初めて体験談を投稿します。
凛音(りお)、24歳のOLです。
ワケあって、私はあるお金持ちのご主人様に飼われています。
表向きは普通の一人暮らしをしていますが、ご主人様の呼び出し・命令には絶対服従の契約です。
ご主人様と出会ったのは高校2年生のときで、卒業と同時にご主人様の所有物になりました。
大学時代もサークル内や校外などでいろんなエッチなことをやらされ、今はご主人様指定の職場で、男性社員の性欲処理をさせられています。
ここでの投稿もご主人様の命令で書いています。
「これまでされた痴漢、レイプ、性欲処理の内容も全部書いていけ」
といわれているので、ひとつずつ投稿していきます。
ちなみに私の体は…
身長153cm体重53kg。
スリーサイズはバスト101cm、ウエスト60cm、ヒップ93cm。
アンダーバスト67cmで、Kカップのブラジャーを着けています。
顔は白石麻衣さんや、指原莉乃さんに似ているといわれます。
少し童顔です。
いつもご主人様に「男に犯されるために生まれてきたカラダ」と言われています。
現に、このおっぱいのせいで色々エッチなことをされてきました。
働いている職場は、ご主人様と深いつながりのある会社で、男性社員が多く、女性社員は全体の1割ほど。
私と同じく、男性社員の相手を命令されている、独身の女の子がもう一人います。
その子は、どこかカッコイイ雰囲気もあるスレンダー美人で、私とはちょっとタイプが違います。
どちらかというと、若い男性社員に人気です。
私は大きなおっぱいとおしりが好きなおじさんたちのお気に入りになっているタイプで、仕事中もよく、隠れておっぱいを揉まれたり、お尻を触られたりします。
それだけならセクハラ許容で済みますが、私が命令されているのは性欲処理なので、手コキ、フェラ、パイズリ、本番も要求されます。
業務時間中にトイレや誰もいない部屋に呼び出されることもあれば、就業後にホテルに連れていかれることも少なくありません。
ただし、ご主人様から「最低1日1回は処理してこい」と言われているので、お誘いがなかった日は自分からおねだりします。
ちなみに射精まで導いて、1回です。
おねだりの方法は、直接声をかけたり、LINEでエッチな自撮りを送ったり…
自撮りのほうがOKをもらいやすいので、どうしてもおねだりをしないといけないときは、そうしてます。
つい先日も、1日忙しい日だったせいか、1度も性欲処理がなかったので、夕方ごろ、先輩のひとりに今日着けているブラの自撮りを送っておねだりしました。
その日は、ブラウスから透けて見えるくらい濃い赤のブラジャーでした。
「今日はまだ誰からも精子もらってないので、ココにほしいです♡」
そんな感じで、谷間を強調した自撮りで誘いました。
もし性欲処理ナシの日があれば、私はご主人様からキツいお仕置きを受けます。
ご主人様の気分次第で許してもらえる日もありますが、そうでない日が多いですし、ご機嫌がすぐれないときは、憂さ晴らしの対象にされ、ボロボロになる日もあります。
なので、夕方にもなると私は必死です。
幸いその日は、先輩も仕事の区切りがついたようで、お誘いに応えてくれました。
「4階の○○室で待ってろ」
と返信があったので、私はそこに向かいました。
ガチャリ…と、ドアを開けると、誰もつかっていないので真っ暗。
部屋の電気を付けようと、スイッチに手を伸ばした瞬間でした。
ガバッ!と口と胸を後ろから掴まれ、暗い部屋の奥へ引きずられていきました。
突然のことでびっくりして、私はふりほどこうとしましたが、私を掴む手と腕はびくともせず…
そのうち私はうつぶせに組み伏せられ、口をなにかでしばられ、手も後ろでしばられました。
「んー!んー!」
と声を出して、暗闇で何も見えない中、脚をバタバタさせていると、男がスカートをめくりあげてきました。
そして、パシンッ!とお尻を力いっぱい叩いてきました。
「ん”ー!」
突然お尻を叩かれて、叫び声を上げましたが、男はそれを聞いてさらに
バシン!バシン!バシン!
とスパンキングを続けてきます。
叩かれるたびに脚をバタバタさせていると、今度はビリビリとパンストを破られ、パンツを脱がされました。
男は、私の腰を持ち上げて、おまんこに顔を近づけているようで、男の鼻息が少し濡れているおまんこにかかり、少しひんやりします。
叩かれて濡れている。
そう判断されたようで、パンツを脱がされてお丸見えになったお尻をさらに手の平で叩いてきました。
バチーン!バチーン!と叩かれ、同時に下をおまんこの中に入れてきます。
私は相変わらず
「ン~~~!!」
と声をあげて脚をバタバタさせることしかできません。
それでも、男の乱暴な刺激で愛液が出てきてしまいます。
おそらくこれから犯されることも予感できてしまったので、それを考えると、防衛本能でグチュグチュと濡れてきてしまい…
そのうち男がカチャカチャとズボンを脱ぐ音が聞こえてきて、下腹部にズンッ!っと衝撃が。
「(え、挿入されっちゃった?まってゴムは?)」
ズボンを脱ぐ音から挿入までがめちゃくちゃ早かったので、びっくりしたのもあり、私が戸惑っていると、男は挿入直後から乱暴に腰を叩きつけてきました。
パン!パン!パン!
