今回は、前回の続きで部屋飲み編です。
あまりにも好評ではないので、コメントも少なく論評もありませんが、投稿させて頂きます。
夕食会場から、M支店長御一行が去った後に、俺と浜永と山城は、急いで部屋に戻ってからM支店長をレイプする準備と言うか計画の流れを確認しました。
まあ、初めに来るのは義理父だけで、来てから最終確認をすればいいと思ってゆっくりしていた俺でしたけど、浜永と山城は違っていました。
デジカメにビデオカメラにバイブにローターに電動マッサージを直ぐに使える様に準備して隠しているのです❗
しかも、浴衣から浜永と山城はパンツを脱いでノーパンになって準備していました❗
また、怖いくらいに目が血走っていて、早く獲物が来ないかソワソワしていて、どこで買ってきたのかコンドーム箱とスタミナドリンクの箱がテーブルの上に無造作に置いているのです❗
まあ、自分達の部屋だからいいのですが、さすがにマズイなと思ったので片付けさせました。
そんな事をしていたら、あっという間に30分が経過して、5分過ぎてもう5分過ぎてもう5分過ぎて1時間過ぎてしまいました❗
いっこうに義理父が来なくて、もしかしたらと思っていたら、ノックの音がしましたので安心しましたが、ドアを開けると想定外の光景が目に飛び込んできました❗
目に飛び込んできた想定外の光景は、義理父とM支店長だったのです❗
最終打ち合わせも出来ない状態で、M支店長レイプ計画が始まったのです❗
お酒とつまみが入っているだろうと思われる袋を持って義理父に続いてM支店長が浴衣姿で部屋に入って来ました。
浜永と山城は、目を輝かしてM支店長を見ていて、まるで鴨がネギを背負って来た感じで、輝かしている目の裏には、M支店長をレイプしたいだけの獣なのです❗
ただ、獣の目になるのも分かる感じで、夕食会場では、紫色のブラチラを目撃していましたが、しかし、M支店長が歩く度におっぱいがプルプルと上下に揺れている感じがするのです❗
M支店長のおっぱいは、そんなに大きくないので、もしかしたらのノーブラ登場かと思って、そのノーブラ登場に気が付いた浜永と山城は獣の目になっていました❗
まあ、浜永と山城だけではなく俺も獣の目になってたと確信していました❗
ただ、M支店長はノーブラで来たのか⁉️義理父のサプライズなのか⁉️たまたまで、おっぱいが揺れてノーブラと勘違いしたのか⁉️
しかし、改めてM支店長の浴衣姿は、色っぽくて清潔感漂って女優の松本まりかにそっくりで、髪をポニーテールしてうなじを出しているのには反則です❗
騙されてはいけない❗このM支店長は俺の知っている限りでは、会社で泥棒二人にレイプされて、俺からもその後にレイプされている❗
また、ゲーセンで旦那と子供達がいるのに俺と浜永と山城三人で痴漢した時も抵抗はあまりしなかったし、とんでもない人妻なのだ❗
しかも、義理父と不倫をしているし、エロ映画館で知らない男達のチンポを咥えている変態淫乱人妻なのだ❗
まだ、俺の知らない事もあると思われる❗
ただ、旦那や子供がいるのに、ここまで淫乱人妻には間違いないので、いくら清潔感漂っていて松本まりか似ている人妻でも、たっぷりと天誅しないといけないと興奮を覚えました。
まあ、最終打ち合わせは出来なかったけど、出たとこ勝負と思って部屋飲みがスタートしました❗
開始して10分くらいした頃、義理父が目で合図して来て、部屋の外に出て行ったので俺も後に続いて部屋の外に出ると義理父が待っていて話かけて来ました。
「悪かった、時間に遅れてすみませんね、でも、ビックリしたでしょ❗いやね、子供達が早く寝てしまったから、嫁を飲み会に誘っただけど中々承諾しなくて時間がかかった訳。」
「そうだったですね。でも、なんとなくお嫁さんエロく見える感じがしますね❗」
「分かる❗あんたらに土産見たいな感じで、嫁に下着を脱いでノーブラノーパンで行く事を進めたけど脚下されて、ノーブラだけ承諾させて来たから土産になるかな⁉️」
「いや、大変ありがたいお土産です❗でも、良くお嫁さんは承諾しましたね⁉️」
