SNSで仲良くなった子とオフ会で集まったらスタイルのいい美人な子だった

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俺は昔とあるSNSにハマっていた。

リアルでは友達が少ない俺は、SNSで出来た友人とばかりやり取りしていてその中の数人とはオフ会をすることもあった。

意外と近くに住んでいる人もいたし、中には北海道からわざわざ来てくれた人もいた。

みんなリアルでも面白い人ばかりでオフ会はいつも大盛り上がり。

オフ会と言っても話からわかるように、いわゆるオフパコ狙いの人はいない。

いないのだが、やはり女性の容姿は気になる。

めちゃくちゃ可愛い子がいたときはテンション上がるし、ブスばっかのときはテンション下がる。

まあこれは仕方ないことだが、やはり心のどこかでオフ会をきっかけに彼女ができないかなという思いがあったのかもしれない。

そして、ある日のオフ会に真奈という子がいた。

真奈はSNS上でも頻繁にやり取りしていたし、LINEでも交流があった。

そして、何より真奈はおそらく俺に好意を寄せていた。

SNS上では他の人の何倍も絡んでくるし、LINEでも

「彼女は?」

とか

「私、彼氏いないんです」

とか恋愛のことや俺の好みばかり聞いてくる。

真奈はSNS上ではJ◯だと言っているので、俺もJ◯に好かれてると思って悪い気はしていなかった。

だが、もしもブサイクだったら今までと同じように絡めるか不安で会うのが怖いという思いもあった。

結局俺は、悩んでも仕方ないので自称J◯なんて地雷しかいないだろうなと開き直ってオフ会に参加した。

そしてオフ会当日。

集合場所に行くと、見知った顔が2人とスタイルのいい美人風な子が1人、そして知らない男女が2人いた。

人数的に俺が最後のようだ。

美人な子はおそらく身長は170cmを超えていて、ショートパンツからスラリと伸びる脚はモデルにも引けを取らない。

そして、貧乳好きの俺にはどストライクなちっぱいぶりだ。

見知った顔は何度か会っている武志と優子、残りの3人のどれかが真奈だろう。

美人な子だったらいいなと思いながら挨拶する。

「どうもー、もしかして俺が最後かな?」

武志「そうだよー。じゃ、全員揃ったから自己紹介始めよう」

武志から自己紹介が始まり、最後に美人な子が残った。

まだ真奈は自己紹介していないので、この子が真奈なのだろう。

真奈「真奈です。ネットでも真奈でやってます。オフ会初めてなのでちょっと緊張してますw」

少しハニカミながらの自己紹介が可愛く、ちょっと本気でこの子狙いたいなと思った。

武志「じゃあ自己紹介も終わったし、移動しますか」

今日のオフ会は、近くの運動場でバドミントンや卓球などした後カラオケに行って夕飯を食べて解散という流れだ。

基本的に年齢がわからないので酒が入ることはない。

ひとまず移動を始めると、早速真奈が話しかけてきた。

真奈「あ、あの、俺さんですよね?」

「そうだよー。真奈ちゃんネットとリアルだとイメージ違うねw」

真奈「えへへ、まだ緊張しててうまく喋れないですw」

「ネットじゃ普通に話してるんだから敬語じゃなくていいよ」

真奈「やった!じゃ普通に話しますね。あっ、敬語使っちゃったw」

「楽な方でいいよwそういえば真奈ちゃんてJ◯って言ってたけどどこの学校なの?」

真奈「私M県のS高ってとこに通ってるんですけど・・・わかります?」

「あー、この前教師が問題発言してニュースになったところ?」

真奈「あっ、そうそう!あれ私の高◯なんですよw」

さりげなく聞いたらまさかの本物J◯だったので、ちょっとウキウキしながら到着まで話していた。

運動場に着くまでに自然にペアができていたのでそのまま対戦する。

俺はラケット競技が得意で、真奈とペアを組んでいることよりもラケット競技をしていることに夢中になってしまって、真奈と関係を深める前にカラオケに行く時間になってしまっていた。

