MなJカップ看護師の痴女プレイと拘束調教エッチ

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昨日の事を投稿しようと思ったらもう投稿したと思っていた2回目の事が、メモに残ったままだった事に気づき投稿しました。前回の話を読んで頂きありがとうございました。GW明け2回目会ってきたのでその時の事です。

本当は前回の時からすぐ会う予定だったが、自分が風邪をひいたり、まりかが生理だったりでタイミングがずれ会えずにいた。GWは彼氏がこっちに来るからダメとの事で中々会えずにいた。2人とも次の日休みで予定が会いようやく会える事になった。

病院近くのコンビニでタバコを吸って待っているとに白のシャツに黒パンのまりかがやってきた。

「お疲れー」

「お疲れましたよ久々だね」

車に乗りシートベルトを締めたまりか。相変わらず谷間への食い込み具合がすごく軽く触った。

「久々に見てもやっぱすごいね」

「やめて。れいくんの頭にはおっぱいしかないの?どーする?」

手を退かされなかったので、服の上から揉みながら話してた。

「どーしよっかホテル直行する?笑」

「いい加減やめない?本当ヤル事しか考えてないな」

「ご飯あるしお店行けないしいーじゃん」

「まあ確かにそーか」

「じゃあそうしよホテル選んでよ」

「入って絶対すぐやらないからねーご飯美味しそうなとこにしよ笑」

「揉むくらいにしとく」

「今も揉んでんじゃん。ここかここがいいな」

「こっちにしよコスプレあるし」

「着ません」

「着てよ」

「可愛いのならいいよ」

「エロいのにしよ。ってかちょっとドンキ寄りたい」

「買い物?いーよ。」

Mっ気からドMにしたかったので、拘束して調教しようとホテルに向かう途中ドンキに寄りアダルトコーナーへ。

「ねぇ何買うの?」

「バイブと拘束するやつ。バイブ選んでよ」

「欲しいわけじゃないからなんでもいい」

「バイブとか持ってないの?手枷つけた事ある?」

「手につけるとかガチじゃんないしあるからいらない」

「持ってるんだ」

「昔もらったやつね」

「新しいの買ってあげる」

手枷とバイブとついでにオナホを買いホテルに向かった。綺麗なホテルでまりかに部屋を選ばせコスプレを選び部屋に入った。お風呂を用意してルームサービスを待ってる間に着替えてもらおうとした。

