久しぶりに一昨日宅飲みした時の事を書きます。
あれからまりかとは普通に遊んだりご飯だけ行ったりしていたが、ここ1ヶ月くらい会えてなかった。休みだったがやる事も行くとこもなく、昼過ぎから俺ん家で友達と飲んでるとまりかからラインがきた。まりかが半休だから会おうって事だったので宅飲み誘ったら来るとの事で合流した。
「お邪魔しまーす」
「どーぞー久々に見るとデカ過ぎるわ」
スキニーにタンクトップの上にオーバーサイズのブラウスのまりか。早速触ろうとしたが止められた。
「久々に会った一言目がそれ?笑ダメ。友達いるんでしょ」
「だから今の内に久々だしさ」
「やめて後でにして」
「ブラウス脱いでよ」
「脱ぐわけないでしょ隠す為に着てんだから」
「全然隠せてないから笑」
「嫌だけどこれだと太ってる見えるからそこまでわからないでしょ」
「わかるって笑」
そんな会話をしながらリビングへ向かい友達と対面。友達は俺とタメでゆうき。高校の時からの友達で今でもちょくちょく遊んだり会って飲んだりセフレ交換したりと色々しあってる仲。すぐ手を出す遊び人で若干クズな奴だ。
「こんにちはーまりかです」
「ゆうきですってマジか」
「マジかってなんだよ笑」
「いや可愛いくて笑」
「絶対そうじゃないだろ笑」
「可愛くないけど何が?笑」
一緒に歩いてても大抵誰もが目に行くのがおっぱいなので、ゆうきも絶対胸の事を言いたかったのをごまかす為だったと思う。
「なんか雰囲気れいと似てるね」
「似てないっしょ」
「似てないな」
「雰囲気というかなんか軽い感じと言うか笑」
軽い自己紹介とか適当な雑談して2時間くらいたちいい感じでみんなして酔ってきたところでまりかはトイレへ。
「あれはやばいだろ」
「何が?」
「胸だよ乗っかってたじゃん。しかも可愛いしあのデカさで細い」
「あーだよね。さっきのマジかってそれだろ笑」
「そうそれ笑れいの友達じゃなきゃなー」
「彼氏いるよ」
「あのおっぱいならリスクをおかす価値はあるな笑」
「やめとけよ笑」
「ワンチャン狙い笑」
「なんの話?」
ゆうきにはセフレってのを隠して、年下の女友達が来るって言ってあった。じゃなきゃすぐ俺もとか言い出すからだ。過去にも何度か勝手にヤッてたりしてたので、何よりこのおっぱいは使わせたくなかった。
ここでまりかが戻ってきて席に着く。
「まりかは可愛いって話」
「そうそうーあとおっぱいデカすぎるって話笑」
「バカかよ」
「おっきいのが好きなの?」
「大好き」
「本当れいと一緒じゃん笑」
「それは誰でもそうでしょ。彼氏持ちじゃなきゃなー」
「言ってなかったけど別れたんだよ」
「別れてたの?」
「うん。フラれた」
「バカだなもったいない」
「ありえないな可愛いのに。したらライン教えて」
「あとでね笑」
「あとさお願いがある」
「やめとけ笑」
「何ー?笑」
「ちょっとでいいから触らして」
「いーよ笑」
「マジで?笑」
「いーのかよ笑やめとけ」
「れいだってそうだったじゃん。しかも今は触るどころかなのに?笑」
酔ってるからかニヤニヤしながら意地悪っぽく言ってきた。
「飲んでる時すぐ触らせるの癖なの?」
「えっそーなの?セフレ?彼氏持ちに手出すなよ」
「お前に言われたくないわ」
「普通触らしてってストレートに言われないからね。れいだってそーじゃん」
「れいからしたら何人かいる内の1人」
「なんだよれいの会社の友達って聞いてたからさ」
「まりかしかいないって。バラすなよ笑」
