続編希望ありがとうございます。拙い文章ではありますが少しずつ書いていきたいと思います。読んで頂けたら幸いです。
今回はパンチラになれてきたM子とのエッチ中の話、それとコインランドリーに行った話です。
私は正直変態なのでM子に会えない時は自画撮りのエッチな写真とM子の着用していた下着を貸してもらいオナニーをするのが好きでした。M子も私の性癖を理解して色々してくれるようになりました。
ある日エッチの後にM子に…
私「色々俺のお願い聞いてもらってるんだけど…まだ言ってない性癖があって…。」
M子「まだ言ってない性癖?どんなの?」
私「引かない?嫌いになるかもよ?」
M子「今さら?(笑)大丈夫だから言ってみて?」
私「実はM子が他の男にエッチな目で見られたりするのが好きなんだ。」
M子「知ってる(笑)寝取られフェチってやつ?」
そう笑ってくれました。
私「そうなのかな。どう思う?」
M子「うーん。私は…やっぱり他の人とエッチとかは嫌かな。見られるぐらいが限界かなぁ…。」
私「そうかぁ…。」とテンション低めに返すと
M子「嫌じゃないの?他の人に私がエッチな目で見られたり…その…私が他の人とエッチなことするの。」
私「嫌だけど…興奮する。だからM子の下着とかわざと公園とか道路とかに捨てたりしてるんだよね。」
M子「えぇ!?そうなんだ。ってポイ捨てだめだよー!」
私「大丈夫!親切なおじさんが持っていくのを見てるから。」
M子「おじさんが…私の下着…着用して汚れたパンツを持って行ったの?」…少し嬉しそうなM子。
私「そうそう。多分内側のクロッチの部分を見て匂いとか嗅いでいたから使用済みだってわかってると思うよ!」
M子「知らないおじさんに…私の…おまんこの匂い嗅がれちゃったんだ…。」…やはり少し嬉しそうなM子。
M子「ねぇ…?もう一回エッチしよ?」
M子から二回戦のお誘いは初めて。きっと興奮したのだろうと思いながら脚を開かせてみると…やはりぐちょぐちょ。透明な液体が垂れてきていました。
私「すごい濡れてるよ?知らないおじさんに下着見られて…匂い嗅がれて興奮したの?サイズとかも見られたりして…Aカップだってバレちゃうよ?」と指でクリトリスを刺激しながら。
M子「あぁん…そ、そんなこと…ない……んんっ。と言いたいけど…はぁ…うん。興奮してるかも。」
M子から知らないおじさんに下着の匂いを嗅がれて興奮してることをその口から言われるとなんとも言えない興奮と同時に嫉妬というか怒りというか…悲しみというか…複雑な感情になりました。でも私の息子はギンギン!結果そういうことなのでしょう。
私はそのままM子に挿入して…自分の好きに動き…果ててしまいました。
M子「…ごめんね、変態で。嫌いになった?」
エッチ後心配そうに私の顔色をうかがうM子。
私「あー。嫌いになんてならないよ!でも自分でも感情が複雑で。」
そんな私を見て…
M子「大丈夫、私はどこにもいかないしカズくんが嫌がることはしないよ。でも喜ぶならなんでもしたいと思ってる。」
そんな会話をしながら抱き合い寝てしまいました。
そして日にちが経ち…
M子には下着を一週間分(7セット)溜めてもらい下着7セットを持ちコインランドリーに行きました。先にM子と打ち合わせをして今回はインカムなどはなしで、M子が思う変態行動をしてもらおうと考えました。私は知らない客のフリして最初から中にいてスマホでM子を撮影しようと。
残念ながらコインランドリーには誰もいなかったんですけどね。
ですが、とりあえずM子に見られるのが好きな変態がいたとしたら…の変態行動をお願いしました。
M子の行動は…正直変態そのものでした。
まず、コインランドリーに入ってくる前に下着を腕に通しパンツ、ブラを広げてコインランドリーに入ってきました。その姿はまさに変態(笑)
