私の名前はユキ、JK2、一応マジメ系で、生徒会長をしています。
先々週のことですが、
一番上の姉から電話で、次の土曜日に子供たちを預かってほしいと頼まれました。ちょうど部活は無いし、おこづかいをくれると言うし、甥っ子たちは可愛くて大好きなので引き受けることにしました。
当日、家に来たのは4歳のケンくん、2歳のハルくん、それと7カ月のモモちゃん。
母は外出するので赤ちゃんを預かるのは少し不安でしたが、必要な物は全部姉が持って来たし、ベビーベッドもあるので何とかなるかなって感じでした。
ケンくんとハルくんは、家にあるおもちゃが目当てだったらしく、私には目もくれず遊び始めました。
モモちゃんは眠っていたので居間にあるベビーベッドに寝かせましたが、私は自分の部屋で宿題をしたかったので、ベッドを部屋に移しました。
姉が出て行ってしばらくすると、モモちゃんが泣き出しました。抱っこしても泣きやまないので、ミルクをあげようとしたのですが…
ここでつい、エッチな考えが…
「ちくび吸われたらどんな感じかな…?」
私は学校ではマジメに地味に過ごしていますが、家ではネットでエッチな動画やここのサイトを見たりして週4はオナをしちゃいます。ちくびは最初はくすぐったかったけど訓練?wして感じるようになったし、クリでいけるようにもなりました。早く彼氏を作ってエッチなことされたいなと思いますが出会いが無くて…
まずは、スウェットを上げて胸を出しました。家ではほとんどブラを付けていません。母乳用のウェットティッシュで先端を拭き、ミルクを少し垂らしてから、モモちゃんを抱き上げ、いよいよ…
モモちゃんの小さくピンクの唇が、ちくびを含んで懸命に吸っています。
「私ってば、ちくび吸われちゃってる!」
赤ちゃんとはいえ、初めての経験。
舌がしごくように動いててちょっとくすぐったい…
「赤ちゃんにオッパイをあげるのって、こんな感じなのかあ」
と感動しつつも、だんだんムズムズしてきました。
そんな思いも束の間、モモちゃんはちくびから口を離し、また泣き出してしまいました。
当たり前ですよね、ママじゃないし出てこないんだからw
なのに私は、けしからん叔母ですね、今度は反対側のちくびにミルクを垂らして、もう一度モモちゃんのお口を当て…モモちゃんはまた吸いはじめました。
が、ここで!
いきなりドアが開き、部屋に甥っ子たちが入ってきました。
私の姿を見てケンくんが
「ユキちゃんモモちゃんにオッパイあげてるの?」
ハルくんはジッとモモちゃんを見ていました。
私は焦ってしまい、とっさにマヌケなことを…
「出るかなと思って」
「ボクもオッパイ飲みたい!」
「ボクも!」
「えええ!?」
うろたえる私に追い打ちをかけるように、モモちゃんがまた泣き出しました。
もうモモちゃんをだますwことは無理なので、ミルクが入った哺乳びんを与えると、モモちゃんは泣きやんでジュージューと飲み始めました。
モモちゃんが落ち着いたところで、さっきまで吸われてたちくびがモヤモヤしていることに気が付き、私はまたもイケナイことを思いついてしまいました。
「二人にちくびを…」
「いやいや、そんなこと」
「でも」
しばし葛藤しつつもイケナイ方へw
「出るか分からないけど、吸ってみる?」
「うん!」
「ボクも!」
目をカッと開いて嬉しそうにする2人…
「でもね、約束。絶対にママには言わないで。言ったらもう一緒に遊んであげないし、ケンくんもハルくんもキライになっちゃうからね」
「うん!絶対言わないよ」
「ボクも言わない!」
モモちゃんはミルクをたっぷり飲んでまた眠ってしまったのでベッドへ寝かせました。
二人をひざまくらし、スウェットをめくり上げると、二人の視線がちくびに…
「ちくび見られちゃってる!」
と思ったら、ちくびはキュンと固くなってしまいました。
そういえば、体調が悪くてお医者さんに行った時に、ブラを外して胸を出すところをずっと見られてて、恥ずかしくてちくびが固くなってしまったことがありましたw
オマケに、聴診器がちくびをかすめて、身体をすくめて小さく
「ンッ」
って声が出ちゃったりしてww
頭を抱え、胸を近づけると、二人は待ちきれなかったように頭を上げてちくびを口に含み、チューチューと吸い始めました。
モモちゃんより力強いw
「噛んじゃダメだよ」
4歳と2歳の子供とはいえ男…
キスしたことも無いのに、男二人同時に遠慮なしにちくびを吸われてる私…
すごく興奮する…でもちょっと痛いw
「ねえねえ、ちょっとストップ」
二人はちくびを口から離し私を見上げました。
二人の唾液がまみれたちくびは、見たことないくらいに膨らみ、色も赤みを帯びていました。少ししびれる感じもしています。
「ユキちゃんおっぱい出ないよ」
「出ないよ」
出るわけないしw
「そうか…じゃあね、ペロペロしてみようか」
…これって性的な要求ですよね?w
私ったら、何て事を言ってしまったのか!
自分の言葉に恥ずかしくなってしまいましたが、ケンくんもトモくんも素直に従ってくれて、ペロペロと舐め始めました。
二人の薄くて柔らかい舌が、遠慮無しにペロペロペロペロ…
「アア〜ン!何これ!スゴ〜イ!」
吸われてた分敏感になってるし、吸われるのと違って舌がちくびを転がすから、自分で触るのとは比べようもないくらい感じる、ていうか、めっちゃ気持ちイイ!