「そりゃ、俺が調教してかなりの変態淫乱にしたからな❗あんたの連れに昼間プールで痴漢されただろ、そんな男達にいやらしい目で見られたら興奮するだろうと言ったら承諾したよ❗」
「そうなんですね❗でも、いやらしい目で見られたいって、もしかしたらですけど、失礼ですけど、お嫁さんは露出狂ですか⁉️」
「まあな、露出狂には間違い無いけど、ただの露出狂じゃ無いな❗かなりのド変態露出狂かな❗」
「へぇ~、かなりのド変態露出狂ですか⁉️でも、そんな事を言っていいんですか⁉️あなたの息子さんの嫁ですよね⁉️」
「そうだけど、あんなべっぴんな嫁が乱れるのは堪らないから仕方ない感じかな⁉️それに、普段からいやらしい目で見られるのは、嫁は大好きだからいいだよ❗」
この義理父には、常識が無い人だと良く分かりませんが、俺達には遠慮無しにM支店長をレイプ出来ると確信しました❗
「それなら、戻ってから手はず通りに寝た振りをしてくださいね、そして、ジワジワとお嫁さんを頂く感じですね❗抵抗したら義理父は睡眠薬で起きないと言ってレイプしますね❗」
「まあ、そんな感じで淫らな嫁を見せてくれよ❗それに、あんたの連れ達にプールで痴漢されたけど、不完全燃焼見たいだからヤリやすいだろ❗楽しみにしているからな❗」
「ご希望に全力で頑張ります❗」
俺と義理父は部屋に戻って、俺と浜永と山城は、代わる代わる酒を義理父についで、義理父は少しずつ酔った振りを始めました❗
M支店長も義理父を心配していましたが、M支店長も飲まされていて、浴衣が少しずつはだけて、おっぱいの見える範囲が広がっていました❗
胸元は緩く広がっていて、上から覗いたらおっぱいは見れて、綺麗な乳輪が小さめのピンクがかった突起している乳首は最高なのです❗
そのエロい光景を俺達は代わる代わる覗いていましたが、M支店長も覗かれているのには気が付いている感じで、わざとか分かりませんが、見やすい様にしている感じでした❗
下の浴衣もはだけていて、紫色のパンティが少しずつ見える範囲を広げて、俺達のチンポは勃起していましたが、同じ感じで浜永と山城も勃起しているのが分かりました❗
会話も普通の話から下ネタに変わっていくと、義理父が寝た振りを始めました❗
これとばかりに浜永がエロトーク全快になりました❗
浜永「めぐみさんは、人妻に見えませんね⁉️綺麗ですよね????一度だけでもヤリたいな????ね、俺と山城がゲーセンで痴漢した事を覚えています⁉️」
「さぁ~、覚えていませんよ。それに子持ちのおばちゃんですよ。」
浜永「そんな事無いですよ、おばちゃんなんかでも無いし、今日のプールで痴漢をした時も凄くエロかったし、今日の痴漢された事は❓」
「さぁ~、記憶に無いけど⁉️」
山城「あレレレ、おかしいな❗俺達のチンポを手コキしてくれたて、マンコ濡らした事も記憶に無いのかな⁉️」
浜永「そう、そう、おっぱいにケツを触られても抵抗しなかったし、マンコをいい感じで滅茶苦茶に感じてだろう❗」
「もぅ、今はこの話はしないで下さい。」
そう言って、M支店長は義理父と俺の方をチラッと見て様子を伺っている感じがしました。
多分ですけど、M支店長は、一応は世間体的な事を俺達にアピールしている感じで、俺はM支店長の会社に営業をしているから俺には見られたく無い感じに見えました❗
山城「大丈夫ですよ❗めぐみさんの義理父さんは寝ていますよ❗それに、Dさんなら大丈夫ですら⁉️それに、めぐみママのおっぱいが誘っているし❗」
そう言って山城は、M支店長の隣に座って浜永とサンドして、テーブルで見えませんが浴衣に✋が侵入した感じに見えました❗
「いえ、私はそう言うつもりで言ってなくて…ふぅ、アンッ、こ、あ、こまります❗」
どうやら、M支店長のエッチな声が漏れてきたので、間違い無く痴漢行為から開始された感じなのです❗
「ダメです。Dさんが、アッ、アンッ、み、みてます。私には、アッ、主人に子供がいるんですよ❗」
