SMサークルの生贄(2)

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今日の調教は、空気浣腸でした。

アナルにゴム管を接続されて、ポンプで空気を入れられるんです。

3リットルを入れないといけないのに、途中でげっぷをしてしまい、追加で注入をされて、妊婦のような姿にさせられました。

妊婦を凌辱したいという会員さんがいて、そのために、カエルのように大きく腹を膨らませなければいけないのです。

ご希望のとおりの姿になって、鉄の首輪に鎖がつながれ、手足にも手枷、足枷がはめられて、動けないうように固定されて、会員さんをお待ちします。

とてもシャイな方のようなので、思う存分の凌辱をお楽しみいただくため、密室で二人きりにされました。

わたしを見ると、それは、それは、目を輝かせていただきました。

孕まされた女性が、目の前で鎖につながれていて、しかも、両手両足の自由を奪われて、どんないやらしいことをされても一切抵抗することができないの。

そして、二人っきりで、安心して、好きなように嬲り責めすることができる・・

「最高だ」

すごく喜んでいただいて、「はあ・・はあ・・」と興奮しながら、わたしの両方の乳首にゼムピンの針を通して、「凌辱用妊女」と書いたリボンを取り付けて、おまんことアナルに思いっきりバイブを突っ込んで、バイブの振動を二つとも最大に動かされたまま、フェラチオをさせられました。

生命を宿した妊婦という聖なる女性を汚すことが、すごく快感なのだそうです。

こうした趣味の方向けに、本当に妊娠させられる性奴隷もいるのだとか・・

おなかの空気が苦しくて、悲鳴を上げていると、よけいに興奮が高まったようで、アナルに管を入れられて、追加の空気をどんどん入れられました。

げほ・・げほ・・

いくらげっぷをしても、どんどん空気が入れられるので、涙目になって、

「もう、いじめないでください・・」

とお願いすると、ますます火がついてしまい。

「おまえは、ずっと妊婦のままなんだ」

と空気の量を増やされて、

「ひひぃ・・しぬ・・しぬ・・」

と手足をばたつかせてしまい、鎖がじゃらじゃら鳴る音がすごくエロチックだと、ますますサディスティックになられてしまって、2時間ほど、生死の間をさまようような目に遭いました。

「性奴隷には何をしてもよい」という決まりがあるので、やりたい放題なのです。

最後は、「ごめんね」「ごめんね」と言われながら、ザーメンをたっぷりいただきました。

「たくさん出していただいて、ありがとうございました」と、躾けられたとおりのご挨拶がきちんとできて、

「おなら、聞かせて」と言われて。

赤面しながら、ぶりぶりっといやらしい音を立てて、おしりから空気を出しました。

こんなみじめな一日を送ることができて、わたしは、とても幸せです。

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