これは俺が高校時代の苦い思い出。
俺はサッカー部で県内でも強豪校と呼ばれるチームでレギュラーだった。
毎年卒業した先輩達がコーチとして教えにきてくれたりしていた。中でも苦手なOBがいて木下という大学2年生だった。
木下は色黒で筋肉質、大学生になってからは金髪にピアスでいつも俺たち後輩には強気で当たって来てこの前はこんな女とやってさ〜などとずっと自慢話やホラ吹きをするような先輩だった。
そんなある日木下が同級生2人にニヤニヤしながら時折俺を見ながら話をしていた。何だろうと思って友達に話を聞いてみると友達が気まずそうに話を聞かせてくれた…
その頃は忙しくてお互い距離を取っていて尚且つ部活は交際禁止だったが俺には当時彼女がいて華奈子という同級生。華奈子は少し抜けているところもあるが周りの同級生より大人っぽく見えて男女共に友達が多かった。
華奈子は黒髪をポニーテールにして推定Gカップの巨乳、柔らかそうな大きなお尻、芸能人に例えると篠崎愛さんを気持ち細くした感じ。
幼馴染から好意を持つようになり高校で告白をして交際がスタートした。2人とも初めての交際で超奥手で部活帰りに遠くにある公園で待ち合わせて帰るのが日課だった。
ここからは書きやすいように俺視点のように書かせてもらう。
ある日公園で俺と合流する前に華奈子のとこへOBの木下が現れ携帯を見せると俺と華奈子が手を繋いでいる写真があった。
華奈子は凄く動揺をしていたようだが、木下は『脅してるつもりないからねー?ただあいつ今レギュラーで大事な時期だからちょっとバレたら困るかなーと思って教えてあげただけだよ〜』
華奈子は安堵の表情を見せたがその瞬間『黙っておくかわりに明日午前中で終わるでしょ?午後遊びいこーね?』
体もでかく高圧的な態度からか無言で頷いた。
次の日俺は部活だったからその後華奈子が何処に誰と行くかそしてなにが起きるかなんて考えてもいなかった。
近くの繁華街で待ち合わせてカラオケルームに入った。何かを歌う訳でもなく木下はすぐ隣に座り肩に手を回して『やっぱりチクッちゃおうかなーとか思ってるんだよねー…チクられたくなかったらわかるよね?』
などと写真を眺めながら言えば固いカラオケのソファーに華奈子を押し倒し強引に口内に舌をねじ込ませると驚きからか目をまん丸に開き硬直した華奈子を見下し
『今日1日俺の彼女な?彼女だったらこの続きわかるよね?w』
抵抗するも木下の力は強くねちっこく舌を絡めさせながらブラウスのボタンを器用に外しスカートのホックを外しあっという間に華奈子は下着姿になった。
『やっぱりねw華奈子ちゃんの身体絶対エロいと思ってたらすげーなwあいつとはまだヤッてないんだろ?』
皆んなが羨む身体を舐め回すように見るとブラからホルスタインと木下が言っていたという胸を溢すと既に乳首はビンビンだったようで笑いながら舌で転がすとその都度身体はびくつき、指で弾き揉み舐め吸いと弄んでいるとカラオケルームの電話が鳴り時間が来たようで上からどくと、
早く服着ろよと言い放ち会計を済ました。
外に出るとこれで帰れると思ったが車で来ていたようで助手席に乗せられ木下は
『さっきはビックリしたよなごめんなー初めてなのに!まだ今日は時間あるから大丈夫だよな?w』
と言いながら無人チェックインが出来るホテルに入ったそうだ。
部屋に入るまでの行動は知らないが部屋に入ると特に抵抗はなかったようでシャワーも浴びずベッドに倒され上はブラウスのボタンを外しさっきまでベタベタに舐められた胸が露わになり脚はM字に開かされ雑に下着を取られると処女だと思えない程濡れていて指をすんなり受け入れた。
声を出さないように枕を顔に当てて木下に見せないようにしていたようだが、それを良いことに木下はゴムをすぐに着けてピトっとチ○コを当てがうと
『まってください!それは本当ダメッ!!ッぁあ!!!』
『ゴム着けてやってんだから感謝しろよ!うわぁ華奈子ちゃんの中めっちゃ締まるわw』
一気に腰を打ち付けると華奈子の身体はビクンと跳ね上がりその腰をゴツゴツした手で掴めば焦らすようにゆっくり抜き一気に突き刺すピストンを始めた。
枕を取り上げると顔は真っ赤に染まり涙目だがメスの顔をした華奈子を鼻で笑いながら腰を振り続けると
『ダメダメッもう止めてッ!!イッちゃった!もうイッちゃったからぁあ!』
粘着質なピストンで華奈子は絶頂を迎えたようでそれでも腰は止めず短く喘ぎながら痙攣しぱなしの身体をかかえあげ
種付プレスのような体勢で舌を絡めながら射精寸前の猛烈なピストンをした後ゴム越しだが華奈子の奥底に射精をした木下は
『気持ちよかったわ〜めっちゃ出た!ほら休んでないで舐めろよw』
雑に引き抜くとゴムを外しまだ反り返ったチ○コを顔前に持って行きお掃除フェラまでさせたそうだ。
ここまで話すと俺は涙が止まらず友達達も話をやめてくれた。