山城が動き出したので、浜永の✋も動いて浴衣の帯を抜き取りましたので、俺は正義の味方になって言いました❗
「もう、止めては⁉️義理父さんが起きたらマズイですよ❗」
山城「うるさいな❗このめぐみママがノーブラをアピールして誘ってきたからいいだろう❗それに、義理父は睡眠薬入りのビールで、朝まで起きないからな心配無いんだな❗」
浜永「そうだよ、さっきから乳首立てて誘っているし、俺らのチンポをエロい目でチラチラと見てるし、もう、マンコも濡らしていると思うから、Dさんも一緒に気持ちいい事をしましょう❗」
「いゃ、マズイでしょう⁉️」
山城「なら、大人しくしてもらおうか❗」
山城は、M支店長から抜き取った帯で、俺の✋を縛り上げました❗
もちろんの事で、筋書通りで抵抗する振りをして縛られました❗
「こんな事をして許されない❗問題になります❗」
山城「良く言うな❗Dさんのチンポは浴衣着ていても勃起しているのが分かるのに良く言うよな⁉️もっと、めぐみママのエロい身体を見せてやるよ❗」
山城は、M支店長の浴衣を剥ぎ取って、パンティだけのM支店長になりました❗
しかも、M字開脚になったM支店長のマンコ部分は、明らかにマンコを濡らしていると分かるくらいに紫色のパンティは、マン汁で染みていました❗
浜永「ほう、Dさんのチンポは、浴衣に隠されたチンポがまたかなり勃起してきたな❗めぐみママの体を見て勃起したんだから、めぐみママはDさんにお礼をしてやらないと❗」
そう言うと、浜永はM支店長を俺の所に連れて来ました。
俺は、山城から仰向けにされてパンツを脱がされて大の字になってチンポが露になりました❗
仲間内の山城も浜永も俺のチンポを見るのは初めてで、俺の巨根のチンポを見てビックリしていて、M支店長もしっかりと見ていました❗
山城が筋書通りに言いました。
山城「さあ、めぐみママ、Dさんのデカチンをしゃぶってやれよ❗」
「そんな事は出来ません❗私には主人と子供達が居るんです❗」
浜永「良く言うよな、めぐみママは義理父と不倫していて、いつも、チンポをしゃぶっているんだろう❗」
「え、そんな事していません❗」
浜永「めぐみママ、もうバレてるよ❗義理父から聞いているからごまかしは無理だからな❗自慢気にチンポをしゃぶるのが上手いと聞いているよ????」
山城「そう、そう、義理父から聞いているから間違い無いだろうし、旦那に不倫がバレたら困るだろうのはめぐみママだろう❗」
「本当に義理お父さんが言ったんですか⁉️」
浜永「ああ、義理父さんに昼間の痴漢した件で怒られた後に、自慢気に言ってたな❗」
「そんな、・・・信じられません❗」
まあ、このネタは俺の受け入りで、義理父からが自慢気に話してはいないけど、M支店長が抵抗した時のカードにする為に俺の悪知恵を浜永と山城に話していたのです。
ただ、この会話に一番ビックリして居たのは、義理父だろうと思いましたがそんなの関係なくて、ビックリしていても何も出来ないと確信していました❗
山城「そんな事言っても義理父さんが言った事は間違い無いよ????この義理父との不倫が、めぐみママとしたら旦那にバラされたく無いだろう❗」
「・・・ハィ、困ります。内緒にしてください。」
浜永「だったら、俺達の言う通りしろよな❗」
「何をしたらいいですか⁉️」
浜永「まずは、Dさんを共犯にする為にDさんのデカチンをしゃぶってもらおうか❗めぐみママは、チンポはデカチンの方が好きだろう❗」
「言った事をすれば終わりにしてくれるですね。」
浜永「まあ、それはめぐみママ次第かな⁉️ただ、デカチンが好きか答えて無いから教えて欲しいな⁉️」
「そんな、約束してください。」
山城「約束⁉️それはめぐみママ次第と言っただろうが、早くDさんのデカチンをしゃぶれよ❗それと、Dさんを共犯にする証拠として動画を撮るからめぐみママもはりきってデカチンをしゃぶってもらおうか❗」
「そんな、動画を撮るなんてやめてください。私には主人と子供達が居るんです。」
山城「だから、バラされたくなかったら言う事を聞こうね????今さら、義理父と不倫していて、主人と子供達なんて良く言うよな❗」
