続編希望ありがとうございます。引続き書きたいと思います。
前回の話に書いた週末…またコインランドリーに行った時の話です。
私とM子はあの男性とセックスする気満々で準備をしていきました。
男性は下着好きというのがわかっていたので下着を前回の話から溜め、オナニーをしていっぱいエッチな匂いをつけて…。脱ぎやすい前開きのワンピースの下は下着のみでポケットにコンドームを入れて行きます。
週末のコインランドリーは夜も遅かったし、当日は晴れていたためお客さんは他にいない…あまり利用者がいないんでしょうね。
こちらからしたら思いっきりできるから良いことなんですが。
私「M子…ちゃんとあの男性とエッチしてこれる?」
M子「うーん。多分(笑)頑張って童貞もらってくる…つもり(笑)」
私「ちゃんとコンドームはしてね?」
M子「わかってる(笑)でも本当にエッチしてもいいの?浮気…だよ?嫌いにならない?」
私「俺からお願いしてやってもらってるんだから…いいんだよ!浮気じゃない!嫌いにならないよ!むしろ今まで以上に好きになる!」
M子「あはは♪じゃあ頑張ってこようかな…♪…ねぇ…ちょっとオナニーしてもいい?」
私「なに?想像して興奮してきちゃったの?(笑)」
M子「うん…ごめんね、変態で…。」
恥ずかしそうにしゃべるM子に対して私は
私「じゃあコインランドリーのテーブルの角でこすりつけオナニーしてきて?」
M子「えー!変態じゃん!変態だけど…(笑)じゃあ…それでもいいかなぁ…♪オナニーしたいんだよね。。。(笑)」
そんな流れで前回同様ビデオカメラの設置、ビデオ通話にしてインカムをしてオナニーしながら待たせます。
M子はコインランドリーに入るとテーブルの上に下着を広げテーブルの角にこすりつけオナニーを始めました。
誰もいないコインランドリーでワンピースをまくり、パンツ丸出しでテーブルの角にこすりつけている姿がビデオ通話で見えてきます。
私「誰か人が来たらどうする?教えてほしい?教えないでほしい?」
M子「えっ…?んっ…はぁん…おし…えて欲しい…かな?」
話をしながらM子の腰の動きが変わるのがわかりました。
私「えっ?疑問形なの?そんなにこすりつけてる所を誰かに見られたいの?想像して興奮してきてるの?」
M子「やだぁ…あ…あぁん…そんな…いじめないで…♪」
M子は興奮しているようでじっくりねっとり角オナニーをしているようでした。
そんな中…人影がきたので慌ててM子を止めようとしたら…あの男性でした。なので私はあえてなにも言わずに…M子のオナニーを男性に見せようと考えました。
男性はコインランドリーの中の異常を感じとったのか中を覗き…M子が腰を小刻みに動かしている姿を見てました。男性も息子をズボンの上から触っているのがわかります。
私はM子がいきそうになったら男性が来てることを教えようと思い…
私「M子-?こないだの男性のおちんちんはおいしかった?あの後精子付きのパンツはいたままなにしたんだっけ?本当はあの男性と…どうしたかったの??誰もいないから大きな声で言ってみて?」
と意地悪を。
M子「ん…んんっ…こないだの…男性のおちんちん…おいしかった。この間は精子付きのパンツをはいたままオナニーしちゃいました。本当は…あぁ…ん。エッチしたかった…。おちんちん…入れて欲しかった…♪」
男性に見られているのに気付いてないM子は男性に聞こえる声でそんなエッチな言葉を。その言葉を聞いて男性が
男性「へぇ?そんなに俺のちんこ美味しかったの?見ず知らずの俺のちんこ入れたかったのか?」
といきなり話しかけM子はびっくり…!でもすぐに腰を動かしはじめ…
M子「あっ…こんばんは…。んぁ…ん。」
男性「なんだ?俺がくると思ってパンツに匂いをつけてくれていたのか?」
M子「はい、エッチな匂いをいっぱいつけてあります。昨日まではいていた下着も…ちゃんと全部オナニー済みの未洗濯です。よかったらオナニーのおかずにどうぞ。。。」
自らの下着をオナニーのおかずに進めるM子。
