Sさんの、過去。ひかりちゃんの紹介。中◯生お姉ちゃん。ゆかちゃん。

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ひかりちゃ~ん?覚えてる?

夜店の日に会った、Sだよー。元気にしてる?

と、久しぶりに、ひかりちゃんにメールをしてみた。

「覚えてるよー。元気だよー。」

「あの時の、おこづかいは?もう使っちゃったの?」

「うん。次の日に全部使っちゃった」

「そーなんだ、また久しぶりに会わない?あの時の事って、誰にも言ってないよね?」

「お姉ちゃんに言った。」

「えー!マジ??ヤバくない?」

「お姉ちゃんに怒られた。そんな美味しい話なら、次は、お姉ちゃんを紹介しろって」

私、焦りましたが、ホッとした。

「お姉ちゃんて、いくつなの?」

「中1」

私、おーーww

「お姉ちゃんも、同じような事したいのかな?」

「うん。お金欲しいみたい。」

「お姉ちゃんと、連絡とれる?」

ちょっとドキドキします。

「うん。ここに居てる」

「お姉ちゃんは、名前は?何て言うの?お金いくら位欲しいのかな?」

「ひかりと代わりました。私は、ゆかです。お金は、ひかりの倍位欲しいの。」

「そーなんだ、ゆかちゃんは、エッチした事有るの?」

「一度有るけど痛くて、あまりしたくないかも」

「誰と?」「1こ上の人と」

「そりゃ、なれてないからだよ。多分、けっこう強引に、されたでしょ?」

「うん。」

かわいそうに。

「じゃ、会ってみて、エッチ出来そうならば、15000円。無理そうでも、こないだの、ひかりちゃんみたいな事で10000円

でどう?」

「うん。分かった。いーよ。」

「じゃ、いつ会う?」「いつでもいーよ。今からでも、いーよ。」

早くお金が欲しいのかな?

「じゃ、会ってみよか。こないだ、ひかりちゃんと会った公園の滑り台分かるかな?

