Sっぽい口の悪い義姉がエッチのときは実はかなりのドMだった

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私は32歳の独身。っていうか、就職と離職を繰り返して、今はバイト中。

おまけに、1年前から実家に戻り、両親と5歳年上の兄の夫婦と同居している。

それはいいのだが、私と違って優秀でおとなしい兄の奥さん(いわゆる私にとっては義姉)は、真面目でしっかり者。それだけならなんてことないのですが、口うるさくて、私にも「早く仕事見つけろ!」とか「食費くらい入れてよ!」とか言ってくる。少しうっとうしいなと思っていた。

そんな兄夫婦は結婚して3年が過ぎたというのに、子供がいない。いまどき、そんなこと特に問題ないのだが、そういった夫婦の行為すら数えられるくらいといった具合だった。

それは、夫婦で了解の上だと思っていたら、そうではなかった。

義姉(私と同い年で32歳)は、結婚前に働いていた会社の上司と不倫していたのです。しかも、式で挨拶をしてもらっていた上司。

私は、探偵を雇い証拠をそろえていった。

義姉に対するうっとうしい感情を少しでも晴らしたかったからだ。

証拠もそろい、いよいよ義姉を問い詰めることに。

その日は、兄はいつもどおり仕事。両親も久々に小旅行とかいって、車で遠出をしていた。

私はといえば、バイトなのでいつでも休めるわけで、、。

その日も朝から、うっとうしい言葉を何度も聞かされた。それでも、その日の私には一切堪えなかった。

義姉一通りの家事を終え、リビングにやってきた。

その日はまだ6月半ばというのに真夏のような暑さで、義姉はタンクトップのTシャツにデニムのホットパンツ。おまけにその下に隠されているおっぱいはGカップ。おしりも下から肉が食み出るほどのデカケツ。

口は悪いが、身体は男好きのするエロい身体で、いい年をした上司とやらが義姉と浮気をしたくなるのも、理解はできる。というより、そんな奥さんがいるのに、夫婦としての行為に至らない兄が不思議でたまらない。

ひょっとしたら、あの口うるささに兄も萎えているのかもしれない。

私は、義姉を私のペースに持ち込むため、大好物のスイーツを用意していた。

冷たいコーヒーと一緒に用意し、休憩するように促した。

「貴志(私のこと)も、ちょっとは気が利くじゃないの?まあ、これくらいじゃ足りないけどね!」

そういいながらも、満足そうに目の前のスイーツを口に運んでいった。

「今日は、真理奈さん(義姉)に相談があるんだ。少し聞いてくれるかな?」

「いいけど、忙しいから簡単に話してくれる?」

「忙しいって?何の用事があるの?」

「バカ!あんたの夕ご飯とかの買い物とかあるでしょ!それとも自分で勝手に食べてくれるの?」

「真理奈さん。そんな強気なこといっても大丈夫?」

「どういうことよ!」

「今から、誰かに会いに行くんじゃなかったっけ?すっごくおめかしして、とびっきりの服に着替えて。そうそう、男が興奮するような下着を着けて、、。」

「ちょっと!何よそれ!私は結婚してるのよ!それって私が浮気してるみたいじゃないの!根も葉もないこと言わないでよ!」

そういうので、用意していた写真をおもむろにテーブルにおいていった。

何十枚とあるので、100均で買ったホルダーごと置いて、一ページごとにめくってみた。

真理奈さんが、上司と手をつないで肩を抱き寄せ歩いている姿。そのまま、ラブホに入って、出て行く様子などが映し出されていた。

真理奈さんの表情は見る見るうちに青ざめ、さっきまでの勢いを失っていった。

「実は、先にあの上司さんのほうにこれ見てもらったんだけど、今後はもう二度と会うことはないし、口外したりしないでほしいって言ってたよ。真理奈さんの事より、会社での降格処分とかの方が嫌なんだって。」

「そんな、、。ひどいわ、、。」

「そうそう、ちなみに真理奈さんって結構なドMなんだって?その上司とかが言ってたけど。まあ、そうなると、兄とのエッチが遠のくのも理解できるかな?兄はノーマルだろうからなあ?」

「違うわよ!それは、絶対に違う!あの人に乗せられて、、。」

「そうかなあ?私が聞いたのは結婚してみたけど、兄とのノーマルなエッチでは物足りなくて、あの上司との結婚前のドM調教を再びしてほしくなって真理奈さんから連絡があったって聞いたんだけど?」