「待ちにこれ着がえて」

「今?後でいーじゃんってか何これ笑」

よくあるスケスケの短めの制服のコスプレを渡した。

「なにこれ笑」

「ベビードールとかじゃ普通かと思い」

「制服すきなの?」

「ミニスカが好き笑まあいいから着替えてよ」

「中々変態なんですね。後でね」

「ひいた?笑とりあえずこっち来て」

「ひいたから行かないよー食べてからにしよーよ」

隣に来てソファーに座ると同時に久々のJカップを触って揉んだ。タプタプしたり鷲掴みにして乳首あたりを擦った。

「何度も言うけど本当最高」

「おっぱい本当好きだよね」

「まりかのが好き」

「はいはい。もういい?」

無視してボタンを開けて白に薄ピンクの柄のブラをずらした。ぶるんって出てくる感じがたまらなくエロかった。ピンクのエロ乳輪をみて俺は既にビンビンだった。

「ねぇってば触らないでんんっあっ」

「出そうとしても抵抗しなかったじゃん。たってきたよ」

指先でカリカリ擦りまりかの口に指を突っ込み涎をつけて触り摘み引っ張る。

「んっあっはっ痛いんんっあっ」

「痛い?気持ちいんじゃなくて?」

両乳首を摘み引っ張って揺らしながら聞いた。

「あっあんっ気持ちいんんっあっ」

「ドMなの可愛いねー」

キスしながら優しく触り揉んで揺らしおっぱいでしばらく遊んでいるとルームサービスが届いた。

「んっ来たよ1回終わり」

「中途半端に終わり?」

「だから言ったでしょ」

「もうやろうよこんな立っちゃったし」

「後でね。盛り上がりすぎ笑」

服を直しルームサービスを受け取り、乾杯して飲んで食べて最近の事を話したりした。前回よりペースが早くまりかは結構酔ってきていた。

「飲みすぎて寝ちゃっても勝手にヤルからね」

「勝手に使わせないもん寝ちゃお笑」

「無理矢理ヤルから平気」

「無理矢理とか最低だね」

「欲求不満なまりかちゃんにはいいかと笑」

「彼氏とヤッたので不満じゃありません」

「満足してるんだ。なら今日普通にやろっか」

「普通にやんの?」

「嫌なの?笑」

「嫌じゃないけど色々するって言ってたから」

「して欲しいの?笑」

「いい笑」

「本当は?笑」

酔っ払ってエロくなってるのと、やっぱMだからか勝手に期待してる感があったので、わざと意地悪して言ってみた。

「前みたいにされるかと思ってたから」

「だからして欲しいんだドM笑彼氏にしてもらえばよかったのに」

「ドじゃない。いきなり言えないでしょ笑」

「遠距離なら彼氏もヤリまくればいいのにね」

「れいくんとは違うんです」

「なんか嫌だからヤリまくろ」

そう言いながらおっぱいに手を伸ばそうとしたら手を掴まれた。

「そーいえばあれ以降他の子としたの?」

「してないよなんで?」

「本当の事言ってみなさい」

「Jカップにはしてもらってない」

「には?もう決めた今日何もしないから」

「本当の事言ったのになんでよ笑」

「まりかがセフレになるなら切るとか言ってたくせにまだ他の子と連絡を取ってるんですね」

「来たんだよ。嫉妬?笑まあいーからおいでよ」

「違います。今日はさっき触ったんだしお預けです」

はっとして急に立ち上がりさっき買ったドンキの袋を漁り出した。手枷を手に取り戻ってきた。

「これつけるならいーよ?笑」

「何で俺が。つけてあげるから」

「嫌なら何もさせないよー?」

「無理矢理するからいーよ」

「じゃあ帰るよ?手出して」

「Mじゃないんだって」

急にSっぽくなり前で手枷をつけられ、まさかのまりかからせめられる事になった。Mではないが、この間の授乳手コキが新鮮だったので大人しくつけた。

「これ前だと触れる意味なくない?後ろにしよ」

「いーじゃんこれで」

「もう会わないし連絡無視されるのとどっちがいい?」

「なんで急にそうなるの笑」

「他の子切るって言ってたのに守ってないから」

「独占欲強めですね。まりか彼氏いるくせに」

「違うからまりかは関係ないの早く」

「意味わかんない笑はい」

もう会わないとか絶対嘘だろうが、従って後ろで手枷をつけられ、ソファーに座らせられた。満足そうにするまりか。

「もういい?」

「ダメに決まってるでしょ。前言ってたHカップの人?」

「まだその話?そうです」

