俺の経験上、ヤれる相手を探すならSk◯peちゃんねる系で探すのが1番。
ハメるまでは1、2ヵ月は大体かかるから即ハメはまず無理だが、成功率は高い。
まず、圧倒的に若い子が多い。
頭があんまり良くない子が多い。
会うまでにビデオ通話で顔を確認出来る。
ある程度遠い距離で探し、こちらの個人情報は上手くごまかし、会えばまずその日にセックス。
気に入らなければヤリ捨て、気に入ればセフレにしちまう。
今回の話は、2ヶ月程のやり取りをして会う事になった19歳のツバサちゃん。
益若つばさ似でめちゃくちゃ可愛い。
身長148センチ、細身だが胸はDカップ。
涙袋ぷっくりの垂れ目でフワフワのショートボブ、めちゃくちゃ好みだ。
中卒のニートで、家庭環境は最悪。
馬鹿で不良な友達とツルみ、初体験は不良先輩に半ばレイプだったそうな。
ビデオ通話でも、ゲップは平気でする、クチャラー、半分メンヘラ気質。
だがエロにはなんにも抵抗はなく、ブラ見せもパン見せも平気でする、下ネタもばんばん出る。
だが可愛い。
めちゃくちゃ可愛い。
この可愛い身体に種付け中出しヤリ捨ての目標のために、耐えた2ヵ月。
いよいよ会う事に。
会う1週間前からセックス禁止、オナ禁止、ザーメン出し禁止。
ツバサの子宮にこれでもかと種付けするザーメンタンクは満タン状態だ。
ハメ撮りカメラ、ハル、ゼネグラも完備し、いざ北海道札幌へ。
北海道には何度も遊びに行ってるが、ツバサには初めて、という事にし、悪友と2人で北海道札幌へ。
行きの飛行機の中。
AI◯DOの可愛いCAが斜め向かいに座ってたんだが、ピチピチのタイトスカートから伸びる脚がエロくてエロくて、すでに我慢汁が凄かった。
着いてすぐに悪友とは別行動。
札幌は可愛い子が本当に多い。
特に夏だから尚更だ。
夕方、札幌の某店の前でツバサと合流。
ビデオ通話してたからもちろん顔は知ってるが、実物は更に可愛い。
胸元緩め白Tシャツ、透けている巨乳を包む黒ブラ、デニムミニスカから伸びる真っ白な美味そうな脚、148センチの低身長で上目遣いする表情。
キャピキャピくねくねしてて、いかにも頭弱い子って感じ。
たまらん。
街中でギンギンに勃起。
とりあえず居酒屋へ。
腹は減ってるが、そんな事はどうでもいい。
セックスしたい。
ツバサ、めちゃくちゃ可愛い。
ケラケラ笑う化粧濃い目の顔、プルプルの太腿、甘い香水の匂い。
酒を飲み、どんどん下ネタ話で押し込む。
「俺さん、顔がエロい!フェロモンやばいよw」
ツバサもその気だ。
俺のホテルで飲み直すぞ、と買い物を済ませ種付けホテルへGO。
「ビジホ初めて入った!なんか逆にエロくね?w」
ノリノリのツバサ。
ツバサがトイレに行った隙に、ハルを仕込む。
わざとベッドの上に箱買いサガミオリジナルを置き、スペアバッテリー型スパイカメラをベッドが写る位置に設置。
ゼネグラを飲み、準備万端。
トイレから戻ったツバサ。
「なにこれーwもう用意してんのー!しかも箱ごと!w」
ベッド上のコンドームを見て爆笑のツバサ。
2人でベッドの上に座り、酒を飲みながらイチャイチャ開始。
「ねー、撮ってw」
ゴムを口に咥え、ポーズを決めるツバサ。
ゲラゲラ笑いながら、堂々とパンチラしている。
プルプルの太腿、その奥に柔らかそうなワレメを包む黒いパンティ。
もう勃起しっぱなし。
「俺さん!w見過ぎwチンチン勃ってるでしょー!」
堂々と俺の股間をジーパン越しに触ってくる。
「パンパンじゃんwそんなに溜まってるのw」
「ツバサ実物が可愛いすぎてやべえよ。めちゃくちゃ良い匂いだし」
「匂い〜?なんの匂いだろwシャンプーかな〜」
「髪の匂い嗅ぎたいから俺の膝の上乗って、抱き合って」
