Rさんとラブホで…コスプレとお弁当と中出しセックスと

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続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。

また続きを書いていこうと思いますが、Rさんとは、何度もホテルに行っていたので、思い出に残っているセックスを切り出して書いていきますね。

あ、今回から僕の会話部分を結、Rさんを恋さんと記載していきます。

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ある日のバイト中、今日も恋さんとおしゃべりをしていました。

「結くんって、どんな食べ物が好き?」

「んー…唐揚げとかハンバーグとかですかね」

「ふふっ笑 やっぱり若い子はお肉好きなんだね笑」

「恋さんは?」

「私は…茄子とか、お野菜の方が好きだなぁー…。ちゃんと野菜も食べないとダメだよ?」

「うっ…頑張ります…」

そんな会話をした週末。

また恋さんといつものホテルにこもっていた。ただ、いつもと違ったのは、恋さんが大きなバックを持ってきていました。

あ、今日の恋さんは、ロングのシャツワンピースを着て、下はいつものジーンズです。

「あれ?なんか今日荷物持ってきたんですね?」

「まぁ色々とね笑 あ、悪いんだけど、今日は別々にシャワー浴びてもいいかな?」

「えー、一緒がいいです…」

と駄々をこねたら、恋さんは優しくキスをして、

「いい子だから…ね?」

僕は渋々シャワーを浴びてきた。

続いて恋さんがバックを持ってシャワーを浴びに行きました。

その姿を見送ると、僕はパンツ一丁でベットに横になる。

なんか、今日はどうしたんだろう…

そう思っていると、恋さんが戻ってきたが、その姿を見て驚いた。

足の付け根が隠れるか隠れないかという短さのエプロン一枚だけを纏っていたのです。

その手には、無地のタッパーを持っていました。

「お弁当箱が無かったから、こんなんだけど…作ってきたんだ。食べてくれる…?」

そう言って、ソファの前のテーブルの横に移動して立っています。

僕はヒョイっと起き上がり、ソファに座る。

「ふふっ笑 ありがと笑」

そう言って、前かがみになりタッパーをテーブルに置きました。

その時、エプロンの首元が、だらーんと垂れ下がると、恋さんの少し垂れ下がったおっぱいと乳首がモロ見えになりました。

僕は、じーっとエプロンの隙間をガン見してしまっていると…

「結くん…?そうだよ、今エプロンしかつけてないんだよ?」

と、言ってきました。

「え、裸エプロン…?恋さんエロすぎですよ…」

と、我慢できなくなり、恋さんの胸元に片手を突っ込んで、おっぱいを揉みます。

ふにふにとした、柔らかな感触が気持ちいい…。

そして、人差し指と中指で乳首を挟んで更に揉み続けます。

R「んっ…こ、こら…あんっ…ご飯は…?」

ピクンピクンとしながらも、全く抵抗してきません。

「ご飯よりも恋さんの方が食べたいです」

そう言うと、静かに微笑み、僕の手を優しく引っ張り出すと握ってくれた。

そして、ディープキスが始まりました。

「チュッ…ピチャっ…ジュルッ…ピチャっ…ピチャっ…」

恋さんは、キスしながら僕のパンツを少し下ろすと、チンチンを握りしめてきます。

「ピチャっ…ピチャっ…ジュルル…プハッ…」

と口を離すと、チンチンを離し、両手を僕の脇の下に通して、抱きしめてくれました。

「…裸エプロンなんて、旦那にもしたことないんだよ?」

その言葉に、ドキッとし、恋さんのお尻を撫で始めます。

恋さんの少し弛んだお尻を、ギュッと掴んだり、ぐいっと広げたりします。

「はぁ…はぁ…」

と僕の耳元で、息遣いが荒くなっていく恋さん。

恋さんの内ももに触れると、ヌルッとした感触。

そのヌルッとした液体の出所を探し、指を入れた。

「んんっ…あっ…入れるだけ…?」

と言われたので、入れた指を曲げ伸ばししてきます。

「っ…はあっ…うん、あぁん…そうそう…今日…敏感…んっ…はぁぁんっ…」

と喘ぐ恋さん。たしかにいつもよりも、濡れている気がする。

僕は恋さんにチュッとキスをしてから、後ろ向きにさせました。

恋さんは、黙って振り返ると、テーブルに手をついて足を広げてくれます。

広げて足の中心部からは、ダラダラと恋さんの汁が溢れてきています。

僕は、自分のチンチンに手を添えて、恋さんの汁を馴染ませるように、オマンコの入口にこすりつけます。

