ODQの痴女OLと遂に

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仕事が休みになった平日のある日のこと。

朝、早く目が覚めたが、このまま自宅でだらだら過ごすか、出かけるか暫く思案していた。が、『もし、あの痴女に出会えたら』と考え、H駅へ向かった。

朝のH駅はひどく混雑しており、自分は売店で買った缶コーヒーをちびちび飲みながら人間観察をしていた。そして、栗色の髪、長袖の白いブラウス、藍色の膝丈のフレアの例の痴女を見つけた。

彼女は、S方向の急行のホームへ向かった。後ろからついていき、階段の下から脚の動きにあわせて左右に揺れる尻を眺めた。

そして、ホームでは、痴女のすぐに後ろに並んだ。

暫くすると、急行電車がホームへ。車内では上手く痴女の真後ろに密着することができた。腰をやや動かして、モノを彼女のヒップに当てた。

電車が発車すると、痴女は尻を左右に動かして、私の固くなったモノに擦り付けてきた。両手で柔らかな尻肉を左右から撫で、揉み、捏ねてみた。痴女はこっちを見てから、今度は尻を上下に動かす。

スカートがやや長めなので、中に手を入れるのは断念し、尻に勃起を押し付けたり、スカート越しに撫でたりした。痴女OLの方は、時折、こっちを見て、尻を後ろに突き出し左右に動かしたりした。

自分は、その尻に股関をグイグイ押し付けた。痴女はヒップを上下に動かす。痴女OLは既に所謂『雌の顔』になっていた。

それに興奮した自分は、OLの尻肉を両手で揉み、指で割れ目をなぞり、更にアナルの辺りを小指でグリグリと弄くった。

両手を張り出した腰骨に置き、硬いモノを尻に擦り付ける。痴女は柔らかなヒップを突き出し、勃起を埋もれさせてから、左右に尻を振った。

やがて、電車はS駅へ。降りたら、痴女OLが自分の隣に来て「ちょっと付き合って」と言った。

やがて、痴女はスマホで電話をかけた。暫く受け答えしていたが、ちょっと内容を聞いた感じ、体調不良になってしまったとかいう感じだった。

「ねぇ」彼女が言った。「ちょっとホテルへ行かない?時間ある?私服だし今日は休み?」と言われたので、休暇になったと答えた。

「じゃあ、付いてきて」と言われたので、付いていくことに。場所はS地区のラブホだった。

「あーあ、あなたがいたなら、ミニタイトにするんだった」OLは部屋に通されるなり、そう言った。

「電車の続きしよ。今日は大丈夫な日だし。でもシャワー一緒に浴びてからね」と言った。

名前を訊いても良いかと言ったが、それはNGだった。

二人で裸になり、シャワーを浴びた。

「私の体、洗って」と言われた。そして、ふと『襲いたい』という気持ちが沸いてきた。石鹸を泡立てて「後ろを向いて」と言うと「いいよ」と言われた。

彼女が背を向けると、いきなり抱きつき、両手で乳を揉み、ヒップに勃起を押し付けた。初めて触る彼女の巨乳は、マシュマロのような触感だった。

痴女は「イヤーんもう。我慢できなかったの?」とは言いながら、ヒップを左右にくねくねさせ、尻コキをした。スカート・ズボン越しでない、生尻の感触は別格だ

自分は、彼女の全身に石鹸を塗りたくった。尻と胸に塗るときは、思いっきり揉みながら。

「次は私の番」OLはそう言うと、私の体を洗い始めた。仕返しとばかりに、尻とぺ◯スは強めに弄られた。

シャワーを浴び終えると、痴女OLは、ベッドで四つん這いになって、尻を振り始めた。

「好きにしていいよ」と言われたのでいきなり襲いかかった。乳を揉み、ヒップに勃起を押し付ける。

彼女は、尻コキを始めた。首筋にキスすると、彼女は私の唇に吸い付いてきた。

やがて、彼女を苛めたいという気持ちが沸き上がってきた。一旦、彼女から離れ、尻を撫でた。

「あんな風に男を誘惑するだなんて、淫らな尻だな」

そう言って、今度は彼女の尻を軽く叩いた。

痴女はというと「ああん。エッチなお尻でごめんなさい」と言い出した。

そこで、私の心に火が点いてしまい、何度も痴女の尻を叩いた。彼女は叩かれる度に「アン、アン」と言った。

続いて、彼女に抱きつき、乳を揉み、ヒップに勃起を押し付ける。彼女は激しくヒップ擦を続けた。

そして、遂に自分は、向かいあって彼女のヴァギナに先端をた当て、反応を見た。

「ちょうだい」と言われたので、両手でヒップを揉みながら挿入した。彼女のヴァギナは、狭く、絞まっていた。

「アアアン、あひん、ひゃいいい」

行為の間、彼女はよがり声を上げながら、全身をくねくねさせた。自分は、彼女を突きながら、尻を揉みしだき、乳にキスをした。

かなりの気持ちよさで、何度か彼女の中で果ててしまった。

最後に連絡先を訊いたが、教えてくれなかた。

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