その日、お兄ちゃんはいつもより早く、19時位に帰って来ました。
私「パパ、お帰りなさい!!」
私は赤ちゃんと一緒にお兄ちゃんにくっつきました。
兄「ケイちゃん、ヒロ君(赤ちゃん)ただいま!」
お兄ちゃんは機嫌が良さそうで、私のテンションも上がります。
私「パパ、仕事上手くいったの?何か機嫌が良いね?」
兄「ケイちゃん、良く分かるね!今週の仕事は順調に終わったから、明日はゆっくり休めるよ!」
私「じゃあ、明日は甘えても良いかな?」
私はすぐにお兄ちゃんに甘えたくて仕方ありませんでした。
すると、お兄ちゃんは私の唇を塞いでキスをしました。
兄「ケイちゃん、いっぱい甘えて良いよ」
お兄ちゃんはヒロ君(赤ちゃん)と一緒に私を抱きしめてくれました。私はもうメロメロでした。
すると、後からお母さんがわざとらしく咳をして現れました。
母「お帰りなさい!ヒロ君は私が抱っこしてあげるね」
お母さんはそう言って、ヒロ君を連れて行きました。
私はお兄ちゃんに抱きつき、ちゅーをしました。お兄ちゃんも私をキツく抱きしめてくれました。
私はお兄ちゃんの目を見つめて、
私「お兄ちゃん、すっごくエッチしたい!」
と、正直に言いました。
お兄ちゃんは、
兄「久しぶりにしよっか?」
と、言ってくれました。
夜ご飯は家族全員で食べました。全員揃っての夜ご飯は久しぶりでした。お母さんもお父さんもご機嫌でした。その後、ヒロ君をお風呂に入れました。
そして、お母さんはヒロ君を預かってくれました。
母「ゆっくりしておいで」
と、気遣ってくれたのですが、私の頭の中では、お母さんに「久しぶりにエッチしてきなさい」と、言われた気がして凄く凄く恥ずかしかったです。
でも、私とお兄ちゃんは夫婦です。だから、エッチするのは当たり前です。私はお兄ちゃんの手を引っ張って、寝室に行きました。
私とお兄ちゃんはベビーベッドがある隣で、2人で裸になりました。
お兄ちゃんが私のおっぱいを舐めると、ジワっと母乳が出てきます。
お兄ちゃんは私の母乳を舐めながら、身体中を触ります。私は身体中が性感帯になっていました。
お兄ちゃんに背中やお尻を撫でられるたびにエッチな声が出てしまいます。
お兄ちゃんが私のアソコを撫でると、ぐちゃっ、て音がしそうな程、私は濡れてしまってました。
私はお風呂が汚れないように、少し腰を浮かせて布団に寝ました。
お兄ちゃんは、私のアソコを優しく舐めました。その瞬間、
私「ふああぁっ!」
私は大きな声を出してイキました。
絶対にお母さんにも、お父さんにも私のイヤラしい声が聞こえてしまったと思います。
でもお兄ちゃんは、全く気にせずに私の身体中を気持ち良くさせてくるのです。
私「ああっ!気持ち良い!」
私「お兄ちゃん、好き!大好き!!」
もう声を我慢する事も忘れてしまい、私はお兄ちゃんに溺れてしまいました。
そして、お兄ちゃんが半年振りに私の中に入ってきました。
私「あっっ、んん!」
お兄ちゃんのアソコが凄く大きく感じました。お兄ちゃんは正常位でゆっくり私の中を擦ります。
私「あっ!ああ!」
兄「ケイちゃん、凄く気持ち良いよ」
私「わ、私も!お兄ちゃん好き!」
静かな部屋には2人が交わるグチャ、グチャってイヤラしい音が。そして、聞かれたら困ってしまう私のイヤラしい声が響いていたと思います。
お兄ちゃんは私の足首と腰のあたりを掴み、ぐいっと体制を変えました。
私はワンちゃんのポーズになりました。
私は必死で布団の端っこを掴みました。
兄「ケイちゃん、強くするよ!!」
お兄ちゃんはそう言うと、背後位でガンガンと腰を打ちつけてきました。
私「あ!あ!あ!あ!」
お兄ちゃんのアソコは私の子宮の入口をコツンコツンと打ち続けました。
私は何回イカされたか分かりません。
半年振りのエッチ。
小学6年生の時から毎日の様にエッチしてきたんです。半年もエッチをしないなんて私達には信じられない事でした。
兄「ケイちゃん、そろそろイクよ!」
私「うん!な、中にいっぱい出してね!」
夫婦ですから、それは当たり前の行為です。お兄ちゃんは私の一番奥にいっぱい出してくれました。
兄「ケイちゃん、2人目欲しいかも。」
私「えへへ。私も!!」
その夜は久しぶりに、お兄ちゃんに裸のまま抱っこされて眠りました。
次の日の朝、お母さんに起こされた私は、
母「昨日は激しかったね!ぜーんぶ聞こえてたよ!」と、言われてしまうのでした。
私は恥ずかしくて恥ずかしくて、何にも言えませんでしたが、ヒロ君を抱っこしながら、私「お母さんありがとうね!」
と言って、赤ちゃんの部屋に逃げ込みました。
この日を境に、私達兄妹の子作りが再開しました。お兄ちゃんが休みの日の前日は、私が生理でない限り、必ずエッチする様になりました。
私達兄妹の仲は益々良くなるのですが、時々、R子ちゃんと会う事がありました。そして、勢いでエッチしちゃう時がありました。
それがお兄ちゃんにバレてしまうのです。。。