「ぬちゃっ…ぬちゃっ…ピチャっ…」

といやらしい音がします。

そして、そのままゆっくりと恋さんのオマンコの中に入れていきます。

ズブズブズブズブ…

と、半分ほど入れたところで恋さんが、

「んっ…はぁぁぁ…ストッ…プ」

と言うので、入れるのを一旦止めます。

「ちょっと…おっきすぎ… 私のエプロンのせい?」

「たぶん…もう我慢できないです…」

そう言って、一気に奥まで突っ込んで、一気に引き抜く。

「んあぁ…あぁん、すごいすごい…あぁん…ゴリゴリ…して…あんっ…やっ…」

ズッポッズッポッ…ズッポッ…ズッポッ

とエプロンの脇腹のあたりから手を入れて、両手で恋さんのおっぱいを鷲掴みし、もちろん乳首は指で挟んでいます。

そして激しくピストンします。

「あぁん…いっ…イクッ…」

ビクビクっ…と体を震わせると、膝がガクガクと笑っている。

構わず、更に突き上げる。

「まっ…あぁん…イッてる、イッてるからぁぁあ!!…やぁぁあ!!、またイクゥー!!」

と喘ぎ、足がピーンッと突っ張った。

恋さんのオマンコがギューっときつく締め付ける。

崩れ落ちそうな恋さんのお腹あたりを抱えて、パンパンパンパン…と更に腰を打ち付けていく。

そして、僕もイきそうになってきます。

「あぁん、あん、あん…はげしい…くぅ…はぁ…あぁん…あ、あ、あ、イっ」

「恋さん…出ちゃうっ!」

「くっ、私も、イクッイクッイクぅー!!…あぁん!んんっ!」

と同時に絶頂し、ギュッと締まる恋さんのオマンコに精液を

「ドピュッ…ビュルルっ…ビュッビュッ…」と放出。

出し切ったところで、恋さんのお腹から手を離すと、ぺたんっとその場に座り込んでしまいました。

「はぁっ…んっ…はぁっ…はぁっ」

そっと後ろから恋さんを抱きしめてみる。

「んっ…ふふっ、ありがと。…激しすぎだよ…笑」

「恋さんの裸エプロンのおかげです笑」

「もうっ笑 私もなんか…すごい興奮しちゃった笑 最近、結くんにイカされてばっかりになっちゃったね笑」

「そんなことないですよ…笑」

「あー、笑ったなぁー!こうだ!笑」

と言い、チンチンをデコピンされた。

「はうっ…、ごめんなさい…笑」

「分かればよろしい笑」

そして、恋さんははっとなにかを思い出したように立ち上がると、足元を見て、慌ててベットの枕元のティッシュをズバババっと取り出して、急いで戻ってくる。

「やばいやばい、すっごい染みちゃってる…」

「え、そのままにしておいても大丈夫じゃないですか?」

「そうだけど…掃除の人に、この部屋の人こんなところに染み作ってるよ…とか思われたりしたら嫌じゃん!」

と言い、しばらくポンポンと叩いていたが、無駄だと思ったのか、ティッシュをそのまま置いてしまった。

「…よし、とりあえず隠しておこう笑 結くんのザーメンが垂れてきちゃうから、シャワーで流してこよーっと笑 …行く?」

こくんと頷き、恋さんとシャワーを浴びた。

恋さんの口から「ザーメン」という単語が出てきたことに、驚きと興奮を覚えていた。

……

そして、恋さんのお弁当を食べた。

というか、食べさせてもらった。

パカっとタッパーの蓋を開けると、しっかりと仕切られていて、茄子のなにかと、唐揚げとご飯が入っていた。

「ほら、結くんの好きな唐揚げだよ。あーん…」

と言って、僕の口の中に唐揚げを食べさせてくれた。

もぐもぐ…うん、美味しい。

そう思ったので、「恋さんの唐揚げ美味しいです!」と言うと、ホッとした顔で

「料理下手だから、心配だったけど良かった笑」と微笑んだ。

続けて今度は、茄子を掴んだ。

「茄子の煮浸し作ったんだけど、これは自信あるからね笑」

と、僕の口に押し込んできた。

甘じょっぱい味だった。生姜の香りが鼻に抜けて、ツーンっとする。

初めて食べた料理だったが、とても美味しくて、ご飯が進む味だなぁと思った。

それを分かっていたのか、恋さんのお箸はすでにご飯を乗せていた。

パクッと食べて、飲み込む。

「恋さん、料理上手じゃないですか笑 もっと食べたいです笑」

「よかった笑 作ってきた甲斐があるね笑 あとは、自分で好きに食べなよ」

と言って、お箸を渡すと恋さんはコンビニのサンドイッチを食べました。

食べ終えると、二人でベットに寝転びました。

恋さんは、腕を伸ばしてポンポンと叩きました。

僕が頭を持ち上げると、するっと手を差し込んで腕枕してくれました。

お互いに横を向き合って、僕は恋さんのおっぱいをふにふにと触っています。