次にその下着を真ん中にあるテーブルに広げ始め…そして、ワンセットを忘れ物コーナーに入れ、もうワンセットを空いている乾燥機に入れ放置し…空いているイスに座るという変態っぷり。
こんな考えが浮かぶエッチな人だったとは…。と思っていると人影が見えたので寝たふりをしながらスマホを構え…M子に任せること。
入ってきたのは男性。小太りのモテなさそうな30代半ばくらいの。M子を見て、テーブルの下着を見て不思議そうにキョロキョロしてました。M子は男性が入ってきたのに気付くと慌てて下着を回収していました。もちろんかごとか袋は使わずに入ってきたため隠す場所もなく膝の上にまとめて乗せるだけ…。
M子は助けを求めて視線を送ってきてましたが私は寝たフリを続けました。私の気持ちを理解したのか観念したのかとりあえず下着を畳み始めたM子。
男性は乾燥機の扉を開けるとM子の白地にピンクの糸の花柄下着の上下セットが入っていたのに気付き、その時に忘れ物コーナーの下着に気付いた男性。キョロキョロしてM子、私、忘れ物コーナーと見て、
男性「あの…」
M子「は、はい。なんでしょうか?」
男性「これ…お姉さんのです?」と下着を持ち見せてきて、突然話しかけられたM子は焦ったみたいで
M子「は、はい…いいえ!ち、違います。」とテンパってました。
男性「えっ?違うの?じゃあこっちの人の?」と私の事を指指し
M子「確実じゃないですが違うと思います。その人ずっと寝ててちょっとわからないんですけど…。」
M子は私のことを知らない人という嘘をつき…
M子「私もしばらく居ましたが…忘れ物みたいですよ。も、持って帰ってもいいんじゃないですか?」
M子の反応にびっくりしながらも…M子は変態なんだ…とあらためて実感して。
男性「えっ…そう…かな…?じゃあ…。」
男性は明らかにM子の下着だとわかってる感じでした。そして男性はM子の目の前でブラのサイズを確認して…匂いを嗅ぎ、パンツを広げて内側を見て
男性「あっ…これ未洗濯だ…。」
その言葉にぴくんと反応するM子。
男性はM子を見ながらM子のアソコのエッチな匂いを嗅ぎ始め…
男性「あぁ…いい匂い。」
と、M子が変態なのがわかり遠慮なく嗅いでいました。そろそろいいかなぁ…と思い私は起きたフリをして…不思議そうに二人を見ながらコインランドリーを出ました。そしてM子にLINEして
私「どう?興奮してる?」
M子「うん…下着の匂い…知らない人に嗅がれてる…から。興奮してきちゃった。」
私「じゃあさ…今持ってる下着…もう一回テーブルの上に広げて?」
M子「それじゃ私が変態でその下着も私のですって言ってるみたいじゃない…?」
私「うん(笑)」
M子「私が…知らない人を誘惑してもいいの?」
私「うん、M子からしっかり誘ってM子が喜んでエッチするなら!」
M子「うーん。ちょっとやってみる」
そう返事がくるとM子はテーブルの上に下着を広げ始めました。まるで見てくれと言っているように。
男性「……はぁ…はぁ。」
男性も興奮してるようでした。M子に
私「パンチラして!」とLINEを。
M子は下着を床に落とし…拾うときに脚をまげずに男性にお尻を向けたまま前屈みなり拾っていました。ミニスカートなので丸見え状態でした。
M子「あの…もしよかったら…これもどうぞ。」ともう一枚のパンツを男性に手渡して…
M子「これも使用済みです。オナニーしたあとのなので…。」
と言って渡し…走ってでてきました。車に飛び乗ってきたM子は後部座席に隠れながら…オナニーを始めました。よっぽど興奮したみたいでした。
こんな感じでM個の変態っぷりを見て私はさらに好きになってしまい…家に帰りエッチをいっぱいしたのは言うまででもありません。
M子はどんどんこれから変態になっていきます。