やってしまったと思いながらカラオケへと向かっていると、真奈が鼻息荒く話しかけてきた。

真奈「俺さんて運動神経いいんですね!私のバドミントン部なのに私より上手くてびっくりしちゃいました!」

「昔からラケット使うスポーツが得意なんだよね。真奈ちゃんやたらと上手いなと思ったらバドミントン部なんだね」

真奈「今度シングルで勝負しましょうよ!私絶対負けませんから!」

「いいね!夕飯食べて解散したら少しだけまた運動場行くかい?」

真奈「本当ですか!やったぁ!楽しみ!」

オフ会後の約束を取り付けたところでカラオケ店に到着。

3人ずつ2部屋に割り振られたので、俺と真奈と夕飯、ほか3人という組み合わせで入室。

優子は終始俺と真奈の仲の良さをいじっていた。

2時間ほど歌って退室し、夕飯を食べに行く。

それぞれネットとリアルの違いや、住んでいる場所についてなどの話でワイワイしながら食べ終わって解散。

真奈だけ駅なので、俺が送っていくといって二人きりになる。

「じゃあ運動場行こっか。俺の家この近くだからちょっと寄って車で行こう」

真奈「俺さん車持ってるんですか!」

「ここそこそこ田舎だからね。車ないと移動が大変なんだよ。今日も5人までなら車で移動しようと思ったんだけど6人だったからね」

真奈「でも俺さんとたくさん話せたので歩きで良かったですよ」

「うわ、チャラいなー」

真奈「チャラくないです!」

「まあまあ、あっ、あれ俺の車」

真奈「ピカピカですね。車内も綺麗だしA型ですか?」

「よく言われるけどO型。俺掃除好きだからマメにやっちゃうんだよね」

真奈「主婦向きですねw」

くだらない話をしながら運動場に到着。

1時間ほど経ったところでそろそろかなと思い、話しかける。

「真奈ちゃん電車大丈夫?そろそろ準備しないと帰れなくなっちゃうよ?」

そう言うと、真奈がモジモジしながらしゃべり出した。

真奈「その、お母さんに今日は友だちの家に泊まって来るって言ってきたんです」

「こっちにも友達いるんだ。昔住んでたの?」

真奈「そ、そういうわけじゃなくて・・・俺さん一人暮らしですよね?その、ダメですか?」

「えっ、俺の家?大丈夫だけど大丈夫じゃないっていうか・・・」

真奈「ちゃんと覚悟できてます・・・ダメですか?」

覚悟とはつまりそういうことだよなぁと思いながら頭はパニックで、下半身は少し準備を始めてる。

据え膳食わぬはなんとやら。

「そこまで言うならいいよ。狭い部屋だけど勘弁してね」

真奈「やった!正直もう帰る電車ないんですよw」

「泊まる気満々じゃんかw」

真奈「えへへw」

帰る途中にコンビニに寄って歯ブラシなど買おうとしたら、お泊まり道具一式揃えてあった。

真奈ちゃん結構やり手なのかと思いながら帰宅。

真奈ちゃんを部屋にあげる。

真奈「うわー綺麗な部屋ですね。私の部屋なんて足の踏み場もないのに」

「あんまり物がないからね。真奈ちゃんの部屋はなんとなく予想できてたよ」

真奈「何でですか!」

「んーまあ真奈ちゃんだしね?」

真奈「もう!あっ、WiiUがある!やってもいいですか?」

「いいよ。ちなみにそこにあるのは全部極めてるから勝てなくても泣かないでね」

2人でゲームをしていたらいつの間にか日付が変わっていた。

普段なら平気なのだが今日は運動したのでやや眠い。

汗をかいたがシャワーはもうめんどくさいのでいいかなぁと思いながら真奈ちゃんに話しかける。

「そろそろ寝ない?明日早く起きれたらどこか行こうよ」

真奈「本当ですか!寝ます!」

「真奈ちゃんシャワー浴びる?」

真奈「えっ、シャワーって、えっ、急にそんな・・・」

どうやらシャワーからピンク色な想像をしたようだ。

そもそも真奈ちゃんはやる気満々だったし、これはやってしまってもいいのではと悪魔が囁く。

いや相手はJ◯だぞと、まずいんじゃないかと天使が止めに入る。

だが、意識して見ると顔は整っているし、余計な化粧もしてない。

身体は文句のつけようがない。

結果は悪魔の圧勝。

真奈ちゃんの腕を掴んでベットに押し倒してみた。

真奈「キャッ!」

「シャワー浴びないならこのまま始めようか。汗の匂いも興奮するしね」

ここで少しでも拒んだらやめようと思っていたが、やはり真奈ちゃんは覚悟を決めていた。

真奈「電気消してください・・・」

「見られるの恥ずかしい?」

真奈「恥ずかしいです・・・私胸小さいし・・・」