そこに、1時にしよか?」

「分かった。一応ひかりも連れて行く、私の事、分からないでしょ?」

「助かる。よろしくねー」

と、いきなり会う事になりました。

私は、少し遅れて行き、少し遠目から確認した。

ひかりちゃんと、並んで携帯を見ている子が居る。

細身で、身長も高く髪も染めている。けっこうヤンキーだ。

私は

「ごめん遅くなって❗️ゆかちゃん、ひかりちゃん!」と近づいた。

「ひかりちゃん、オッス!久しぶりだねww。ゆかちゃん、初めましてSです。よろしくね」と、挨拶した。

ゆかちゃんは、軽く会釈をすると、

「ひかり!もういいから帰れっ!」と。

ひかりちゃんは、1人で帰って行った。

ちょっとかわいそうに。

「じゃ、行こうか?俺の家に来る?」

ゆかちゃんは、軽く頷き、携帯を見ながら私についてきた。

ゆかちゃんは、黒いスリムなパンツに、黒いTシャツ姿です。

スラーっと細い。胸は、かなり控え目な感じです。

顔は、お目目パッチリな小顔な綺麗な顔立ちだ。

車に乗り会話をするが、「別に。とか、普通。とか、まぁー。」とか、なかなか話が噛み合わない。

仕方ない。やる事して、バイバイするか。っと決め、家に連れて帰った。

「どーぞー、ちょっとクーラー効かすね」と、ゆかちゃんを入れてあげた。

「適当に、座ってよ」

チラッと私を見て、三角座りをしていた。

ジュースを入れてやり、出してあげると、「ありがとう」と、ちょっと笑った。

初めて笑った。可愛いのに、もったいない。

「ごはんとか、食べたの?」

首を横に振る。

私は、残り物だが、先にごはんを出してあげた。

ゆかちゃんは、

「え。いーの?」と、「うん。たいした物じゃないけど、食べなよ」

と、食べさせた。

けっこうすぐに食べ終わり、

「ありがとう。美味しかった」と、さっきより、笑った。

私は「い~え」と笑い、ジュースを持って部屋に入った。

「ゆかちゃん?大丈夫?」「うん」と、

「俺、絶対に無茶しないから、もし怖くなったら、言って良いからね?時々声は掛けるからね。」

「うん。分かった」と、ゆかちゃん。

じゃ、触らせてね~。

頷く、ゆかちゃん。

私は、ドキドキしながら、ゆかちゃんの後ろに座り、後ろから胸を触った。

ブラはしてるが、やはり小さい。指先で乳首を探し、くすぐるように触りながら、ゆかちゃんの髪の香りや、うなじを眺めていた。

「大丈夫?」と聞いてやると「うん」と。

「Tシャツいい?」頷くゆかちゃん。

Tシャツの中に手を入れ、おへそ周りや、脇腹、胸全体を撫でてやり、時折、指先でくすぐるように、ゆっくり触ってやると、

「あぁ。あ~。。。あぁ。や。」と、けっこう敏感なようだ。

Tシャツを捲りあげると、白いブラが見えた。

ゆっくり脱がしてやると、細い身体に白にブラ、長い髪が、少女なのに色っぽい。

私は、ゆかちゃんのブラ線をなぞり、ブラの上から、胸を優しく触ってあげながら、

「ゆかちゃん、綺麗だよ。可愛いよ。」

「あたし、胸小さいけど。。」と、

私は、ゆかちゃんの横に座り、乳首乳輪辺りを、中指でくすぐるように、触りながら、

「大丈夫。全然気にならないよ。」と、耳元で、答えてやり、耳に舌を入れ耳を愛撫した。

ゆかちゃんは、ビクッと肩を振るわせたが、私は、耳の中、周り、首筋から、うなじへと舌を這わせてあげると、ピクピクしながら、「あぁ。いゃ。あぁ。あ~。」と、やはり敏感なようだ。

「ブラ外すね」頷くゆかちゃん。

ブラを外すと、小さな膨らみと、薄ピンクの乳輪乳首が見えた。

乳首は、少しくぼんでいる。

私は、横から直接おっぱいを触ってあげた。優しく揉み、指先で優しく撫でまわすしてやると、ゆかちゃんは感じるみたいで、恥ずかしそうに、身体をくねらせながら、小さな声で

「あぁ。あぁ。あぁ。」と、、

「ゆかちゃん?可愛いよ~。気持ち楽にするんだよ~」ゆかちゃんは、2回頷く。

彼女を、ゆっくり寝かせてあげ、髪を整えてあげると、ゆかちゃんは、ニコ~と笑った。

「笑顔が可愛い。素敵だよ~ゆかちゃん」

私は、彼女の上から、おっぱいを愛撫し始めた。

左手で髪を撫でながら、右手の指先で、おっぱいを、くすぐり、もう片方のおっぱいに、舌を這わせた。

左右に舌を動かしながら、おっぱいの周りから、いやらしく舐めてやると、

さっきより、少し大きな声で

「あぁ。あ~。あ~。あぁ。」と、、

右手の指先が乳首に触れると、声が漏れ肩を振るわせる。

私は、右手の指先と、もう片方の舌先を、少し時間をずらして刺激してやると、

舌先の方が気持ち良かったのか、

「ああっっ。」と、肩をすぼめた。

これを、左右のおっぱいを交互に刺激してやると、ゆかちゃんは、腰をくねらせ、肩を振るわせる。

頭を撫でてやり、頬を撫でてあげ、

「ゆかちゃん。とっても可愛いよ~。くすぐったくないか~?」

「うん。なんか初めて、こんな気持ち。。」

「うんと、リラックスして良いからね~二人だけだから。」

「うん。」と、微笑む。

私は、彼女に覆い被さり、右耳に舌先を這わせ、耳たぶを吸ってやり、首筋から、首もと、肩辺りを、舌先を左右に動かし続けた。そして、おっぱいを舐め回し、小さな乳輪を舌先で刺激し、乳首を吸ってあげた。

「ああっっ。やぁーああっっ。」と、、

小さなおっぱいを揉み、先の方を摘まみながら、もう一度、乳首を吸ってあげた。

ゆかちゃんの息づかいがキツくなってきた。

そして、小さな乳首も、乳輪から、出て来たので、乳首を舌先でチロチロ舐めてやると、胸を震わせ感じているようだ。

もう片方のおっぱいも、舌先を左右に動かしながら、レロレロ舐め、今度は、乳輪を摘まみながら乳首を刺激し吸ってあげると、

「いや~。。もぅ~。。ああっっ。あ~。」と、、右の乳首は、指先で優しくくすぐり続け、左のおっぱいからも、乳首が見えてきた。

吸い出すかのように、小さな乳首を咥え、唇で、コリコリと揉んであげると、

ゆかちゃん、身体をくねらせながら、耐えていた。

私は、そのまま、首もとに行き、頬にキスをして、ゆかちゃんにキスをした。

下唇を舐め、上唇を確認し、舌先を入れてみた。

初めてなのか、動きが止まってる。

一旦、唇を離し、ゆかちゃんと目を合わせた。

「ゆかちゃん?大丈夫か?可愛いよ~。ほら~」と、ゆかちゃんの手を取り、彼女の胸に当ててあげ、

「ほら~。ゆかちゃんいっぱい感じてくれたから、ゆかちゃんの乳首出て来たよ~」

「え~。ハズイな~。。」

「可愛いよ~。キスしたの初めて?」

「うん」

「じゃ、もう一度するから、力を抜いてリラックスして~、そして、少し口を開いて、ゆかちゃんも、俺の舌先と、ペロペロするんだよ~分かった~?」

「うん」と、、

そして、唇を重ね舌先を絡ませ合った。。

「そうそう。そうだよ~」

唇を離すと、ゆかちゃんは恥ずかしそうにしていた。

じゃ次、下も脱いでみよっか~?