「やっぱりだおっぱい野郎め。まりかのおっぱいはいらないんだ」

「いります。触りたいので外してください」

「Hカップの人に触らしてもらえば?笑」

「急に意地悪じゃない?」

「別にー手後ろだから触れないもんねー笑」

隣に座りわざとおっぱいを近づけてきて押し当てたりしてきた。

「俺がまりかにしたかったんだけど」

「やられた事ないでしょ?やられる側の気持ちをわかってもらいます」

そう言うと服の上から俺の乳首あたりをこすり始める。

「気持ちいい?」

「気持ちくない」

「でもたってきてるよ」

服を捲られ直で擦りつままれた時体をビクッさせてしまった。

「何ビクッてしてんの?笑じゃあこれわ?」

「くすぐったくて」

「素直にならないとこの後知りませんよ」

涎をつけた指で両乳首を擦ったり舌先で転がされ、わざと音を立てて吸われたりひたすら乳首を責められた。実際気持ち良くてビンビンになっていた。

「乳首気持ちいい?」

「いーから早く舐めてよ」

「何を舐めて?」

「調子乗ってると後で知らないよ?笑」

「このままにしとくから平気笑」

「それはやばい。舐めてよ」

「何をどうすればいーか言わないとわかんないよ笑」

小悪魔っぽく意地悪にせめられ、また乳首を吸われ舐められる。上目使いで舐められたまらなかった。涎でヌルヌルの乳首を擦りながらキスをされ、完全M男プレイをされる。

「どうして欲しいの?」

「舐めて」

「だから何て言うんだっけ?笑」

「わかんない」

「なら知らないよー笑Sな人に意地悪する方が楽しいかも」

「舐めてください」

「次から素直に聞かないとやめるからね笑」

下を全部脱がされ上だけ着た状態にされる。

「やっぱデカイよね」

「いいから早く舐めて」

「言ってごらん?」

ゆっくりシコられながら乳首を触られ舐めるのですら焦らされた。

「舐めてください」

「何をかな?」

「チンコを舐めてください」

「これでもいい?」

片手で乳首を触り唾を垂らしシコリ始めるまりか。

「乳首触るとビクビクしてる」

「舐めてください」

「いい子だね笑舐めてあげる」

俺の足の間に入り、根本から舌先でペロペロ舐め始め先を咥えフェラ。両乳首を触られながらジュルジュル舐められた。

「気持ちいい?」

「うんもっとして下さい」

先っぽをめっちゃ吸いながらフェラをされ、乳首を責められてるからイキそうになった。

「イキそう」

「はぁっ口疲れる。イカせない笑」

「今日舐めるの上手くない?」

「今日って笑そーだあれ使おうよ」

「いーよもお」

「イキたいでしょ?あれあるよね?」

「イキたいないと無理です」

「ちょっと待ってて」

ローションを垂らしヌチュヌチュさせながらオナホを持って戻ってくる。

「こんなリアルなんだね気持ちいいの?」

「気持ちいいよってかとりあえずおっぱいもマンコも見たい」

「だから見たいじゃなくて?」

「見せてください」

脱ぎ始めブラだけ外しパンツ1枚になる。相変わらずすごい体で、オナホもあるし立っててもらうだけでも抜ける。

「じゃあ入れてきまーす」

ニヤニヤ楽しそうにオナホに突っ込まれ半分くらいで先があたった。

「すごい広がってる全部は無理なんだね。どお?」

「気持ちいい」

「乳首舐めてあげるね」

オナホでシコられながらの乳首舐めは、おっぱいもあたりすぐイッてしまいそうになった。

「れいくん気持ちよそうな顔」

「もう出ちゃいそう」

「もう?ダメだよ」

「そんな早く動かされたら無理」

「れいくんなんか忘れてない?」

「無理です。止めてください。」

Mの癖に完全にドS痴女化していた。

「おっぱい舐めて吸いたいです」

「いーよこっち来て」

ベットに移動し膝枕され授乳手コキの体制に。目の前には爆乳。わざとのけぞり届かないような位置にされお預け状態。

「はいいーよ」

「届かないです」

「ベロ伸ばせばいけるよ笑」

その間も乳首は指でカリカリされオナホでシコられている。

「無理ですお願いします」

「素直になってるはいどーぞ」

顔に押しつけてもらい乳首を吸い舐めた。興奮がやばくて本当いつでもイキそうになった。

「あっあんっ美味しい?あんっ」

「うん。出ちゃいそうです」