「ング!ン!ン!ングーー!ン―!ン!」
暗闇に肌と肌がぶつかり合う音と、私のくぐもった喘ぎ声が響いてました。
「(これって性処理なの?それとも本当にレイプされちゃってるの?)」
そんなことを考えながらも、
「男に求められたら逆らうな」
とご主人様に命令されいるので、痴漢だろうとレイプだろうと、私は受け入れなければいけません。
上半身は床に押し付けられ、後ろの男がおちんちんを出し入れするたび、激しく揺さぶられ、おっぱいで床掃除をしているような状態になっていました。
そのうち髪をつかまれ、無理矢理上半身を起こされます。
今度は、男に背を向ける感じで騎乗位の体勢。
下からズンズンと膣奥を突き上げられ、刺激でだんだん喘ぎ声も大きくなってしまいます。
「んぅ!ん!ん!んぉ!ん”~!」
そうしているうちに、今度は体をくるっと返され、仰向けの形で床に押し倒されます。
脚を下品に開らかされ、今にも射精しそうに膨らんだおちんちんを押し込まれ、顔を大きな手で押さえつけられます。
ズン!ズン!ズン!ズン!
と、男は腰を激しく振り始めました。
「(この人イクんだ…、でもこのままだと…中に…イヤぁ!)」
いくらなんでも、中出しはイヤだったので、体をくねらせ、脚をばたつかせますが、無意味でした。
むしろそれが刺激になったのか、さらに腰のペースが速くなり、男は私の首をぎゅっと締めてきました。
「グ……エ…」
かなり本気でギュっと締められたので、カエルの泣き声のような変な声が出てしまいました。
口もふさがれ、目や鼻も手で覆われ、首も絞められ、だんだん意識が遠のいていきます。
「(あ、これ…本気でヤバいやつじゃん…?)」
そう思ったものの、もはや抵抗する力はなく、全身から力が抜けていきました。
その瞬間、下腹部にズン!と強い衝撃を感じ、おまんこの中で
ビクンビクンビクン…
と射精するおちんちんを感じました。
数秒後に首を絞めていた力が弱まり、顔を覆っていた手からも解放され、酸素を鼻から吸うことができました。
「ヒュゥヒュゥ」
首を絞められ、涙と鼻水が出ていた私は、情けない音を立てて、呼吸をしています。
目はチカチカしていましたが、相変わらずの暗闇で、相手の男がだれか分かりません。
そうしているうちに男はカチャカチャとズボンをはき、部屋から出ていきました。
縛られたまま、私は放置され、5分ほど経った頃に体を起こしました。
すると、
「ブビュ」
っとおまんこから精液が出る音がして、
「やっぱり中出しされちゃったんだ…」
とわかりました。
その後、なんとか両腕を縛っている布をとって、口をしばっているものも外しました。
部屋の電気をつけると、私が犯されていた床がいろんな汁で濡れていました。
首を絞められていたせいか、息を吸うと、
「ケホッケホッ」
っと咳が出ます。
そのたびに、
「ビュル…ドロ…」
と、中出しされた精液がおまんこから出てきて、床にボトボトと精液が落ちます。
すでに愛液の染みがあるものの、パンツを精液で汚したくなかったので、とりあえずスカートだけを履いて、同じ階のトイレへ行きました。
便器に座って精液をできるだけドロドロとかきだします。
トイレットペーパーで念入りに入り口を覆って、パンツをはいて、その日は帰りました。
でも、私は性欲処理で射精をしてもらったことをご主人様に報告しないといけなかったので、精液をかきだす途中で、中出しされたおまんこの写真を撮りました。
「4階の○○室で、お尻を叩かれ、無理矢理中出しされました。相手はわかりません」
と書いて、報告。
普段は、トイレでフェラをしたり、パイズリと手コキだけでサクッと射精してもらうこともあるのですが…
この日はなかなかハードな性処理を強いられました。
ちなみに私が誘ったはずの先輩に聞いても
「相手が誰かお前が知る必要ある?ちゃんと犯してもらっただけありがたいと思えよ。牛みたいな乳してるくせに生意気なんだよ(笑)」
と言われてしまいました。
実際に乱暴にされた私の感触では、かなり大柄な男の人だったと思います。
でも、思い当たるような人は社内で見当たりません。
もしかしたら、本当に部外者にレイプされたのかも……、と今でもちょっと不安です。
でも、学生時代は……もっとハードに犯された経験もしてきました。
妊娠も何回かしました。
ご命令を受けているので、また書いていきます……。