「え〜wそんな格好になったらもうセックスじゃんw」
「いいから、来いよw」
ツバサの両脚を掴み、引き寄せて抱き合う。
対面座位の格好に。
フワフワの髪が顔をくすぐり、甘い匂いに包まれる。
大きなオッパイが当たる。
もうジーパンの中のチンコは爆発寸前。
対面座位で抱き合った途端、トロトロな声に変わり、大人しくなるツバサ。
「俺さんの体大っきいね…。大っきい体の人、好き…」
「ギューってして。名前呼んで?」
トロトロな声で甘えてくるツバサ。
「ツバサのこと、好き?エッチしたいの?可愛がってくれる?」
面倒臭い感じになってきた。
「ツバサ大好き。ツバサの事欲しい。俺の物にしたい。」
心にも無い事を言う。
そのままとろ〜んとした目で、ディープキス。
激しいディープキス。
お互い唾液だらけになるくらいに絡める。
ジーパン越しに、マンコをグリグリ擦り付けてくるツバサ。
「ねぇ〜…ジーパン脱いでぇ…」
パパっとジーパンを脱ぎ捨て、また対面座位に。
ディープキスしながら激しく股間を擦り付け合う。
「大っきいっ…俺さんチンチンめちゃくちゃ大きい…気持ち良いよぅ…」
小さく喘ぎながら腰をグリグリ。
「オチンチン、舐めたい…」
ベッドへ倒され、俺のパンツを脱がすツバサ。
俺の赤黒変態チンコは我慢汁ドロドロでMAXに勃起。
「すごい太くて大っきいね。精子出ちゃいそうじゃんw」
そのまま大きく口を開けて、亀頭をパクリ。
ジュルジュルと音を立てながらのバキュームフェラ。
手慣れた感じで、竿を扱きながらジュッポジュッポと吸い付くツバサ。
1週間も溜めた性欲がヤバイ。
こんな勢い良く責められたら暴発しちまう。
俺の目的はイチャラブセックスじゃあなく、一方的な種付けだ。
精子を出すのは勿体ない。
溜めに溜めた1発目特濃ザーメンはツバサの膣内になんとしても注がなければ。
「そんなにしたら出ちまうよっ、こっち来い」
フェラをやめさせ、ツバサを仰向けに寝かす。
開脚させ、正常位体勢へ。
Tシャツとブラを脱がせ、パンティにチンコを押し当てながらオッパイにむしゃぶりつく。
ハリがあるタプタプの谷間に顔を埋め、柔らかいクロッチに亀頭をグリグリ。
クロッチはすでにグッショグショに濡れている。
小さく可愛い乳首にしゃぶりつき、ツバサに覆い被さる。
「オマンコ、グチョグチョだぞツバサ。パンツ越しで分かる」
「あんっ…体大っきい人に乗っかられるのめっちゃ好きなのっ…あんっ!」
「ねぇ、俺さんっ…ツバサはぁ〜ちゃんとパイパンにしてきたでしょうか〜?」
「してなかったらチンコ挿れてやんない」
「やぁん〜…してきたからぁ〜…見てぇ…ツバサのオマンコ…見てぇ…」
やっと薬が少し効いてきたみたいだ。
呂律が回らなくなってきている。
もう少しだ。
パンティを剥ぎ取り、開脚させる。
ちゃんと綺麗にパイパンだ。
使い込んだ感じの色素沈着した小陰唇。
ビラを摘んでご開帳すると、ドロドロ状態の膣穴。
皮被りのクリはピンピンに勃起し、真っ赤な肉イボが愛液を纏ってヌメヌメと蠢いている。
ジュルジュルと音を立ててクンニ。
無臭のマンコで良かった。
舌を膣穴に捻じ込み、クリトリスを舐る。
喘ぎながら腰を浮かせるツバサ。
もう挿れたい…早く挿れたい…
チンコをワレメに押し当て、ディープキス。
目を瞑り、チュパチュパとだいしゅきキスをするツバサ。
「ツバサ、赤ちゃん作ろ。ツバサのオマンコで俺の全部受け止めてくれる?」
「う…んっ…作ろっ…オチンチン欲しいっ…んむっ…欲しいよぅ…挿れてっ…」
もう意識も朦朧としている。
話しかけても、挿れて、しか言わない。
もういけるか…?
もういいよな…?
挿れちまえっ…!
