同じPTAの役員をしていた高学歴で美人のAさん。しかし気が強くPTAの会合では皆から煙たがられる存在。
最初PTAの部長をしていた妻もAさんの傍若無人ぶりにまいってしまい途中から私が代わりに部長役を、
そんな時にPTAでの飲み会。Aさん酔うと寂しがりや、夫にもかまってもらえないので私に甘えて来ました。
スタイル抜群、熟女の色気ムンムンのAさんに言い寄られ私も我慢できずに身体の関係に。
私の精力抜群、デカチンも気に入ってもらい不倫関係に。
そして前回はうちにAさんが泊まりに来た時のことを、
私と妻がセックスしているのをAさんがベランダから覗き見、妻を散々逝かせた後はベランダでAさんを犯しました。
今回は逆に私がAさん家に泊まりに行った時の事を、
この日は私の妻が友人の結婚式で朝早く家を出ました。その日の午後から式、そしてお披露目パーティー。
当日は泊まって翌日帰る予定でした。
前回うちに泊まったので、今回はAさんが、
「うちにどうぞ」
と言うことで、こう言う運びとなりました。
朝から息子を連れAさん家に。Aさん家うちと違って大きな家に、広い庭、凄いです。
着くとすぐに広い庭で、Aさんのご主人と息子さんの4人でおにごっこ、かくれんぼ、ボール遊びをして遊びました。
そして昼は庭でバーべキュー。昼からも外でめいっぱい遊び、子供たちは喜んでいましたが私とご主人はかなり疲れま
した。
夕食を食べ、順番にお風呂、お風呂を出た後テレビを見ていましたが子供たちは直ぐに眠ってしまい私とご主人とで2
階へ運びました。
結局私が子供2人とご夫婦の隣の部屋で寝ることに。
ご主人も「疲れたから休むよ、Sさんも上がりましょ」
「はい、先どうぞ私も直ぐ上がります」
と言ってAさんと2人になりました。
ご主人が上がったのを確認すると私に抱きついてきてキスするAさん。
「Aさんちょっと待って、前うちに来てもらった時、私と妻のセックス見たでしょ、今日は、私がAさんとご主人が
セックスするところ見たいです」
「えっ」
「いいでしょ今度は逆で」
「でも私主人としたいわけじゃないし、Sさんとしたいだけだし」
「お願いしますよ一度見て見たいんですよ。それと人に見られてるのって凄く興奮しますよ、私もこの前Aさんに見ら
れていると思うと物凄く興奮しましたから」
「うーん、わかったわ」
片づけを済ませ2階へ、一度私と子供の様子を見ます。遊び疲れてぐっすり眠っています。
Aさんが寝室に戻って2、3分で私は様子を見に行きます。
「えっどうしたんだ」
「何か今日はしたい気分なの」
「お前Sさん隣にいるんだぞ」
「大丈夫よ聞こえやしないわよ」
「でも疲れたから今日は」
ご主人乗り気じゃないみたい。
「もう」とAさん。
何かもぞもぞとし始めます。
薄暗くてはっきりは見えませんが、Aさんご主人を脱がせてフェラし始めた様子。
ジュポ、ジュポ、ジュル、ジュル。いやらしい音が。
「今日は無理だよ」
とご主人。
しばらくはフェラするいやらしい音がしていましたが、
「もういいわ、私下でテレビ見るから、もう」
と言ってAさん寝室から出てきました。
「降りましょ」と小さな声で、
「大丈夫」
「いいから」
と2人で下のリビングへ。
降りるとさっきの続き、Aさんがキスを、
「大丈夫?」
「大丈夫よ、主人一回寝たらなかなか起きないから、今日は一日子供たちと遊んで疲れてるから大丈夫よ」
そう言ってまたキスしてきます。
「私もAさんに見られてると思うと凄く興奮していたのに結局主人ったら」
「でもAさんがフェラしてるのわかって凄く興奮しましたよ私は」
「そう、じゃあもう勃起してる」
さわってくるAさん、
「あー凄い、もうこんなに」
そう言ってスウェット下げ触ってきます。
「大丈夫ですかほんと」
