(続き)
合宿では先生も含めてみんなで食事をする。
そして一人ずつ食事当番をする。僕は2日目の夜だった。みんなのご飯を盛り付けて、テーブルに並べる。唐揚げやフライというヘビーな食事だ。僕はS先生の前の席だ。
揚げ物は結構重くて、僕は完食するのに一苦労だった。でもS先生は、山盛りの唐揚げやカツをいとも簡単に平らげる。おまけにご飯をおかわりしていたよ。
僕はこの前覗き見した、S先生のうんこを思い出す。それはこんだけ食べれば、立派なうんこが出るはずだと納得したよ。多分今平らげた山盛りのご飯や唐揚げたちも、次の日の朝にはS先生の体を通って立派なうんこになっているんだなと想像してしまった。あれだけ食べたのだから、量はすごいだろうし、肉メインだから半端なく臭いだろう。宿舎の女子トイレで、和式便所にしゃがみ豊満なお尻を突き出しながら、巨大うんこをひねり出すS先生の姿を想像して、僕の小さなあそこは勃起する。
次の日の朝食。僕は朝弱くてなかなか食欲も出てこない。でもS先生はまたも山盛りのご飯を平らげていた。昨日あれだけの夕食を食べたというのに。。
S先生のトイレ姿を直接は見ることができなかった。少人数の合宿で部員たちの目もあるし。でも最終日の朝、ちょっと興奮した。
毎朝の日課で部の練習簿を付けて、S先生に提出することになっていた。最終日の担当は俺。この時だけS先生のいる女子の宿舎の建物に入れるんだ。
女子寮は2階が寝室で、一階にトイレという構造らしい。女子寮に行くと、S先生を呼んだが出てこない。すると2階から女子部員2人がおりてきた。先生の場所を聞いてみるんだけど、S先生は2階にいないらしい。女子部員はそのまま玄関から出て行った。
どうしようかと思っていると、トイレの電気がついているではないか。これはもしかしてと思った。その後5分くらい待ったかな。水を流す音が聞こえて、S先生が出てきたよ。
「あら、俺君。どうしたの〜?」
「練習簿提出しにきました。」
「ありがとう〜」
「先生なかなかいなくて探しましたよ笑」
「あぁごめんごめん!ちょっとトイレ行ってたのよ」
「そうだったんですね!」
「じゃあ後でね〜」
そういうとS先生はすぐに2階に戻って行った。俺は我慢できずにすぐさまトイレに入ったよ。
トイレに入るや否や、迫り来る悪臭。思わず鼻をつまみたくなる。この前の時より臭いかもしれない。和式便所を見下ろす。まだ流して時間が経っていないため、手洗いの水がチョロチョロと流れている。うんこ自体は当然流されていたものの、便器にはS先生のうんこがこびりついていた。かなり粘り気のあるうんこだったのか、便器に落ちた時にこびりついたのだろう。そして便器の周りにはおしっこが飛び散っていた。僕は我慢できずに、思いっきり深呼吸する。とにかく臭いけどこれが憧れのS先生のうんこの匂いだ。そしてしゃがみこんで、こびりついたうんこに鼻を近づける。鼻にさすきつい臭い。これは僕が昨日盛り付けた唐揚げなのかなと思ったら興奮する。
合宿でのS先生との思い出は今でも忘れない。
S先生は本当に美人で逞しい。そして強い。
さらにS先生への屈服を感じたことがある。
S先生が市民大会に出場したときの話。俺はS先生が市民大会に出るという話を聞いた。
「S先生、市民大会出るんですか?」
「うん、そうなのよ!試合で泳ぎたくなっちゃったわ笑 あんまり練習できてないんだけどねぇ〜」
S先生の試合はぜひ見てみたいと思った。
「僕お伴してもいいですか?先生の試合見て勉強したいです!」
「えー別にいいけど!全然練習してないから期待しないでよっ!」
許可をもらうことができた。他の部員も誘ったが、予定がつかず結局僕一人で行くことになった。内心ガッツポーズ。
田舎なので大会も小さめ。また人口が少ないので、ざっくりとした年齢別で男女混合のレースだった。今回、一般の部の女性はS先生だけみたいだ。
会場に行くとすでにS先生は到着していた。
「俺君!今日はわざわざありがとう〜!」
「いやぁ!そんなことないですよ!楽しみです!」