「な訳ないでしょーよ」
セフレって言うなってのをまりかに言うのを忘れてたので意味なかった。失敗した。まりかの推しに弱い感じとMっ気とこいつの口だと多分ヤれるからだ。
「まりかちゃんで満足しないこいつなんかより俺となろうよ」
「お前黙れ」
「考えとくね笑」
「ぜひぜひ笑」
「考えなくていーしやめろ俺のだって」
「俺の?笑まりかの事そんなに好きなのかー」
「好きとかじゃないけどレアだから」
「人の事おっぱいとしか思ってないよねー最低」
「ねー最低だよねーで触らしてくれる?」
「話戻すなよマジやめとけ」
「れいが嫌ならやめるよ?笑」
「とかじゃなくて」
「ならいーよ」
「なられいに権限はないからな」
そういうとまりかは席を立ちゆうきの隣に座った。
「どーぞ」
「本当にいーのね?じゃあ失礼して」
酔ってるからのって触らした。
両手で持ちあげながら揉み始めた。
「ヤバいねこの重量感。デカ。いくつあんの?」
「Jだよー」
「J?半端ないねでこの体」
「この体?笑なにそれ」
「いや正直大体デブじゃん笑まりかちゃんデブじゃないから」
「次俺も」
「れいはダメです」
「そんな事ないって。お腹とか嫌だもん」
「脱いでみて?笑マジですごい体」
「脱ぐわけない笑」
「それは本当」
「こっちきてよー俺もー」
「悪いが俺の物だ笑」
「それは違う笑」
「手入れていい?」
「お前いい加減にしろよ」
こんなやりとりしてる間もひたすら揉んでいた。
「それで終わりね」
「マジで?」
「やめなさいそんな触らすもんじゃないって」
「嫌ならやめるよ?笑」
「嫌とかじゃなくてやめよ」
「嫌です嫉妬してますって言ったらやめるよ?笑」
「言わないけど」
「れいは嫉妬とかしないタイプだから大丈夫。される側だから」
「だろーね。そんな感じだよねー嫌じゃないって言うから入れていーよ」
「入れまーす笑」
「お前調子乗りすぎだって」
構いもせずキャミの下から手を入れて生で揉み始めた。
「柔らかすぎ何でも挟めるね笑」
「挟めるけどもう終わり」
「もうちょいだけ。まりかちゃん怒らないでね」
「終わりだってー怒る?あっダメんっ」
その瞬間まりかが声を漏らした。
「少したってきたねー」
「たってないあんっ終わり」
「お前もう本当やめろって」
もうこいついきなり何してんだと思った。
「もう終わりにしてあっんんっ終わりって」
まりかが手を掴むと素直にやめた。
「調子乗りすぎ」
「ごめんごめん笑」
「確かにやりすぎだし笑」
「せっかくだからさ笑」
「せっかくじゃねーよ」
「本当それ揉むだけならまだしも」
「乳首弱いんだね。あとで3Pしますか笑」
「しないでしょ笑」
「バカかよしないし俺ん家だし」
「これを独り占めはよくないぞ。今更恥ずかしがる仲じゃないだろーに」
確かに昔ゆうきとはこんな流れでした事あった。
「マジ?2人していつもそんな事してんの?最低な男達だな」
「ゆうきは少し黙っとけ」
「したよーまりかちゃんのJカップ独り占めはずるいぞ」
「させないから大丈夫」
「させてよ次俺」
「ヤダよー」
あとは普通にテレビ見ながら飲んで話して気づけば17時くらいだった。途中ゆうきは勝手にベットに行き寝始めてやがった。軽く片付けてダラダラまりかと飲んでいた。呂律は回ってるが、トロンとした目になりさっきより酔っていた。
「結構飲んでない?平気?」
「飲み過ぎてるけどまだ平気」
「明日は休み?」
「休みー」
「なら泊まってく?」
「何も用意ないしなぁ」
