たくさんの続編希望と、コメントをくれた方ありがとうございます!
前回とはかなり趣向が異なっておりますので、そのつもりでお読みくださいw
前回の話から数年後、私が20代半ば、ゆう君が高校2年生の時の話です。
私は大学卒業後、地元のとある会社に就職、まあOLになっておりました。
私とゆう君が住んでいた所とは別のマンションで一人暮らしをしており、そんなに遠くなかったのでゆう君もたまに遊びに来ていました。
ある日、私の部屋にて。
私はベッドの横に座り、ゆう君を目の前の床に座らせてオナニーをさせていましたw
「ほらほらゆう君、もっと強くしごいて♡」
「はぁはぁ!優衣ねえ、足の匂いかがせて」
私はスーツに黒タイツを履いていました。足をゆう君の顔に押し当てて
「どうぞ、変態さん♡」
「ああ!すーはーすーはー!」
ゆう君は足の匂いをかいで興奮したのかしごく手が早くなりました。
「あっは♡足の匂いで興奮したの~?きんも~い♡」
・・・。
とまあ、私とゆう君はこのようなアブノーマルな関係になっておりましたw
なぜこのような関係になったのか。数か月前に遡ります。
私とゆう君はずっと仲良しでしたが、ゆう君が小5の時にエロいことをして以来(詳しくは前回の話を参照してね♡)フラットな関係のままでした。
それでエロいことをしたいのにできない一方、私のゆう君への支配欲はどんどん大きくなってある時ついに我慢の限界が来ましたw
なんとかゆう君を支配したい(卑猥な意味でw)、そう思った私は思いつきました。
「着替えを覗かせて、それを口実にオナニーさせてやろう!」とw
しかし、どうやって覗かせるか。ゆう君には昔からある習性がありました。
それは私がからかったりするとムキになって絶対に仕返しをしてくることですw
これを利用して作戦を考えることにしました。
ある日、ゆう君が私の部屋にやってきました。
「私は用事があってちょっと出かける(もちろん嘘w)から先に上がってマンガでも読んでてね!」とあらかじめ言っておきました。
ゆう君にはもともと合鍵を持たせていました。ゆう君がカギを開けて入ってきたので、私はベッドの陰に隠れました。
ゆう君が入ってきて、私に気づかずマンガを読み始めたので大きな声を出して驚かしましたw
「ゆう君、わあああああ!!!!」
「ぎゃああああああああああああああああ!!!!!!」
予想外の驚き方をしたので、私も驚いてしまいましたw
「はあはあびっくりした、、、なんでいるの」
「用事はう・そ♡めっちゃ驚いてたねwぎゃあああ!!ってwウケるwwwww」
私はゆう君をいつも以上にからかってやりましたwそしたらゆう君顔真っ赤にして怒る怒るw
「今度仕返ししてやるから!」
「無理無理!ゆう君子供だし♡」
「ムキー!!」
ムキーとは言っていませんが、素直というかあほなのかゆう君は見事に私の煽りに乗せられました。これで準備完了ですw
別の日の平日。仕事が定時(17時)に終わってマンションに帰ると玄関にゆう君のくつがきれいにそろえてありました。
「あれ、ゆう君が来てる」
いつも来るときは事前に連絡があるので、驚かすつもりなんだろうなと思いました。
「それならくつ隠せよ、あほやなー」と思いながら部屋に入ると、ベッドの陰にゆう君の頭がちょっと見えていましたw
あまりにお粗末なので笑いをこらえつつ、驚かされる前に先制パンチを打ちました。
「さ~て、着替えよっと!」
ひとり言のようにつぶやき、これでゆう君は出るに出られなくなりましたw
スーツのスカートをパサッ、シャツも脱いで純白の下着姿になりました。そして黒タイツを脱ごうと手をかけたときに
「ごくんっ!」
と生唾を飲み込む音がしましたw
「え、誰?って、きゃああああ!!ゆう君!?」
私はそこそこの演技力で驚いて見せました。
「優衣ねえ、ごめん!本当にただ驚かせるつもりで」
ゆう君が謝ってきました。普段優しい私なら許してくれると思ったのでしょう。ですが私は言ってやりました。
「覗いてたでしょ!この変態!!」
ゆう君があわあわなりました。
「優衣ねえが着替えるっていうから出るに出らなくて」
「じゃあなんでその時に出て来なかったの?本音では覗きたかったからでしょ」
「違うよ!でも俺が悪かったよ、、、なんでもするから許してください」
ゆう君が土下座をして言いました。
「なんでも?本当に!?」
「う、うん」
