K子との約束を破ったら、失神するまで犯されました

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家に帰ってお風呂で初めて自分で指を入れてみました。

痛いし、全然気持ちよくなくて、異物が入っているような違和感がなかったら、S美に呼び出されたことも現実とは思えませんでした。

ベッドの中でK子に乳首を吸われたことを思い出して、自分で触ってみました。

だんだん気持ち良くなってきて、私は両手で両方の乳首を弄っていました。

硬くなった乳首を触っていると、K子の「立ってるね」という声を思い出して、下半身が熱くなってきました。

私はパンツの中に手を入れて、K子に触られたように割れ目に指を這わせました。

「濡れてるね」K子の声が頭の中で囁きます。

指は痛みもなく簡単に入りました。

ゆっくり動かすとクチュッと音がしました。

「ああ…」

クチュクチュ音を立てながら、私は指を動かしました。

しばらく指で弄っていると、イキたいという衝動が襲ってきました。

私は全裸になって、激しく指を動かしました。

「あああっ」

脱いだパジャマを口に入れて声を我慢しながら指を動かしていると切ないようなおかしくなるような変な気持ちがして、指を抜こうと思いました。

でも、K子の「イキなさい」という言葉が聞こえて、私は自分の体を苛め続けました。

「ああ…イク…」

私はK子の顔を思い浮かべながらイキました。

K子と約束の日まで、私は毎晩オナニーをしました。

枕に顔を押し付けたり、タオルを噛んだり声を出さないように工夫していましたが、隣の部屋の兄には聞こえていることにその頃の私は気づいていませんでした。

そして、K子との約束の日、私は怖くなって行きませんでした。

これ以上気持ち良くなったら自分がおかしくなると思ったのです。

優しく私の体に触れたK子です。

きっと許してくれると私は考えていました。

K子「どうして来なかったの?」

翌日、K子は私の腕を掴むと、有無を言わさず家に連れ帰りました。

「ごめんなさい」

K子「反省してるなら、態度で示して」

私は操られるように服を脱いで正座しました。

「気持ちよくなりすぎるのが怖くて…ごめんなさい」

K子は、私の腕を後ろ手に縛りました。

「ああっ」

K子「もう濡らしてるのね」

K子は指を入れるとすぐに抜きました。

K子「せっかくおもちゃより気持ちいいものを入れてあげようと思ってたのに」

その時、部屋の中に知らない男の人が3人入ってきました。

K子「約束を破るからよ」

K子の指が入ってきました。

男たちの目が私の下半身に注がれています。

「やめてっ。いやあああっ」

K子の指は自分でするよりずっと気持ちよくて、私はイカないように違うことを考えようとしたけれど、何度も擦られてイッてしまいました。

恥ずかしくて涙が溢れました。

K子「オモチャで処女を喪失した雪乃ちゃんよ」

K子は私の足を開いて下半身を男たちに見せました。

K子「極細のバイブにしたから、おちんちん入れられたらまた泣いちゃうかもね」

「イヤ…やめて」

K子「約束を守らなかった罰よ」

私はS美にオモチャで突かれて暴れた時にK子に押さえつけられたことを思い出しました。

もしかしたら、S美に私にバイブを入れるように仕向けたのもK子だったのかもしれません。

3人の男は私の左右のオッパイに1人ずつ群がり、最後の1人は私の足の間に座ると指を入れてきました。

「ああっ」

ゴツゴツとした指は、K子のより長くて、奥を刺激します。

左右の乳首は優しく吸われて、私は下半身が熱くなっていくのを感じていました。

「ああっ。だめぇ。やめて。ああああっ」

信じられないことに初対面の男3人に触られて私はイキました。

K子「ゴムはつけてね」

K子は私の腕を縛っていた紐を外すと、男たちにゴムを配りました。

「いやあああっ」

1人目の男のおちんちんが入ってきました。

男1「アレ?」

おちんちんはすぐに体の外に押し出されていきました。

K子「オモチャで処女が奪われたばかりなんだから、もっと奥まで突っ込んであげて」

男1「泣いてるけど大丈夫?」

K子「大丈夫大丈夫」

K子は、笑って私の胸を揉みました。

男は私の足を掴むと、ググッと中に入ってきました。

「痛いっ。いやああ」

男1「普通に処女だろ」

男はそういうとおちんちんを動かしました。

「いやあああっ痛いっやめて」

痛くて痛くて私は早く終わって欲しいと思って耐えました。

男の外したコンドームにはまた血がついていました。

男2「すげぇ、気持ちいい」

「うううっ」

K子を見ると笑っていました。

K子「痛いのは最初だけだから。遠慮なく犯してあげて」

男2「うおおおっ」

男は唸り声をあげながら、激しく腰を動かしました。

パンパンパンパンッと音が響きました。

「ぎゃああああっ」

地獄のような時間でした。

男はなかなかいかず、私に打ちつける速度も変わらず、私は泣き喚きました。

「うううーっ」

痛くて男がイッタ後も私は涙が止まりませんでした。

K子「そんなに痛かった?」

私はK子にしがみついて泣きました。

「ごめんなさい。もう許してください」

K子の唇が私の唇に触れました。

ファーストキスでした。

K子「次は相当キツイと思うよ。がんばってね」

3人目の男は、私を四つん這いにしました。

だから、私は男が私に入れようとしているものを見ることができませんでした。

「いぎゃあああっ」

ミシミシと体が押し広げられていき、痛みが襲ってきました。

「うううううっ」

私は四つん這いの姿勢を崩さずいるだけで精一杯でした。

私のお尻を掴んで、男は腰を打ち付けました。

私は頭が真っ白になって息をするのも忘れていました。

腰を打ち付けられる度にミシッミシッと体が壊れていくような気がしました。

バシーンッ

「ぎゃあっ」

お尻の痛みでようやく声が出ました。

男はゆっくりおちんちんを動かしていました。

「ああっああんっ」

私は嫌らしい声をあげていました。

このままどうなってもいい。

私は気持ちよくておかしくなりそうでした。

いえ、実際おかしくなりました。

男3「イクよ」

「あああああっ。ああんっああんっ」

K子「気持ちいいの?」

「ああんっ。気持ちいいっ気持ちいいのぉああっ。イクッ」

私がいっても男はいかず、私は絶頂を感じながら意識を失いました。

K子「可愛い子でしょ」

「もう一回いい?」

K子「何回でも好きなだけしていいよ」

「おっぱいデカくない?」

K子「Hカップだって」

K子と男たちの会話が聞こえてきました。

K子の手がオッパイを揉んでいます。

K子「瞼がピクピクしてる。寝たふりをするなんて悪い子ね」

「あああっ」

おちんちんが入ってきました。

目を開けると男1でした。

その日、私は3回ずつ9回おちんちんで犯されました。

後になってあの男たちはK子の高校のクラスメートだと知りました。

K子は、約束を破った私への罰だと言いましたが、今思えば挿入の痛みで罰するのではなく、私を快楽におとして言いなりにしようとしていたのだと思います。

その日から私は毎晩オナニーをして、休みの日は朝から暗くなるまでK子の家で過ごしました。

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