「1日くらい平気でしょ朝送るよ」
「そんなに泊まってほしいの?笑」
「いや結構飲んでるから」
「心配してくれてるの?泊まって欲しい?笑」
「うん」
「珍しく素直でなんか変」
「素直になったら変かよ」
「ヤラなくていいなら泊まってこうかな笑」
「なら帰って」
「最低だな。これ触りたい?」
「めちゃくちゃ触りたいしヤリたい」
おっぱいを寄せてテーブルに乗せて聞いてきた。
「ダメー笑」
「あいつにも触らしてんのになんでだよ笑じゃあもういい」
「嫉妬?いじけてんの?笑」
無視してトイレに行き1人ソファーに座った。
「なんでそっちー?おいでよー」
「ヤラない触らしてくれない子には用はありません」
「さらっと最低な事言わないでよ」
そう言いながら隣に座ってきたまりか。
「いじけてるからはいどーぞ」
「正直揉みすぎて飽きたからいい」
「飽きないでよはいどーぞ」
俺の手を取りおっぱいに押しあててきたので、手を回し上から手を入れて揉んだ。相変わらず柔らかくどっしりとしてた。タプタプしたりしばらく揉んだ。
「癒されるね」
「逆に癒してほしいんだけど笑」
「フラれたんだっけ?」
「うんだから本当はすぐ会いたかったの」
「揉みながら話すことじゃないよね笑ってか今日やたら意地悪だよね?」
「ならやめてくれない?笑意地悪したくもなりますよ」
「手が離れない笑フラれた腹いせですか」
「違うから。この間まりかのとこ来てたでしょ?」
「えっ?いたの?探したけど見当たらなかったから」
先月他の子に会うついでに、足にされ通院に付き合ってまりかの病院に行っていた。
「どうせあの後あの子とヤッたんでしょ」
「病院付き合ったあとまあはい」
「可愛い子でしたもんねーだから仕返し笑」
「嫉妬ですか?笑好きなの?」
「あなたみたいな色んな女の子と遊ぶ人は嫌いです」
「俺も誰にでも触らせたりする子は嫌いです」
「ヤダ。いつもさせてるみたいに言わないでよ」
「違うの?笑」
「嫉妬させようと仕返し笑」
「意味わかんない笑」
「とにかくしてないし、まず堂々と触らせてなんて言ってこないから」
「このサイズだからだよ笑」
「だいたいは見てくるかそれとなく触れようって感じでしょ。2人共異常なんだよ笑」
薄々好き感はわかってたが、彼氏いたし別れた事は今日初めて聞いたので今まで俺もその気はなかった。
「異常って笑おいで」
ソファーから降りて前に座らせ後ろからくっついて、ブラを外して下から手入れ乳首を擦り軽く摘んだりしていじった。
「ブラ外さないでんっねぇまだやめてよあっんんっ」
「乳首摘んで持ち上げながら揉むのいいよね」
「あっんんんっはぁっ」
乳首摘んで揺らしたりしながら顔を向かせキスしながら、ズボンのボタンに手をかけ脱がそうとしたら止められた。
「はぁっあんんっ今はやめとこーよ」
「やめていーの?」
「したいけどさ起きてきたらどーするの」
「あいつ飲んで寝たらすぐは起きないから」
「せめてブラ付けとかないと」
「付けてないのわからなくない?こっち向いて」
タンクトップなので、爆乳がスポブラしてる様な感じだが、乳首はたってるのがバレバレだった。
「乳首たってるからバレるね笑外してもそこまで垂れないよね」
「当たり前だよ。付けてる時よりかは垂れるでしょ」
「まりかのおっぱい本当好きだよ」
「デカけりゃ誰でもいいんでしょ」
タンクトップを捲って出てくる時のブルンブルン感がたまらなくて、何回か出したりしまったりしてた。
「本当エロいよねこのおっぱい」
