JS5、結衣ちゃん。初めてのイラマチオと千切られた網タイツ

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好奇心旺盛で、H関係は正直に言ってくれる結衣ちゃん。

そんな彼女からは、何度か射精を見せて欲しいというリクエストもあった。栗田桃花さん似という、恐ろしいほどの美少女に見られながらの放出はめちゃくちゃ恥ずかしい。でもそこまでは手伝ってくれたし、結衣ちゃんに“勢いよく飛び散る精液”を見せ付けることが、なんだか誇らしくも感じて、クセになりつつあったのも事実。

でも、今回、俺に無理やりさせられた形になった結衣ちゃんは、嫌じゃなかっただろうか。

当時は“女にも男に恥ずかしいところを見せたいという願望”があることを想像できなかった私は、結衣ちゃんに何度も謝った。

「だから大丈夫ですって。わたしも見せてもらってるし」

「あー…あれけっこう恥ずかしいんだよ?でも、んー…でも、結衣ちゃんに見てもらのは嫌じゃなくて、なんか変な感じだったかな」

「…あたしも」

「そっか、え…?そうなの?じゃあさ、また見せてくれる?」

「だめです」

「そこは少しなら…とかじゃないのー?」

「だめです」

「じゃあ俺も見せない」

「だめです。見ます」

「えええなにそれ…」

「もう……少し、ですよ?」

「ありがと」

少し笑顔が混じる雰囲気の中、キスをしながら胸に手を伸ばした。ブラはどこかに引っ掛かっているだけで、服の上からでもふにふにと柔らかな感触が伝わる。

「服、しわになっちゃうか」

「はい。脱いじゃいます」

胸元のボタンを外し、背中を向けた後はなんのためらいもなくスカートを捲り上げた結衣ちゃん。白いパンツが眩しい。

華奢なのは変わらないけど、最初に脱がせた1年前とはぜんぜん違って見えた。腰にはちゃんとしなやかなくびれがあるし、妹と比べるとずいぶん女を感じさせる後ろ姿だった。

「全部脱いじゃお?」

一緒に脱ぎながら声をかける。

こちらをちらっと見て、俺も脱ぎだしていることを確認した結衣ちゃん。何も言わずにパンツを足から抜き、肩からぶら下がっていただけのブラも外して床に置いた。胸も何もかも隠さずにこちらに振り向く。思い切りの良さは変わってない。

その手を取り、立ち膝にさせ、彼女の小さな胸に顔をうずめる。

「脱ぎました」

「うん」

5センチくらいの距離で、彼女の呼吸に合わせて上下するぷっくらとした乳輪。その中央の乳首は相変わらず平らで、(なんだか結衣ちゃんらしい乳首だよなぁ)と思った記憶がある。

耳を付けると心音は意外なほどに落ち着いていて、むしろ俺の方が緊張していたのではないかと思う。

「うんっ…」

目の前の乳輪を口に含み、隠れたままの乳首も一緒に舐め回した。

「あれ?おっぱい大きくなった?」

少し揉み応えがでてきたように感じて、思わず聞いてしまう。

「この前ブラ買い替えてもらいました」

「大人だ」

「………こども、です。…まだ」

ああそうか。場を和ませようと、少しの笑いを取れるような感じで褒めたつもりだったが、(お前、そろそろ前フリ長くね?)と言われたような、いまだに少しためらっている俺の心を見透かされたような、そんな気がした。

しかも昨夜のダメージが残っているのか、現状で6割ほどにしかなっていない。それを見た結衣ちゃん。何も言わずに俺の股間にしゃがみ込んでいく。

すぐに伝わる、ぬめっとした口内と舌先の動き。2度3度上下させると、顔を横に向け、自分から髪をかき上げて耳に引っ掛けた。いつもは恥ずかしいからと顔を隠すのに、どういうことか今日はその口元を俺に見せ付けるようにしてくる。

髪が落ちないように手を添えて、結衣ちゃんの美しく歪む横顔を覗き込んだ。

つぷっ…ぷっ、ぷぼ、ぷ…っ

口端から涎が溢れて音を立てる。ボコボコと血管の浮き出た俺のモノが出入りすることで、外に捲れたり内側に巻き込まれる結衣ちゃんの柔らかな唇。その動きがたまらない。

「こっち見て」

目を開け、こちらを見た結衣ちゃん。一瞬だけ目が合ったが、すぐに顔を伏せてしまう。

「やっぱり見ないでください…」

そう言って咥え直す。“やっぱり見ないで”ってことは、さっき想像したとおり、チンポを咥えた自分の顔をあえて俺に見せてくれていたようだ。…健気すぎてゾクゾクしてしまう。

