ODQの尻コキ痴女に密着痴漢をした

Hatch コメントはまだありません

ODQでH駅がS駅へ向かうときのこと。

『あの人はいないかな?』と思いながら、駅の改札へ向かうと、見つけた。

30代半ば程、ウェーブした肩までの長さの黒髪、白いブラウス、紺のタイトスカート、バッグを持った痴女OLだった。彼女は、チラリとこちらを見ると、やや口元をニヤリとさせたように見えた。

改札を抜け、彼女の背後についていきながら階段を昇る。白いブラウスの背中からは、黒いブラの紐が透けて見える。腰の辺りに目を向けると、スカートのスリットは深くは無いが、尻の割れ目に沿うようにあるチャックが見える。痴女OLは、後ろにいる自分を見ると、左右に尻を振りながら階段を上がっていった。

ホームへ着くと、自分は痴女OLのすぐ背後に立った。OLは時折、脚を動かして、尻を強調し、挑発するような仕草をした。

やがて、急行電車がやって来て、乗客が乗り込んでいく。自分はなんとかOLのすぐ背後をキープすることに成功した。

かなりの混雑で、自分の股間とOLの尻が密着する。最初は手で触ろうと思ったが、まずは彼女の反応を確かめることにした。

電車が発車すると、やはりOLは尻を後ろに突き出し、腰をくねらせて尻コキをしてきた。

その快感に股間が固くなると、痴女OLは尻を少しづつ強く押し付け始める。

自分は、股間をやや前に押し出して、その感触を暫く味わい、更に彼女の後頭部に顔を近づけ、匂いを嗅いだ。

そして、両手を彼女の腰に添える。相変わらず、固くなった股間には、ムチムチのヒップの感触がある。

自分は、そこで、まだ尻は触らず、右手でブラウスから透けて見える彼女のブラの背中の紐をなぞってみた。すると、なんと、彼女はこちらを振り返って見てから、ヒップを左右に大きく振り、股間を刺激してきた。

そこから何もしないでいると、再び彼女は自分を見ながら股間に押し付けた尻を振る。どうやら、尻を触られたいらしい。

そこで、右手の人差し指と中指で彼女の背骨を下へなぞっていき、最後は尾てい骨からアナルの辺りを触ってみた。彼女は尻を更にこちらに突き出したため、手に弾力のある感触が広がった。

しかし、それと同時に、指先に硬い感触があった。それは、スカートのチャックだった。

それから、尻を右手で揉みしだいたが、再び痴女OLがこちらを見た。

『中が良いのか?』と思った瞬間、彼女は自分からスカートのチャックを下ろしたのだ。そして、痴女OLがこちらを振り返り、ニヤリとした。

自分は、これは中を触れというサインだと判断し、チャックの中へ右手を入れた。すぐにスベスベとした下着の生地とやや冷たい生尻の感触がある。

そこで、右手で右の尻肉を鷲掴みにして、股間を左の尻に押し付けた。痴女OLはされるがままになりつつも、時折、尻コキをしてくる。

小指で尻の割れ目と生の肛門をなぞると、流石にOLは小さく呻いたが、密着していなければ聞こえないほどではあった。

彼女の耳に鼻息を吹きかけ、尻を揉み、肛門を触り

、股間を擦り付ける。痴女OLは自分の耳元に唇を近づけると、ほんの囁くように「アアン」とか「イイ」と言い始めた。やはり、尻と肛門が彼女の性感帯のようだ。

暫く肛門と尻を触った後、再び右手をOLの腰に置き、股間を尻に押し付けてみた。しかし、この時はスカートのチャックは降りたままだ。

すかさず、OLは尻コキを開始した。このまま、自分もズボンのチャックをおろして、中のものを彼女の尻に押し付けたかったが、それは我慢した。

更に調子に乗った自分は、OLの首筋に唇を触れさせ、舌でちょろっと舐めてみた。

そこから、またOLのスカートのチャックの中に手を入れると、いきなり尻の割れ目を指で何度もなぞった。今度は、OLは声が出ないように、必死で堪えている様子だった。

次に生尻を右手で揉むと、もうすぐ終着駅に着くころだと気づいた。

そこで、激し目のプレイはやめ、スカートのチャックを上げてやり、スカートの生地越しに尻にペニスを擦り付けたり、手で尻を触ったりした。

電車が終着駅に着いて、人が降りていく。最後にそれに紛れつつ、痴女OLの尻を軽く触って終了。暫く彼女の様子を見ていたが、早足で女子トイレへ向かって行くのが見えた。その脚の動きにあわせて、自分が味わったプリ尻が動くのが妙にエロく見えた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です