R子ちゃんと私とお兄ちゃん①

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出産後はしばらく家から出る事が出来ませんでした。赤ちゃんのいる生活がこんなに大変だと思ってもみませんでした。

でも、最愛のお兄ちゃんの赤ちゃんです。おっぱいをあげ、背中をトントンして、一緒にお風呂に入り、大変ながらも幸せな時間を過ごしていました。家族の支えもあり、とても恵まれた育児環境でした。

離乳食にも慣れて来た頃、久しぶりにR子ちゃんと会う事になりました。

赤ちゃんを連れて外出するのは不安だったので、お家にR子ちゃんが遊びに来てくれました。

Rちゃんに抱っこして貰い、赤ちゃんは終始ご機嫌でした。しばらく、赤ちゃんの話題ばかりでしたが、R子ちゃんの学校の話を聞いたり、楽しくおしゃべりしてました。

赤ちゃんがグズりだし、おっぱいをあげると赤ちゃんがウトウトし始めました。

R子「眠かったのかな?」

「R子ちゃんに抱っこしてもらって興奮してたからね。疲れたのかも」

2人で笑いながら、赤ちゃんをベビーベッドに寝かしました。

ようやく、R子ちゃんとゆっくり過ごせます。

赤ちゃんが起きない様に、私達は近ずいて小声で会話をしました。身体がくっつく位の距離で話をすると、R子ちゃんのいい匂いがします。何故か私はR子ちゃんの胸を見てしまいました。

R子ちゃんの胸は大きくて、凄く綺麗です。

でも、視線がバレてしまいました。

R子「けいちゃん、おっぱい見てたでしょっ!!」

R子ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。

私は焦って、

「R子ちゃん、ごめんね!何か気になっちゃって」

そう言って誤魔化しました。

しばらく沈黙が続き、R子ちゃんが言いました。

R子「けいちゃんって、おっぱい出るんだよね?」

R子ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。

身体がくっつく位近いので、R子ちゃんの少し荒い呼吸も伝わってきます。

「飲んでみる?」

私はちょっと意地悪く誘ってみました。

R子ちゃんが断わらないのを知っていました。

R子ちゃんは私の乳房を優しく触り、吸いました。赤ちゃんとは全く違う吸い方です。

でも、私は自分のおっぱいを吸うR子ちゃんの頭を優しくなでなでしました。

R子ちゃんの舌先が私の乳首を刺激します。

「あっ」

私は声を漏らしてしまいました。

すると、R子ちゃんはおっぱいから口を離し、私の唇に移しました。

私は抵抗するどころか、舌を出してしまいました。しばらくの間、私達は唇と唇を、舌と舌を絡めました。

私はR子ちゃんのスカートの中に手を入れました。ショーツがぐっしょりと濡れていました。

「脱いで」

一言、呟いただけです。

でも、R子ちゃんは、恥ずかしそうに、でも少しだけ嬉しそうに服を脱ぎました。

私の目の前には、全裸になった美少女がいました。

太腿を撫でると、

R子「ああっ!」

と、艶っぽい声をだします。

アソコはお漏らしをしちゃった位に凄く濡れていました。

私は意地悪く、「舐めていい?」と、聞きました。R子ちゃんは黙って頷きました。

R子ちゃんが壊れないように優しくそっと舐めます。R子ちゃんのクリトリスは小さくて、米粒みたいです。

私はお兄ちゃんのマネをして舌を転がしたり吸ったりします。

すると、R子ちゃんの腰が浮きあがり、足をピンとさせました。

でも、私はR子ちゃんを休ませず、もっとイかせようと思いました。

R子ちゃんのアソコに人差し指をゆっくり入れました。ゆっくり出し入れし、同時にクリトリスを吸いました。

たった数分で、R子ちゃんの膣が収縮するのが、指に伝わってきます。

ぐったりするR子ちゃんを見て、私はようやく冷静になりました。

(やってしまった)