私はやったー♡と心の中でほくそ笑みましたw
「じゃあオナニー見せてくれる?今ここで」
「え?それはちょっと」
「なんでもって言ったよね♡それとももう私と口をきけなくなっても言いの?覗きくん?」
私は言葉に怒りを滲み出しながら(もちろん演技w)言いました。
「それはやだ!分かったよ、、、やるよ」
ゆう君はズボンとトランクスを脱ぎました。
「上もだよ?全裸」
「、、え?うん、分かった」
ゆう君は全裸になりましたw
ゆう君は高校生になってから急激に背が伸びこの時180㎝くらいありました。ちなみに私は150㎝(むしろ縮んだw)でした。
「わあ!ゆう君、たくましくなったね!でも下の方は別の理由でたくましくなっちゃったみたいだけどね♡」
私はすでに反り立っているちんちんを見てクスクス笑ってやりました。
「恥ずかしい、、、床に座ってすればいいの?」
「ううん、違うよ。床に寝てやって、床オナ」
「ええ、やだ」
「早くしなさい。」
私が高圧的に言うとゆう君は素直に従いましたw
でも床に擦り付けると痛そうなのでちゃんと毛布を引いて、ゆうくんのおちんぽミルクを受け止めるためのタオルを折りたたんでその上に置きました。
ゆう君はタオルの位置にちんちんを合わせながらうつぶせになりました。
「なんでこんなことに、、、元はと言えば優衣ねえが悪いのに、、」
ゆう君がボソッと言いました。
「え~、今何か言った~?聞こえなかったんだけど~?」
私はゆう君の背中を足でぐりぐりしながら言いました。
「ああ!ああ!ごめんなさい!」
そしたらゆう君、めっちゃ悶えてるw悶えてるww
「じゃあ合図したら始めてね♡始め!」
ゆう君が合図とともに床オナを始めました。
「あっは♡すごくうねうねしてる、きんも~い♡」
「やっぱり恥ずかしいよ!」
ゆう君が手をついて少し腰を浮かせました。私はサッとゆう君の上に覆いかぶさりました。
「ゆうく~ん♡逃がさないよ~♡」
「ああ~」
私が耳もとでささやくとゆう君の力が抜けました。ゆう君は耳が感じやすいのですw
「ゆう君は覗きをしたんだから罰を受けないと♡だから恥ずかしい姿いっぱい見せてね♡」
「はい、、」
私も体を動かしながらゆう君の腰の動きを促しました。
「でも私もうかつだったな~。ゆう君に着替えを見られちゃうなんて」
「絶対に計画的だよ、、、」
ゆう君がまたボソッと言いました。
「もお~、ゆう君ったら♡そんなこと言ったらこうしちゃうぞ♡」
私は起き上がって、ゆう君の股の間から出ているちんちんの先を指でつ~ん♡としました。
「あひん!」
「あはは♡あひん!だって笑おもしろ~い♡えいっ♡えいっ♡」
私はさらに何度も指でちんちんをつんつんしました。
「優衣ねえ、やめてえ」
そう言いながらもゆう君は感じていて腰の動きが激しくなりました。
「そろそろイッちゃう?」
「う。ん、もう少し」
「ゆう君足開いて?」
私はゆう君から離れて、ゆう君が開いた股の間にしゃがみました。
「おちんちんすごくグニグニしてる♡」
「はあはあ」
「ほらゆう君♡見ててあげるからいっぱいおちんぽミルク出してね♡つ~ん♡」
私が指でまたつ~ん♡とするとゆう君は体を上下に大きく動かしドピュン♡と射精しました。
「きゃあ~♡いっぱい出たね♡気持ち良かった?」
「はあはあ。うん、、、」
ゆう君は体を仰向けにして気持ちよさそうにぐったりとしました。
「疲れたでしょ?お水持ってくるね♡」
私はタオルでゆう君のちんちんの精液をきれいにふき取り、それから台所からお水を持ってきました。
「ありがとう。優衣ねえ、これで許してくれるの?」
「う~ん、女の子の着替えを覗くのは重罪だからな~。どうしよっかな~」
「もうこの際だからなんでもするよ」
「本当に!?ゆう君それじゃあ勝負しない?」
「勝負?どんな?」
「うん。私がまたゆう君のちんちん責めるから射精させたら私の勝ち。そしたらゆう君は私の奴隷になること!この先ずっとね」
「えー」
「聞いて!でもしなかったらゆう君の勝ち。そしたら、、、」
「そしたら?」
「私がゆう君の奴隷。私のこと好きにしていいよ、、、♡」
私は片手を後ろにつきM字開脚して、もう片方でブラのひもを引っ張りながら上目遣いで言いました。
ゆう君はごくん!と生唾を飲みました。でもなかなか決心しませんでした。
「どうなの?ゆう君」
「優衣ねえを好きに、、、。でも奴隷になるのはやだな」
パチンッ!
