私が通勤するのに使う電車は、ラッシュ時にはとてつもなく混み、入れない人もいる程でした。
私がいつものように電車に乗り込むと、私の目の前に1人の女子高生を見つけた。
見た目は、髪型はボブで肌は少し褐色肌、制服はワイシャツとベストで灰色のチェックのスカートでした。
とにかく私はこの子が可愛いと思いました。
とてつもなく混んでいるためその女子高生とは密接状態。
身長的に私の鼻が彼女の頭にあるのですがとてもいい匂いがします。
揺れるとさらに密接し、いつしか私はこの子に痴漢したいと思ってしまうようになりました。
しかしその日は思っただけで、実際にすることは出来ませんでした。
土日祝日を挟んでまたあのラッシュに巻き込まれます。
するとホームに以前の子がいたのです!
私はその子の後ろにつき、ぞろぞろと車内に入っていきます。
ポジションは完璧です。
ついに行動に移すことにしました。
最初は揺れに合わせて、おしりを手の甲で触ってみる。
しかし、何も反応がありません。
手の甲でしばらくおしりの輪郭を楽しみ、次は手の平で触ってみることにしました。
手の平をおしりに少し強く当ててみました。
すると彼女はピクっとなり、そこで私は興奮して、手で揉んで楽しみました。
おしりは少し小さかったのですが弾力がありとても気持ちいです。
電車の窓に映る彼女の表情は困惑したような顔でした。
しばらく揉んでいると、割れ目を見つけました。
割れ目に手の人差し指を当てて、割れ目に押し込んでみたりしました。おしりに包み込まれるような感触が今でも忘れられません。
遊んでいたら、彼女は下を向いたままこちらへ向き、反対の窓に行こうとします。
私はそこまで鬼では無いので、最後に性器の部分をグイっと触り終わりにしました。彼女はピクっとしました。
次の日。
またもや見つけました。
しかし今回は号車の場所が違いました。
対策をしたのでしょう。が、見つけてしまいました。
また彼女の後ろにつき、前回途中で終わった割れ目で遊ぶことにしました。
電車に乗り込み早速割れ目を触る。
彼女はピクっとし、表情が驚いた表情に変わる。
さらに人差し指を強く押し込み、アナルら辺まで到達した。そこでグリグリと人差し指を動かす。
すると彼女は腰が動いていた!!
私は感じているのかと思い、抑えきれなくなり、ついにスカートを徐々にめくっていった。
当然、彼女は手で抵抗する。
その手を抑えて私はついにスカートをめくりあげることに成功した。
彼女はグレーのショーツだった。
ショーツはおしりに完全にくい込んでいる。
私はショーツの脇から前回1度触った、性器の部分を触った。
やはり濡れていた。
私は彼女の耳元で「気持ちいの?」と囁いた。
彼女は涙をうかべ、全身が震えていたが、私はそれを気にせず、陰毛を引っ張ったり、性器を撫でたりして遊ぶ。
次で彼女の降車駅となってしまう。
私はこの子を逃がすか悩んだ。
その結果、私はその子を逃がさず。私が降りる駅(終点)まで痴漢することにした。
終点まではまだ8駅ある。
彼女は無理やり移動をしようとするが私は扉に押し付け、身動きが出来なくさせた。
あくまで揺れを装って。
時々、彼女の頭がゴンッと窓にぶつかってしまう時があったが、それも興奮した。
彼女の降車駅を通り過ぎると、引き続き性器を触る。
今度は中に入れた。
最初は人差し指1本。
これでももうキツかった。
続いて中指も加えて2本。
かなり締め付けられた。
彼女も「うっ」と声を漏らしていたため痛みがあったのだろう。
最後に薬指を加えて3本。
今までの力では入らなかったので、さらに力を強めて無理やり入れた。
膜は破らないように気をつけたが、爪で傷つけてしまったせいか、指に少し血が混じった愛液がついている。
彼女のショーツを思い切り足首まで下げた。
スカートをめくって性器を見てみると、糸を引いている。
陰毛は少し薄めだが、しっかりと黒く生えていた。
私は彼女が持っていたケースを開けた。
すると中にはテニスのラケットが入っていて、名前が書いてあった。「青野さな」。
彼女の名前は青野さなと言うらしい。
とても可愛い名前だ。
私は彼女のテニスのラケットを取り出し、持ち手を彼女の性器に入れた。とても狭い空間で取り出すのは大変だった。
ほぼ力ずくで入れた形になったが、なんとか入った。
彼女は痛みからか涙が出ている。
そのラケットを上下させ遊ぶ。
無理やり、より奥まで入れる。
その中で細かく動かしたり、力ずくで上下させたり、回したりと怖そうなくらいに動かした。
同時にクリトリスを見つけ、コリコリとする。
ラケットを抜いてみると愛液と血が混じっていた。彼女も涙でマスクが濡れている。
彼女は、その日はベストを着てなく、ワイシャツだけだった。
私はワイシャツのボタンを外していき、脱がせた。
ブラジャーは灰色のスポーツブラだった。
上下で合わせていた。
しかも大きさもあまりなくせいぜいB~Cといったところだ。
その胸を揉む。
とても柔らかく、弾力がある。
灰色のブラをめくるとピンク色の乳首が見えた。
乳首はかなり勃起している様子だ。
彼女の乳首をコリコリといじめる。とても硬い。
すると、彼女はビクンッとしそのまま背伸びになってしまいには痙攣を始めた。
おそらくだが彼女は乳首が弱いのだ。
少し弾いただけでビクンッとするほどだ。
もう一度、おしりを堪能しようと思った。
