続編希望ありがとうございます。
前回の話の続きになりますので、まだ読まれていない方は、まずそちらをご覧下さい。
遥ちゃんのパンティーで一通り楽しんだ後、手持ちのスマホとGoProで撮った動画を見返していた時のこと。
縞パンを拝借した時にはあまり時間がなかったため、すぐに部屋を出なければならなかったのですが、せっかくのチャンスなので残り2枚のパンティーの全体像と、クロッチ部分をアップで撮影していました。
漁っていた時は、バレないことに必死だったためよく見ていませんでしたが、動画で改めて見ると残りのパンティーもかなりいい感じに仕上がっていました。
黒ピンクの英字プリントも、灰色のキャラパンも色が濃いため、白くパリパリになった遥ちゃんの拭き残しの確認が容易でした。
特に灰色のミニオンズ柄のパンティーは、かなり履き込んでいるのか、クロッチに色の層ができており、洗濯しても落ちない強力なマン染みがこびりついていました。
個人的に、マン臭よりもアンモニア臭の方が好みなので、縞パンを拝借してきましたが、ミニオンズも合わせて頂けばよかったと少し後悔をしたと共に、GoProの画質を4K60fpsの高画質に設定していてよかったと思いました。
そして再度、高画質で撮影していて本当によかったと思ったのは、この後です。
ミニオンズの股布を撮影した動画を見返していると、クロッチの端に黒い異物のようなものが写り込みました。
撮影当時はそれどころではないので、もちろん気づいていません。
巻き戻してもう一度確認します。
後で調べたのですが、このミニオンズのキャラパンは某ファッションセンターで数枚セットで購入できるもので、腰周りのゴムの部分と、縫い目に黒い線が入っています。
そして、そのクロッチ左横の黒い縫い目から、何かが出ていました。
それが何かはすぐにわかりましたが、何度も巻き戻して確認します。
コマ送りにしてようやく、1番解像度の高い状態で、その異物を捉えることができました。
遥ちゃんののロングヘアーには遠く及ばない長さ、髪の毛よりも太く、そしてちぢれている。
「遥の陰毛♡」
心臓がまたバクバクと激しく鳴り始めると同時に、私は次に210号室に侵入するタイミングを考えはじめました。
決行は5日目の午前中。つまり明日です。
4泊5日のこのキャンプは、5日目の午後に宿を出て、東京に帰るというスケジュールです。
午前中は何をするかというと、スキーです。
スキーの後に昼食を食べ、それから宿を出発するという流れでした。
つまり、今日縞パンを頂いた時と同じスケジューリングで、また210号室に侵入できるというわけです。
プランが決まったので、明日のために早く寝ることにしました。もうすでに深夜2時を回っていますが、アドレナリンが出て全く眠くないので、最後に一発、明日手に入れるお宝を想いながら高速で扱いてから寝ました。
次の日の朝、朝食の後に、手荷物以外の大きな荷物は大広間に集めてからスキーの準備をするという旨のアナウンスがされました。
少し焦りましたが、よくよく考えれば遥ちゃんの鞄は既に把握している為、問題はありません。
むしろ、大広間はスキーの置いてある乾燥室から遠いので、人気(ひとけ)が無くなれば部屋よりも大胆に漁ることができます。
私の部屋の男子たちには、トイレに行ってからいくから、先に準備体操を済ませてリフトの前で待っているように伝えました。
高学年男子のグループでよかった。低学年だとほぼ付きっきりのため、そのような放任はできません。
男どもがアップをしている間に、私は遥ちゃんのロリ私物をチェックしたいと思います♡
朝食を済ませ、皆で荷物を大広間に運びます。
大広間は中央を襖で区切れるため、向かって左側に女子、右側に男子の荷物を置くことになりました。
着替えもここでするような形になります。
真ん中は襖で区切ってあるだけなので、自由に行き来が可能です。
着替え終わった人から次々とスキーのある乾燥室に向かいます。
私は、先程のトイレの件を男子たちに伝え、大広間横のトイレの個室に身を潜めました。
バタバタと廊下を走る音、ウェアの衣擦れの音が聞こえ、だんだんと人の気配が少なくなっていきます。
完全に気配がなくなりました。遠くの方から、子どもたちの話し声が聞こえます。
私は個室を出て、向かって右側の男子の着替え部屋に入りました。
誰もいません。
女子の方にも気配はありませんが、一応声を掛けます。
私「そっち、まだ誰かいる?」
返事はありません。
心拍数があがります。
ゆっくりと襖を開けると、やはり誰もいません。
言うほどゆっくりもしていられないので、急いで遥ちゃんのボストンバッグを探します。
見つけました。チャックを開け、中身を漁ります。
もちろん、襖を開けるところからスマホで撮影済みです。
胸ポケットに入れての撮影は被写体がズレやすく難しいので、なるべく多く手元が映るように画角を広めに撮影します。