いつも無理やり見ようとしたからなぁ…。なんだか嬉しくなり、同時に、少し彼女を虐めたくなってしまう。頭を押さえ、すっかり100%になっていたモノで強めに腰を使ってやる。

少し前まで軽く喉に入れるだけで咽ていたのに、今では平気で受け止めている結衣ちゃん。それなら、と、昨夜マキにしたように、根元までぶち込み喉の締め付けを味わうことにした。

ごっしゅゴシュ、と決して普通の小学生では経験できない喉奥レイプの音が響く。

「…!っ!、…!…!…!ン!……ッ!」

すごい…。苦しそうに鼻息を漏らすものの、吐き出さずに我慢している。

もっと乱暴に扱っていい気がして、乱暴にしたくて、立ち上がり、その長さを全部埋め込むために、結衣ちゃんの後頭部を力いっぱいに押さえ付ける。

これ以上は入らないという強い抵抗。その抵抗を受けながら強引に押し込むと、“ご…きゅ…”と、飲み込むような動きに引き込まれて亀頭が食道まで侵入していった。

彼女の両手は宙を泳ぎ、指が握られる寸前でその動きを止めている。ぐ、ぐ…っと力がこもっているのが分かる。

直後、2度、びくんびっくん!と、結衣ちゃんの上半身は嘔吐するときのような大きな痙攣を見せた。

「…う…!ぐっぶうっ!ぶっ!がっふううっ!」

隙間などないはずの口元から、ヨダレを激しく噴き出す。見ると、目や鼻からも幾筋も液体を垂れ流している。

昨夜も思ったが、俺は女の子を苦しめるのが好きらしい。もちろん単に苦しい思いをさせるのではなく、男から乱暴にして欲しいという、女の持つ被虐心を満足させたい、といったもののようだ。今も変わらない、元々の性癖って奴だと思う。

そのせいでヤバイほどに興奮し、予定外にちょっとした凶器のようになってしまった。そんなモノを喉からずるずるとゆっくり引き出し、ケホケホとむせている彼女に差し向けた。しゃぶって綺麗にするよう、無言の指示。

結衣ちゃんは自分の役目を完全に理解しており、何も教えていないのに自分が汚してしまった部分を根元から先端まで、舐め取り、舐め取り、再び咥えてしまう。

(あ。もうだめだ…)

チンポに従順な目の前のメスを、めちゃくちゃに犯したくてたまらない。この怒張で乱暴に腹の中を掻き回してやりたい。そんな衝動で脳が焼き切れてしまいそうだった。

ひとまず置いてあったティッシュを取り、汚れたまま奉仕を続ける結衣ちゃんをストップさせ、きれいにした。

立ち上がらせ、その隙間に指を差し入れると、意外というか案の定というか、もうそこは滴るほどになっている。

隣に座らせ、キスを降らせながらゆっくりと押し倒す。どういうわけか、何から何まで従順で、いつもの結衣ちゃんとは全然違う。酒に酔ったような、ほわーっとした雰囲気。

初めて乱暴に喉を犯されたせいだろうか?

そのまま彼女の身体を開き、ぬるぬると誘う部分で上下させる。これから入れるのは指ではないことを伝えるために。

目を閉じたままの結衣ちゃんは、胸の前で左右の手をそれぞれ握り締めてその瞬間を待っていた。

(女子のシーツ汚れはいくらでも誤魔化せるとか言っていたっけ)下ネタで盛り上がる女子の話を盗み聞きしていたことを俺は思い出していた。

少し押し込みながら滑らせていると、(く…)っと、先端が引っかかる部分がある。そこに狙いを定めてから、ハッとした。

(やべ…ゴム着けてない)

でも、もう止められない。

結衣ちゃんはぎゅっと目を閉じ、これから来る衝撃に耐える準備をしている。ここで中断したら何かがリセットされてしまいそうで、それがなんだか怖くて、少しの罪悪感とともに彼女に宣言した。

「入れるよ」

目を閉じながらぶるぶると震えるように頷く結衣ちゃん。

亀頭が勝手に巨大化しないように注意しながら、ゆっくりと腰を前に進める。水気の多いぬるつきのせいか、思ったよりも強い抵抗は感じない。だが、先端の半分ほどがめり込んだところで、何かスジのような、繊維質のようなものの存在を感じることができた。