うん。と。

ゆかちゃんは立ちあがり、脱ごうとしたので、私も立ちあがり、

「脱がしてあげるよ~」と、後ろに回りパンツのボタンを外し、ももまで下げた。

ピンクのパンティを履いていた。

立ってる、ゆかちゃんの後ろから、おっぱいを、優しく撫でながら、乳首を刺激してやると、長い髪を揺らしながら、感じている。

私は、髪を前に回し、うなじから、背中を舌先でくすぐるように、ゆっくり舐めてやると、

「ああっっ。やぁ~。ああっっ。」とひざまづいた、ワンワン姿の彼女の背中を、容赦なく、舌先は動き回りながら、左手は、おっぱいを、くすぐり、右手は、おしりを指先で、くすぐり、撫でてあげた。

ゆかちゃんは、かなり感じてるのか、声が、どんどん大きくなってきた。

背中で動きまくる舌先を、脇腹から腰を刺激し、彼女を寝かせて、再び、おっぱいを舐め上げてあげた。

ゆかちゃんは、どんどん乱れだしました。

そして、パンツの裾から、パンツをスルスルと、脱がせてあげた。

長くて綺麗な脚です。

「ゆかちゃん?大丈夫か?怖くないか?」

「うん。大丈夫。でも、あたし、すごい声だしてる。。ハズイな~。」

「リラックス出来てるからだよ~。全然大丈夫だよ~。すげー可愛いよ~。」

と、キスをし、

続きを始めた。。

私の左手指を、ゆかちゃんに甘噛みしてもらいながら、舌先と右手で、胸元と、身体全体を、指先で、撫でてあげた。

細く長い脚を、撫でながら、おっぱいを舐め、おへそ周りからパンティーラインまで来た。

そーっと、パンティーの上から、右手で脚を触りながら、触ってやる。

左手指先で、乳首を触りながら、右手指先で、あそこを、優しく撫でてやる。

そして、ゆかちゃんにキスをした。

舌を絡め、けっこう濃いキスをした。

「大事な所、見るけど大丈夫か?」

「うん。」頷くゆかちゃん。

私は、パンティーの隙間から、舌を這わせた。

ゆかちゃん、身体をくねらせながら、声を上げている。

そーっと、パンティーを下ろし、ゆかちゃんの秘部が露になった。。

まだ少ない陰毛です。

しかし、もうべっとり濡れ濡れだ。

ゆかちゃんの手を取ってやり、私は、ゆかちゃんの恥部を、優しく触った。

私の左手で、ゆかちゃんの手を握り、恥部周りから、優しくキスをした。

けっこう熱っている。

香りもする。私は、両乳首を、触りながら、恥部に、舌を這わせた。私の唇に、ゆかちゃんの陰毛が、そよそよと触れる。。

ゆかちゃんは、「ああっっ。ああっっ。ダメーああっっ。」と、

私は、遠慮なく、両足を広げ恥部に、舌先を入れた。

周りから、チロチロと舐めてやり、太ももも、たっぷり舐めてあげ、肛門近くから、あそこを、舐め上げてあげた。

ゆかちゃんは、ビクンビクンと身体をくねらせながら、応え、声を漏らす。

私は、ゆかちゃんの割れ目を広げ、クリを、舌先で刺激した。。

ゆかちゃんは、「ああっっ。ああっっ。あっあっあっあっ~」と、「ダメーああっっ。ああっっ。あっあっあっあっもうダメーああっっ。やめてーやめてー‼️‼️‼️‼️」と、、

多分、初イキました。。

「ゆかちゃん?大丈夫か?初めてか?」

頷くゆかちゃん。。

可愛いです。

私は、ゆかちゃんの全身を、指先と舌先で、愛撫してあげた。

「Sさん。。Sさん。。」と、ゆかちゃん。

前髪を整えてやり、頬にキスをした。

「いっちゃったね。ゆかちゃん可愛いよ~。」彼女の手を取ってやり、キスをした。

「気持ち良かったかな?頭の中、真っ白?これは、エッチで、俺も、ゆかちゃんが、可愛いから、ゆかちゃんも、イケたんだよ~。良く頑張ってくれて、ありがとうね」

「エッチて、こんなのなんだ~。。あたし、あたし、。。」

「まだ、Bだよ?怖くない?無いなら、次を教えてあげるよ。今の、ゆかちゃんには、キツくは出来ないから、ちゃんと、してあげるよ。どうする?」

「いい?私、痛いの怖い。。」

「分かった。じゃ、前の事は忘れて、俺に任せてくれる?怖くなったら、いつでも言って良いからね。」

頷くゆかちゃん。

「ほら~。ゆかちゃんの、あそこ、こんなに濡れてだろ?これは、当たり前の事で、俺の、おチンチンが入りやすくなるために、ゆかちゃんから、出てるヌルヌルなんだよ。でもね。ゆかちゃんは、まだ、慣れてないから、ゆかちゃんのヌルヌル+ローションっての使うんだよ。

