こんにちは!初めて投稿します!
7~8年前の話ですが、コンビニでアルバイトをしていた時に、僕より10歳年上でしたが、髪の毛を金髪にしたバツイチのギャルに近い感じの同僚のN美がいました。
ブサイクでもなく、金髪のお姉さまといった感じの女性でした
。
N美と一緒に働いて1年ぐらい経った時に、他のバイトのメンバーと一緒に飲もうという話が出て、一緒に飲みに行きました。
一次会は焼き肉、二次会はカラオケといった感じで、楽しかった飲み会も終わり、各自、家路につきました。
N美とは帰る方面が、途中まで一緒だったので、お酒を飲んでなかったN美の妹が運転する車に乗せてもらい、家まで送ってもらうことになりました。
N美の自宅に着くまであと10分になった時に、N美の妹が
「ヒロく~ん、お姉ちゃん(N美)の家に泊めさせてもらったら?」
と言ってきて、かなり酔っ払って、眠たかった俺は、
「N美さんがいいって言うなら泊まります」
と言って、N美も「いいよ」と言ってくれました。
N美の自宅に着き、妹とは別々の場所に住んでいるのでそこでお別れ。
鍵を開けて、自宅に入り込みN美が
「ヒロく~ん、息子の部屋で寝ない。息子、部活の合宿でいないから布団とか使ってもいいよ。あとお風呂沸かすから入りない。」
と言われて息子の部屋へ行き、お風呂沸くまでしばらく待つことに。
かなり酔っ払ってた俺は、頭が痛い、強烈な睡魔でN美の下着でオナニーしようとかそんな考えは全くなかった。
先にお風呂に入り、お風呂から上がりN美から頭痛薬をもらいそのままスイスイと眠りについた。
朝、起きたのが8時過ぎ。
下のリビングに降りたら、N美と次男がいて
「ヒロくん、おはよう。ご飯用意してるから食べない。」
と言われて、朝ごはんをご馳走になった。
朝ごはん食べていてN美が出かける準備をしていて、僕は
「どこ行くんですか?」と聞いたらこれから次男を病院に連れていかなければならないらしく、9時に予約しているので早く行かなければならないらしい。
自宅に帰ろうにも足がなかった僕は、N美に送ってくださいとは言えずに、迎えに来てもらうから外で待ってますと言った。
そしたらN美から予想だにしない一言が。
何時頃に迎えくるの?と聞かれて、9時過ぎになりますねと言ったら、N美が
「外で待つのも寒いし、迎えくるまでウチにいたら?鍵はポストに入れといて」
と言われて鍵を渡された。
その時に僕の頭に「N美が出かけてから下着とか物色しよう。」と悪いことを考えてしまった。
時刻は8時30分前。
迎えに来るのが9時過ぎになりそう。
ちょっとでも長くいたいし、いろいろやってたら9時なんてあっという間に来てしまう。
「じゃあ、後はよろしくね」
と言ってN美と次男は病院へ向かっていった。
ここから自由に出きるぞ!
お母さんに迎えに来てくれと連絡はしていたが、10時着に来てほしいと再度電話して一時間は確保出来た。
戻って来たらヤバいと思い15分はじっとしていたが、戻って来なかったため、遂に実行にうつした。
N美宅に来たのが今回が初めてで、部屋の配置とかわからなかったが、とりあえず下の部屋に入った。
部屋に入ると、N美の衣類っぽいものが無造作に置かれていた。
「ここ、N美の部屋だな。」
興奮しすぎて心臓がバクバク。
この部屋は当たり前だがN美の匂いがする。
まずは無造作に置かれている衣類を物色。
「N美が着ている服だな。あとジーンズもある。」
とりあえずN美の服やズボンを僕の顔に埋めて、いい香りがした。
僕の息子は衣類の匂いかいだだけなのにもうビンビンで先っちょが濡れているのがわかった。
次はN美の下着を探すことに。
まずはタンスを物色したら、ブラジャーとパンティが入っていた。
派手な下着もあれば地味な下着もある。
とりあえず僕が気に入った下着を取り出すことに。
赤色の派手なブラパンセット、ピーチ色の地味なブラパンセットを引っ張り出した。
匂いをかいて、ブラジャーやパンティをギンギンになった息子に当ててシコシコした。
N美の乳首に当たっていたブラジャーの裏っ側を舐め回し、オリモノがついているパンティを舐め回した。
これだけでは我慢出来ずに今、着ている服を全部脱ぎ捨てて、ピーチ色の地味なパンティ、赤色の派手なパンティを履いた。
ブラジャーはCサイズでぽっちゃりの僕には当然サイズが合わないから、腕に通しただけで、赤色のブラジャーを床に置き眺めながらオナニーをした。
これだけではもの足りず、横に無造作に置かれていた服を着て、脚がスラッと美脚に見えるジーンズを履いた。
服はちょっときつめだが何とか着れたし、ジーンズもキツいが何とか入った。
N美の衣類や下着を身にまとい、頭の中でN美が着ていた服をオナニーをして余計に興奮してきた。
窓際のハンガーにタオルが干してあり、タオルを捲ったらうす緑色の地味なブラパンが干してあり、それもハンガーから取り外し、ブラジャー、パンティを床に広げて眺めながらオナニーをした。
N美のことを考えながらシコシコ…
遂に絶頂を迎えた。
「N美…いっちゃうよ…」
遂に白い液体を床にぶちまけてしまった。
最高に気持ちよかった。
N美の部屋は板の床だったのでティッシュで拭いた。
あとはタンスの中に入っている下着たちやクローゼットにあるスーツたちを眺めながら2度目のシコシコタイム。
2回目も気持ちよかった。
そんなことやってるウチに10時前になり、もう迎えが来ていたのでバレないように下着たちや服たちを元の場所に戻して、鍵をポストに入れて帰りました。
N美の自宅訪問はこれ1回きりでしたね。