男性「どれどれ?本当だ…いやらしい欲求不満の変態女の匂いがするなぁ…♪」
M子「やだぁ…でも…もっと嗅いでいいですよ♪」
そう言いながらM子も嬉しそうにしています。
私「とりあえずおちんちんしゃぶらせてくれませんか?って言って(笑)」
下着にしか手を出さない男性にしびれを切らしM子に指示を出す私。
M子「あの…おちんちんを…またしゃぶらせてもらえませんか?」
男性「えっ?またしゃぶるの?」めんどくさそうな返答をする男性に
M子「はい、また…パンツの匂い嗅ぎながらでいいのでおちんちんをしゃぶらせてください。」
頭をペコッと下げお願いするM子。それを見た男性はにんまり笑い
男性「仕方ないなー!そこまで言われたら仕方ない!」そう言いながら男性はズボンを脱ぎまだ半起ちの息子を出してM子を待ちます。
M子は嬉しそうにしゃがみこみ半起ちの息子を握りしめ上下に動かして…先からでる我慢汁をペロッと舐めます♪
男性「おほっ…!やっぱり舐められるの気持ちいいなぁ…♪もっとペロペロ舐めて?」
男性の声でM子は根本から先まで丁寧に舌を這わせ…ゆっくりゆっくり隅々まで舐めていきます。そして硬くなった男性の息子をゆっくり口の中に入れ…上下に動き始めます。コインランドリーにはじゅぷっ…じゅ…じゅっぷ…とエッチな音が響き…少しすると
男性「あっ…もうだめだ!でる…!!」その瞬間男性は少しビクビクっとするとM子が男性の息子を吸っているのがわかりました。
M子「…ごっくん。。気持ちよかったですか?」
男性「飲んだの!?すごい気持ちよかった!やっぱり○○のフェラ気持ち良いなぁ-!」男性はテンション高めに話してきて。
M子は男性のを…知らない男性の精子を飲んだのか…。と少しショックを受けるのとそれを知り興奮してビンビンになる私の息子。
M子「…ねぇ?ちゅっ…まだまだ元気になるよね?」
男性の息子をしゃぶり続けるM子。
男性「えぇ!?そんなすぐには…あぁ…イッたばかりだからそんなにされたら…。」
そんな男性の言葉も聞かずしゃぶるM子。M子はMですが時々Sになります。
M子「童貞…卒業しちゃおう…?ねっ?いいでしょ?」
男性「えぇ!?ここで?」
M子「うん、ここで…誰も見てないし…ねっ?」
男性の上着をめくり乳首を舐め始めるM子。手はしっかり自分のあそこを刺激し…オナニーしてるM子。
男性「あぁ…気持ち…いい…。また起ってきちゃうよ…。」
M子「じゃあもっと興奮させてあげるね?」
M子は男性の目の前でワンピースを脱ぎ、ゆっくり見せつけるようにブラを外して…そしてパンツを脱ぎます。脱ぐ時わざとお尻を男性の方を向け脚を開いてあそこを見せるように…。
男性「うわぁ…すごい濡れてる…。パンツ…糸引いてるし…」
M子「本気でこすりつけオナニーしてたし、おちんちんもしゃぶったし、精子も飲んだからね♪じゃあ…これかぶって♪」
M子は男性に目隠しをするようにブラを頭に取り付けます。その次にパンツを被せます。クロッチの所を口や鼻の所にずらして…。
男性「おぉぅ…こ、これは…興奮するけど…見えないよぅ…。」
M子「ふふっ♪これは夢なの♪だから気にしないで…なにも考えないでパンツの匂い嗅ぎながら気持ちよくなって?」
そういうとM子はビデオ通話のスマホを見て手招きします。そう、M子は近くで見せようとしてくれたんです。
M子「あはっ♪やっぱり硬くなってる♪パンツ本当に好きなんですね♪」
M子はしゃぶりつき…ギンギンになった男性の息子にワンピースに忍ばせておいたコンドームを取り出し…ゆっくりつけていきます。
男性「ゴ、ゴム持ってたんだ?始めからエッチする気だったんだ…この変態め…。」
男性からの最後の抵抗のようなSの言葉を発せられるが…
M子「ん〜?じゃあ…セックスしたくないの?セックス♪」
M子は男性の息子を手でしごきながら乳首を舐め…
男性「し、したいです。卒業したいです!」
M子は私を見て本当にいいの?の顔をしてきたので私はGoサインを出しました。
