OLのお姉さんと混浴初体験

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高校卒業したばっかりで10代のころの話

当時は正社員でもなく日雇いのフリーターのようなことをしていました。

たいして仲の良い友達もいなく彼女もいなく出会いもなくて寂しかったんで

出会い系アプリでお友達探しをしていました。

つながったのは美保さん(仮名)

ちょっと年上のお姉さんでしたがノリがよくすぐに仲良くなりました。

メッセージのやり取りで「電話で話そっか…」

ってなって電話で話すと「近所だし、会おっか…」ってなりました。

夜遅かったんだけど自転車で

待ち合わせ場所に行くと人気のない駐車場で

車に乗ったお姉さんが窓を開けて乗っていました。

「…冬だっつーのに寒くないのかな」

そう思いながらもあえて言わずに近づくとやっぱり美保さんでした。

色白で髪の毛は茶色。目が大きくたぬき顔系のおっぱいの大きいお姉さんでした。

僕の顔を確認すると「へえ…カッコイイじゃん」と言ってもらって嬉しかったです。

(女の子と付き合ったこともないことがコンプレックスの童貞です)

「車、乗っていいよ」と助手席に乗せてもらって車を止めたまましばし歓談。

お姉さんの年は5つ上で24歳。結婚をするつもりで付き合ってた彼氏が

いたんだけど彼氏の二股で別れたんだって。かわいそう。

昼間はOLしてて夜はスナックでバイトしてるんだって。だから派手な服装なのね納得。

昼間の仕事は小さい会社で給料も良くないからバイトは認めてるんだってさ。

そんな話を30分くらい話したかな?23時くらいだったと思います。

美保さんは突然、

「このあと、俺君の家いこっか?」と切り出しました。

「え?いいけど…なにもないよ。」戸惑ったけど断る理由もなくOK。

美保さんの運転する車でアパートの部屋まで送り届けられました。

部屋に行ってからもずっと雑談をしていました。

部屋で暖房をつけて話してたんで

あったかくなると少し眠くなってきました。

「眠いの?寝る?」と聞かれ

「うん。寝よっかー」ってなって

僕は電気を消して布団に潜りました。

美保さんも僕の布団に入ってきました。

小さな声で「お邪魔します」…とか言われました。

布団に入るとすぐにくっついてきて

正面からぎゅっと抱きしめられました。

美保さんは「俺君、かわいいね。女の子みたい。」と言いました。

美保さんの髪の毛からいいにおいがしてくらくらしました。

イチャイチャしてるうちに

なんだか眠れなくなってきました。

その時点で1時過ぎだったと思います。

「眠れないしお風呂に入ろうかー。一緒にお風呂入ろうよ」と誘われました。

「いいよー」と僕は答えました。お風呂にお湯を貯めはじめました。

10分くらい経ってお風呂のお湯が貯まると

「先にお風呂入るからいいよ!って呼んでから入ってきてね」と美保さん。

脱衣室の扉を閉めて僕は脱衣室の前で落ち着かずにウロウロ。

経験がない状況だったんで

「ほんとにお風呂に一緒にはいるのか?裸だぞ?」とか思いながら

ちょっとだけ半勃起させて興奮しながら待っていました。

少しすると「いいよー」と美保さん。

いそいそと脱衣室で服を脱ぎました。

浴室に入ると照明は全灯でついていました。

目の前に現れる全裸の美保さん。

美保さんがシャワーを浴びていました。

…大人の女の人って体隠さないんだね。

堂々としているのでカッコイイオーラみたいなものを感じました。

張りのあるおおきいおっぱいと

ツンと主張した尖った乳首を見ちゃいました。

お股の毛もチラ見でさり気なく確認しました。

狭い範囲で短い毛が生え揃ってて書道のお筆みたいで可愛かったです。

なんでまんこの毛って可愛いんでしょう。

ささっと体を洗うと一緒に湯船に入りお湯がたっぷりあふれました。

「あったかくて気持ちいねー」と美保さん。

お風呂のお湯のうえから大きめのおっぱいとピンク色の乳首がはみ出ています。

おっぱいに自信があるようで全然隠すそぶりがありません。

おっぱいを見ている視線に気付いて

「おっぱい、さわってもいいよ」と胸を前に出してきました。

僕は嬉しくなって乳首のあたりのおっぱいをもみもみしました。