同意の上(たぶん)でしたが、何となく、R子ちゃんをレイプしてしまった感覚でした。

「R子ちゃん、大丈夫?」

私が声をかけると、R子ちゃんは幸せそうな顔で、

R子「けいちゃん、凄い良かった!」

と、言いましたw

私は全裸のR子ちゃんを抱っこしながら、賢者タイムに入りましたが、R子ちゃんにキスをされ、アソコを触られてしまいました。

私のアソコは濡れてましたが、私はR子ちゃんにエッチされる事に焦りました。

「待って!私はいいの!」

R子ちゃんは拒否されたと感じたのでしょう。悲しそうな表情を浮かべます。

「私、出産後まだエッチしてないの。まだ、、ちょっと恐い。。」私は正直に言いました。

出産して8ヶ月くらい。私はまだお兄ちゃんとエッチしていませんでした。

でも、身体はエッチする準備が出来ていました。半年位で生理になりました。

その日、R子ちゃんと久しぶりに会い、同じ空気を吸い、可愛すぎるR子ちゃんを虐めたくなってしまったのです。

私はRちゃんを何回もイかせ、レイプしておきながら、自分は怖いからエッチしないで欲しい。

図々しい事を言う私に、R子ちゃんは甘えた声で言いました。

R子「エッチはしないから!けいちゃんのアソコ舐めるだけ。ね?」

舐めるのもエッチな気がしましたが、私は黙って頷きました。

可愛いR子ちゃんに、上目遣いでオネダリされたら、絶対に断わる事なんて出来ません。

R子ちゃんが私のパンツに手をかけました。私はお尻を上げ、R子ちゃんが脱がせやすい体制になりました。するっと、簡単にパンツを脱がされてしまいました。

R子「けいちゃん、ヌルヌルだよ?」

R子ちゃんは、パンツのクロッチ部分を私に見せつけました。私のパンツはR子ちゃんよりぐっしょりと濡れていました。

私は恥ずかしくて、目を伏せてしまい、下半身をR子ちゃんに委ねました。

R子ちゃんが両手で私の両膝を掴み、左右に開きました。私のアソコはR子ちゃんに丸見えでした。

R子「けいちゃん、毛が生えてる。前はツルツルだったのに。」

高校生の時、R子ちゃんとエッチしたときは、お兄ちゃんに剃られてしまい、ツルツルでした。

「あの頃は、お兄ちゃんに剃られてたの」

私の話を聞かずに、R子ちゃんの舌が私の割れ目に沿って上下に動きます。そして、指で私の割れ目を強引に開き、クリトリスを舐められました。

背中に電気が走り、私はイきそうになりました。

「ああーっ!」

無意識に声が出てしまい、私はとっさに口を覆いました。

(赤ちゃんが起きちゃうかも)

R子ちゃんは、私の様子を見ながら優しく舐めてくれます。クリトリスとアソコを交互に舐められて、私はイク寸前でした。

すると、R子ちゃんの舌がツーっと割れ目に沿って下がって行き、私のお尻を舐め始めました。

ビックリしましたが、私は目をつむって我慢しました。

R子ちゃんの舌は私のお尻の中に入って来ます。

私は初めての感覚に、思わず、

「ひいっ!」と、悲鳴に似た声を出してしまいました。

突然、赤ちゃんが泣き出してしまい、私はパンツも履かず、赤ちゃんを抱っこして、おっぱいを上げます。

赤ちゃんは泣き止み、おっぱいを飲み始めました。

少し落ち着いて、私達は3人でお風呂に入りました。大人が2人いると、赤ちゃんのお風呂が凄く楽なんだと、初めて気付きました。

その日は、そこで解散になりましたが、R子ちゃんは帰るとき、赤ちゃんと私にキスしました。

そして、とびきりの笑顔で、

R子「けいちゃん、またエッチしようね!」

と、言いました。

私はR子ちゃんに、

「絶対だよ?約束だよ?」と、言ってしまいました。

R子ちゃんが帰ってしまい、私の身体は火照っていました。イク寸前でエッチが終わってしまい、私はお兄ちゃんの帰宅をソワソワしながら待ちました。

早く、お兄ちゃんとエッチしたい!

めちゃくちゃにされたい!!

19時を過ぎた頃、いつもより少し早く、お兄ちゃんが帰ってきました!!

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