PTAの会合でいつも文句を言う高学歴巨乳ママ、実は寂しがりやの淫乱女でした②

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前回たくさんの方に続編希望いただきありがとうございました。

今回その後のAさんとの事を書きたいと思います。

Aさん私と不倫し始めてからはすっかりおとなしくなりました。

会合があるたびに、セックスしました。ラブホか車の中のどちらかでした。

ただAさんがおとなしくなり、再び妻が部長に戻ることとなったため、Aさんとはなかなか会うことが出来なくなりま

した。

一方Aさんと妻は親しくなり、Aさんの息子が遊びに来たり、Aさんも迎えに来た時はお茶くらいはして帰りました

が、じっくりと会うことは出来ず。

しかし去年の夏休みの終わりころ、Aさんの息子がうちに遊びに来ていました、夕方Aさんが迎えにきましたが、息子

「もっとあそぶ、帰らない」とだだをこね始めました。

すると妻が「じゃあ泊まったら今日は、いいよね」と私に聞いてきます。

私ももちろんOKです。

Aさんは一旦着替え等を取りに戻ってから皆で食事を、

「ごめんね、急に泊まってなんて言っちゃったりして、旦那さん大丈夫?」

「全然、かえって一人になれるので喜んでるわよ」

食事も終わり、順番に風呂に入って、テレビ見て、

「そろそろ休もうか」と言うことで

私達夫婦はいつもとおり自分たちの寝室で、子供は一緒にAさんと3人で隣の部屋で休むことに、

それぞれの部屋に分かれて1時間くらい経った頃、妻が隣の部屋へ子供の様子を見に、

「ぐっすり寝てたわ2人共」

「そうか」

その後私はトイレに行ったときにAさんにラインを、「20分後位にベランダに出て見て」

そう言ってトイレを済ますと部屋に戻りベランダに出て煙草を、吸い終わっても鍵をせずすこし隙間を開けておきまし

た。

私はAさんがすぐそばにいても抱けないので、逆に妻とのセックスをAさんに見られたい、と考えました。

「いやっ今日は無理よ、Aさん隣にいるし」

「大丈夫だよ、今どきの家だから防音しっかりしてるし聞こえやしないよ」

そう言って妻にキスし、パンツの中に手を、

「いやっ、ほんと待って今日はやめとこ」

と言いながらおまんこを触られている妻、元々感じやすい身体、直に抵抗しなくなりました。

「わかったから、もう少し暗くして」

「大丈夫」

私は強引に進めました。

パンツを脱がせおまんこを舐めます。

すでに濡れ濡れ状態。

敏感なクリを舐めると、ピクピク反応する妻、

「あーダメ逝っちゃう、逝く」

簡単に逝ってしまう妻、

今度は仰向けになった私にフェラする妻。

その時、ベランダに気配が、Aさんです。

(Aさんが見てる)

そう思うと益々興奮してきました。

「あなた大きい、何か凄いね今日の物凄く大きくて硬い、もう入れて」

正常位から妻のおまんこに挿入します。

「あっ、凄い」

すぐに反応する妻、

私も早漏です、ましてAさんに見られて興奮しており、漏らさないようゆっくりと突きます。

しかし妻も同じくかなり興奮しています。

「あー声出ちゃう」

と隣の部屋にいるAさんのことが気になってるみたい、それだけ妻も興奮していました。

「あー、ダメ、逝く、逝く、逝く」

妻、またも直ぐに逝ってしまいました。

とりあえず私も逝こう、もう我慢できませんでした。

最後激しく突き射精に突き進みます。

「あー逝くよ」

「わたしも、また、逝っちゃう、逝く」

私と妻同時に逝きました。

(あー気持ちいい、Aさん見てる)

全く萎えません、そのまま突きます。

「あーあなた、あっ、凄い」

少し余裕が出てきた私、少し向きをずらせ、結合部がAさんが見える位置へ、

(Aさん見えてるかな)

「あー逝く、逝く、逝く」

また逝ってしまう妻、

今度は妻が上になります。

またも結合部をAさんに向けて、

上になっても逝きまくる妻。いつもより激しく動く妻。

私も限界に近付いて来ました。

「あー気持ちいい逝きそうだ」

「逝って、逝って、あなた」

さらに激しく動かれ、

「逝くっ」

妻に激しくされ逝ってしまいました。

その後バック、正常位、等々体位を変えながら、何度も逝く妻。

最後は「もう無理、あなた逝く、逝く、逝く~」

もう何回逝ったか分かりません、逝き過ぎてぐったりしてしまった妻。

私は煙草を持ってベランダへ、

いました、Aさん。おまんこ触っていました。びっくりしていましたが、位置をAさんと子供たちが寝ている部屋側に

変えスウェットを下しチンポを出しと、直に咥えてくるAさん。妻のまん汁が付いたチンポをしゃぶります。

(気持ちいい、やっぱAさんの方が口が大きくて気持ちいい)

私はAさんを立たせ後ろ向きにさせます。そしてパンツを横へずらして挿入。

「あっ、うー」

直に手で口を塞ぐAさん。

妻のきつきつ、締まるまんこもいいが、Aさんの熟した、とろとろまんこも気持ちいい。

「あー逝きます、逝く、逝く」

Aさんもさすがに興奮してたのでしょう。

声が漏れないように口を塞ぎながら感じるAさん。

ピクピク、連続で逝ってます。

私も逝きそうになりました。

「逝くよ」

最後は抜いてAさんのお口で射精。

精子も飲み干してくれました。

最後キスしてお互い部屋に戻りました。

激しかったセックスで妻はぐっすり眠っていました。

翌朝気が付くと妻の姿はなく、ダイニングに降りると、妻とAさんが朝食の準備をしていました。

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