「嘘!絶対に許さないから!私そんな女じゃないし!」

かろうじて強がっているものの、明らかにうろたえている。いつもの私の知る真理奈さんではない。

「その上司とやらに聞いたんだけど、そのホットパンツとその下のショーツ。邪魔だし脱いで見せてよ!」

「何で、あんたに見せないとだめなわけ?」

「いいけど、兄にも、両親にもこの写真見てもらうだけだし、、。私の言うことを聞くんだったら、もちろんなかったことにしてもいいけど。どっちがいいのかな?」

「卑怯者なんだから!見せればいいんでしょ!それ以上はなしだからね!」

そういうと、観念したかのように、ホットパンツと下着を脱ぎ捨てた。

目の前には、きれいに毛剃りされたパイパンのお股がさらけ出された。おまけに連日のように会っていたのだろう。縄で縛られたであろう痕も所々残っているように見えた。

「このこと、兄は知ってるわけ?」

「知らない!」

「縄の痕もあるよね?」

「だから何よ!」

「今日から、その上司に代わって私が真理奈さんを、ドMに調教していくから!同い年なんだし、楽しもうよ!そういうエッチがいいんでしょ?真理奈は!」

「そんなの、嫌よ!主人と普通のエッチするから!あんたには世話にならないし!」

私は、無理やり真理奈を捕まえ、四つん這いにさせると、むっちりとしたデカケツを右から、左から平手打ちを見舞った。

しかも、合間にその上司からもらったアナルバイブを真理奈のケツの穴にあてがい突っ込んでいった。

「ハァッッッ!ヒィッッッ!!そんなの、、。ダメッッッ!!ヒィッッッ!」

「その、ダメッっていうのは、もっとほしいってことでいいよね!このドMさん!」

「そうよ!もっと、ほしいの!真理奈はそういうのが、大好きな女なの!」

「じゃあ、もっとお願いしろよ!そんな上からの態度では何もしてやらないぞ!」

「お願いですぅ!真理奈のデカイケツをいっぱい辱めてください!真理奈はそういうのが大好きなドMな女なんですぅ!」

「ずいぶん素直になるのが、早いじゃないか!やっぱり、身体は正直なんだね!ほらぁっっ!もっと、ぶってほしいんだったら、そのデカケツを突き出せよ!わからねぇやつだなぁ!」

「アァァンッ!そんなに怒らないで!貴志様!真理奈は何でも言うこと聞きますから!!こうですかぁ?もう、、。これ以上は、、。無理ですぅ!!許してください!!お願いします!!」

「しょうがないな!でもいっぱい平手打ち食らっていくうちに、もっと、突き出しちゃうんだろうけどなぁ!」

そういいながら、繰り返しスパンキングを繰り返した。

真理奈のデカケツは真っ赤に腫れ上がり、穴に入ったバイブは異音を立てながらも左右にくねらせながら動いていた。

タンクトップのTシャツも脱がし、ショーツとおそろいの色のブラも剥ぎ取った。

リビングのソファーに縄と手錠で縛り付けると、アナルに加え、マンコにもバイブを突っ込み、それぞれ抜けないように固定してやった。

真理奈は口を半開きにしたまま、よだれをたらし始め、目は泳ぎあえぎ声がどんどん激しくなっていくのだった。

「貴志様、、。真里菜に、、。貴志様の、、、。あの、、。いただけませんでしょうか、、。真理奈は、、もう、、。我慢の限界です、、。」

「あの、、。とかじゃあ、わからないだろ!真理奈!ちゃんとお願いしろって言っただろう!言い直せよ!」

そういうと、今度は左右の乳首を指先でつまみ思い切りひねった後に、引っ張り離してやった。

「アァァンッ!!次は、、。真理奈の乳首まで、、、。真理奈が、、。いけませんでした、、。もっと、乳首をいたぶって許してください!!」

それならとばかりに、数回にわたり、つまんではひねって繰り返した。

乳首とその周りの乳房も赤く腫れ上がっていった。

「で、どうなんだ!真理奈!言うこと忘れてないのか?」

「そうよ、、。貴志様!!ごめんなさい!!真理奈は、、。貴志様の、、。お、ち、ん、ち、ん、、。りっぱな、、逞しいおちんちんがほしいです、、。」

「いいけど、、。立派で、逞しいかは、見てから言ったほうがいいんじゃないのか!」

そういうと、目の前にフル勃起した私の自慢のデカチンを真理奈にさらした。

正直、これだけは負けない自信がある。なんと全長22センチ砲だ。母親いわく父の遺伝かも?らしい。が、なぜか兄にはこの遺伝はないらしい。

「嘘でしょ!こんなの、、。見たことないです、、。貴志様の尾ちんちん、、。すごいです!」

「「これから、私の言うことを聞けば、このデカチンはずっと真理奈さんのものだ!それとも、浮気をばらして出て行くかどっちかだぞ!」

「だめ!そのおちんちん、、。真理奈のものにさせてください!何でも言うこと聞きます!ほしい!お願い!」

もちろん、真理奈は狂ったように何度も絶頂を迎えていった。

もちろん私もそれに応えて、何度も挿入していった。

家族全員でいる時間は、相変わらずの強気な口の悪い義姉も、私と二人きりになったとたん、ドMな従順な女に変貌。

これからの調教が楽しみな今日この頃である。

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