私は21歳の女です。
恋愛対象は男性。
しかし、昔から綺麗な女の子にはドギマギしてしまい、おっぱいやパンツを見たいな……と密かに思っていたりします。
そんな私が大学で上京してスカウトで始めたキャバクラMでの思い出を少しだけ書きます。
キャバクラMには、ハルちゃんという同い年の女の子がいました。色白でEカップ。顔もアイドルより可愛いくて、私の体験入店の日に出会いました。
アニメ好きで意気投合。直ぐに仲良くなりましたが、なかなかドギマギは消えず、上手く接することができませんでした。
ある日、仕事を終えてロッカールームで着替えていると、ハルちゃんがドレスを上半身だけ脱いだ状態で話しかけてきました。真っ白なEカップのブラ姿のハルちゃんに悩殺され、その晩、ハルちゃんのブログを読みながら自宅でオ○ニーをしてしまいました。
罪悪感とハルちゃんへの増大した好意を抱えながら出勤した翌日、ハルちゃんと以前話していた某アニメを自宅で鑑賞しようと誘われ、翌日が日曜だったこともあり、急遽ハルちゃんの家でお泊まり会をすることに。
深夜1時に仕事を上がり、二人同じ車でハルちゃんのマンションへ行きました。可愛い部屋に上がると、直ぐに飲み&アニメ鑑賞になり、あっという間に深夜3時。
私は先にお風呂を借り、じゃんけんの結果、私がベッドに入りました。ハルちゃんがシャワーに入る時にはうたた寝状態だったのですが、出てきた時にドアの音で目覚め、ハルちゃんの気配。
うっすらと目を開くと薄暗い部屋に全裸のハルちゃんの姿が。見たことないくらい綺麗な乳首と、パイパンのおま◯こが見え、布団の下で自分の股間がキュンと熱くなるのを感じました。
ハルちゃんはボディークリームで全身を揉み始め、背を向けて屈んだ時にはお尻の穴がクパァと目の前で開きました。
私はハルちゃんのイケナイ部分を見たことに興奮してしまい、我慢できずそっと右手を股間へ……。圧迫するだけでイってしまいそうなくらいキモチよくて、ハルちゃんが服を着てしまわないように祈りました。
裸でストレッチをしたり、美容ローラーをしたり。可愛い子はやっぱり女子力が高いなと感心しながらも、揺れるおっぱいにドキドキ。
ストレッチが終わり、フリフリの白い下着とメディキュットを履き、あぁ、もうパジャマを着ちゃうのかと思った時。
ハルちゃんは、床に敷いた布団の上でうつ伏せになりました。
ハル「ん……」
下着姿でうつ伏せになりながら、右手を股間の下へ。
5分くらいすると、ハルちゃんのお尻が僅かにクネクネと上下に。しばらくすると動きは大きくなり、足を閉じてイモムシみたいな動きを始めました。
見たことのない滑稽な動きと、ハルちゃんもオ◯ニーをするんだという衝撃で、私の腰も上下に。
ベッドから見下ろすようにハルちゃんの自慰行為を見ていた私は、布団の中でスマホを起動し、あろうことかムービーで腰を振るハルちゃんを盗撮。
途中からはパンツを太ももまで下ろし、ハァハァ言いながらアソコを弄っていて、イク瞬間は「んっ!あっ!はぁ……」と、大胆にも声を漏らしていました。
今でもハルちゃんとは仲良しですが、時々このムービーでオ◯ニーさせてもらってます。