こっち向かせて吸い付き舌先で転がしながら吸って摘んで乳首責め。酔って寝てるのでどうせ起きないのに口を抑えながら感じるまりか。
「んっんんっはぁはぁっ強くしないでんっんっはぁっはぁっ」
寄せて顔を埋めながら両乳首を甘噛みした。
「んっはぁっはぁっあっダメはぁあんはぁっ」
腰をくねらせて感じながら、寄せていた俺の片手を取りマンコに当ててきた。
「いじってほしいの?笑」
乳首をコリコリしながら聞いた。
「んんっはぁっれいがするからんっうんっ触ってんっあっ」
「どこを?笑」
「はぁんっんっマンコああっん」
「ヤルの久しぶり?」
1回やめて膝立ちさせてそのままボタンを外し、太ももあたりまで下ろして手を入れてみるといつも通りグチョグチョに濡れていた。
「誰かと違うからね」
「信用ならないなー」
「ツルツルになってるしグチョグチョだよ」
「はぁーっあっんんっんっんっ」
「はぁ乳首ももっとはぁっはぁっんっはぁっはぁっイキそはぁ出ちゃうっはぁっんっ」
「全部濡れちゃうから普通にダメ」
乳首いじりながら、掻き回すように軽く手マンするだけでイキそうになっていたが、色々濡らしても困るのでイキそうになると止めてを繰り返してイカせずやめた。
「イキたかったのに」
「まりかすぐ出すからリビングがビチョビチョは困るでしょ。入れてイカせるから」
「本当に平気なの?」
「平気だから舐めて。欲しくないならやめるけど?」
「欲しいけど気になる」
立ち上がりスキニーを脱ぐまりか。俺はソファーに座った。Tシャツを捲って乳首をレロレロ舐めたり吸ったりしながらハーパンの上からチンコを擦り始めた。お尻がスケスケの黒のパンツがエロかった。
「気持ちいい?」
指に涎をつけて両方の乳首をヌルヌルにしながらキスしてきた。
「気持ちいい舐めて」
「脱いで」
腰を上げ脱がしてもらい既にビンビンのチンコ。
「なんか今日ちょっとちっちゃくない?笑」
「飲んでるからでしょ笑」
「こんくらいがちょうどいいかも」
咥え始め根本から先っぽまで舌を這わしたりジュポジュポ舐めさせながら、お尻を揉んだり指を入れたりしてしばらくフェラさせた。
「もう入れてもいい?」
「そんな欲しいの?ソファー座って」
「起きてくるかもだからだしうるさい。そのまま座ってて」
ソファーに跨り騎乗位で先っぽからゆっくりと入れてった。声を漏らして感じながら入れて姿がめっちゃエロかった。久々だったからか吸い着く様な感じで前より締まりが良く感じた。
「あああっはぁっはぁ気持ちいいはぁっ」
「今日マンコ前よりキツくね?」
「あああっはぁっはぁんんっ久しぶりだからじゃない?ああっはぁ」
「入れるだけで気持ちいいあああっはぁ」
半分過ぎたとこくらいで止めたのでお尻を掴み腰を下から突こうとした。
「まだ待ってんっはぁはぁ」
「入れるだけで満足とかやめてよ」
「違くて久々だからああっんっあたる」
「ちっちゃいから平気でしょ?笑痛い?」
「ああっゴリゴリするんっはぁっ大丈夫はぁはぁっ」
「はぁっあんっあんっ待ってはぁっはぁっまだダメはぁっ」
下から突こうとすると止めてきた。
「平気でしょ?したら自分で振ってよ」
中々振らないのでお尻をパンパン叩きまくった。叩くとマンコがキュッと締まる。
「動くから待って」
はぁはぁ言いながらゆっくり上下させた。ぶらんぶらん揺れるおっぱいを鷲掴みにしてグニグニ強く揉みまくった。
「あっあっはぁっはぁっイキそはぁもう平気はぁっはぁはぁんっ」
