S藤さんと妻達の合同調教日を決めて、その日がやって来ました。私は妻を車に乗せ
S藤さんの指定された場所に、向かいました。S藤さんの経営する会社の研修宿舎で大広間があり、個室も何部屋があって男子トイレ、女子トイレと別れていて女子トイレは水洗の和式で4つ程ありました。入るとすでに二組の夫婦がいました。一組は私達と同じ位の30代の夫婦で、もう一組は何と去年早期退職した娘の小学校の担任の女性でした。50代半ばの女性です。
ご主人はすごく体格がよく、亭主関白と言う感じでした。全組S藤と同じ名字でした。皆、シャワーをかり、各夫婦共に全裸になり、広場に集合しました。
するともう一組の夫婦が到着しました。
20代前半位の夫婦でした。
女性が「お父さん、遅れてごめんなさい」とS藤さんに言っていました。結婚した娘さんみたいです。
S藤さんは「早く脱いで、真ん中に来なさい」と告げると娘さんは「はい、すみません」と向こうの部屋で全裸になり真ん中に来ました。色白の目のクリッとしたポニーテールのムチムチした可愛らしい女性でした。後に聞いた話では当時まだ二十歳だったみたいです。
「じゃあ、四つん這いになって」と命じると娘さんは「え〜!そんな嫌よ!お父さん!皆さんの前で…」と拒みましたが、「遅れた罰だ。早くしなさい」と強く命じると「…はい」と渋々四つん這いになりました。
娘さんの旦那はロープを持って来て娘さんを後ろ手に縛り、例の亀甲縛りが出来上がりました。
「◯子(娘さんの名前)今日は3個だ」とS藤さんが言うと娘さんは「え〜!!」と悲鳴をあげていました。
S藤さんは「じゃあ◯江(奥様の名前)浣腸してあげなさい」と命じると奥様は「はい…」といちじく浣腸を持って土下座になって縛られている娘さんの後ろに正座の格好で座りました。奥様がいちじく浣腸の袋を剥いている間、娘さんは「…お母さん…駄目…」と恥ずかしそうに後ろに顔を向けていました。奥様は「駄目!お父さんに怒られるよ」といちじく浣腸を娘さんのアナルに注入しました。
「あっ!あっ!お母さん!」と悲鳴をあげていましたが脇で旦那様が「駄目だ!我慢しろ」と言っていました。旦那様のチンチンは勃起していて、気がつくと私達男性全員勃起していました。
アナルに注入すると、プスッと音がして抜く時、チュッと音がし、いちじく浣腸3個の注入が終わり、娘さんの旦那さんがは娘さんを立たせて部屋に設置してあるベッドに連れて行きその中に寝せました。
隣にいた妻は「あなた…いやぁ…怖いわ」と私に不安そうな顔ですり寄ってきましたが私は「駄目だ。言うとおりにしろ」と突っぱねました。
すると各妻を後ろ手に縛るように指示がでて、ロープを渡されました。私は妻を縛り亀甲縛りが出来上がりました。
妻達を横に一列に並べると、S藤さんは妻達をそれぞれの個室に連れていきました。
多分、宿泊室だったと思われますが布団が敷いてあり、各奥様方を後ろ手に縛られ土下座の状態でアナルをこちらに向け座らせました。
S藤さんは「じゃあ、浣腸していこう」と仰り、一番始めはAご夫妻の奥様(同30代)だったので、旦那様にいちじく浣腸を3個手渡しました。
妻に浣腸する所を全員で見ると言うのです。
旦那様は奥様の尻の後ろに座り、いちじく浣腸の袋をむきました。私は「F子(妻の名前)我慢しろよ」と顔にいちじく浣腸を近づけ言うと「あなた…嫌…」と顔を赤くして首をふっていました。いちじく浣腸を妻のアナルにブスッと音を立てて注入すると「奥様は「あっ!あっ!ひっ!」と声を出していました。旦那様達は皆勃起してみていました。
いちじく浣腸3個注入し終えて、奥様を布団の中に入れて、旦那様は「我慢してるんだぞ」と部屋を移動しました。
二組目(Bご夫妻)は50代の娘の小学校の元担任の女性です。部屋に移動すると、奥様は布団の上にすでに後ろ手に縛られ土下座の状態でお尻をこちらに向けスタンバイしていました。
大きなお尻で、少し肥えた白い肌の身体が年配の女性の魅力なんだなと思い、また勃起が止まりませんでした。
Bご夫妻の旦那様はいちじく浣腸のキャップを取り、浣腸液で奥様のアナルを濡らし、指先で軽くほぐし始めました。奥様は
「あっ!ひっあなた!いや!」と悲鳴をあげていましたが旦那様は無言でいちじく浣腸をかけ始めました。「あ…!あっ!」と声にならない声を出し耐えていました。いちじく浣腸3個注入し終えると旦那様は無言でアナルをティッシュで拭き始めました。
奥様は、「あなた〜!お腹痛い!出ちゃう❗」と旦那様に訴えていましたが奥様をうつ伏せにして布団の中に入れて「漏らすなよ」と一言言うと部屋を出ました。
次の部屋に移動すると二人部屋みたいで
少し大きめな部屋でした。
そこにはもうS藤さんの奥様とうちの妻がお尻をこちらに向け、後ろ手に縛られ土下座の格好で並べられた布団の上に横に並んでスタンバイしていました。
妻は私に「あなた!ゆるして❗」と叫んでいましたが、私は無言で妻のアソコを触ると濡れぬれで、アナルに指先を突っ込むと柔らかくなっていたので浣腸もかけやすくなっていました。
妻は「ひっ!」と声を出していました。
そこでS藤さんから提案がありました。
「私に家内と奥様に浣腸させてもらえませんか」と言ってこられたのです。
