすがにプチは冗談だよね」
「ほんとだよ」
「ぶっちゃけしたことあるの?」
「あるよ」
「親とか学校バレたらやばくない?」
「大丈夫」
「いつも募集してるの?」
「してるよ」
「学校あるから休みの日とか?」
「平日もいつでもしてる」
「学校は?」
「朝起きれたら行くぐらいかな」
「そうなんだね、1.5で手?」
「そうだよ」
「射精まで可能?」
「うん」
「今までイカせたことあるの?」
「あるよー」
「相手はおじさん?」
「そうだよ」
「テクあるんだね」
「わかんないけど頑張るよー。どうするの?」
「こんど時間ある時にお願いするかも」
「オッケー」
そして次の日の午後。
「今日はちゃんと学校行ってるの?」
「行ってないよ笑」
「怒られないの?」
「大丈夫だよ」
「募集してるの?」
「してはないけど、言われたらするかんじかな」
「このあとできたりするの?」
「1時間後とかならいけるよ」
「そうなんだね、でもどこでするの?」
「車かカラオケ」
「カラオケバレない?」
「無人受付のとこでカメラないから大丈夫よ」
「したことあるの?」
「うん、車でもカラオケでもあるよ。そんなに心配なら車でする?」
「うん、ほんとに大丈夫なの?」
「しないなら別にいいよ」
「してみたい」
「1時間後くらいに〇〇のセブン来れる?」
「うん」
「じゃあ1.5でよろしくね」
そして駐車場で待っていると
「10分くらい遅れる」
さすがに冷やかしだなと思って周りをキョロキョロしながら待っていました。車のナンバーを伝えていたので、近く来る女性を見てはこの人なのか、若い子じゃない。などドキドキしながら待っていると、いきなり助手席の窓をコンコンされドアが開けられました。どうやら後ろから来たようです。
「こんにちわー」
「ほんとに来てくれたんだー」
「え?当たり前じゃん」
「ほんと見た感じ若いねー、まじ13?」
「そうだよ」
ミニスカできれいな生足が最高です
「足も細くて綺麗だね。なんて呼べばいい?」
「リンでいいよ。そんな足綺麗やないよ。早く行こ?」
リンちゃんの案内で、大型ショッピングモールへ。
「よくしてるの?」
「よくではないけど、1つ上の先輩がしてて、それでマネしてやってる感じ」
「さすがに本番はしてないよね?」
「それはしてない。それは無理かな。でも口ではしたことあるよ」
「え?フェラってこと?」
「そうそう」
「13歳なのにおじさんをフェラかー、好きなの?」
「好きかなー、上手いとは言われるよ」
「ましで?笑。でも半年前まで小学生だったんだよね。ランドセル背負ってたんよね?」
「そうだね、興奮するの?」
「うん」
「ロリコンじゃん」
立体駐車場へ入ります。
「結構車いるね」
「上の階行けば大丈夫だと思う」
「いつもここでしてるの?」
「そうだよ。周りに車いないとこに停めてね」
「あそこどお?」
「いいよー」
バックで駐車しました。
「車でしたことないから、どうすればいいかな?いつもどうしてる?」
「後ろでしてる」
後部座席に移動しました
マスク姿も可愛いかったのですが、マスクをとっても、可愛い女の子でした
「可愛いね」
「そんなことないよ」
「13歳かー、なんか緊張する」
「あはは、ねぇ、早くしよ?早く脱いでよ」
勃起したチンコを出すと、なんの躊躇いもなく、握ってきました
「あー」
シコシコしてきました
「痛くない?」
「気持ちー」
「よかったー」
しばらくすると、いきなりフェラしてきました
「おっ、えーフェラもしてくれるん?」
「ダメだった?」
「手で1.5の話しだったから」
「べつにいいよ」
「てかめっちゃ気持ちいいんだけど。上手いって言われるの分かる気がする」
ジュポジュポジュポジュポ。車内にエロい音が響きます。その時、3台横に車が停まりました。
「やばい、近くに車来た」
一旦中断しました。
「今はまずいね」
「ずっと車の中いる、最悪だね」
「大丈夫そじゃない?していい?」
「うん」
フェラ再開です。すると間もなく、だんだん射精しそうになってきました。もう少しフェラをされたいので
「ちょっと待って、気持ちよすぎてやばい」
しかしリンちゃんは、一瞬高速フェラをしてきて、口を離しました。リンちゃんが高速フェラをしたために、
「やばい、イクイク、イク」
13歳の高速フェラに我慢することが出来ずに、顔の高さまで勢いよく大量に射精してしまいました。自分の服に精子がついてしまいました
「ごめん、我慢できんかった」
「ふふっ、気持ちよかったかな?」
「やばかったよ、めっちゃいっぱい出たもん」
「よかった。ほんとだね、めっちゃ出てるね。ここにも飛んでる。まって、この量エグいって笑」
その後、待ち合わせ場所まで送って行くことに。
「でもほんと足きれいだよね」
「そお?触ってもいいよ」
リンちゃんが俺の手を取り、太ももの上に乗せられました。
「うわ、スベスベやん、さすが中1やね」
「あははっ、また抜いて欲しくなったら連絡してね。次はカラオケでもしてみる?」
そう言われて車を降りて行きました
最近の子まじでやばいっす。