「イッていいはぁはぁっんっんっあっあっイクッイクッ」
「あっあっもうダメっイクイクッはぁはぁ」
欲求不満だったのか酔ってるからか、パンパンお尻を打ち付けたり、前後に腰を振りグリグリ奥に押し当て騎乗位で既に2回くらいイッてるのにやめずに動き続けるまりか。
「ヤバい気持ちいいはぁんんっはぁはぁああっはぁこれでイッちゃうはぁはぁっ奥気持ちいいあっあっんっはぁイクッはぁはぁはぁ」
「今日エロすぎるし激しいね」
「イヤだ?嫌い?はぁはぁっあんっあんっああごめんねはぁはぁっああっイクッイクッーああっ」
本当に久しぶりのチンコなのか音も声も気にせず完全に寝てるゆうきの事を忘れて勝手にイッてビクビク震えてた。
「まだマンコビクビクしてるよ」
「はぁはぁ気持ちよかったちょっと休憩笑」
「あんな声出して起きてきたらどーするよ絶対やられるよ」
「気持ち良すぎて。襲われそうになったら止めてよね?」
「止めないかも寝て」
「ならもうあっちでヤッてくるもん。ゆうきくん普通にかっこいいし笑」
「ならヤッてきたら?俺も他で済ましてくるから」
「ダメ嘘です」
「なんなの笑ってかなんでパイパンにしたの?」
「全身脱毛行った時に一緒に。男友達とプール行く予定があったから笑」
「嫉妬するわーモテますね」
「思ってもない癖に」
軽く揉んでフェラさせてから正常位でいきなり奥まで突いた。ブルンブルン揺れる爆乳。手を交差させて寄せて更に肉厚な爆乳がブルンブルン揺れまくる。
「ちょっはぁはぁっはっ待ってはぁんっあっあっ」
「待たないし声我慢して」
口を抑えてガンガン突きまくってやった。
「んっんっんんっはぁっんーんっんっ」
マンコがキュッーと締まってきたのでそろそろイクかなとか思ってたらイッた。1回止めてヒクヒクするマンコをまた突き始めた。いつもよりマンコが気持ちよくてすぐイキそうになった。
「もうイキそう出していい?」
「んっんっんんっんっんんーん」
「イク出すよはぁはぁ」
自分から生で入れてるしダメでもどっちにしろ中に出す気だったのでそのまま中で出した。
「めっちゃ出てきた」
抜くと垂れる精子。まりかははぁはぁ言ったままいつものようにぐったり。
「はぁはぁいつも中だよね」
「自分から生で入れてて外はないでしょ」
「無責任男」
「責任は取るから。先シャワー浴びる?」
「ゆうきくんいるし後で借りるから入ってきなよ」
「とりあえず着替えときなよこれ履いて」
「ありがとー後で着替えとく」
ノーブラタンクトップのパンツ姿で、飲み物を取りに行きソファーでくつろぐまりか。
出ようとするとリビングから会話が聞こえた。家はちょっと作りが変わってて、キッチンの脇が洗面所になっている。
廊下にトイレとゆうきが寝てた部屋、リビングの横に部屋そして洗面所みたいな。
お風呂から出て洗面所で身体を吹きながら、最初は起きてきたのかくらいに思ったが、内容がおかしい事に気づいた。
「すぐ終わらせるから」
「もうさっきので終わりだってー」
「そんな格好してるのが悪いでしょ」
ゆうきがまりかとやろうとしてるっぽかった。出た事に気づいてなかったので、そのまま聞いてた。
「れいが起きないって言うから油断してただけだし誰でもって訳じゃないもん」
「さっき触らしてくれたのに?じゃあれいの事は好きなんだ」
「じゃなきゃ言うこと聞かないしヤラないよ」
「れいには内緒にするから」
「しないしねぇちょっと」
「柔らかすぎ手に収まらないもんね」
「本当にやめてあっんんっヤダんっあっ」