「大丈夫もし主人降りてきても、自動で廊下に明かりがつくから、それでわかるから」
そう言ってリビングの明かりを少し落とします。
そしてAさんのフェラ。
「あー大きいわ、主人と全然違う」
Aさんのフェラ本当に気持ちがいいです。
ほんとにこのフェラで勃起しない主人どうかしてます。
ジュルジュル音をたてて凄く気持ちいいフェラ。
「あーダメですよ気持ちよすぎて逝っちゃいますよ」
「えっ、待って、座って」
ソファーに座ると、ネグリジェと言うんですかねよくわかりませんがワンピースみたいなスカートみたいなのを捲り
上げパンツは脱ぎまたがります。
「入った、大きい、大きいわ凄く」
Aさんのおまんこ、熟したとろとろおまんこが実に気持ちいいです。
妻のギュっと締め付けてくるおまんことは違って、柔らかく包こまれるような温かいおまんこ、こんなおまんこも凄く
気持ちいいです。
「気持ちいわ」
「Sさんは?」
「私も気持ちいです」
「あー奥まで来る、奥まで、気持ちいい」
ぐりぐりこすられると私の方が逝ってしまいそうに、
「気持ちいい、無理です、我慢できません、逝きそうです」
「逝っちゃう、そんなに気持ちいい」
「はい気持ちいです、ほんと出ちゃいます」
最後はAさんにしごかれ射精しました。
「あー気持ちいい、先逝っちゃいました」
「いいわよ、そんなに気持ちよかった」
「はい」
「今度は我慢してね」
今度はお尻をこちらに向けて跨ってきます。
Aさんのデカ尻を見ながらも実に興奮します。Aさんも動きが早くなります。
デカ尻を上下に、パンパンと肉と肉がぶつかる音が出ます。
Aさんも
「気持ちいい、逝っちゃうよ、逝くよ、逝く」
今度はAさんが逝ってしまいました。
そのまま立バックから突きあげまた逝ってしまうAさん。
そこから繋がったままソファーでバックから突きます。
「あー、逝く、逝く、また逝っちゃう、逝く~」
「私も逝きますよ」
「逝って、逝ってお尻にかけて」
「逝くっ」
私もAさんのデカ尻に精子をぶちまけました。
精子を拭きとった後は、正常位で挿入。
「Sさん凄い、昼間あんなに子供たちと遊んで、主人何か全く機能しないのに、大きくて硬いまま、ほんと奥さんが羨
ましい」
「いやーそれはAさんが魅力的すぎるからですよ」
「またそんな上手言っちゃって、あっ、凄い、また、凄い大きいのが」
私は妻にはない爆乳に顔を埋めながら突きまくって、Aさんの熟まんを味わいました、
その間も、
「あー凄い、もう、もうダメ、逝っちゃう、逝く」
「凄い、凄い、気持ちいい、また逝く、また逝っちゃう、逝く」
Aさんは何回も逝きます。
そして私も、
「私も逝きます、逝く」
今度はAさんの爆乳に射精。
お掃除フェラしてくれるAさん。
と、ここで廊下の方から明かりが、
やばい、慌てて私はスウェットを履きなおし、Aさんはパンツを隠し、胸元のボタンを留め、バサバサになった髪を手
で梳きなおします。
リビングに入って来たのはAさんの息子。
「ママ何してるの、パパは?」
「パパ疲れて眠っちゃったの、〇〇君のお父さんとテレビ見てたの」
「ふーん」
Aさんの息子さんも半分寝ぼけているように見えましたが、多分大丈夫でしょう。
「じゃあ上がって寝ようか」
とAさん息子さんと2階へ、私も一緒に上がり、
息子が寝ている部屋へ。Aさんは結局息子さんと一緒に、ご主人が寝ている寝室に入って行きました。
翌日朝からまた子供2人の相手を、Aさんのご主人は前の日が堪えたのか休んでいました。
この日は前日友人の結婚式で泊りの妻が戻って来てお昼にこちらに来る予定です。
そしてお昼ころほぼ予定通りに妻が戻ってきました。
「あーこんにちは、すみません、主人と子供がお世話になって」
「いやいや、こっちこそご主人にいっぱい遊んでもらって、うちのは今日は休んでますから」
「すみません」とAさんのご主人。