GoProはノーハンドで撮影するために、近くにあった他の人のキャリーバッグの上に置き、レンズをこちらに向けて一部始終を収めます。
もともと画角が広いため、これから行われる変態行為が全て記録できるはずです。
漁り始めるとすぐに、見覚えのあるビニール袋を発見。昨日見た時よりもパツパツで期待が高まります。
もう最終日ということもあり、遥ちゃん自身がこの袋を開ける可能性は低いため、結び目を解かずに袋の口を強引に破き広げて中身を確認します。
昨日使ったであろうバスタオルが出てきました。
それには目もくれず、ミニオンズと、もう一つ目当ての物を探します。
先にミニオンズが見つかりました。順番的にもう一つの方が早く見つかると思ったのですが。
クロッチを確認すると、ありました。
「遥ちゃんの陰毛ぉ♡も・ら・う・ね♡」
頭の中で下品な声がこだまします。
クロッチ横に刺さっている美少女のマン毛を慎重に抜き、小さめのジップロックに保存します。
陰毛回収シーンは、後にオカズの一軍になることが予想されるため、GoProのMAX高画質でじっくりと撮影しました。
ジップロックに入れる前に、指で摘んだマン毛を近距離から撮影します。
ゆっくりと指を擦り合わせ、ちぢれた毛がくるくると回転する様もバッチリとらえます。
ある程度の撮れ高を確保した後、ジップロックに入れたお宝1号を、スキーウェアの内側の胸ポケットにしまいます。
私はもう一つのお宝を探すため、遥ちゃんの衣類の塊を再び漁り始めました。
ミニオンズはまだ使い道があるので、脇によけておきます。
そんなに奥の方には無いと思ったのですが、目当てのものが中々見つかりません。
意外と時間がないので、だんだんと焦りが出てきました。
もうなりふり構わず、鞄の中身を全て出して捜索を行います。
すると、先ほどの大きなビニール袋とは別に、ボストンバッグの内側のポケットに入った小さなビニール袋を発見。
しかもレジ袋ではなく、厚手のゴミ袋。透明。中身丸見え。
焦りが興奮に替わり、口呼吸になってしまいます。
中に入っていたのは、私が探していたものでした。
ピンク色で英単語の書かれたソレを袋から出します。
全面に英語で「プリティースマイル」と書かれています。
まさに、美少女の遥ちゃんが履くにふさわしいそれは
「4日目の、おパンティー♡」
敢えて小声でそう呟き、GoProのマイクにオカズ用のセリフを吹き込みます。
前回、つまり、4日目の時点では入っていなかったパンティー。
前日のお風呂で履き替えた時から24時間、福原遥似の美少女(11歳♡)のマンコに張り付いていた布♡
しかも昨日の夜に履き替えた最新おパンツ♡
ちんこのムズムズが止まりません。
しかし、これだけではもう既に満足できないところまで来ています。
息を荒くしながら、クロッチを裏返します。
「おっほ♡黄色い…」
昨日履いていたことが確定しているので、遥のヌルヌルした分泌液がべっとりと付着しているこってりパンティーかと思いきや、意外と生乾きのオリモノは少な目。
その代わりに、昨日の縞パンを超える真っ黄色のクロッチが現れました。
この色、しかも昨日の夜まで着用していたということもあり、期待しかありません。
鼻を近づけるとツーンとした小便臭が。
アンモニア派には堪りません。
今夜は確実にこの臭いで射精します。
そしてさらに、これは嬉しい誤算だったのですが、クロッチの脇にまたまたありました。
「遥のぉ♡2本目ぇ♡」
あくまでも小声で。ささやくように。
GoProに向かって裏返したパンティーを思いきり開いて、クロッチ脇に突き刺さった陰毛をアップで撮影します。
もう頭がおかしくなりそうです。
ちんこは完全に勃起し、先っぽはヌルッヌルです。
どうせバレないので、このパンティーは陰毛とセットで袋ごと頂きます。
残すと逆に怪しいので、万全を期して同じ袋に入っていたピンクのスポブラも一緒に盗みます。
小学生のくせにおそろのブラパンとかマジでエロすぎ。
ブラにはパンティーほど興味がないのですが、上下セットは貴重なので、後で並べて、舐めるように撮影してオカズPVに昇華したいと思います。
戦利品はゲットしました。元々の予定から、オマケとしてスポブラと、陰毛を更にもう1本手に入れ、今夜が楽しみです。
しかも、今日は最終日。帰ってから自分の部屋で思う存分ちんこを慰めることができます。
しかし、まだやり残したことはあります。
私は脇によけておいたミニオンズに手を伸ばしました。
GoProに向けてクロッチを広げてみせます。
前述しましたが、このミニオンズ、かなり仕上がっています。
クロッチにはこびりついた黄色の層が。下にいくほど茶色っぽく変色しており、ここ1年とかで付着したものとは思えません。しかも他のものと比べて若干サイズが小さい。
3、4年生くらいの頃から着用しているものと推察します。
美少女の2、3年履き潰した未洗濯パンティー♡
ただ、これを拝借する訳にはいきません。