「んっそんなに気持ちいいの?」

「出ちゃいます」

「ダメだよ」

寸止めされオナホをはずされ再び挿入。

「本当もうお願いします」

「おっぱい吸いながらイキたい?」

「イキたいです。いい?」

返事はなく乳首で感じながらもさっきより早くオナホでシコられたので完全にイッていいもんだと思った。

「ダメイク」

本当あと少しでイケる所で止められイケなかった。

「いいって言ってないよ?しかもイクって何?」

「本当お願いします出したいです」

「この間まりか結構焦らされたしなぁー」

ニヤニヤ攻めるのを楽しんでいた。

「お願いします」

「おっぱい吸ってる姿可愛いよね吸って」

言われるがままおっぱいにしゃぶりつき舐めた。

「あんっんんっ気持ちいいあっ」

「もう無理です」

「イキたい?」

「イキたいです」

寸止めされまくり限界だったので素直にお願いした。

「手ならまだ我慢できる?」

オナホから抜かれ手コキされた。イケれば何でもよかった。

「なんかすごくなってるけどイキそう?」

「イキそうです」

「いーよ出して」

おっぱいに顔を埋めながらやっとイケると思った。

「イクッ」

「どーぞ」

その瞬間根本をグッと握られたのでイッてる感じはあるが精子が出なく変な感じになった。しばらく握られたままにされた。

「イケてよかったね笑」

「ねぇお願いイカせて」

「自分ですれば?笑イカせて?」

「くださいお願いします」

「今度は本当にいーよ」

「すごいパンパンしてきたー」

おっぱいを吸いながら手コキされあっさりイッた。

「いっぱい出たね」

ティッシュで拭いてもらい手枷を外してもらった。

「マジドSじゃん。やり慣れすぎでしょ」

「過去の経験を活かしました。もうちょっとやろうかと思ったけどやめといた」

「もうこの後知らないからね。やり返すから」

「飲みすぎたしお風呂入って話しながら寝よっか笑」

「寝かせないし反抗しない様に調教しなきゃ笑」

「調教って嫌だよー」

「だから後で知らないよって言ったのに」

「この間くらいにして」

「大丈夫。まりかMだからむしろ喜ぶよ」

「ヤバそうだから逃げよー笑」

お風呂に入り泡でヌルヌルのおっぱいを揉んだり、軽く手マンしたり、おっぱいで洗ってもらったりし、コスプレに着替えさせた。

「めっちゃ恥ずかしいのですが」

デカすぎるので入りきらず、伸びきっていて出過ぎてる下乳とほぼ出てるミニスカTバックのお尻。めちゃくちゃエロかった。

「おっぱい可哀想だしお尻もおっきいからほとんど出てんじゃん笑」

「うるさい脱ぐよ?」

「褒めてるのにちょっと顔に乗って」

「嫌だ恥ずかしい」

「おっきいお尻に押しつぶされたいから」

「もう」

寝っ転がる俺を跨ぐ。下からの眺めを楽しんだ後座らせた。

「あっち向いてそのまましゃがんで」

顔を埋め揉んだり叩いたりした。まじまじと見るとおっぱいばっかに目がいくが中々いいデカ尻。

「あんっ叩かないであんっもういい?」

「後でまたやってそしてこれつけるから手」

「抵抗しないからつけなくていい?」

「抵抗したくなるような事するからダメ」

手枷をつけて頭の後ろに組ませベッドに座らせて、後ろからおっぱいを揉み乳首を責めた。

「着せた意味なかったね笑すぐ出ちゃうじゃん」

「あっあんんんっはっ」

摘み引っ張りながら揺らし、甘噛みして吸った。

「あっはぁっはぁっ気持ちいはぁっ」

「気持ちいいですでしょ?」

甘噛みしながら片方を引っ張りあげた。

「ああっんんっあっ気持ちいいですあっああっ」

「乳首だけでイケんじゃない?」

「あっはぁはぁイカないはぁあんっ」

マンコを触ってみるとぐちょぐちょだったのでバイブと電マを用意して、まりかを寝かせた。

「もう入れて下さい」

「まだまだ入れないしイカせもしないよ。さっきの仕返し」

「お願いあんっしますあっはっはっあっ」

電マをクリにあてながら手マン。

「はっはっあっんんっイクッ」

「イクじゃないよね?」

おっぱいを強めに叩き乳首を引っ張った。

「痛いああっはっはっあぁイッちゃいますああっ」

「次から顔叩くからね」

「んんんっはぁはぁはいあっあっ」

「すぐイッちゃつまんないよ」