「…やわらかい」と当たり前の感想を言いました。

美保さんは突然思いついたように。

「ここに座って」と浴槽の縁に僕のことを座らせました。

おちんちんはさっきまでは半勃起して立派な状態だったのに

緊張状態になっていつもより小さくなっていました。

縁に座るときはおちんちんは手で隠していましたが結局、手を退けられて

当時、コンプレックスで見られたくなかった

つぼみのように皮の被ったままの小さいおちんちんをバッチリ見られちゃいました。

お姉さんはおちんちんを確認すると無言のまま少しだけニヤっと笑いました。

「こんなに明るいところで誰にも見せたことないのに」って悔しがってると

美保さんは笑っていました。

美保さんは特に何も言わなかったんですが

無言のままおちんちんの皮を根元まで剥いて

カリの下を丁寧に洗ってもくれました。

洗い終わると突然、おちんちんを口に含み

「特別にフェラチオしてあげるよー」と先端を舐めてもらいました。

ちょっとずつ気持ちよくなってフル勃起をしたところで

「はい。おしまい!」と言ってあっさり口を離しました。

大きくなったおちんちんを見てニコニコと嬉しそうにしていました。

お風呂あがって

ちゃんと服着てもう一回寝ようってなって電気を消して

またまたお布団の中に一緒に入り横になりました。

…すこし経ってから少し荒い息が耳元に聞こえて

後ろからぎゅって抱きしめられました。

「まだ、起きてる?」って聞かれて

「起きてるよ」って返事をするとちんこを服の上からぎゅって掴まれました。

横になったまま正面に向き合うと「エッチする?」と顔を近付けて目を見ながらきかれました。

僕は恥ずかしくて「…うん。…する。」って小さい声でお願いしました。

服を脱いで布団をめくるとそこには全裸の美保さん。

むちゅうでおっぱいにむしゃぶりついたりベロチュウしたり

さっきは触れなかったマンコを毛の感触を確かめながら舐めたりしました。

僕も服を全部脱いでフル勃起状態。

さっきのフェラチオの続きをされたり手コキをされたりしました。

実はマンコの穴の位置もセックスの仕方もよく分かって

いませんでしたが緊張で腰がガクガク震えてきてビンビンに勃起したおちんちんを

マンコに入れたらそのままガクガクとした腰の震えに任せてセックスができました。

本能のまま腰をガクガクさせていると

美保さんから女性が興奮した時の特有の匂いがしてきて僕も興奮したのを覚えています。

今までのオナニーとは比べ物にならないほどの射精感で

脳の奥がツーンとしてきたかと思うと

ドクドクと快感が伴ないビチャビチャの精液を発射しました。

エッチしたあとも少し抱き合ったまま休憩しましたが

離れないで2人で全裸でイチャイチャしてチューしたりして

結局一晩で2回目のエッチもしました。

「気持ちよかった…」って言われて僕は嬉しくなり

何度も「気持ちよかった?気持ちよかった?」と聞きました。

「何度も聞くな!」と怒られて頭をペシッとたたかれました。

その後、何か月かは美保さんとよく遊んでもらいました。

カラオケ行ったり居酒屋行ったり買い物行ったり…

ときにはギュってしてもらったり。

ある日の夜、美保さんに呼び出されて行くといつもと雰囲気が明らかに違う様子。

重い口調で話を始める美保さん。

「ごめんね彼氏出来たんだ」って言われました。

とっても混乱したけどやっぱり弟分だったんだなぁ…って思いました。

しばらく忙しくて会えなかったのはそういうことかー…て合点がいきました。

「エッチはできないけどまた遊ぼうね」なんて明るい口調で言われましたが

僕はもう会えないんだなぁ…って空気で分かって悲しかったです。

泣きそうな顔してると最後に服の上からおっぱいを触らせてくれて

ギュっとしてくれました。

美保さんの髪の毛からはその日もいいにおいがしていました。

僕は自然と涙が出てきて気が付いたら泣いてしまいました。

その後は会うことはなかったです。

あのころから何年も経ったけど記憶は今でも鮮明です。

当時、童貞はコンプレックスだったんで美保さんには言わなかったけど

今思えば初めてだよって言っておけばよかったなぁ…っていう体験談です。

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