「ほんと、結くんは甘えん坊で…可愛いね笑 おっぱい好き?」

「恋さんに甘えるのが好きなんです。恋さんのおっぱいは、柔らかくて気持ちいいから大好きです笑」

「それって、喜んでいいのかな…?柔らかくてって、垂れはじめてるだけなんだよ?笑」

「…それも含めてです笑」

恋さんは、はぁとため息をついた。

話題を変えようと話を振ってみます。

「ねぇねぇ恋さん?さっきの茄子料理の茄子って…恋さんの中に入ったやつ?笑」

ぶはっと吹き出して笑う恋さん。

「残念ながら違いますー笑 茄子なんて入れても、ヘタが痛くてダメだもん」

「えっ?ヘタ?」

「…あっ…、いや、違うよ?ヘタがトゲトゲしてるじゃない?だから…」

「へー笑 したことあるんですね!恋さんはオナニーするんですか?」

「昔、試しに小さい茄子をちょっとね笑 もう、いっか笑 たまにするよ?結くんは毎日してるもんね?笑」

「そうなんですか笑 毎朝恋さんとのことを思い出してしてます笑」

「毎日なんて若いねー笑」

ひとしきり笑うと、ピタッと静かになってしまった。

恋さんと見つめ合い、チュッとキスをした。

「恋さんのオナニーしてるところ、見てみたいです…」

「ええっ…じゃあ結くんも見せてくれる?見せ合いっこならいいよ?」

そう言われたので、起き上がり、恋さんの顔の横でシコシコしはじめました。

「ちょっ、早いよ笑 私も起きるから待って」

そう言って、起き上がると枕を背もたれにするように寄りかかり、足を伸ばしたまま広げた。

自分の指をチュルッと舐めると、そっと股間に手を伸ばした。

「あんまりみないでね…」

そう言うと、クチュクチュ…と音が鳴りはじめた。

「んっ…あっ…はっ…あっ…あっ…」

今日の恋さんは積極的だった。

…いつもかもしれないが…。

その姿を見ながら、僕は恋さんの横にあぐらをかいてシコシコする。

恋さんは、僕のチンチン見ながら、

「あぁん…結くん…あん、あん、あっ…あっ、結くん…もっとして…」

と僕の名前を呼びながらクチュクチュといじっています。

恋さんは、右手の中指をオマンコにぐーっと奥まで入れて動かしているようだ。

あまりのエロさに、自然としごくスピードが上がってしまう。

クチュクチュ…クチュクチュ…

「あっ…そこ…そこ、いいっ…やっ…やんっ…ダメ、あぁん、イっ…イクッ…」

そうして、ビクンッと体が震えるとすっと指を抜き、僕の方をみつめてきました。

「私はね、いつも…こんな感じ。結くんとのセックスを思い出しながらするの。…引いた?」

「ううん、嬉しいです。すごい興奮しちゃってます…。あ、恋さん…出るっ…」

その瞬間、恋さんはパッと起き上がりチンチンを咥えた。

が、一瞬遅く一発目のビュッと出した精液は、恋さんの眉間のあたりから、鼻の頭あたりにかかってしまった。

二発目以降は、恋さんの口の中でピュッピュッと出た。

出し切ると、んーっと言って、口を離すと、目を閉じたままゴクンと飲み込んでくれたが、ゲホゲホッと咳き込んでしまった。

「んーっ、濃ゆい笑 二回目なのに、すっごいドロドロ…あのさ、ティッシュ取ってもらえる?」

僕は慌てて、ティッシュを取ると恋さんに手渡した。

すっすっと拭き取ると、

「あちゃ、化粧落ちちゃった笑 おばさんのすっぴん見たくないでしょ?笑」

と言われたが、

「恋さんは、綺麗だから全然問題ないですよ!!」

と答えると、困ったように笑い、

「んーっ…じゃあ、お風呂行こっか」

と言って、またまたお風呂場へ。

湯船にお湯を溜めている間に、ささっと洗顔を済ませた恋さん。

ほとんど変化がなかったが、恋さんは恥ずかしそうだった。

「まさか、こんなことになるなんてね笑」

「わーい、すっぴんの恋さんだ笑 初めてだー笑」

「若い子みたいに、綺麗な肌じゃないからさ…」

そう言って俯く恋さんに抱きつき、キスをした。

恋さんの整えられた陰毛に、チンチンが触れ、ムクムクと大きくなりはじめる。

「あれあれ?私のお股に当たってるのはなにかなー?笑」

「チンチン!」

「えーっ、二回も出したのに、まだおっきくなっちゃうの?」

そう言って、恋さんはしゃがみこむと、咥え込んでしまう。

「カポッ…ジュルッ…ジュルジュルっ」

どんどんと硬く大きくなっていく。

フルに勃起する頃には、恋さんは先っぽしか咥えていられなかった。

「可愛いおちんちんが、こんな大きくなっちゃうなんて…すごいよね…」

そう言って、恋さんは立ち上がって抱きしめてくれる。

チュッ.チュッと軽いキス。

