前回、M先輩とH先輩とヤッテから数週間後M先輩は家族で旅行に出かけてしまった。
「お土産買ってくるから楽しみにしててね」
との事だった。
特にすることなく家でスマホをいじっていると、H先輩から連絡が入った。
「突然だけど、これから会えない?頼みたいことあって」
俺はOKの返事を出すとH先輩の家に向かった。
「ごめんね、急に呼び出しちゃって」
「大丈夫っすよ、どーせ暇してたから。ところで用ってなんですか?」
「頼みにくいことなんだけど、、またしてくれない?こないだみたいに、今日は私だけだから、、」
なんとなく察しはついていたが案の定だった。
「一応、彼女いるんすけどw」
「Mなら旅行でしょ?それに許可は取ってあるから」
(いくら何でも準備よすぎでしょ)
「こんな真っ昼間からってのもあれだし、ひとまずデートでもしますか?」
「え?いいの??じゃあ、準備してくるから待っててねー!」
と、元気に駆けていった。
少し待つとH先輩が家から出てきた。
Tシャツに少し短めのスカート、H先輩は足が細いからよく似合ってた。
「可愛いっすね、いつもより」
「も、もう///早く行こ?」
「ほんとかわいい人だな」
「ん?なにか言った?」
などとくだらないやり取りしながらこの日のデートは始まった。
まぁ、少ししたら悪戯するけど俺とH先輩は近くのショッピング・センターに向かった。
二人で歩きながら話してるとあることが気になった。
「先輩、流石に今日は上下してきてるでしょ?」
「うん、、当たり前じゃんw」
「じゃあ、少しこっち来て?」
俺はH先輩をひと目につかないとこに連れて行った。
「少しスカートをめくって?ここならひと目につかないだろうから」
「え///ここで??」
H先輩はそう言いながらもスカートをめくった。
H先輩の下着は黒色で少し大人な感じだった。
俺はH先輩の下着を少しずらすと遠隔性のローターを入れた。
「あっ、、、」
入れた瞬間、H先輩からエッチな声が漏れた。
「もうおろしていいよ?」
「なにこれ?なんか変な感じする、、出したい」
H先輩が下に手を伸ばした瞬間俺はローターのスイッチを強にした。
「え、、あぁ、、、なに、、えっ、、んんっ、、」
「出そうとするとこうするからね?」
「わ、、わかったから、、んん、、あっ、、、と、、止めて、、、あぁ、、、」
俺はスイッチを切った。
「はぁ、、はぁ、、人前ではつけないでね、」
俺はそう頼まれたからなるべく人前ではつけないようにしたが、時々スイッチを入れると
「あっ、、、ぁぁ、、んっ、、」
とかすかに声を漏らしていた。
しばらく遊んで飽きたので帰ることにした。
帰り道、ずっと弱で電源を入れていた。
H先輩は歩き方がぎこちなく、時々止まったりしていた。
「こーゆーの興奮するでしょ?」
俺はそう言いながら、H先輩のパンツに触れた、下着はグショグショになっていてた。
「結構興奮してるんじゃん」
「◯◯のバカ、こんなことするからじゃん」
俺はその言葉を聞き電源を強にした。
「あっ、、、んん、、あぁぁ、、、、あっ、、あぁん、、ちょ、、だめ、、、いま、、は、、ダメだって、、んんっ」
「何がダメなの??気持ちいんでしょ?」
「そ、、んんっ、、そうだけ、、ど、、、ダメなの、、漏れちゃう、、、あぁぁ、、、、」
「さっき生意気いうからだよ?イクまで止めないからw」
「あぁん、、あぁぁ、、、、んんっはぁん、、っんん、、あぁん、、ほんと、、漏れちゃう、、、あっ、、ああん」
あいにく今通ってる道は人がほとんど通ることないから、H先輩がいくら声だしても心配なかった。
「あぁぁ、、、、だめ、、もう、、イキ、、そう、、んんっ、、漏れるぅ、、あっ、、あぁん、、あっ、、、あっ、あぁぁ、、、、あぁぁぁ〜」
H先輩が身体をビクビクさせるとその綺麗な足を液体が流れた。
その量は徐々に増えていき、終いにはびちゃびちゃ音を立てて下に、あふれ出した。
「あっ、、、ぁぁ、、漏らしちゃった、、、」
よく見るとH先輩は涙目になってた。
「あ、、ごめん、、、やりすぎたかな?」
「大丈夫、、、けど、、外ではあまりこんなことさせないでね、、漏らしてるとこらなんか、◯◯以外に見られたくないから」
俺とH先輩はそのまま家に向かった。
H先輩の部屋に上がると
「シャワー浴びてくるから待ってて」
と言われたためスマホをいじって待ってた。
少しするとH先輩がタオル一枚を巻いて出てきた。
「H先輩、相変わらずエロいねwwタオルとって?」
H先輩は言われるままにタオルを取り俺の前で恥じらってた。
「ねぇ、、◯◯の咥えたい、、」
H先輩にそう言われたためおれはパンツとズボンを脱いだ。
H先輩は早速加えてきてフェラを始めた。
「んっ、、、チュッ、、んんっ、、はぁ、、」
「H先輩、ローターを入れながらして?そのほうが興奮するでしょ?」
「分かった、、」
H先輩はローターを自分のマンコに入れるとフェラを再開した。
俺はひとまず弱で電源を入れた。