ツバサのドロドロマンコにズプーっと根元まで挿入。
うおぉぉ…あったけぇ…
思ったよりかなりのキツマン。
ミッチミチにチンコに纏わり付いて、キューンキューンと吸い付いてくる。
こんなのピストンしたらすぐ出ちまうっ…
焦るなっ…ゆっくりと楽しまなきゃ…
根元までヌッポリ挿入したまま、148センチの身体に抱き付き、ディープキス。
ポルチオにグイグイとゆっくり押し付けながらツバサの舌に吸い付く。
段々とツバサの舌の動きが弱くなってくる。
そろそろ寝落ちだ。
しっかりとツバサのオマンコにチンコの形を覚えさせ、2ヵ月の我慢の成果。
特濃ザーメンの初種付けだ。
ツバサの身体を強く抱き締め、種付けプレス開始。
膣穴入口まで亀頭を後退させてからの、ポルチオに勢い良く叩き付けピストン。
ブチュッ!ブチュッ!と卑猥な音が部屋中に響く。
カメラには、185センチの男が148センチのギャルに覆い被さり、抱き潰し、種付けをしている姿がバッチリと写っていた。
「ゔっ…!あっ!んっ!あんっ!」
喘いでいるが、意識は飛んでいるツバサ。
ツバサマンコはしっかりと俺のチンコに纏わり付き、ギューギューと締め付ける。
浅めの膣道は、すぐにポルチオに届く。
ポルチオへ亀頭をゴツゴツと突き落としながら無我夢中で種付けプレス。
溜めに溜めた特濃ザーメンがグングンと登ってくる。
頭がチカチカしてくる。
いよいよだっ…
初めて会った19歳の子に、思い切り種付け中出し。
「ツバサっ!イクぞっ!孕めっ!!」
全体重をかけ、ツバサの身体を抱き潰しながら、オマンコの1番深くへ突き入れる。
ポルチオに亀頭をギューっ!と押し当てながら、特濃ザーメンが噴き出る。
「ああぁっー!あっ!あっ!」
自分で情けない声を上げながら種付け射精。
ビューッ、ビューッ、ビューッっと、長い射精でコッテリ出た。
膣内のチンコで自分のザーメンの熱さがはっきり分かる程だった。
頭がチカチカする。
フワーッと気持ち良い脱力感が腰から全身に広がる。
これだよこれ。
これだから中出しはやめられない。
そして、途端に相手の女に冷めてくる。
恋愛感情のない相手だと尚更だ。
チンコを抜くと、ダラシなく開き気味の膣穴から、すぐにドローっと溢れる黄色がかった特濃ザーメン。
撮影用カメラを取り出し、じっくりと撮っていく。
デニムミニスカだけ着たまま開脚で眠るツバサ。
真っ白い肌、タプタプの巨乳、綺麗なパイパン。
俺の好きなロリ巨乳体型。
膣穴からドロドロと大量に俺の特濃ザーメンを垂らし、可愛い寝顔を紅潮させている。
耳にはいくつも空いたピアス穴、腕には根性焼きの痕まで。
荒んでるな〜。
めっちゃ好みで可愛いけど、彼女には出来ん。
ツバサの全身を撮ってるうちに、またギンギンと硬さが戻るチンコ。
さて、2発目だ。
また正常位体勢でドロドロマンコに一気に根元まで挿入。
おぉぉ…気持ち良い…
待ってましたと言わんばかりにキュンキュン吸い付いてくる。
膝を開き押さえ、ゆっくりとピストン。
デカイチンコをパックリと開いたワレメが美味しそうに飲み込んでいる。
愛液と俺のザーメンでドロドロ。
ゆっくりと膣肉を楽しむ。
Gスポの壁が亀頭に程良くザラザラと擦れる。
すっかり下がりきった子宮口がウラ筋に当たる。
根元まで入る前にポルチオに亀頭が届く。
気持ち良い…
チンコに神経を集中させ、ツバサマンコを堪能。
身長差37センチ、華奢な可愛いギャルの身体を犯す。
ムクムクと射精欲が登ってくる。
もっともっとポルチオに叩き込んでやる。
細く華奢なツバサの腰回りを掴み持ち上げ、つり橋体位へ。
軽いツバサの身体は簡単に保持出来る。
腰骨をしっかり掴み、勢いよくポルチオ目掛けて突きまくる。
パンッ!パンッ!パンッ!と部屋中に響く音。
もうこれ以上入らないって程、チンコは深くまで入り込み、ポルチオに亀頭がゴツゴツと突き当たる。
口を半開きにし、涎を垂らしているツバサ。
「ゔッ!アンっ!あっ!んぅッ!」
唸るような喘ぎ声を上げながら、俺にされるがままのツバサ。
まるでオナホだ。
腰を持ち上げられ、マンコに突っ込まれる用の肉穴だ。
精子が更に登る。
フィニッシュはやっぱり種付けプレスだ。
正常位に体勢を変え、種付けプレスに移行。
フワフワの良い匂いのする髪に顔を埋めて、ツバサの身体を抱き締める。
体重を真上から腰にかけて、2発目の種付け体勢に入る。
根元まで挿入され、種付け体勢に入ると、マンコがまたキューキューと吸い付いてくる。
種付けされるのが分かるのか?