「あっあんっあっはっはっはっ出ちゃうイクッ」

またすぐイクとか言ったので軽めに顔をビンタした。

「痛っはっはっごめんなさいあんっあっあっんんっあーっイクッイカせてあっ下さいんっんっ」

あててイキそうになれば離し、敬語を忘れた時はビンタを繰り返し徐々におかしくなってきたまりか。

「はぁっはぁっもうイキたいですあっあっあっ」

「イキたい?」

「イキたいですああっもう無理ですはぁはぁらああっ」

「あっあっはっはっはっあんっあーはぁっはっあんっ」

「まだダメ」

「お願いしますイカせてください」

さっきとは立場逆転し泣きそうな顔と声でお願いしてくるまりかに興奮してもっといじめたくなった。

「これでイカせてあげるね」

「お願いします」

マングリ返しの体勢でバイブを入れズボズボしながら電マ攻め。

「見える?」

「あっあっはぁはぁ見えますあーああっイクッイキますああーっイクッ」

体を仰け反らしイキそうになっていたが、イク寸前でバイブを抜き電マを離す。

「はぁああっイキたいですお願いします」

「今度俺の事気持ちよくして」

「するからイカせてください」

「頭こっちにして寝て」

ベットの淵に頭がくるように仰向けに寝かせてイラマした。

「口開けて歯立てないでよ」

「はい」

こんな体勢のイラマなんて滅多にやらないが、まりかはいけるだろうと思い口を開けさせ突っ込んだ。

「ううっぐふっグホッオエッ」

いつもより奥まで入りめちゃくちゃ気持ちよかったので、そのまま気にせず腰を振りイラマした。

「グフッグフッカポッカポッオエッんんー」

「気持ちいい足開いて」

イラマしたまま足を開かせ電マを当てて乳首を引っ張った。

「んんっーんんっーオエッグフグフッんーん」

足をバタバタさせてるので1回抜いてあげた。

「はぁーはぁーはぁーオエッはぁはぁ」

「はい開けて」

「はぁはぁもう嫌はぁーはぁー」

「嫌?」

「ごめんなさい叩かないで」

ビンタがきいたのか従順になってきた。

「叩かないから開けて」

「はい」

オエオエ言い涎を垂らしながらも耐えていた。

「んーんーオエッオエッうぐんんー」

足をバタつかせていたがやめずに更に入るとこまで突っ込んだまま止めていた。バタつきに合わせて揺れるおっぱい。

「はぁーはぁーはぁーオエッはぁーはぁ」

結構限界だったみたいで大きく息を吸ってはぁはぁ言ってたいたが構わずまたイラマ。

「はい」

チンコを口にあてると咥えたのでオエオエ苦しそうに言っていたが、しばらく軽く腰をふり、おっぱいをタプタプし、手を伸ばし手マンしたり指をズボズボ激しく掻き回した。

「グポッグポッんんーんんんっーオエッ」

「オエッはぁーはぁーはぁー」

ぐちゃぐちゃの顔で息を整えてるまりかを起こしバックの体制にさせその前に足を開き座る。

「はい」

「はぁーはぁー待ってください」

「待てない咥えて」

頭を掴みチンコを押し込んだ。もうちょっと頑張れば更にいけそうだったが、吐かれたくないのでやめた。

「ぐふっオエッオエッカポッカポッグフッ」

「慣れてきた?」

頭を掴みオナホみたいに動かし、時々奥で止める。

「こっち見て」

「んんーんんっーオエッんーっオエッううっんんー」

涙と涎でぐちゃぐちゃの苦しそうな顔。

徐々に赤くなっていく顔を眺めていると、太ももを叩き足のバタつきがすごかったので、流石に可哀想になってきたのでやめてあげて、まりかを膝立ちにさせ乳首を噛みながら手マンした。

「ぷはぁはぁーっはぁーっはぁーっオエッ」

「はぁーはぁーはっはっはぁっイクッイクッあっあっ待ってああっください」

「いいって言うまでイクなって」

「はぁっはぁっお願いします1回イキたいです」

「パイズリして」

もう言いなりなので、パイズリさせるのに邪魔だし手枷をとってねっころがる。

自分でおっぱいにローションを垂らし、グニグニしながら伸ばす姿がエロかった。ヌルヌルの谷間にすっぽり挟まれた。

「もっと強く寄せて」

両サイドからグッと押すと圧があがりなお気持ちよかった。ヌチュヌチュ音を立てながら上下に揺れる爆乳。交互に上下させたり、先から根元まで抜き差ししたりで、デカイだけあってやっぱパイズリが上手い。グチュグチュ音をたて挟みながらまりかが様子を聞いてきた。