浜永「そう、そう、旦那以外のチンポを受け入れて、しかも、相手が義理父なのに良く旦那と子供達が居るんですと言えるよな❗それと、デカチンが好きか答えろよ❗」
「・・・その事については、悪いと思っています。だから、これ以上はと思っているんです。言われた事はしますから、録画だけは許してください。」
山城「めぐみママは学習していないな、こっちは、善意から言っているだよ。旦那に不倫がバレたら困るだろうから、みんなで秘密の共有をして、内緒にしようとしているだから、言われた事をやれよ❗」
浜永「めぐみママは、嫌と言っているけど、体は正直やな❗乳首はしっかりと立てて、紫色のパンティには、しっかりとエッチ汁シミがくっきりしているし、上の口より下の口の方がいいのかな⁉️」
山城「大丈夫だから、撮った方が興奮するだろう❗めぐみママが言う事を聞いてくれたら、ネットに流さないし消してやるから安心しろや❗で、デカチンは好きかどうか答えろよ❗」
「分かりましたから、でも、これで終わりにしてください。そして、本当に録画したのは消してくださいと約束してください。」
浜永「先にめぐみママがデカチンは好きか答えろよ⁉️」
「・・・どちらかと言うと・・・好きだと思います。」
浜永「そうなんだ❗めぐみママは、チンポはデカチンの方が好きなんだ❗旦那のチンポは大きいの⁉️」
「・・・Dさんのより小さいと思います。」
そう言ってM支店長の✋が俺のデカチンに伸びてきて、手コキからスタートしましたが、M支店長の目は、それは、それは、いやらしい目で強制されている感じはしませんでした❗
そして、遂に舌を出すとチンポの先から舐めて丁寧にカリから裏スジに舐めて、タマタマまで吸い込んだ後に俺のデカチンを咥えました❗
俺のデカチンは、M支店長の暖かい口の中で力強い舌で撫で回されて、とても強制的にフェラをしている感じには思えないのです❗
浜永「ウヒョ~、めぐみママ、美味しそうにしゃぶっているね????エロい顔しているよ????よっぽどDさんのデカチンが美味しいだ????」
M支店長をレイプした時も思いましたが、滅茶苦茶に気持ち良くて、強制的にチンポをしゃぶっている感じがしなくて、本気でチンポが大好きなのかフェラが大好きなのか分かりませんが、最高に気持ち良くて堪りません❗
山城「めぐみママ、Dさんのデカチンはうまいか⁉️」
「んっ、んっ、ちゅぽ、じゅぱ、う、んあ、」
山城「そんなに美味しそうにしゃぶっているならうまいだろうな????でも、旦那が居るのに他人のチンポをしゃぶっているなんて最低な人妻やな????あー俺も早くしゃぶって欲しいな❗」
浜永「めぐみママは、ヨダレ垂らしてだらしねえな????よっぽど旦那のチンポよりDさんのデカチンが美味しいだろうな❗めぐみママ、デカチンうまいか⁉️旦那のチンポとどっちがうまいか⁉️」
「うぅん、ちゅぽ、じゅぱ、(´Д`)お、おいしいです。しゅ、しゅ~じんの、(´Д`)よりおいしいです。じゅぱ、じゅぽ、おいしいですね」
浜永と山城が言った様に、M支店長のフェラは、以前より激しさに磨きがかかった感じで、滅茶苦茶に堪らなくて気持ちいいのです❗
山城「なんだ、なんだ、めぐみママは、主人と子供がいるからと言っていたのに、旦那以外のチンポに夢中になって最低やな❗早く下の口にも欲しいだろう⁉️」
「ふぅ~、そんな事はありません。(´Д`)、でも、このままだと、(´Д`)、わかんないです。」
浜永「めぐみママ、正直に言わないと旦那にバラしちゃうぞ❗さあ、Dさんのデカチンで下の口を犯してくださいと正直に言えよ❗」
「そんな、うぅん、事は言えません。じゅぱ、じゅぽ、(´Д`)じゅるるる・・・」
M支店長は、そう言っていますが、うらはらに舌の力強さは激しさを増してきていて、更に、浜永がM支店長の後ろから両手を使っておっぱいを鷲掴みして揉み始めると、M支店長のフェラはバキュームフェラに変わりました❗
