今日の調教は、空気浣腸でした。
アナルにゴム管を接続されて、ポンプで空気を入れられるんです。
3リットルを入れないといけないのに、途中でげっぷをしてしまい、追加で注入をされて、妊婦のような姿にさせられました。
妊婦を凌辱したいという会員さんがいて、そのために、カエルのように大きく腹を膨らませなければいけないのです。
ご希望のとおりの姿になって、鉄の首輪に鎖がつながれ、手足にも手枷、足枷がはめられて、動けないうように固定されて、会員さんをお待ちします。
とてもシャイな方のようなので、思う存分の凌辱をお楽しみいただくため、密室で二人きりにされました。
わたしを見ると、それは、それは、目を輝かせていただきました。
孕まされた女性が、目の前で鎖につながれていて、しかも、両手両足の自由を奪われて、どんないやらしいことをされても一切抵抗することができないの。
そして、二人っきりで、安心して、好きなように嬲り責めすることができる・・
「最高だ」
すごく喜んでいただいて、「はあ・・はあ・・」と興奮しながら、わたしの両方の乳首にゼムピンの針を通して、「凌辱用妊女」と書いたリボンを取り付けて、おまんことアナルに思いっきりバイブを突っ込んで、バイブの振動を二つとも最大に動かされたまま、フェラチオをさせられました。
生命を宿した妊婦という聖なる女性を汚すことが、すごく快感なのだそうです。
こうした趣味の方向けに、本当に妊娠させられる性奴隷もいるのだとか・・
おなかの空気が苦しくて、悲鳴を上げていると、よけいに興奮が高まったようで、アナルに管を入れられて、追加の空気をどんどん入れられました。
げほ・・げほ・・
いくらげっぷをしても、どんどん空気が入れられるので、涙目になって、
「もう、いじめないでください・・」
とお願いすると、ますます火がついてしまい。
「おまえは、ずっと妊婦のままなんだ」
と空気の量を増やされて、
「ひひぃ・・しぬ・・しぬ・・」
と手足をばたつかせてしまい、鎖がじゃらじゃら鳴る音がすごくエロチックだと、ますますサディスティックになられてしまって、2時間ほど、生死の間をさまようような目に遭いました。
「性奴隷には何をしてもよい」という決まりがあるので、やりたい放題なのです。
最後は、「ごめんね」「ごめんね」と言われながら、ザーメンをたっぷりいただきました。
「たくさん出していただいて、ありがとうございました」と、躾けられたとおりのご挨拶がきちんとできて、
「おなら、聞かせて」と言われて。
赤面しながら、ぶりぶりっといやらしい音を立てて、おしりから空気を出しました。
こんなみじめな一日を送ることができて、わたしは、とても幸せです。