「は…っ…」

やはり痛いのか、きゅっと閉じていた口が開き、すぐに歯を噛み締める。

彼女がどんなに痛そうにしても、強引に全部入れる。それが今日の俺の役目だと理解していたし、結衣ちゃんの願いでもあった。

それでも、無意識なのだろう。結衣ちゃんの両足が俺の腰を拒むように、ぎゅぅー…っと閉じていく。その力は強く、このままでは腰を進めることができない。あらためて両手で膝を割り、今から自分の身体にされることを意識させる。

閉じようとした膝からは、(く、く…く…)と力が抜け、結衣ちゃんも必死に協力してくれている。そして、全部の力が抜け、(だらん…)と両足が開かれた。

もう閉じられることのないよう彼女に倒れ込む。体重をかけないように注意しながら。そして、倒れ込むときに反らしていた腰を、そのまま(ぐ、ぐ、ぐぐ…)と突き出していく。細かい網タイツが千切れていくような感触。先端でそれを感じ取りながらさらに奥へと進めると、千切れてしまった網が俺にまとわりつく。見ると、すでに半分ほどの長さを彼女に与えていた。

「う…」

痛みに耐える表情は変わらない。馴染ませるように動かしたあと、彼女に倒れ込み、耳元で伝えた。

「全部入れるよ…」

返事は待たなかった。膝の場所を前にずらし、全部の抵抗を無視して腰を押し切った。

「んーーー‐……」

最後が消え入ってしまうような声。その声が消えて吐息に変わるころ、感覚として全部の長さが結衣ちゃんと一つになっていた。

「入っ…た…よ」

正直、快感よりも感動で射精しそうになっていたが、それに耐えて結衣ちゃんにキスをした。

「だいじょうぶ?」

「いたかったです。今も痛いです」

目を開けた結衣ちゃん。少し涙目に見える。

「ごめんな」

「お兄さんの初めてもらったから平気」

ぁ…そういえばそういう設定だった。

目をぱちくりさせた結衣ちゃんが口を開く。

「あれ?そういえばお兄さん…コンドームは…?」

バレた。怒られるだろうか。上手いタイミングがなくて着けられなかったことを謝る。

「…いいんです。最初はそのままがいいなって思ってたし」

痛みに襲われてるでもなく、快感に囚われてるでもなく、普段のトーンでそう語る結衣ちゃん。

「もう少ししたら着けるから」

「はい。お願いしぃあ痛ったい!」

…我慢できなくて大きく動いていた。

「ごめん」

「…がまんします…っ…つ」

「ごめんな」

「もっとゆっくり…あ…でも、」

「気持ちいいの?」

「ん…痛いのと一緒、だから、よ、く分かんない…いたいんだけど、…んっ」

傷付けた結衣ちゃんの中の網タイツ。それをあまり刺激しない程度…3センチくらいでのピストンだろうか。小刻みに出し入れを繰り返した。

「あ…。女の子が夢中になるの、ちょっと…分、かる…かも」

彼女の背中に手を回して抱き締める。抱き締めながら出し入れを続けた。

「ん、ん、あっ…あ…、ね、な…名前で、呼…んでいいです…か」

断る理由はなかった。

「いいよ。呼び捨てにする?」

「じゃあ…ねぇ一真ぁ…もっとして?」

耳元で囁く結衣ちゃん。

「うわばか。そんなこと言われたら出そうになるわ」

一度抜いてゴムを着けた。思っていたより出血はない。ティッシュは赤く染まっていたけれど。

もう一度あてがい、狙いを定める。

「これから、かずまって呼ぶ…ね…んっ!あっあっ、あっ…」

痛みよりも快感が強くなってきた様子の結衣ちゃん。これから先の2人の時間が楽しみになってしまう。

だが、彼女の負担を考えると今日はこれくらいで終わろう。

「も、出すよ…」

「は、い…!…ぃ、ぃたたっ、う、うっ…たっあっ、あっ、、……あぅぅぅぅ」

「ねぇ、一真さん、お腹すきませんか?」

腕枕で少し眠った結衣ちゃんが目を開けたようだ。

「そういや昼ごはん忘れてた。なんか食べにいこーか」

「ケーキがいいです」

「へ?」

「なんか、記念日っぽいかなって」

2人で向かったのは近くのロイヤルホスト。少し周りの目を気にしながら、指を絡ませ合って。

隣には幸せそうに笑う結衣ちゃん。ずっとこんな時間が続けばいいと思っていた。

…30分後には、ケーキを頬張りながら俺に詰め寄る結衣ちゃんのターンだけが続くことも知らずに。

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