初投稿につき誤字脱字などはご容赦ください。
俺はJrアイドルのカメラマンをしている30代男性だ。
【俺のスペック】
・当時31歳
・童貞
・ロリコン(撮影した子に手を出そうとは思わない主義)
俺は事務所問わず多くの子を撮ってきた。中には撮影中にスタッフとHを始める小〇5年生や中〇2年生などがいたが、俺はロリコンを悟られたくなくまた、勃起も悟られたくなく、見えないような服を着ていたのでこれまではそんな状況になったことはない。
今回の撮影はその道では有名な事務所の中〇生2人だった。
その子達はデビューDVDからすべての作品を撮っているが、2人の共演は初めての作品だ。
有名な事務所だから衣装も他と比べれば際どくなくが、スジは常時発生する。また、撮影にはスタッフは少なく、撮影の説明やインタビューましてや食事の用意まで俺の仕事だ。ただその分、撮影する子とは友達のような関係が気づけていたが、他の撮影のように彼女らの裸を拝めることはなかった。
【撮影する子のスペック】
〈双葉(仮名)中〇2年生〉
・身長:151
・スリーサイズ:72、52、82
〈モネ(仮名)中〇2年生〉
・身長:161
・スリーサイズ:75、55、83
二人とも同じ有名私立中高一貫校に在学中。親の収入は人並みだが自分たちの収入が多く進学できたそう。もちろん2人は親友。
説明が長くなってしまったが、ここから撮影で起きたことを話す。
二人「お久しぶりです!」
俺「久しぶり」
通常は2か月間隔で会っていたが、コロナ明け最初の撮影だったたので半年ぶり。内心「二人とも胸出てる!」と思っていた。
まず、撮影の意気込みを聞き、定番の制服→白水着で戯れるシーンを撮った。
俺「OK!次スク水ね。着替えてきて」
双葉「二人ともおっぱい大きくなったでしょ?」
モネ「双葉凄く成長したよね。こうやると(モネが双葉の胸を寄せる)…ほら、谷間♡」
俺「・・・(抜きたい)」
モネ(俺の耳元で)「勃起した?」
俺「えっ」
そう言うとモネが笑顔で双葉の手を引き着替えに部屋を出て行った。
そう、この前の撮影で、モネには俺の勃起しているところを見られてしまった。それも普通のスク水の撮影だったため、気を抜いた服装で言ったら彼女のスク水の下にスジと小さくシミができていたから勃起してしまった。
着替えた頃をみて、控室にインタビューに行った。ついでに次回のVR撮影の説明もかねてVRゴーグルも持って行った。ここから事件が起こる。
俺「二人とも着替えた?」
二人「着替えたよー」
俺「入るよー」
二人「どうぞー」
俺「あっ、えー」
俺はそこで目を疑うような光景が見えた。
それは中〇生2人が何もまとわずマ〇コを見せ合っていた。
俺「なっ何やってんの」
モネ「何って、おマ〇コの見せ合いだよ」
双葉「俺さんも見せてよ、お〇ン〇ン♡」
俺は逃げようと思ったが二人が共同して俺を押さえて、ズボンとパンツを同時に脱がせた。
モネ「やっぱり勃起してる♡」
双葉「モネが言う通りだ♡」
俺「なんで、こんなことするの?」
モネ「なんでって、私たちがこういうのが好きだからでしょ♡」
双葉「学校終わりに二人で集まっておっぱい揉み合いっことかしてたんだよ。」
モネ「でね、私が撮影であなたの勃起してたこと双葉に言ったら、二人の撮影でもして3人でちょっとHなことしたいねって話になって…」
俺「じゃぁ、この撮影って二人がやりたいって言ったの?」
二人「うん!」
俺は何が何だかわからなかった。でもこんな機会めったにないとも思った。
双葉「VRの撮影って言ってたけどあなたのスマホ見せて」
ほとんどのことを俺がやっている現場だったのでVRの説明も俺のスマホに入っているものでするしかなかった。AVもあったが流石に同じ事務所の子のを見せるつもりだった。
俺「スマホは俺のズボンに…あれ、ない」
モネ「これでしょ」
どうやら脱がされたときにこっそり取られたらしい。スマホまで取られ抗う気がなかった俺は、スマホに入ってるデータ(AV)のことも忘れロックを解除してしまった。
双葉「あーっ!AV発見!」
モネ「ホントだ!あれー、今の私たちみたい♡」
俺「そっ、それは…」
スペックでも書いたが俺はロリコンなので全て2人位のシチュエーションが多かった。
モネ「もしかして、ロリコンさんですか?」
双葉「じゃぁ、私たちがやってあげる♡」
そう言うと、2人で俺のチ〇コを舐め始めた。
双葉「俺さんのお〇ン〇ンおっきくて、硬いよ♡」
モネ「彼氏のよりも立派だよ。私たちのも舐めて♡」
俺「そんなこと、できないよ」
モネ「じゃぁ、なんでお〇ン〇ンこんなにおっきくなってるの?」
双葉「私たちの裸見てでしょ、分かってるんだよ。ほら舐めて♡」
俺「そんなことやったら…ダメ…もしばれたらどうなるかわかるよね(ヤバい、出るかも)」
俺が結構強いことを言ったら舐めるのが終わった。そして、二人は俺に見えるよう座って、自分で自分のマ〇コを広げて。
モネ「ほら舐めて♡もし舐めないと、撮影続けてあげないよ」
双葉「私たちが黙っていればいいんだよ。でも、舐めないと事務所に俺さんがHなことしてきたって話しちゃうよ」
二人の言葉で俺は我を忘れ、中〇生のまだ毛が生えていない(もしかすると撮影で剃ってるかも)マ〇コを舐め始めた。
双葉「あっ、ヤバい♡気持ちい♡」
モネ「私のおマ〇コも舐めて」
俺「じゃぁ、モネちゃんもの舐めるよ」
双葉「やめないで♡」
俺「双葉ちゃんは手でヤるよ」
モネのマ〇コは舐め、双葉のマ〇コは指でヤリ始めた。
モネ「あっ♡♡スゴイ♡気も、ちい」
双葉「指もイイ♡ナカ指入れて♡」
モネ「私のナカにも指入れて」
俺「じゃーぁ、入れるよ」
二人「うん♡あーっ♡」
モネ「指でヤるの、彼氏よりイイ♡」
双葉「もっと♡激しく♡してー」
童貞の俺には刺激が強すぎ、触られていないのに勃起がより止まらなくなった。彼女のたちのナカは指一本でも締まりがよく、ナカの形が分かった。
モネ「俺さん♡私たちのイクとこ見ててね♡」
双葉「俺さんの指で♡あっ、私たちあっ、イッちゃうよ♡」
二人「あーっ♡ヤバい♡イッ、ヴッァ♡」
二人はビックリするほどうねりながらイッタ。AVで見るよりも凄かった。
双葉「俺さん、気持ちかったよ♡(ほっぺにキス)」
モネ「気持ちかったよ♡またヤってね♡(ほっぺにキス)」
俺「これで撮影してくれる?」
二人「うん!」
その後、二人が撮影を頑張ってくれたのは言うまでもない。実際に見ているDVDを見ている人も感じるぐらいだろう。なぜなら、その事務所にしては過激な、シミやポチまでもが見える作品となり、その道では人気作となった。
私はその後、Jrアイドルの水着撮影に引っ張りだこになった。そして、この二人の作品はその後も売れまくり、裏側には俺のHな準備が隠れていることは俺と二人の秘密となっている。