「幼い甥っ子二人に、ちくび気持ち良くされちゃってる」
って思ったら尚更感じてきちゃって、そしてアソコの方も…クリがムズムズしてきて、こらえ切れず声が出ちゃいました。
「ンン!」
私の喘ぎ声に二人は驚いたようで、同時に口を離し、私を見上げて
「ユキちゃん大丈夫?」
「どうしたの?」
と心配そうに言うので私は平静を装いました。
「ん?大丈夫だよ…オッパイもっとペロペロする?」
「うん、ボク、ユキちゃんのオッパイもっとペロペロしたい」
「ボクももっと」
エッチな事など考えていないはずの、つぶらな瞳で赤ちゃんのように単純に素直にちくびを求める可愛い二人に萌え〜だしw、私ももっと舐めて欲しくて
「もっとペロペロしていいよ」
とにかくひたすら気持ちイイだけで、どれくらい時間が過ぎたか分からない、両方のちくび、ずっとペロペロペロペロ。
つばを飲み込むためか、時々唇がちくびをキュッと挟むからビクッとなっちゃうw
二人の舌から受ける刺激は全身に響くし、アソコも…特にクリはキュンキュンしてヘンになっちゃいそうで、
「ンッ!」
「ンン!」
ついつい声が出てしまいます。
もうこのままオナをしたくなっちゃいました。
でも、両腕で二人の頭を抱えているのでクリを触ることができません。
私は必死に快感をこらえながら考え、良い方法を思い付きました。
「ねえ、ユキちゃんちょっと疲れちゃった。もう終わりにする?」
終わりになったら普通に、続くなら舐められながら、どっちでもオナできちゃうかなってw
「やだ!もっとペロペロする」
「ボクもする」
「ユキちゃんのオッパイ好き?」
「ボク、ユキちゃんのオッパイすき」
「ボクもすき」
大好きな二人にそんな事言われたら、やめるわけにいかないじゃんw
「じゃあね、ユキちゃん横になるから、ちょっと離れて」
二人はちくびから口を離しました。
唾液でテカテカ光っている私のちくび。色はさっきより赤くなって、コリコリに固く、そして、吸われてた時よりジンジンしています。
クッションを2つ重ねて枕にして横になり、身体を右に傾けました。これでクリに指が届くし、毛布を掛ければオナしてるのもバレないかなと思って。まあ幼児だから、何してるかは分からないでしょうけどw
私が体勢を変えている間、二人の目線はずっとちくびを追っていました。もはや幼児ではないオトコの視線に変わったような気もするけど、私はとにかく早くオナしたくて…
「お待たせ、ペロペロしていいよ」
二人はおあずけさせられていたイヌのように吸いついてきました。
「アアッ!」
私が声を出してももう気にしない二人。
少し間があいて感触が治まりかけたところへまた同時にペロペロ…さっきより少し乱暴で、フツーに男の人にされてるみたい。二人共胸に両手を添えていて、時折クニュと揉んでくるし。
幼児相手なのに“もっとして!”って感じw
それにしてもさっきからクリが
「早く触れ!」
と催促するようにうずいています。
手を毛布の中に入れて、ジャージの上から中指をクリの辺りに当て、少しだけ動かすと、布越しでもわかるくらい濡れてました。
「ンンン〜!」
すぐに直に触りたくなっちゃって、下着の中に手を入れるともうベットリw
そしていよいよヌルヌルのクリに指を…
「ンアッ!」
クリはすごく固く敏感になってて、ちょっと指を動かしただけでギュンギュンきちゃう!
二人に両方のちくび舐められながらクリをクイクイ…
3カ所同時なんてヤバ過ぎ!
「ンッンッンッンッ」
もう声なんてガマンできない。
「こんなの初めて!超イイ!」
あそこがクチュクチュ音をたてるけど、気にしてなんてられなくて。
ペロペロペロペロ
クイクイクイクイ
「ア〜ン、ちくびもクリもイイ!狂っちゃう!」
ペロペロペロペロ
クイクイクイクイ
「ア〜もうイク!もうイク!」
「イク〜!!」
頭の中で叫びながら、私は全身をビクビクふるわせてイってしまいました。
こんな激しくイったの初めて…
二人は私の身体の震えにとても驚いたようで、ちくびから口を離して私の顔を見てきました。
「ユキちゃんどうしたの?」
「どうしたの?」
こんな気持ちイイ事、できればもう1回…と思ったけど、更に続けるのは色々ヤバいかもなのでwこれで終わることに決め、スウェットを下げ胸を隠しました。
「おっぱい出なかったね、ごめんね。これでおしまいだよ」
「もっとペロペロしたい」
「ボクももっと」
どんだけおっぱいスキなの…
私だって、もっとイキたいのガマンするのよ!
「ユキちゃん疲れちゃったの。おっぱいの事ママにナイショにできたら、またさせてあげるね、わかった?」
「うんわかった」
「わかった」
「じゃあおやつ食べようか」
「うん」
キッチンからお菓子を持ってきて食べていると、母が帰ってきました。夕方には姉も戻ってきて、すぐ帰ると言うのですが、甥っ子たちは
「まだ帰りたくない!ユキちゃんといっしょにいる」
「ボクもユキちゃんといる」
「!!!」
今までこんな事言ったこと無いのに…
男の本能を目覚めさせてしまったのでしょうか…
「今日はユキちゃんに沢山遊んでもらって嬉しかったんかな〜。お母さん大丈夫?」
「ユキがいいならいいわよ」
「ユキは?」
「え…うん、いいよ」
結局二人はお泊まりとなりました。
予想通りというか期待通りというか…
その後は、お風呂で、布団で、ずっとペロペロ時々ハムハム、私もその度に…
ヤラレまくりのイキまくりでしたw
また今週末来るようです…
私どうなってしまうのかしら……