「乳首いいんだーたってきたね気持ちいい?」
「んっあっんんっ出てきちゃうってはぁっ」
「でももう乳首ビンビンじゃん」
「んんっふっはぁっ見られちゃうあっ痛いんっ」
「なんかまりかちゃんっていじめたくなるタイプ」
「やめてもういいでしょねぇはぁはぁ」
「ちょっと舐めさせて」
「んんっはぁっもうやめて」
マジかよあいつ勝手に何してんだってのがあったが、まりかもそこまで本気で嫌がってる訳じゃななさそうだったので、まりかには悪い気したが聞き耳を立てて様子見してた。何より彼女でもないし、寝取られとか興味なく、使われたくなかったが目の前でされるとめちゃくちゃ興奮した。
「もういいでしょんっはぁ引っ張らないんんっあんっ」
「デカ乳輪エロ過ぎでしょ綺麗なピンクだねーお尻もおっきいしみんなヤリたい体だよね」
チュパチュパ聞こえたので乳首吸って舐めてたと思う。
「もうお願いはぁっんんっあっ終わりんんっはぁっはぁ」
「舐められるの好き?こっちは濡れまくりだよね?」
「ダメダメヤダ本当お願い」
「したら挟んでくれる?」
「ヤダこれで終わりにしてよ」
「もうこんなだしお願い」
「しないから脱がないで」
「挟んでくれたら満足するから」
「ねぇんっはぁっんっんっやめてはぁっ」
「やめるからいい?挟むだけ」
「あんっんっ乳首もうあっんっやだ」
「まりかちゃんってヤダヤダ言うけど結局ヤレるタイプだよね」
確かにこいつの言う通りおせばヤレるタイプだなと思う。基本Mだし嫌がりながらも逃げないしなんだかんだで気持ち良がってる。無理に手入れてたら普通に最後までヤッてたと思う。
「はぁはぁんっ違っんっはぁああっ」
「してくれる?」
「んんっはぁっしないああっあんっ」
チュパチュパどんだけ吸ってんだよってくらい音が響いてた。
「いい?」
「んんっはぁふっはぁっはぁっはっはっああっんんんっはぁ」
「乳首でイッたの?笑マジ乳首ビンビンだよ」
「痛いんんっはぁはんっわかったからんんっはぁするからんんっ」
しつこい乳首責めに負け結果する事に。
「じゃあお願い」
「出てくるかもじゃん」
「見てくるから待ってて」
こっちに来るっぽいので慌てて風呂場にもどった。
「れいー?あとどんくらい出るー?」
「起きたかなんでー?」
「ワンチャン風呂借りてこーかと」
「したらあと15分くらいで出るよー」
「なら平気だ。気にしないでやっぱいーや」
とか適当な事を言ってきて戻って行ったので、ちょっと待ってから再び洗面所へ出て少しだけドアを開けたがやっぱ見えなかった。自分ん家で隠れてなんでこんな事してんだとか思ってたがビンビンだった。
「15分くらいだってさそのおっぱいならイケる」
「れいには絶対言わないで」
「わかったからはい」
そっからはゆうきが1人で喋ってた。
「めっちゃいい半端ないわ」
「もうちょい唾垂らしてよ気持ちいい」
「縦だと入れてるみたいだねローションあればなー」
「早くイッてよ」
「気持ちいいけどやっぱローションないと。口でしてくれない?」
「おっぱいって言ったじゃん」
「咥えて?」
「これ揉みながらとかめっちゃいい。舐めるの上手いね」
ジュポジュポフェラする音が聞こえてた。
「イキそうこのまま出すよ」
「んんーんんっゲホっゲホっ」
「めっちゃ気持ちよかったよ」
「れいに言わないでよね」
「わかってるって。だからまたしてねーでもさっき目の前で俺に触らしてたじゃん」
「しないよ。あれは酔って調子乗ったのと嫉妬させたくて」