M子「はい、じゃあ入れましょうね♪」
M子は男性の上にまたがり男性の息子の先をおまんこにくちゅくちゅこすりつけ…私を見ながら口パクで入れるよ?と言うと私の方を見ながらゆっくり腰を落としていきました。
M子「あっ…入って…きたぁ♪かたぁい…。」
男性「おわっ…温かい…。これがセックスか…」
M子「おめでとうございます♪まだ入れただけだから…動きますね?」
M子はそう言うとゆっくり男性の上で上下に動き始めます。私を見つめながら…。私は初めてM子が違う人…しかも付き合っても知り合いでもない人とセックスしてるのを見ながら嫉妬と後悔と興奮が入り混じりよくわからない感情になりながらもM子を見つめビデオを手に取り撮影してました。
M子「あぁ…ん…。気持ちいい…もっと激しくしますよ?」
男性「は、はい!お願いします!」
パンッパンッという音かコインランドリーの中を響き、男性の上で激しく上下するM子。男性もそれに合わせて腰を動かしているようでした。そして男性はM子の貧乳を鷲掴みにしたり、乳首を刺激したりしていました。
M子「あぁ…あっ…ん…んんっ…おちんちん気持ちいい♪」
そう言いながらM子は上下のピストンから前後のスライドに動きを変え…今度はM子が挿入したまま男性の乳首を舐め刺激をしだし…
男性「あぁ!!!それ…やばい…気持ちいい…挿入しながら乳首舐められるの最高♪でも…それは…やばいよ…本当に。長く持たない…。」
M子「はぁ…はぁ♪気持ちよくなってくれました?我慢しないで出していいんですよ??」
M子は遠慮なく激しく腰を上下に打ちつけます。
男性「あっ!もうだめだ!出る!!!」
M子「あぁん♪ん…ビクビクして…温かいの出てるのわかりますよ♪まだビクビクしてる…♪」
M子も男性の上にもたれ…お互い燃え尽きた感じがしていましたが、しばらくしてからM子は起き上がり男性から降りてコンドームを外して…縛り…お掃除フェラをし始めました。丁寧にお礼を言うように舐めてました。
男性「もう無理ですよ?(笑)とても気持ちよかったです。最高の童貞卒業でした。」
M子「本当に?よかったです♪じゃあ…その下着はプレゼントしますね♪私はこれをもらっていきます!」
M子は縛ったコンドームを見せ、そのコンドームの精子が入ってる先の方をあそこの中に入れ…持ってきた違う下着をはいて…。
すごい複雑な心境の中…男性とM子はキスしそうな感じに見つめあっていたので…。私はたまらなくなり…
私「M子!!!!キスはダメ!戻ってきて。」
慌ててしゃべり…M子はハッと我に返ったようで…
M子「あっ!もうこんな時間…帰らなきゃ…!」
男性「また会えますか…?」
M子「うーん?多分…?ごめんなさい、ちょっとどうなるかわからないですがまた会ったらしましょうね♪」
M子はさっさと準備し、回収するものを回収し、男性に挨拶をして出てきます。
M子「…またね♪」
車に飛び乗ってきたM子を無言で迎え入れ、車を出し…
私「…どうだった?」
M子「…うん…興奮したし、気持ちよかった…けどやっぱりカズくんとした方が気持ちいいかな…。心の問題なのかもしれないけど、やっぱり好きな人との方が気持ちいいよ!カズくんが喜んでくれるから頑張ってきたんだから!」
私はそれを聞いて安心し…自宅に帰りすぐセックスをしながらコンドームの中から精子を翌日M子が履くパンツに塗りつけ二人で興奮し…寝るのを忘れてセックスを続けました。
M子の初めての他人棒はこんな感じで終わりました。
この後日…私はM子にしっかりとプロポーズし、夫婦になりました。夫婦になると他人棒は中々挑戦しにくいもので…簡単な露出になっていきました。
続き希望があった場合はアパートで洗濯物を干しているときに町内会長のおじいさんに話しかけられ洗濯物を視姦された話、会社の元同僚を自宅に呼びM子にミニスカートで対応させ、パンちらなどをした話、自宅で宅配便の方へのプチ露出?とかの話を書きたいと思います。希望あればコメントいただければ。