「気持ちいいですか?」

「気持ちいいよこのまま出したいな」

「入れないですか?」

「もっと早くして。欲しいの?」

あんなイラマされてイカせてももらえずに、健気に言われた通りにやるまりかが、自分でやっときながら少し可哀想になってきたが、やめずに調教プレイ続行した。

「欲しいです」

「入れるから自分で開いてごらん」

寝っ転がり自分でマンコを開き、チンコを待っていたが、クリにチンコ擦り焦らした。

「あっあんっ入れてあっあっ」

「入れて?」

「あっはぁっ入れてください」

先っぽを入り口に押しあていれずに電マをクリにあてた。

「今からはイッていいよ」

「ああっあっあっ入れてくださいはぁはぁっもうイクイクッあぁっイキますあーっダメダメイクッああっあぁっはぁっ」

ビクビク震わせやっとイケたまりか。

「イッちゃったならいらなくない?」

「はぁはぁうぅっ中に入れて欲しいです」

「何を?」

「チンチンください」

「あげない」

「お願いしますああっあっあっイクッイキますああっはぁはぁっ」

再び電マをあてるとイキまくっていた。イッても離さずクリにあてつづけた。

「あっああーっ無理ですはぁはぁイクイクあぁっ」

「もうイッたはぁはぁはぁっ出ちゃうああっまたイクイクッ」

「イクじゃなくて?ビンタされたいの?」

「無理無理はぁはぁああっごめんなさいはっはっごめんなさい無理無理あっはぁっはぁ出ちゃいますはぁはぁはぁイキますああっ」

イキまくり潮まで吹いてた。おかしくなるくらいにしてやろうと思い、電マをあて乳首をつねり雑に爆乳を揉んだり、バイブを突っ込みひたすらイカせまくった。

「バイブでもいいんじゃん。チンコじゃなくてもいーんだ」

「はぁはぁはぁごめんなさいごめんなさいもうあっあっ」

「無理無理無理ああっはぁはぁあああっイキますあああっあっ」

「お願いはぁはぁああっもうあっあっはぁはぁイクイクッあぁっあぁぁ」

途中から叫び声のような声になりビチャビチャ潮を吹いたりしながらずっとイッてた。15分くらいこの状態で遊んでたと思う。そろそろ入れたくなったのでやめてようやく入れた。まりかは放心状態だった。