既に縞パンとピンクパンティーを頂いています。流石に4枚中3枚のパンツがなくなれば、母親が単なる忘れ物として処理せず、警戒心を抱く可能性が高いからです。
まあ2枚無くなってる時点で警戒される可能性は十分あるのですが、それはこんなエロい染み付けてる遥ちゃんが完全に悪いので、仕方ありません。
最初から、2枚までは許容範囲として動いていたので、もし4日目のピンクおパンツの汚れがイマイチだった場合は、このミニオンズを頂くつもりでした。
しかしながら、さすが遥ちゃん。スクールカースト上位みたいな可愛い顔しつつも、下半身はアンモニアを過剰分泌し、24時間かけてしっかりと私好みの小便染みをピンクパンティーにトランスポートしてくれました。
そうなってくると、ミニオンズはそのまま鞄に戻すことになります。
警戒されては来年から楽しめなくなってしまいますから、ここでこのミニオンズとはお別れし、持ち主に返さなければなりません。
そう、ミニオンズは持ち主に返さなければ…
「遥ぁ♡」
GoProの画角に収まりつつ、ミニオンズに両手を入れクロッチを広げながら、私は頭の中で呟きました。
そういえば、遥ちゃんはボストンバッグにもミニオンズのキーホルダーが付けていたので、このキャラクターが好きなのでしょう。JSらしい趣味です。
数年に渡り履いてきたこのミニオンズパンティーが無くなったら、遥ちゃんは悲しむかも知れません。そして、遥ちゃんを悲しませることは、私の本意ではありません。
この下着は拝借せずに、ボストンバッグに戻そうと思います。だから…
私は小声で、しかしGoProのマイクにはしっかり収録されるような声で呟きました。
私「ミニオンズ以外の”モノ”は頂戴♡」
手に持っていたミニオンズのクロッチ前側(マンコが当たっていたであろう部分)にしゃぶりつきます。
乾いた白いカサカサと、綿特有のざらざらした舌触り♡最高です。
ちゃんとパンツは返すので、パンツにこびりついた女児マンカスと小便エキスを頂いても、何も問題ありません。もちろん、一部始終を動画収録しています。
あまり唾液を出すと、次にやることがし辛くなってしまうので、舌は出しっぱなしにして乾かしながら、GoProに向けて股間部分を吸ったり舐めたり、変態行為を見せつけていきます。
もう完全に口呼吸な為、息遣いが獣のようです。
ある程度楽しんだあとは、クロッチをたぐり、後ろ側(アナル♡が当たっていたであろう部分)へ。
こちらは敢えて残しておいたので、私の唾液が付いていません。
後ろから人差し指を突き立て、遥ちゃんのアナル部分の布で鼻をほじくります。
福原遥似の11歳アナル布♡激アツのゲレンデで、ケツに食い込ませながら一日中熟成された股布ぉ♡
鼻の穴が広がるほどにグリグリと奥までほじり、逆に私の鼻水を付着させます。
美少女と粘液の交換、最高です♡
その後は散乱した荷物を急いでボストンバッグに詰めます。
最後の最後にと、唾(ツバ)をじゅるじゅる言わせながら、ミニオンズ前側にしゃぶりつきました。洗濯機で落とせない3年前の染みを吸い取ろうと頑張りましたが、流石に無理でした♡
ボストンバッグを元通りの位置に戻し、ゲレンデに直行。
宿に帰ってきてから急いで、お宝をジップロックに入れました。
ロリパンは鮮度が命です。
帰りのバスの記憶はほとんどありません笑
いつもはスタッフの打ち上げに参加するのですが、体調不良ということで解散とともに家に帰りました。
帰宅するとすぐにズボンを脱ぎます。
GoProとお宝を枕元に用意。
最高の瞬間です。
もう我慢の限界なため、初っ端から全開でいきます。
陰毛ジップを顔の横に配置し、目で楽しみつつ、自宅のMacBookにはAirDropで送った遥ちゃんの1番可愛い顔を表示し、スマホでは遥ちゃんのキモキモ連呼動画を流します。
高まるぅ♡
笑顔の写真を右下に小さく表示、GoProで撮影したミニオンズ舐め舐め鼻ほじり動画を流しながら、ピンクパンティーのクロッチを鼻にゼロ距離で近づけ、(長く楽しみたいのでくっ付けはしません)限界まで鼻呼吸。ほぼ吸引♡
クロッチ脇に刺さりっぱなしの陰毛で鼻の頭をこしょこしょします。
前日まで、遥のマンコの周りに生えてた毛♡
ヤッバぁ♡これ射精るわ♡
濃厚な小便の香り♡小学6年生の蒸れ股スメル♡ちんこにクるぅ♡
どスケベなワードで頭の中がいっぱいです。
遥の股の臭いを嗅ぎながら、生えかけの陰毛が、パンツにじょりじょり擦り付けられているところを想像しながら激シコ射精をし、とんでもない量の精液が天井に向かって飛び出しました。
これだから、ロリパン漁りはやめられません♡
同じ趣味、似たような趣味を持った方がいれば、コメント頂けると嬉しいです。
是非お知り合いになって、色々と情報交換をしたいと思っています。
また次回の投稿でお会いしましょう。
拙い文章ですが、最後まで読んで頂き、ありがとうございました!