「嫉妬させるために使われたのか」
「だからその気にさせて少し悪いってのもあったから今したんじゃん」
「なら今度ヤラせてくれる?」
「もう何もしないから」
まりかもおしに弱すぎるので、今後こいつに気をつけないとか考えながらおさまるのを待って出た。何事もなかったかの様に過ごしてた2人。出てから20分くらいで明日早いからとゆうきは帰ってった。
「お風呂入ってきたら?」
「うん借りようかな」
風呂に入ったので、その間に一通り片付けて洗濯機回したりして風呂場に侵入した。
「洗ってあげよーか」
「いい笑洗うだけじゃ済まないから」
「済まないけど洗ってあげる笑」
椅子に座らして泡立てて素手で洗った。
ニュルニュルして掴みにくかったけど揉んだり乳首引っ掻いたり。
「ねぇ笑洗ってよ」
「洗ってんじゃん笑これに挟まれたら気持ちいいよね」
「それが狙いでしょ笑する?」
「狭いから出たらしてよ」
「出たらしないよー笑ビンビンじゃん」
「だから出たらしてね」
ニュルニュルおっぱいとお尻を撫で回して満足したので出て、ソファーで待ってるとバスタオル1枚のまりかが横に座ってきた。
スッピンのまりかはいつも思ってたが、幼くなり背もちっちゃいのでロリ系爆乳。
「すぐ手出すよね。なんかTシャツ貸してー」
「こんなおっぱいが近くにあったら揉まなくちゃ全裸でいーよ笑」
「貸してよ笑ってかなかったけどブラとか洗ってくれたの?」
「何も考えなかった笑乾燥機すれば平気か」
「ありがたいけど替えがない笑まあもう出ないしTシャツとかあとで貸して」
バスタオル巻いたままソファーでまた飲んで話してたが、意味不明な事を言ったりしてまりかは眠そうだた。
「大丈夫?そろそろ寝る?」
「ダメだなだけど寝なーいくっついてたい」
「眠そうじゃん。寝ないなら挟むかヤラない?」
「やっぱ寝る笑ずっと揉んでんだからいいじゃん」
「だからして欲しいんじゃん」
「せっかくお風呂入ったのに」
オナホに使ってるローションを取りに行き脱いで寝っ転がりパイズリしてもらった。バスタオルを取ってローションを手に垂らしチンコをしごかれた。揺れるおっぱいですぐにビンビン。
「手じゃダメ?笑」
「おっぱい」
「わがままだな」
谷間に垂らし自分で寄せてグニグニしてヌルヌルに。グチュグチュ音を立てながらすっぽり挟まれた。
「疲れたから休憩笑気持ちいい?」
おっぱいでグニグニしながら先っぽを吸ったり舌先で舐めたり、先っぽだけのバキュームフェラ。ジュポジュポジュポ。
「超いいイキそう」
「このままイク?」
「おっぱいで」
胸を隠すようにギュッと寄せてもらい挟んだまま出した。
「谷間ヌルヌルまたシャワー借りなきゃ」
「今日はもう満足」
「自分が満足したらもうしないのか?」
「眠そうだししたいの?笑回復まで待って」
「誰かのせいで眠気覚めたからしたい。ヤダ笑」
横に寝っ転がってきてムニュムニュおっぱいを押し付け乳首を舐めながらチンコをシコられた。
「マジで待ってよ」
「硬くなってきたよ」
無視され乳首を吸ったり舐めつづけるまりか。飲み過ぎてるからかキャラが変わってて、よくあるギャルの痴女って感じでエロかった。
「たってきたけどまだちっちゃいよー」
「まだ無理です酔い過ぎだって」
今まで何度も飲んでヤッてきたが、今回はあきらかにテンションがおかしかった。
「入れたいのになぁおっぱい吸ったら勃つ?吸って」
顔の上に垂れ下がるおっぱい。堪らなくエロいが出したばっかだし飲んでるのでビンビンとまではならなかった。