「じゅ~ぱじゅう、ぢゅっ、(´Д`)、じゅぽ、じゅぱ、ちゅば、ちゅぅぅぅ~、」
浜永「スゲー❗めぐみママのフェラがエロいわ????おっぱいを揉まれて興奮したのかな⁉️めぐみママはかなりの欲求不満な人妻ですな❗なあ、Dさんを騎乗位で犯してあげなよ❗」
M支店長は、浜永からそう言われると、無言で大の字になっている俺の上に乗ってくると、俺のデカチンを自分で握ってマンコに誘導して入れて来ました❗
「あぅ、す、すごい、あぁんっ、あ、あ、あ、いぃ~、すごくいぃ~、お、おきい~、(*゜Q゜*)ふぅ~(*゜Q゜*)(*゜Q゜*)」
山城「アレレ、めぐみママは、主人とか子供とか言っていたのに楽しんでいる感じですか⁉️Dさんのデカチンがそんなに気持ちいいですか⁉️」
「うぅん、き、きもちいぃ~んっ、いぃ~の、ダメぇ~、(*゜Q゜*)(*゜Q゜*)(*゜Q゜*)」
浜永「そうなんだ、旦那のチンポとどっちが気持ちいいのかな⁉️」
「そ、それは、んっ、んっ、あぁんっ、いえない、んっ、あん、すごくいぃ~んっ、」
浜永「だから、旦那のチンポとDさんのデカチンは、どっちがいいの⁉️」
「Dさんのデカチンの方が、すごく、あん、あん、気持ちいぃです❗も、もぅダメ・・・もぅ、もっとください❗もっとイカさせてくださぁい❗」
浜永「いいね????めぐみママ素直になって来たね????」
M支店長の腰使いは、半端ないくらいに上下に動いて俺も滅茶苦茶に気持ち良くて、マンコがチンポに吸い付いてくる感じなのです❗
浜永と山城は、M支店長が快楽に堕ちたと思って、M支店の口元に左右からチンポを近づけると、浜永のチンポを咥えて山城のチンポを手コキを始めました❗
M支店長が,会社で泥棒二人にレイプされる3Pは目撃した時が頭によぎりましたけど、あの時とは違って今回は4Pでかなりのエロい絵になっているのです❗
浜永「ウヒョ~、めぐみママのフェラ堪らんわ????めぐみママの舌がチンポに巻き付いてきて気持ち良しすぎるわ????本当にめぐみママはドスケベな人妻ですな❗なあ、めぐみママはどっち口が美味しいのかな⁉️」
「ぢゅるるる・・・んぱぁ~、りょ、りょうほうとも、お、おいしいです❗」
M支店長の腰使いで、俺的には限界が近づいていましたが、M支店長の腰使いは、更に激しさを増していて、とてもレイプされている感じでは無くて、逆にレイプされている感じなのです❗
容赦無いM支店長の激しい腰振りは、左右からおっぱいを揉まれて、上の口にはチンポを咥えてからの手コキをしながら3Pは、堪らない光景なのです❗
その時でした❗俺の限界が来て中出しをしてしまっ
たのですが、M支店長は気が付いているのに腰振りを止めないで、二回戦に突入しました❗
そして、俺のデカチンが元気をなくしてしまった時に、M支店長から解放されました。
M支店長が、俺から離れた時です。
ドアがノックされたのです❗
誰だろうと思いつつ浴衣を着て俺が対応すると、ドアの外に居たのは、M支店長の息子でした。
妹が泣いて困っているの事で、テーブルの上にあった紙にこの部屋に義理父といる事が書いていたから来たと言う事でした。
M支店長も息子の声に反応して、慌てて浴衣を着てパンティもはかずに出て行く時に、義理父をお願いしますと言って行きました。
残された俺達は突然な事で、特に山城と浜永はそれは無いよと言わんばかり顔をしていましたが、この二人はただでは転ばないと言うか、すでに次の事を考えていました。
義理父を連れて行った時に、M支店長に忘れ物のパンティを取りに来る様に言って、M支店長が来たらレイプをする計画を立てたのです❗
ただ、ビックリしたのは義理父は、本当に睡眠薬で眠らされていて、M支店長の部屋に運ぶのに苦労しましたが、忘れ物のパンティを取りに来る様に伝わる事は出来ましたが、M支店長が来るかは分かりません⁉️
可能性としたら、快楽に溺れた変態淫乱人妻に成り果てたら来るかなと思っていたら、ビックリで1時間後にM支店長はやって来ました❗
この続きは、次回に報告します。