ショーツを下げおしりをあらわにさせる。
肌は最初も言った通り少し褐色肌だが毛も1本もないとてもすべすべしていた。
私はアナルを見つけると、早速指を突っ込んだ。
しかし、入らず性器から愛液を持ってきてそれを潤滑剤にしてアナルに指を入れた。
さすがにテニスラケットは入らないと思い、彼女のバックの中を漁る。
彼女の筆箱から多色ボールペンを見つけた。
しかもかなりの太さ。長さも十分だった。
私はそのボールペンをアナルに入れた。ボールペンが見えなくなるまで。
彼女は「いっ、うっうぅ、はぁはぁ」と声を漏らしていた。
やがて限界を迎えて、ニョキニョキっと出てくる。最後はすごい勢いで抜くとまた痙攣した。
もう一度アナルの中に入れて今度は出して抜いてを繰り返す。
彼女の腰と膝はガクガクだった。
そして、緩くなってきたのを確認すると、ペンを抜き、指で穴の大きさを確認する。
結果、通常状態でも指が容易に入るくらいにガバガバになった。
つぎで終点だ。
しかし私は満足していなかった。
ここでやらなかったら絶対後悔すると思い、私は会社に休みの連絡を届けた。
ラストを決める。
アナルには彼女の筆箱に入っていた丸い消しゴム3個とシャーペン2本、先程の多色ボールペンを入れてショーツで強制封鎖をした。
性器にはローレット加工のシャーペンが入っていたのでそれを2本入れて、彼女のポーチから生理ナプキンを取り、本来ショーツにつけるはずの接着の部分を性器につけ、強制封鎖した。
彼女は痛みに耐える表情をしていた。
この後は公衆トイレに連れ込もうと計画した。
幸い、人気が少ないところにトイレがある。
ついに終点に着いた。今まで、何も言われなかったのが奇跡だ。
そして私は彼女をリードする。
彼女は歩くだけで辛そうだった。
それもそのはず、歩く度にペンたちが動き、中を刺激するからだ。
改札を出て例の人気のない公衆トイレに向かう。
そして公衆トイレに連れ込んだ。
私は安堵した。
そしてまた続ける。
彼女は私を睨んでいた。
そんな彼女がまた可愛かった。
そして先程の続きを再開する。
もう彼女には抵抗する力は残っていなさそうだ。
彼女を四つん這いにさせ、ショーツを下げる。
封鎖されていたペンたちがニョキニョキっと出てきた。
そして、まずは多色ボールペンがすごい勢いで出てくる。
次にシャーペンだ。どうやら2本が喧嘩しあってなかなか出てこないらしい。なので私が片方のペンを引っこ抜いた。するともう片方のペンと消しゴム3個がすごい勢いで出てきた。
彼女は痙攣し、倒れて横向きに寝そべりました。
さらに、抜いたことでうんちとおしっこも出てきたのです。
さすがの私も驚きました。
アナルはおならをするようにプスプスと言っています。
幸い、スカートは汚れず、灰色にショーツがびしょびしょになって黒色になっただけですw
そして最後に、性器。
まずナプキンを剥がしました。
おしっこで濡れているとはいえ、すごい接着力。
陰毛もかなり巻き込まれていきました。
ペンが血と愛液とともに出てくる。
ペンは愛液によってヌメヌメしていた。
そして、私は彼女からヘアピンを奪い、彼女の尿道へ入れた。
入れて出すとおしっこがプシューと出てくる。
女の子特有の音だ。
彼女を起き上がらせる。
私はちんこを出し、彼女の口に入れようとした。
ハァハァと疲れ切っていた彼女は口が空いており、すぐに咥えさせることができた。
そして彼女の頭をつかみ、素早く動かす。
彼女の足がじたばたと抵抗する。
まだ力はあったみたいだ。
彼女は「ゴポ、ゴポ」
と音を鳴らす。
中に精液を出す
吐き出した。そしてまた咥えさせる。
これを4、5回繰り返した。
私は彼女を嘔吐させたいと思うようになった。
彼女の喉奥に指を突っ込み掻き回す。
彼女は嘔吐した。
彼女の制服が汚れてしまった。
私は制服を脱がせ、下着姿にさせた。
ショーツを脱がし、ちんこを彼女の性器に入れ、ピストンをする。
彼女は辞めて!!とも言わずただただ
「あっあっあっ」
と喘ぐばかりだった。
私は妊娠を恐れ、外に、彼女の髪の毛に出した。
2回目とはいえかなりの量が出た。
アナルを見ると本当に穴が広がっていた。
親指すら容易に入るほどだった。
彼女を便器の上にM字開脚させて乗せた。
彼女の性器にテニスラケットの持ち手を入れる。
そして掻き回す。
抜くと血の混じった愛液がたれていく。
性器の穴も常に広がったままだった。
そこから無限にたれていく血の混じった愛液。少し不気味だった。
乳首をあらわにし、ラケットの網の部分で乳首をガガガガと引っ掛けながら遊ぶ。
彼女の腰は浮き、痙攣し、絶頂して便器から落ちてしまった。
最後に、アナルにラケットの持ち手を突っ込み、そのままにした。
全裸になった青野さなちゃんを見ていると、本当に可愛かった。褐色がかったスベスベな肌、ピンク色の乳首に控えめな胸。ぐしょぐしょになった顔と精液がついている髪の毛。とても可愛かった。
彼女のスマホを取り出し、ロックを解除させる。
そしてインスタのアカウントを特定。
彼女のスマホで、全裸になった青野さなちゃんの、全裸の写真や胸の写真、性器やアナル、うんちの写真、ラケットを突っ込まれている写真など、大量にとった。
そして、その公衆トイレを後にした。
彼女のインスタが更新されていることから今では元気にしているらしい。
が、アナルはもうガバガバのままだ。