「可愛いもっと吸ってんんっあんっはぁ」
「両方吸ってはぁああっんっはぁっ噛んであんっはぁはぁっ」
「そこそこだから入るよ入れる?」
「まだちゃんとしてないじゃんうるさい笑」
おっぱいで押し潰されマジ窒息しそうになった。
「マジ苦しいってほんとなに?笑チンコあげないよ」
「苦しいのにさっきより勃ってるのー変態」
「酔いすぎだってもうちょい待てばいけるから」
「苦しいの好きならじゃあこれわ?」
恥ずかしがって普段は言わなきゃやらない顔騎までしてきた。デカ尻に潰されながら乳首を擦られ摘まれた。
「乳首触るとビクビクしてるよーいつもみたいに勃ってきた」
「れいは苦しいのがいいんだ変態め」
「違うしもういいから入れる」
「最後は舐めてあげるから早くして」
「だから入れられるって」
こっちにお尻を向けてバックの体勢でフェラし始めた。デカ尻とパイパンの割れ目に興奮しもう普通に勃っていた。
「最悪だローション。でもおっきくなった」
「なら入れるから寝て」
「入れたいの?」
「いらないなら俺はもう入れなくていいけど」
「まりかはもういらないけどれいは入れたくなるよおいでー」
「意味不明だし笑行かない」
そういうとベットの部屋に行った。
「おいでーきてよー」
うるさいので部屋行くとベットに寝っ転がりながら足を上げてパイパンマンコを開いてた。
「れいのチンチン欲しいの入れて?」
「完全に酔いすぎ」
「ここ入れたいでしょ?早くちょうだい?」
「何をどこに?」
「れいのチンチンをまりかのマンコにちょうだい」
エロすぎて完全に復活したので、一気に押し込みガンガンつきまくった。
「ほら入れたー笑」
「俺がイクまでやめないからね」
「あーっいきなりはダメヤバいあーっあんっあっあっはぁっイクッあーあーっはぁっ止めてはっはっあっあーっもうイッてるはっはっヤバいダメあっあっああっ」
「声もやばいね」
「はぁっああっはぁっ」
「横向いて」
足を閉じて横向きにさせバック。横向きだと尻もぷるんぷるん揺れ、おっぱいも揺れまくる。
「ああっんんっあんっはぁはぁあーっはぁはぁイクッイクッイッちゃうはぁはぁダメああっ」
体がしばらくビクビクしてたがデカ尻をお越してバックの体勢にさせた。
「はぁはぁいいもう待って」
「もうイクから」
逃げようとするのでデカ尻を鷲掴みにしてゆっくり入れた。
「はぁああっんんっはぁ」
「平気?」
「ううっはぁあんっああっ」
少しずつ早くしてくと尻肉が波打つのに興奮し、痛いとか気にせず突きまくる。
「あーっ無理はぁはぁああっあたるあたるううっはぁ痛っはぁダメううっああっまたイクッ」
「俺もそろそろイクからまだ我慢して」
「無理無理無理ああーっあっあっ無理イクイッちゃうイッちゃうああっはぁ」
「出すよ」
強めに一番奥までついてそのまま出した。
「ああっはぁはぁはぁっ」
お尻を離すとそのまま倒れ込みビクビクしてた。
「欲しがってたチンチン気持ちよかった?」
「はぁはぁああっううっはぁここまでしてって言ってないもん」
「ここまで酔うとめっちゃエロいんだね。舐めて」
まずいとか言いながらも咥え先っぽを吸い根元から先まで丁寧に舐めて綺麗にしてくれた。
その後軽くシャワー浴びて寝て、次の日俺はリモートまりかは休みなので夜までいました。もちろんゆうきとの事は言ってこなかったので、少し様子見しようかと思います。
長くなったので今回はここまでにします。
ありがとうございました。