「あっそ。じゃあやっぱり覗いたこと許さない。今すぐ帰ってくれる?」
「分かった!やるから!」
「いい子♡じゃあゆう君仰向けに寝て!」
私はゆう君のおちんちんをつんつんしました。
「あれ、立たない。まあ、一回出すとそうなるか」
私は立ち上がって足でちんちんをふみふみしました。するとむくむくと大きくなりました。
「あっは♡足で踏まれて大きくなってる笑へんた~い♡」
「ああ!」
「じゃあシコシコしてあげるね♡」
私はゆう君のちんちんを手で上下に擦りました。
「ほらほらイッちゃえ♡私の奴隷になっちゃえ♡」
「う、やだ」
「もお~♡強情なんだから~♡」
私はゆう君の上半身を指でスーと撫でました。
「あはん!負けない、、、」
「うふっ♡本当に強がりな子だね♡」
私はタイツを脱いで完全に下着姿になりました。そしてゆうくんのちんちんをおなか側に倒して、その上にまたがりました。
「そんな子にはこうしてあげる♡えいっ♡えいっ♡」
ゆう君のちんちんをパンティ越しにあそこでスリスリしました。
「ああ!ああ!やめてえ」
「高校生のゆう君には刺激が強いみたいだね♡ほらほらイッちゃえ♡イッちゃえ♡」
パンティ越しにゆうくんのちんちんがどんどん硬くなっていくのが分かりました。
「だめ!」
ゆう君が両手で払おうとしてきたので、私はそれをつかんで床に強く押さえました。
「逃がさないよ~♡お・ち・ん・ぽ♡」
私はもっと大きく腰を動かしてちんちんを責めました。
「優衣ねえ~ごめんなさい、、、、もうしませんからぁ」
「覗いたこと認めるの~?」
「認めるから、、、奴隷だけはゆるして、、、」
「う~ん。許さない♡」
ゆう君はまだ抵抗していました。でもそのことで私はますます燃え上がりました。
「もう♡本当にかわいいんだから♡もっと責めちゃうぞ♡あん!♡あん!♡あん!♡あん!♡あん!♡あん!♡あん!!!♡♡♡♡」
私はエロい声を出しながらゆう君のちんちんをがんがん責めました。
「ああああああああ!」
「あんあん!♡ゆう君、イって!♡私の奴隷になって!♡♡♡」
「いやだあああああ!!」
「私の奴隷になりなさい。この変態男。」
私が急に高圧的な態度になり、蔑むように言い放つとゆう君のちんちんからぶしゅっと精液が溢れました。
「イッちゃった~♡ゆう君残念だったね♡」
パンティ越しにちんちんがドクンドクンと脈打つのが分かり、私はそれに合わせてしばらくすりすりしました。
「気持ち良かった?♡」
「良かったけど、、、もうやだ」
「ゆう君ごめんね?私またゆう君とエッチなことがしたくて、、、そうだよ、計画的にしたんだよ」
「そっか、、、でもそれなら言ってよ」
「ごめんなさい、、、ゆう君が嫌なら奴隷とかならなくていいからさ?でもなってくれるなら悪いようにはしないよ、、、?」
ゆう君は少し考えて言いました。
「いいよ!奴隷でも。正直優衣ねえに責められてめっちゃ興奮したから笑」
「本当に!?」
「うん!それに俺優衣ねえのこと」
私はサッとゆう君の唇に人差し指を押し当てました。
「ありがとう。でもそれなら身の程をわきまえてほしい、、、かな」
「うん笑分かった笑」
ゆう君は少し悲しそうに微笑みました。
ゆう君は昔から分かりやすい子なので分かっていました、私のことが大好きだってこと。でも今までの関係のままでいたかったから言わせたくなかったのです。
「じゃあ今日は私の家でごはん食べていって!ご家族には連絡しておくから!」
「うん!そうする」
自慢ではないですが私は料理が得意なのですwこの日はゆう君にごちそうを振る舞いました。
「じゃあゆう君気をつけて帰ってね!これから可愛がってあげるからね♡」
「うん♡バイバイ!」
この時のゆう君の姿が迷子だった時のゆう君とお別れするときの姿と重なりました。
私もゆう君が大好きでしたが、一人の男の子としてではなく体は大きくなってもショタとしてのゆう君だったのです。
そしてこの後、数年間私はゆう君を奴隷としてとても可愛がってあげましたw
これで私とゆう君の話は終わりです。
お読みいただきありがとうございました!