「流石に飽きたし入れるよー?」

「はぁーはぁーううっはぁー」

反応がなかったが、何も気を使わずいっきに奥まで入れると、痛がる様子もなくすぐイッた。

「ああっんんっイッちゃいますああっんんっ」

攻められすぎて敏感になってるみたいで、奥まで入れただけでイッた。ビクビクとチンコを締め付けてきた。

「入れただけなのに」

「はぁはぁ待ってお願いします」

「俺イッてないもん」

乳首を摘みながら正常位で奥までつきまくった。

「あっあっはぁはぁあーっはぁはぁイクイッちゃうああっまたイキますああっうっ」

「イキまくりだね。電マあててあげよーか?」

「ううっはぁはぁ嫌です無理です」

「いーよっていうまで我慢して勝手にイッたら電マね」

出来るわけもない様な奥まで激しくピストンした。

「無理無理ですあっあっはぁはぁううっうっはぁはぁイッちゃうはぁはぁあああっ」

体のビクビク具合がすごかった。あっさりイッてしまう。

「はぁはぁー我慢できないです」

「しなきゃ」

電マを手に取りスイッチを入れるだけでまりかは謝り出した。

「ごめんなさいごめんなさい本当お願いします」

「ならまたイラマする?どっちがいい?」

ゆっくり動きながら聞いた。

「うっあんっどっちもごめんなさいあんっあっ」

「それは無理」

入れたままクリを剥き直にあてた。

「ああっはぁはぁはぁイクイクッあぁぁ」

「ごめんなさいあぁぁはっはっ止めてはぁはぁもう無理無理無理あぁぁ」

「マンコビクビクしてチンコ締めつけんの気持ちいいからもう1回イッて」

「あっあっはぁはぁイクッイクっんんっ」

「さっきからイクイクって何?」

叩かれるかと思ったのか顔をしかめ構えていた。

「ごめんなさいごめんなさい」

「上乗って動いて」

「ううっ1回抜いてください」

「ダメ早くイカせてくれれば終わるよ」

手を引っ張り入れたまま上に乗らせた。足を開き加減しながら動き始めるまりか。垂れ下がる爆乳がブルンブルン揺れる。

「痛くないんだ平気?」

「はぁはぁめっちゃあたってるけど平気ですはっはっ」

「ならさ足開いてお尻浮かして」

「頑張るから動かないで下さい。今本当ヤバいああっあっ」

おっぱいをビンタした。垂れ下がってるしデカイので叩きやすい。

「ヤバいじゃないでしょ。頑張らなくていいから開いて」

ガニ股騎乗位をさせお尻を支え下から突きまくった。途中少し痛がっていたので加減しながらガンガンハメた。

「はぁはっはっ痛っはぁあああっあっまたイッちゃうああっはぁイッたからはっはっ止めて止めてああっはぁはぁっ」

イッても止めずに突きまくっていると逃げるように倒れこんできた。押し付けられたおっぱいに手を伸ばし乳首をつねる。

「ああっ痛いんんっ」

「何逃げてんの?」

「ごめんなさいもう無理です」

「まだイッてないからやめないよ」

「おっぱいでやるからお願い1回下は休憩させて下さい」

「下?」

「マンコですおかしくなります」

「マンコ休ませてくださいって言ったらいいよ」

「マンコ休ませてくださいお願いします」

イカせまくってハメたせいか、少し抵抗するが言いなりドMが完成した。パイズリでも良かったが、ここまできたらもうペットみたいにしたくなったので休ませなかった。

「マンコがいいから貸して。こっちにお尻突き出して」

観念したのかお尻を突き出しバックの体勢に。何も言わずとも自分でマンコを開いてた。

「ううっはぁああっ」

「どこくらいまで平気か自分で入れて」

「はぁはぁっここであたってます」

どんくらいかわかったので、お尻を鷲掴みにし叩き突き始めた。最初はイクイク言ってたが途中からうーうー言うだけになり、オナホ状態が完成した。

バックでやってると、イキながらそのまま崩れ落ちたので寝バック。お尻を寄せながら入れると尻肉に包まれ気持ちいい。

色々体位を変えおっぱいを揉み顔を埋めたりしながら楽しんだ。たまにイク無理とかはぁはぁ言うが、もうまりかはぐったりして好きな様にヤッてるだけだった。

相変わらずうーうー言っててリアクションがないのでお尻を叩いた。

「うーうー言ってるだけじゃつまんないんだけど?」

「ううっはぁはぁごめんなさいああっもう本当に無理ですううっはぁ」

流石に俺も限界なので、揺れるおっぱいを見ながらイキたかったので正常位の体勢に。

「そろそろこのまま出すよ」

「ああっ中ですかうっうっはぁっはぁっ」

「ダメなの?」

「ううっはぁああっ今日はごめんなさいあっあっはぁ」

ダメな日なのか拒否された。ここまでやっといて中に出さないのはつまらないので、乳首を摘み軽く握りつぶしながらもう1回きいた。

「中でいい?」

「ああっ乳首はぁはぁいいですああっ痛んんっ」

「じゃあなんて言うの?」

「はぁはぁ中に出して下さいはぁっはぁっイキそうですあっあっんんっ」

「最後一緒にイキたいから待ってね」

「ああっはっはっ無理無理もうあっあっあイキますイクッああっ」

まりかはすぐイッたがそのまま激しくはじめた。またうーうー言ってるだけになったので今度は首を絞めた。驚いた顔をするが抵抗しなかった。だんだんと顔が赤くなり苦しそうにするまりか。苦しがる顔にめちゃくちゃ興奮しマンコもキュッと少し締まりがよくなる。