私は妻がS藤さんから浣腸されているシーンを想像すると射精寸前までの興奮をしてしまい、即了解しました。
S藤さんは二人に「じゃあ、これから私が二人に浣腸します。漏らさないように」と妻達に言いました。
同時、妻は女優の◯原◯香がお尻が大きくなったような容姿で、子供を三人産んでかなり体型が変わりムチムチしていました。
なので、他のご主人達も妻への浣腸シーンは楽しみだったらしく、「股関が爆発しそうですね」と私に言って来ました。
S藤さんは二人の後ろに行き、いちじく浣腸の袋を剥きはじめ、いちじく浣腸9本用意し始めにご自分の奥様にいちじく浣腸を注入しました。それから妻に浣腸し、ランダムにかけていきました。妻達は「あっ!あっ!」と声をあげていました。
いちじく浣腸を4本ずつかけ終わった後
一本余ってしまい、S藤さんは私に「あなたも一本かけてみなさい」と言って来たので「どっちに?」と聞くて「ご自由に」との事で。
私はいちじく浣腸のキャップの取り、奥様と妻のアナルにいちじく浣腸の先を交互にツンツンあてながら「どちらにしようかな〜」と意地悪をしていました。妻達は「あっ!駄目❗」と声を出していました。私は「じゃあ奥様行きます。」と言いいちじく浣腸5本目を注入しました。奥様は「あ〜!あっ!ひっ」と耐えていました。
妻達を布団の中にうつ伏せにして入れ、
「我慢、我慢」と妻に告げ、私達旦那達は部屋を出ました。
S藤さんから「じゃあ、それぞれ部屋に戻りお楽しみ下さい」と皆に指示されたので旦那様達は各部屋に戻ろうとすると先程みんなの前で浣腸された娘様が後ろ手に縛られたまま、トイレに走ってきました。
トイレに駆け込んだ瞬間「ビビビィ〜❗ブリッ❗」と音がして「う〜ん!、うん❗」と声が聞こえて排泄されていました。
私達旦那は各部屋に戻り、再び、妻達の調教の続きをしました。他の部屋から、「あなた!もう出る〜!」と聞こえてきたり、各夫婦の奥様の声等が聞こえてきました。
私達旦那も部屋に戻ると奥様と妻が布団の中でもがきながら会話していました。
私達には気がついていません。
奥様「私はお父さんには恐くて絶対逆らえないもの…浣腸されて我慢してた方がましたもの…」
妻「私も…恐くはないけど主人の言いつけにはずっと従って来たので成り行きで…
あ…もう…出ちゃう…どうしよう…」
奥様「駄目。我慢して…もうすぐ波が収まるから…あ…でもお腹痛い」等会話していました。
私達旦那は、妻の布団の中に入り込み、妻の身体を愛撫でしながらいたずらをしました。縛られて動けない妻は「あ…ん、あなたの意地悪…」と言っていました。
するとS藤さんが「お互いの奥様どおしでキスをしましょう。それともいちじく浣腸追加しますか?」とどS的な事を言ってきました。
私達は妻達を同じ布団の中に入れ、向き合わせました。奥様は「従おう。ねっ?」と妻にキスをし始めました。舌を入れ「貴女も舌出して」と指導し、舌を絡め始めレズシーンみたいでした。
暫くのキスシーンの後、奥様が「あなた…お願い…もう出ちゃう…おトイレに」と訴えてきました。
妻も「あなた…出る〜!」と。
S藤さんは「じゃあ行きなさい」と二人を立たせドアを開けると妻達は小走りでトイレに向かいました。他の奥様達も同様、部屋からご走りで出てきました。
四つの和式水洗トイレが埋まり、奥様達は一斉に排泄し始めました。
「ビビビ〜!ブリッ!」と破裂音が各トイレから聞こえ、ドアを閉めさせなかったので各奥様の排泄シーンを見られました。
妻はかなりの量の便でした。各奥様は水洗トイレに股がり、顔を上に上げて、涙目になりながら排泄していました。
各自の排泄が終わり、妻達を大広間に連れて行くと一人の女性がいました。
S藤さんの経営する会社の理事を務める実の姉で六十歳位のS気の強そうな女性で
クール美人という感じの方でした。
他の奥様達はもう顔見知りな様で縛られて横に一例に並ばせれて「お久しぶり」と奥様達にキスをして行きました。
妻の前に来ると「あら?可愛らしい奥様ね?楽しみだわ〜」と妻の唇にキスをし始めました。妻も顔を赤くして受け入れていました。
すると先程、先に排泄を済ませた娘さんが旦那様に後ろ手に縛られたまま連れて来られました。娘さんは「おば様、お久しぶりです」と挨拶をしていました。「久しぶりね。◯子ちゃん」と唇にキスをしていました。
そしてまた、妻達五人を並んだまましゃがませて、土下座の格好にさせました。
S藤さんが浣腸器5本とお湯の入ったバケツを持ってきました。
妻は「えっ?⁉️また浣腸❗許して❗嫌❗」と声を上げていましたが
S藤姉さまは「安心して。いちじく浣腸の後の直腸洗浄でお湯浣腸だからね。」と妻達五人にお湯浣腸していきました。
その後トイレに連れて行き排泄させました。
それから部屋に移動し、ようやくセックスの時間になりました。その時はS藤夫妻とは別の個室でした。股関はすでに爆発しそうだったのでフィニッシュに時間はかかりませんでした。
妻はぐったりしていました。その後シャワーを借り、解散となりましたがお姉さまが私達夫妻の所に来られ、妻に自分の主宰するヨガ教室に入会するように勧めてきました。格安でありましたが後日という事でその日は別れました。
それがまた調教サークルと後に知ることに…
続く