「ツバサ、2発目の種付け、いくぞ。このまま種付けするまで一気にいくからな。」
耳元で話し、ピストン開始。
目を閉じ、甘いツバサの香りと体温を全身で感じながら、ゆっくりと膣穴にチンコを突き入れる。
最初はゆっくり。
亀頭を膣穴入口まで戻し、またゆっくりと1番深くまで突き入れる。
膣肉はギューギューと俺のチンコに纏わり付き、愛おしそうに絡む。
何にも考えず、ただ腰を振る。
種付けするためのセックス。
どんどんピストンが早くなる。
ブチュッ!ブチュッ!と卑猥な音が響く。
気持ち良い…
チンコが溶けそう…
更にツバサの身体を抱き潰し、ピストンがどんどん早くなる。
「ンアッ…!アンッ…!あっ…!」
ツバサの喘ぎ声も大きくなる。
ポルチオに押し付ける強さを上げる。
このままチンコでツバサの恥骨をぶっ壊したい。
ゴツンゴツンとポルチオに突き当たる。
精子が登ってくる。
腰が震えてくる。
頭の中が溶けるような射精が来る…
「ツバサッ!出すぞっ!あぁーっ!イクっ!!」
全体重をポルチオに向かってドスン!と1番深くへ突き入れ、そのまま射精。
「うぉぉーっ!おっ!おっ…!きもちいい…!」
ビューッ!っと間隔を空けながら、何度も噴き出る精子。
2発目なのに、出るわ出るわ。
射精の余韻に浸りながら、半開きのツバサの唇へディープキス。
「ツバサ…絶対妊娠しちゃったぞこれ…オマンコの中、俺のザーメンですごいことになってる…」
チンコを抜くと、逆流ザーメンと愛液でグチャグチャ。
カメラで種付けマンコを接写。
開ききった膣穴からは、ほぼ固体だろってくらいの濃いザーメンがドローっと流れている。
クリトリスを親指で擦ってやると、膣穴がグネグネヒクヒクと動き、俺の特濃ザーメンが、コポッコポッと更に溢れてくる。
2発出して少し落ち着いた。
タバコで一服しながら、ツバサの携帯チェック。
可愛い自撮り何枚かと、元カレに送ったぽいエロ自撮りや動画を頂いておいた。
免許証がないのが残念。
LINEを見ると、俺以外にもイチャイチャやりとりをしてる男がいるようだ。
寂しい子だ。
こんなに可愛いのに。
何がこの子をこんな風にさせたんだろうか。
そんな事を考えながら、ドロドロの膣穴へチンコをヌプヌプと挿入。
俺みたいな変態にこんなにされて、本当に可哀想だ。
この後更に2発種付けセックスを楽しんだ。
計4発、全部種付けプレスで中出し。
飲み物食い物は綺麗に片付け、ツバサの服も綺麗に畳む。
ベッドの上でデニムミニスカ1枚で大の字に寝るツバサ。
オマンコからは4発も中出しされた特濃ザーメンが溢れ、逆流して泡立っていてベチョベチョ。
この状態で放置。
ツバサの携帯から俺の情報を全て消し、宿泊代も全て払い、チェックアウト。
たっぷりと種付け欲を満たされた俺は、フワフワした気持ちのまま、悪友と合流。
悪友からはクズ野郎と笑われた。
その後2人でソープ行ったけど。
スカちゃん引っ掛けでヤリ逃げした子との動画は、一応撮るが、あんまりオナニーでは使わない。
ほとんどが俺が必死に腰振ってるだけってのもあるが、なんか冷静に見てしまうのかもしれない。
また希望あれば書きます。