「俺貧乳好きだから、真奈の裸見たいな」

真奈「急に呼び捨てになるのずるい・・・」

焦れったくなってきたのでキスをする。

真奈「ふぁ、私ファーストキスです・・・」

「じゃあもっとすごいのしてあげる」

そう言って強引に真奈の口に舌を入れて口内を犯す。

10秒ほどでやめると真奈は目をとろんとさせてはあはあと頬を紅潮させていた。

「脱がすよ」

真奈は無言で頷き俺に身を委ねる。

まずはTシャツを脱がすと、引き締まったお腹にブラで寄せて無理やり作った谷間がでてきた。

「綺麗な身体だね」

もう真奈は恥ずかしさからか何も言わずに顔を隠している。

心なしか身体も赤くなっている。

次にショートパンツを脱がそうとすると一瞬抵抗したがケツまで脱がせばこっちのもの。

一気に脱がして下着姿にする。

真奈「私ばっかり脱ぐのずるい・・・」

「たしかにそうだね。俺も脱ぐよ」

服を脱ぎ捨てパンツ1丁になる。

既にチンコはビンビンで先っぽはパンツを濡らしている。

真奈「すごいおっきくなってる・・・」

「真奈の身体見てたら興奮しちゃった。もっと見ていい?」

真奈「うん・・・」

まずはブラを外す。

ホックを外して少しずつずらすと、形の整ったお椀型の小ぶりなおっぱいが顔をのぞかせた。

既に乳首はピンと立っている。

乳首をつまむと真奈が声をあげた。

その様子が可愛いので片方の乳首にしゃぶりついた。

真奈「あっっ、舐めちゃだめぇ、ああっ!」

真奈が恥ずかしさに耐えているうちに空いてる手をパンツへと伸ばす。

真奈「そこはまだだめぇ!」

「そこってどこ?」

真奈「いじわる・・・あっっ、だめぇっ」

「どこがだめなのかな?」

真奈「ま、まんこです・・・」

真奈がその単語を口にした途端、パンツの上からでもわかるほど一気に濡れてきた。

「真奈がまんこって言った瞬間すごい濡れたよ。恥ずかしいこと言って興奮したの?」

真奈「いやぁ、恥ずかしいよぉ・・・」

「このままだとパンツにシミがついちゃうから脱がすね」

パンツに手をかけると抵抗し始めた。

真奈「待って!まだ心の準備ができてないの・・・俺さん先に脱いで・・・」

「じゃあ脱がしてよ」

俺は立ち上がり、パンパンに張ったパンツを真奈の顔の前まで持っていく。

真奈はゆっくりとパンツを下ろしていき、ついにチンコと対面した。

真奈「すごい・・・こんなに大きいんだ・・・」

「これが真奈の中に入るんだよ」

真奈「これが私の中に・・・」

真奈はまんこを手で抑えながらチンコを見つめている。

「真奈、触ってごらん」

真奈「う、うん。わっ、あつい・・・」

真奈は恐る恐るチンコを掴み、初めての感触に感動している。

「それを上下にこすると男は気持ちいいんだよ」

真奈「こ、こうかな・・・」

遠慮がちに手を動かしてくれる。

「もっと早くていいよ。その方が気持ちいい」

真奈は手のスピードを早めてくれた。

ぎこちなくあるが気持ちいい。

真奈の細長い指がチンコに巻きついてるのがそそる。

「フェラもしてみるかい?」

真奈「こ、これを舐めるんですよね・・・」

「無理しなくていいよ」

真奈「やってみます・・・」

真奈が恐る恐る亀頭に口をつける。

「入るところまででいいから咥えてごらん」

真奈「は、はい・・・」

少し歯が当たったが真奈は半分くらいまで咥えてくれた。

「舐めてみて」

真奈の舌がチンコにまとわりついてくる。

ザラザラしているのが気持ちいい。

「もういいよ」

真奈はチンコから口を離すと、じっとチンコを見つめている。

「どんな味した?」

真奈「ちょっとしょっぱいような感じ・・・」

「美味しい?」

真奈「美味しくはないけど・・・もう一回いいですか?」

「いいよ」

真奈がまた咥えて舐めてくれる。

少し射精感がこみ上げて来てがまん汁が出た。

真奈「んっ、今出たのってなんですか?」

「がまん汁だよ」

真奈「すごい、また舐めたくなる味です・・・」

「また舐めさせてあげるよ。だから今度は真奈ちゃんの大事なところ見せて」

真奈「はい」

真奈は寝転んで自ら脱ぎ、現れたまんこは濡れてテカテカと光っていた。

毛の処理はしていないらしく、普通に生えている。

だが、毛まで濡れていることで妖艶な雰囲気を出している。

「真奈のここもうビショビショだよ」

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