お昼ごはんも済ませると、ここで復活したAさんのご主人が、
「なにかゲームでも買ってあげる」と子供2人を連れてデパートへ。
私と妻とAさんと3人でテレビを見ながら話を、
しかし、昨日めいっぱい子供と遊び、夜はAさんとセックス、この日も朝から子供の相手、疲れていつの間にか眠って
いました。
気が付くと、今度は妻が寝ています。
「あっ、すみません、寝てしまって、妻まで寝てますね」
奥様もきっと疲れてるんでしょ、Sさんも、
いいですよお二人で2階で休んだら、主人達もまだ帰ってこないし。
「でも」
「いいから」と何かニヤついているAさん。
私は妻を起こします。気が付いた妻も、
「あっ、ごめんなさい、寝ちゃった」
「いいですよ、ご主人もさっき起きたから、お二人で2階で休んでって今ご主人に言ったところ」
「休ませてもらおうか」
「じゃあすみません少し」と妻も言い、2階へ
「ゆっくりと」
とまたニヤつくAさん。
Aさんがニヤついている訳は直ぐわかりました。
2階の昨日私と息子が寝ていた部屋に入り妻と2人ベッドに入ります。
「そう言われると、何だか目が覚めちゃった気が」
「私も」
私は妻を抱きよせます。
「えっ、ちょっと」
「何かお前とHしたくなちゃった」
「何言ってんのAさん家よ」
「大丈夫だよ」
「Aさんだって勝手に入っては来ないだろ」
よく見るとベランダの窓は少し隙間が、カーテンも端っこの所が開いてます。
もしかしてAさん私たちが眠っている間にこうなるようにしむけたのか、
まあいいか、私もそう思うとまた前回の事を思い出し、ガチガチに勃起してきました。
胸を揉み、首筋を舐めると妻も感じ始めて、力が抜けていました。
直に下も脱がし、クンニ。
妻も自宅でないことに興奮しているのか、既におまんこがぐちゅぐちゅに濡れています。
そこにベランダの方で気配が、やっぱり来ていますAさん。
Aさんが覗いています。
Aさんがまた見ていると思うともう我慢できなくなってしまいました。
クンニを止め私も脱いでそのまま挿入。
「あっ」
声が出る妻。
そこからは獣のように腰を振りました。
「あなた、凄い、凄い、もうこんなに大きいの、あっ」
ガンガン突きまくります、妻が我慢できず声が出ます。
別に声が出てもAさんはベランダでこっそり覗いているだけだから大丈夫ですが、妻は必死に声が出ないように手で押
さえて我慢してます。
私はキスをして妻の口を塞ぎます。
そしてさらに激しく、
「うっ、うっ、イグ、イグ、イグ」
妻我慢できず逝ってしまいました。
キスを止めると、
「ぷはっ、はあー、はあー、凄い、逝っちゃった」
と妻が、しかしここからも激しく突きます。
「あー、そんな、そんなにしたらまた逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く」
「まだ、まだ、凄い、逝く、逝く、また逝っちゃう」
「俺も逝く」
私も逝ってしまい、妻の中に射精。
妻も連続逝きでピクピク痙攣し、私にしがみついています。
あー気持ちいい、Aさんに見られている、
興奮して勃起は全くおさまりません。また激しく突きます。
「凄い、凄い、あなた凄い、逝く、逝く」
何回も逝き続ける妻、私も数分で2回目の射精を妻のおまんこへ。
もう一回このまま私は妻のおまんこの中で射精。抜かず3連発です。
このまま2人とも疲れて自宅ではないのにも関わらず、眠ってしまいました。
気が付くとAさんのご主人と子供たちも帰ってきており、買ってもらったゲームで遊んでいました。
「どうスッキリしました?」
「はい、すみませんでした休ませてもらって」と妻、
そしてこの後妻がトイレに行っている時にAさん、
「私も凄く興奮しました、またお願いしますね」
と言って、ズボンの上からチンポを撫でられました。