そして、俺も、コンドームを付けて、それも、ちゃんとした、滑りやすいのを付けて、ちゃんと、エッチするんだよ。

そしたら、次から、また次から、すごく気持ち良いくなるんだよ。

だから、もう一度、初めから、じゃ、教えてあげるね。」

うん。と、頷く、ゆかちゃん。

じゃ続きするね~。ゆかちゃん?可愛いよ~。笑顔を見せて?

ゆかちゃんは、ニコ~と笑ってくれた。

キスしよ~っと、濃いベロチューから、始めた。

もう一度、おっぱいから、触りながら、両手、舌先を使いながら、ゆかちゃんを堪能し、ゆかちゃんも、もう理性を失っているかのように、声が出ている。。

私も、感情が高ぶる。

彼女の恥部周りを、愛撫するだけで、ゆかちゃんの恥部あ、すぐに濡れてくる。

しかし、私は、ローションを、彼女の膣へ、そーっと、けっこう量塗ってやると、

「あ~ん。、あ~ん。」と、

ゆっくり指を入れローションをなじませ、私の息子にも、コンドームを着せ、ローションを塗った。

もう一度、ゆかちゃんのクリを舌先で、刺激してやると、ゆかちゃんは、ビンビンに感じ愛液が、また溢れ出てる。

私は、「じゃ、ゆか~?入れるよ~。リラックスして~。いっぱい俺とのエッチな事考えてね~。無茶はしないからね~。怖くないからね~」

ゆかちゃんは、ただ頷くだけです。

息づかいは、かなり荒い。。

私は、ゆかちゃんの恥部を、もう一度舐め回し、涎もぬり、

ズルズルにし、

「ゆかちゃん?リラックスして深呼吸して~。吸って~ハイ、ゆっくりはいて~。もう一度。

はいて~。」の時に、私の身体の力で、ゆかちゃんの中に、スルスルーっと入れてあげた。

「大丈夫?ゆかちゃん?」

「うん。うん。うん。」と頷くゆかちゃん。

「OK~。ゆかちゃん頑張ったね~。」と、

私の物は、根元まで、しっかり入れてあげた。

「痛くないか?大丈夫?」

ゆかちゃん。頷く。

「今日は、これで、ゆかちゃんとエッチしたけど、無理やりしないから、これで、終わるね。これで、次から、エッチは、すごく日に日に楽しくなるからね。」

と、しばらく挿入したまま、話をした。

ゆかちゃんに、結合部分に手を添わせ、ゆっくり抜いた。

「え~。Sさんの、このおチンチンが入ってたのー!?」と、驚いていた。

「そーだよ~。だからエッチは、ちゃんと、好きな人と、きちんと順番通りしないとダメだからね~」

「へへ。

ゆかちゃん。ありがとうね。可愛いかったよ~。ゆか~?もっと笑顔でいた方が絶対可愛いよ~。www一緒にシャワーしよっか?」

「うん。行くーっ!」と、今日、最高の笑顔を見せてくれました。。

一緒にお風呂に入って、シャワーを浴びながら、身体を洗ってやると、またまた、私は、興奮し、

「ゆか~?もう一度スッキリさせてあげるからと、浴槽の縁に座らせ、シャワーを、あそこに当てながら、キスから、胸を舐めながら、シャワーを外し、指先でクリを高速で、刺激してあげた。

すると、ゆかちゃん。

「あ~。も~も~も~!やだ!ハズイハズイ!ああっっ。ああっっ。ああっっ。やめてーやめてーああっっ。‼️‼️」と、身体をビクつかせ、反っていた。

イキマシタ。。

「また、何かあれば、メールしといでぬwwまた、色々教えてあげるね。」

「うん。分かった~ww」

「そう!その笑顔‼️ゆか~?めっちゃ可愛いよww」

私は、残りのごはんで、おにぎりを作ってやり、

「夜食や。ひかりちゃんと、分けてね」と。

そして、お台場を渡して、送ってあげました。

また、これから色々有りました。

ゆかちゃんと、仲良くなれたかな。。

で、滑り台の公園まで送って、バイバイしました。

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