前回店員さんに推されて指名したHちゃん、少し間を開けて再指名した。
オプションで手枷を付けたが、自前の首輪、手錠、麻縄、アイマスク、ボールギャグなど道具を持ち込んでみた。
前回同様店の前でHちゃんと合流、顔をみると「あ、やっぱり~おぼえてますよ~」と嬉しい一言「手枷のオプションだったからひょっとしてと思ったら、やっぱりそうだったぁ」と、ほんとに責める客居ないのなこの店w
で、ホテルへ入り早速エレベーターの中で首輪を付ける。別段嫌がる様子もないHちゃん。
部屋に入り店に電話し終わったところで無理やり感を出しながら、後手に自分で持ってきた手錠を掛ける
「あんっ」と小さな声を出すが嫌がらない。
ミニスカにヒール、ブラウスのHちゃんを後ろ手に拘束し、胸やお尻を触りながらローターで股間を責め、手錠を掛けただけですでにヌルヌルになっている股間にローターを押し込む。
「相変わらず手錠だけでぐちょぐちょだな、今日は色々持ってきたんだ」とローターをマ◯コに押し込みながら言って、鞄から麻縄を取り出す
「縛られたことある?」と聞くと「無いです」とHちゃん
「じゃぁ、縛ってやるよ、服の上からがいい?それとも裸がいいか?」と聞くと「えっと、、、あ、、、暑いから裸がいい、、かな」
外もいい気候でホテルの室内も適温なのに、暑いとか言い訳してる。単純に素肌に縄を掛けられたいんだろう。縛られてる女をネットか何かでみて、自分もされたいと常々思っているのだろうか。
「よし、じゃぁ、脱いで」と手錠を外すとするすると服を脱ぐHちゃん
「じゃぁ、縛るよ」といい後手に縄を掛け始め高手小手縛りに縛り上げていく。ポイントポイントでぐっと縄にテンションを掛けると「うんっ」とか「はぁ」とか甘美な吐息を漏らすHちゃん。縄を継いで縛り上げ、余った縄を股に通し前から引き上げ股間を責める。
グイッグイッっと縄を引くと「あんっあんっ」と喘ぐ
絞り上げた胸の先端は固くなっている
「なんでこんなに乳首を立ててるんだ?」と言いながら指で弾くと「ああっ」と甘美な声を出す。首輪に鎖を繋ぎ鏡の前に立たせて
「見てみな、縛られて首輪付けられて、乳首を立てて濡らしてるドM女がいるぞ」というと、顔をそむける仕草をし「いやぁ、、、恥ずかしい」というHちゃん。その割に乳首は目で見てもわかるほどにその勃起を大きくしている。
「縛られた自分の姿を見るのが恥ずかしいのか?なら隠してやろう」
そういってアイマスクを付ける
裸に黒いヒールとアイマスク、首輪をつけた白肌の可愛い子が縄で縛られて立っている。その姿を見るだけで自分の興奮も高まってくる。
そのままHちゃんを机まで引っ張っていき、机にクッションを乗せて頭を付けさ、お尻を突き出した格好にさせる。
そのおしりにチ◯ポをこすりつけながら「ほーら、このまま犯してやろうか」というと「いやぁん、やぁ」と言うが足を開く。
なんだ犯されたいのかよ、なんかそうなると犯したくなくなるw
そのままローターの紐を持って中で前後させたり、お尻をスパンキングしたりして散々焦らしてやる。
Hちゃんも入れてほしいのだろう腰をくねらせてあてがわれたチ◯ポを導こうとする。
そこで、背中の縄を持ってHちゃんを起こし、その場に座らせて「しゃぶれ」と命じる。
Hちゃんはアイマスクで見えず、手も使えないが口でチ◯ポを探し当てて口に加え、フェラし始める。
前回は奥まで咥えれなかったHちゃんだが、今日は興奮しているのか一生懸命奥まで咥えようとしてくれる。もちろん全然イラマには届かないんだけど、そういう奉仕しようとする姿が愛しい。
そして前回同様、白い肌の可愛い子が、、、しかも縄で縛られ、首輪とアイマスクを付けられて跪いてフェラしている。しかも今日のヒールは靴裏が赤く、それが更にエロさを加えている。
「最高や」
Hちゃんの頭を押さえて何度か強引に腰を出し入れした後、口からチ◯ポを抜くと
「こっちおいで」と言いながら首輪の鎖を引っ張る。
ヨロヨロと立ち上がるHちゃんのアイマスクを取って、ローターも引き抜きベッドに連れて行くと、自分が寝っ転がって「上においで」と促す。
そのまま騎乗位の姿勢になると「H(呼び捨てにしてみる)、犯してくださいってお願いしなさい」と命令する。
「え・・・」
「ほら、◯◯様、Hを犯してくださいってお願いしてから自分で入れなさい」
「・・・」
「言いなさい」
「・・・」
「H、返事は?」
「はい、、、」
「言いなさい」
「は、、あ、、、◯◯様、、、Hを、、、犯してください、、おねがいします」
「よし、入れろ」
するともぞもぞと動くH
「返事は?」
「え?」
「入れろって命令したら返事だろ、最初っからだ」
「はい、、、◯◯様、Hを犯してください、お願いします」
「よし、入れろ」
「はい」
返事をしてから、縛られた身体で自分から腰を沈めてくるH
「あ、あああ、ああああああっ!」
下からも突き上げ奥まで挿れると喘ぐH
そのまま腰を振り始める
「あんっあんっうんっあ、ああ、あっ、あっ、いやぁ、ああぁ」
「どうだ、縛られて犯されれてる気持ちは」
「気持ち、いいで、、す、、、で、、でも」
「でも?」
「あああ、はずか、、しい、、、」
「何が恥ずかしんだ?本当は縛られたままで後ろから無理やり犯されたかったんだろ?」
「あっ、あっ、はい、、、、そう、、です」
「わかってた、最初に犯されたくて股開いてたもんな」
「いやぁ、、、あんっ、うんっ、あんっ」
「だから自分から入れさせた」
「いじわるぅ、、、」
「俺が後ろから無理やり犯すのは、自分の物だけだ。Hは俺のものじゃないからな」
「あぁ、、ぁ、、、私を、◯◯様の物にしてください」
そう言った瞬間、Hのマ◯コはキュウキュウ締め付ける、羞恥でも感じるようだ。
「わかった、じゃぁ ・・・・といえ」卑猥な告白を命じる
するとさらにマ◯コを締め付けながら途切れ途切れに言うH
「ユカ(仮名:Hの本名)はぁ、◯◯様のセックス奴隷です。どうかお好きなように犯し、調教してください。めちゃくちゃにしてください」
「よし、じゃぁ今はここまでだ、俺もおまえもイカない。この後店が終わったらすぐに連絡してこい、いいな」
「わかりました」
そして連絡先を交換し、シャワーを浴びて一旦ホテルを出る。
さぁ、楽しい夜になりそうだ。