「んんっ、、あっ、、、チュッ、、あぁ、、」
俺は徐々に強さを上げていき、MAXまでもっていった。
H先輩はしばらくは咥えていたが我慢できなくなり口を離した。
「んんっ、、あっ、、あんっ、、あぁぁ、、、ああ、、ずるい、、って、、いまは、、、、、また、、漏れちゃう、、出ちゃ、、、、いそう、、んんっ、、んんっ、、あっ、、んー、、だめ、、、もう、、出る、あっ、、、ぁぁ、、あっ、、あんっ、、ああああ〜!」
H先輩は小刻みに震えだしたそしてまたお漏らしをした。
H先輩の下には大きなシミができていた。
「はぁ、、はぁ、、また、、漏らしちゃった、、、」
H先輩はしばらく放心状態になっていた、が急に俺のを咥えると激しくフェラをしはじめた。
「チュッ、、んんっ、、ジュル、、チュッ、、チュパんー、、」
あまりにも強かったのですぐ射精感がこみ上げてきた、そしてH先輩の口の中に大量の精液をぶちまけた。
H先輩は最後まで精液を絞り出しのみ込んだ。
すると、急に俺の亀頭をこすりはじめた。
俺は今まで味わったことのない感覚が襲いただ、悶えるしかなかった。
すぐ射精感に似たものがこみ上げたかと思うと、いきなり潮のようなものを吹き出した。
しかも、結構な量が出た。
「わぁー、ほんとに吹いたー!」
H先輩ははしゃいでいる。
「今のが男の人の潮吹きだってさw」
「はぁ、、はぁ、、そー、なんだw」
「いつも吹かされてばっかりだからたまには反撃したいもんw」
「そっかwwじゃあ、そろそろいいかな」
「ふぇ??」
俺はH先輩を押し倒すとクンニを始めた。
しかも、いつもよりも激しくH先輩のグショグショのまんこにしゃぶりついた。
「ちょ、、、ああっ、だめ、、あんっ、、さっき吹いたから、、きたない、、、よ、、んんっ、、んー、、んんっ、、あ、あんっ、、っんん」
H先輩のまんこは少ししょっぱくさっき吹いた潮の感じがしたが逆にそれも良かった。
「んんっ、、あ、んっ、ふぅん、、んんっ、、ああっ、、あんっ、、っんん、、あんっ、、ああ、、っんふ、、」
H先輩は身体をよじらせながら喘いでいる。
俺は余った手でクリをいじりはじめた。
「あっ!ああん!、、クリ、、はだめ、、んんっ、、ああっ、、ふぅん、、んんっ、、ああっ」
俺は手を休めずH先輩を攻め続ける。
「ああっ、、もう、、だめぇぇ、、、いく、、いっちゃう、、、んんー!!」
H先輩の身体がビクッとしイッた瞬間、潮を吹いたため、全部俺の口の中に入ってきた、俺は思わず飲んでしまった。
「けほ、、けほ、、ふぅ、、びっくりした」
「はぁ、、、はぁ、、、ごめん、変なの飲ませて」
「いいよwwいつも◯◯のも飲んでもらってるんだからさwそれより、そろそろ欲しい?」
俺はH先輩のまんこに自分のチンコをペチペチ当てる。
「うん、、欲しい、、◯◯のでイカされたい、、」
俺はH先輩のまんこにあてがうと一気に中にぶち込んだ。
「!?っ、、んんー!!」
「動くよ?」
「う、うん、、いいよ、、」
俺が動くとH先輩はそれにあわせて喘ぎ声を出した。
「あっ、、あっ、、あっ、、あっ、、っんん、、ああっ、、あっ、、あんっ、、んんっ、、」
H先輩のまんこの中は俺のものにまとわりついてきてすごい気持ちいい、思わずスピードを上げてしまう。
「あんっ、、んんっ、、ああっあんっ、、あん、、、あん、、、んんっ、、ああっあんっ、、ああっは、、激しい、、んんっ、、も、、これ、、んんっ、、だと、、すぐ、、いっちゃう、、、」
「そ、、そういえば、、ゴムしてない、、」
俺は動きながらゴムを付け忘れてることを教える。
「んんっ、、ああっ、、、い、、いいよ、、んん!今日は、、大丈夫、、だから、、ああっ、、あん、、、あん、、、」
俺も限界が来そうだったのでスパートをかけた。
「んん!ああっ!、、あう、、んんっ、、んんっ、、あ、、だめぇぇ、、い、、いっちゃう、、、んんっ、、ああっあん、、、あん、、、あっ、、んんっ、、い、いく、、、あっ、、あっ、、ああああ〜んんー!!」
H先輩はイク直前に思いっきり、抱きしめてきた、そして身体をビクッとさせて果てた、H先輩がイッた瞬間の締め付けがすごすぎたため俺もそのままH先輩の中に結構な量の精液をぶち込んだ。
「あっ、、、はぁ、、はぁ、、あぁ、、やっぱ、、気持ちいい、、」
「ほんとに大丈夫?」
俺は改めて中に出したことが不安になった。
「大丈夫だよ、、安全日だし、」
俺たちはその後しゃべったり、H先輩の料理を食べたりして過ごした。
そして、少しして俺は帰路についた、H先輩は泊まってけばいいのに、と言っていたが次の日に用事があったため断った。
そして帰り道、
「ふーん、そんな風になったんだ」
俺はM先輩と電話をしながら帰っていた。
「いいなぁ、、Hは◯◯と出来て、、」
「帰ってきたらちゃんとかまってやるから、少し我慢してな?」
「うん、、じゃあ!その時はいっぱいしようね!」
などとのろけ全開の会話をしながら帰った。