練習だと厳しいS先生も、今日はとても優しい。時間まで隣に座って話すことができた。S先生はジャージ姿。とても似合っていてかっこいい。そしていい匂いがしたよ。ジャージの中には競泳水着を着ている。
試合の時間が近づくと、S先生はジャージを脱いで競泳水着になる。いつも見ている競泳水着姿だけど、今日は至近距離でみるからなおさら興奮する。そして何よりエロかったのが、俺の目の前で、お尻の競泳水着の食い込みを直すんだ。ベンチに座っている俺の顔の前がちょうどS先生のお尻の高さだから、本当に目の前でだ。ムチムチの巨尻に食い込む競泳水着。直すときに尻肉に当たる音がエロい。それにしても本当にいいお尻なんだ。大きく広がった骨盤。後ろに張り出した分厚い尻肉。垂れておらず、柔らかそうな筋肉に包まれている。S先生の巨尻に顔を埋めたくなったよ。一方でS先生は近くに男子中◯生がいようがあまり気にしていないかんじ。
「行ってくるね!」
「はい!頑張ってください!」
いよいよレースだ。S先生は7レーン。周りは鍛えていて強そうな奴が多い。
S先生のフォームは無駄がなく、流れるよう。とても美しい。理想のフォームだった。後半になってもスピードが落ちない。このフォームを見るために来たのだから、大満足。レースは周りに数秒差もつけてS先生の圧倒的勝利だった。
勝利後、周りの男性がS先生に向けてとても悔しそうな顔をしていたのが忘れられない。まぁ趣味程度で学生時代から競技やってた人は少ない印象だったけど、それでも女性に負けたのは悔しいだろう。表彰式で屈強な男どもを差し置いて、堂々と1位の表彰台に上がるS先生はあまりにカッコよかったよ。
「先生、速すぎです。」
「ありがとう笑」
「先生が速すぎるんですよ。みんな悔しがってましたね笑」
「えーそうだった?笑 なんかおかしい〜 」
男たちを力でねじ伏せるS先生はかっこよかった。
とりあえずこの辺りでS先生への憧れ編は終わりです。その後は夢のエッチ編を書こうと思います。
結局卒業までS先生への想いは強くなるばかりだった。しかし卒業と共にS先生とは会えなくなってしまった。次に再開したのは成人式の後の集まりの時だった。
中学の水泳部で集まって飲もうということになったんだ。もちろんS先生も呼んで。6人で飲み屋に行った。S先生は相変わらず美しかった。34歳らしいがもっと若く見える。ジーパンをはいていたが昔と同様巨尻を食い込ませている。
飲み会は、はじめはみんな久しぶりすぎてぎこちなかったけど、だんだん部活のことを思い出して盛り上がっていった。とりあえず一次会は終了で何人かが帰って、俺とS先生含めて3人でカラオケへ。思いっきり楽しんだ。かなりお酒も入っていたし結構下ネタも話したんだ。同級生は結構チャラい奴でS先生にも下ネタを振るんだ。S先生はまんざらでもなさそうだったが、結構乗ってきた。そしてチャラ男の友達は彼女がいるからと言って先に帰ってしまった。S先生と僕の二人っきり。昔から憧れていた女性と。かなりお酒もすすんでいたし、もう我慢できなかった。
「S先生。僕S先生に憧れていたんです。好きです」
「ちょっと何言ってるのよぉ〜もぉ〜」
S先生は目がとろんとしていて、とても色っぽかった。でもその後急に俺を抱きしめてくれたんだ。
「もぉ昔から可愛いのねぇ〜ウフフ」
「えーS先生??」
「私のうち来ない??もっと飲もぉ」
「えっいいんですか??」
「ウフフもう俺くん大人なんでしょ〜いいじゃない。でもこんなおばさんのうち来るのの嫌かなぁ〜??」
「おばさんだなんて。。そんなことありません!行きたいです。。」
「ウフフじゃ行こっかぁ」
「はい!」
こうして俺はS先生とエッチできた。昔から憧れていた女性と。でも僕はS先生に対して好きという気持ちよりも、従って好きなように使われたい、めちゃくちゃにされたいという思いが強かった。だからその関係は次第にパートナーからSとMのように変わっていったんだ。(初めてのエッチからの詳しい描写は、また別のシリーズとしてまたいつの日かに綴ろうかと思います。)
憧れていた女性の体を堪能するのは最高だった。
完