「締まって気持ちいいよ」

「かっあっかっはぁっーはぁっー」

一度離し様子を見た。

「はぁっーはぁっー」

平気そうだったのでまた首を絞めた。苦しそうな顔と揺れるおっぱいにめちゃくちゃ興奮し中出し。抜くとぱっくり開きっぱのマンコから精子が垂れてくる。

「はぁーはぁーはぁー」

「綺麗にして」

「はぁーはぁーはぁー」

返事しなかったが起き上がりチンコを咥えお掃除フェラ。

「おいで大丈夫?」

「大丈夫じゃないです」

終わっても敬語のままでなんか可愛くて頭撫でながらくっついてた。

「平気?」

「うん大丈夫です」

「いきなり首締めてごめんね」

「大丈夫苦しいけどいつもより気持ちいいってか変な感じした」

「マジかならヤリまくろ」

「殺されそうだから嫌」

「そーいや中に出しちゃまずかった?」

「絶対中だと思ったけど言ったら出さないかなぁって」

「試されたのか笑出しちゃった。後でもう1回出してあげる」

「最低な男ですよ笑今日はもういいです」

「ドMまりかちゃん完成したね笑」

「言う事聞かなきゃ死ぬって思った笑」

「死ぬから言う事聞いてね」

「ヤル時以外は優しくしてよね」

軽くシャワーして、2人共全裸で残ってたお酒を飲みながら話しておっぱいで遊んでたら、またたってきて入れたくなったので、座ったまま上に乗らせた。

「また入れたいから上座って」

「もう今日はお願いします」

「おいで」

キスをしてから軽くビンタした。

「マンコ使わしてくれる?」

「はい入れて下さい」

「どうせ入れられるんだから最初からやれば叩かないのに」

腕を掴み乳首を触り舐めて噛み、マンコを触り中をかき回した。さっき出したのが残ってて手についたので、口に突っ込み舐めさせた。

「んんっああっ」

「入るから入れて」

言いなりモードになり、自分でチンコを握り入れ始めた。

「あっううっはぁっ座れないですあっあたってちょっと痛い」

「痛くないとこでお尻振って」

デカイ尻を叩きながら自分でふらした。パシパシ叩くたびに喘ぎ、マンコもキュッとなるので叩きまくった。

「あんっ痛いあっあっはぁはぁっ痛いああっ」

「痛いのも気持ちいドMでしょ?」

「あんっあっはぁっはぁっ違いますあっ」

お尻を下ろすタイミングで下から突くとビクビクさせてイッた。

「ああっはぁっはぁっああっ急に奥ああっあああっ」

「イッたの?」

「ごめんなさいでも無理です」

「さっきみたいにやられたいの?」

「体がもたないです」

いきなり立ち上がり抜いて洗面所に逃げたので捕まえ、洗面台に手をつかせ立ちバックでガンガン突いた。

「何で逃げんの?笑やられたいの?」

「あっあっんっ違いますはぁっもうイキすぎたからああっですんっんっ」

「イカなきゃいいじゃん」

「無理無理ああっイクッイクッあぁん」

「もう止めてああっはぁはぁお願いああっまたイッちゃうイクイクッああっはぁっはぁっ」

「あっあっはぁっはぁイクイクああっイッてるあっあっはぁはぁまたイクッああっあんっ」

ひたすらバックでイクまでやった。口に手を突っ込みかき回し乳首を摘んだりした。まりかはまたイキまくってたが、止めずに突きまくり鏡に写るブルンブルン揺れる爆乳とまりかのイキ顔を眺めながらイッた。

「そろそろイクから出すよイク」

「はぁっはぁっああっあんっはぁっイクイクッはぁっはぁっ」

抜くと精子が垂れてきたがそのまま手マンした。

「ああっもういいあっあっはぁっはぁっそこ出ちゃう出ちゃうああっ出る出るああっはぁはぁ」

「出していーよ」

ビチャビチャ潮吹いて座り込むまりかにチンコを差し出すと咥え舐め始めた。

「もういいよ」

「はい」

その後はまた一緒にシャワーに入り、着替えて前に座らして後ろから鷲掴みにしておっぱい揉見ながら話していた。

「叩くといいなりになるよね」

「叩かれると言う事聞かなきゃって思うのかも笑」

「ドM完成したねー言いなりまりかちゃん笑」

「ドSすぎなんだよってか飽きない?笑」

「飽きないよひたすら揉んでられる」

「まあいいけどもうしないからねー」

「流石にやらないよ。俺もまりかみたいなこんなおっぱいの彼女欲しいなぁ可愛いし」

「遠回しの告白ですか?笑」

「したら付き合ってくれんの?」

「彼氏いるって言ってるよね?」

「じゃあやりたい時使えるペットでいいや笑」

「最低だね」

「奴隷?」

「もっと最低」

「どっちがいい?」

「普通にどっちも嫌」

「選ぶなら」

「ならまだ可愛い気があるからペット」

「ペットに決定笑」

「はいはい。もうそれでいいです」

「それがいいんでしょ?笑そろそろ寝る?」

「よくないからねー寝よっか」

その後は7時くらいに起こされ準備をして予定があるみたいなので送りバイバイした。昨日3Pして楽しんできたので、また需要があれば書かせてもらいます。ありがとうございました。

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