恋さんのオマンコに手を伸ばすと、もう準備万端といった感じだった。

「…する?」

「したいです」

「なにを?ちゃんと言って?」

「恋さんのオマンコにピュッピュッってしたいです」

「ん、いい子だね笑」

そういうと、恋さんは僕を優しく押し倒して、チンチンにまたがり、入口にあてがう。

そのままこすりつけ、クチュクチュと音を鳴らした。

「あぁ、これだけでも気持ちいい…」

といった次の瞬間、一気に体重をかけて押し込んでしまった。

「あぁん…これ…ふかっ…いっ…」

と言うと、前後に腰を振る。

「ヌッチャっ…ニチャっ…ヌッチャっ…ヌッチャっ」と絡み合う音が聞こえる。

ものの1分ほど、恋さんははぁはぁと腰を動かしていたが、

「ごめ、イクッ…」

ピクンとイッてしまった。

「騎乗位だと…すぐイッちゃう…、奥まで入れると…すごいっ…」

そのまま、僕の胸に手をついて、はぁはぁと息を整えていた。

「私ばっかり…ごめんね…、これで結くんはイけそう?」

「んー、わかんないです…」

「だよね…。床も痛いよね笑 どうしよっか…」

「あ、また後ろから入れたいです」

と言うと、恋さんは僕から下りると、四つん這いにお尻を突き上げた。

恋さんのお尻の谷間に、アナルがヒクヒクとしているのが見える。

可愛く感じ、アナルをペロッと舐めて見た。

「ひゃうっ!…そっちは、ばっちいよ…」

「恋さんのなら汚くない!」

そう言って、アナルに舌をねじ込んでしまった。

…なんだか苦い味がする。

「やっ…ダメだって…え?なに入れたの…?」

舌を抜き、オマンコにチンチンをあてがい、

「ベロ入れちゃいました笑」

と言い、一気に恋さんのオマンコに侵入した。パンっパンっとリズミカルに突き立てる。

「やあっ…あぁん、あ、あ、んっ…お尻…あっ…いじらせた…んっ…ことない…のにぃ…あぁん…」

それを聞いて、パンパン突きながら、両手の親指でお尻を広げ、アナルを広げた。

ギュッキュッと抵抗する恋さん。

それが逆にそそる。

抜き差しする自分のチンチンに、親指をつけて、恋さんの汁を絡ませると、恋さんのアナルに親指を突っ込んだ。

「あん、えっ、待って待って、お尻はダメ!!やだっ!!」

そう言って、ギューっと力を入れる。

しかし、親指はズブズブっと飲み込まれてしまった。

さらにオマンコもギュウギュウに締め付けている。

「恋さんのオマンコキツキツ…もげるって…」

「じゃあ早く指抜いてぇえー!」

その言葉は無視して、高速でピストンする。時折恋さんはビクッとしている。

締め付けが強すぎて、あっという間に限界に達する。

「あぁん、あぁん…んんーっ!」

「恋さん!出るっ出るっ!」

「ピュルっ…ピュルっ…ピュッ…ピュッ…」

3回目となると、ほとんど精液は出なかった。

そうして、親指とチンチンを抜いた。

恋さんは、ムスーッとした顔で、こちらを振り返る。

「やだって言ったのに…」

「だって…恋さんの処女が欲しいんだもん…」

処女という言葉で、恋さんはなにかを察した様子だった。

「そっか…だよね。ごめんね? じゃあ今度は、結に私の処女あげちゃおうかな笑」

そう言って、優しくチュッとキスをしてくれた。

そして、お風呂に入って部屋に戻って帰り支度をした。

そして帰りの車内。

「今日は3回も頑張っちゃったね笑」

「恋さんのオナニーも見れたし、今日も一人でしちゃいそうです笑」

「嘘でしょ!?もう出ないでしょうに…笑」

そんな感じで、今日のセックスを話して笑いあっていた。

スーパーの駐車場に着くと、

「帰り際にいったこと、ホントだからね?」

「??」

「もう!…私の処女もらってくれるんでしょ…?」

「あ…お願いします!」

「忘れてたなら言わなきゃよかったかな…?笑 私も今度たのしみにしてるから…じゃあまたね。」

そう言って別れた。

帰宅してから恋さんに、今日のお弁当のお礼、次回の日程の約束などをした。

恋さんからは、「大きすぎると痛そうだから、少しは抜いておいてね?」とか「次はホテルでしたいから、今週は公園には行かないからね」と言った返事がきた。

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今回はこんな感じでした。

お弁当の話など、色々なことを覚えてくれていた恋さんは、本当に素敵な人妻さんといった感じでした。

また、時間があるときに続きが書ければと思います。

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