女の子のオシッコなんかに興味が無い方には不快な内容ですのでご注意ください。
私は女の子の排泄が大好きです。女の子が、誰にも見せたがらない、排泄姿。ズボンとパンツを下ろし、マンコとアナルを露わにして、そこから液体を出したり、茶色い固形物をひねり出したり、そしてそれらからは女の子の物と思えないツーンっとした香りがするわけです。そんな排泄行為に私は神秘を感じるのです。
受験生時代。私は、常に性欲に飢えてました。毎日毎日勉強で、ストレスからの生存本能なのでしょうか、ホントに狂ったようにオナニーしてました笑そしてある日思いついてしまったのです。この学校には、私の大好きな、女の子がオシッコやウンコを排出する、女子トイレがあるではないですか。
私は終礼後、人もまばらになってきたのを確認し、女子トイレ前に向かいました。
全感覚を集中させ、辺りに人の気配がないことを確認しました。そして意を決して、女子トイレへと1歩を踏み入れました。
男子トイレとは違う、ピンク色の壁、そしてメスの匂い。私は絶対にやっては行けないことをやっている、そんな背徳感も重なり、既にフル勃起です笑
入口から1階折れ曲がると洗面台があり、左にもう一度曲がると左右に個室が並んでいました。
「この中で、いつも女の子達が可愛いマンコを露わにして・・・」
そんな妄想をするだけでもう出そうです笑
さて、左側奥の個室に入ってみました。
便器は様式で、蓋が閉じられてました。私はこの聖なる便器を、ゆっくり開きます。
便座が現れました。そう、この便座、なんと普段は女の子達が生のお尻を密着させてるんです。
私は頬を便座に密着させました。ああ、なんて幸せなんだろう。間接的に女の子のお尻に顔を押し当ててるようなものですからね。
そして、次はその便器の中に目を移します。よく見ると、1部分が黄色く変色しています。ここに何十人何百人という女の子のオシッコが当たっているのでしょうか、私の興奮がさらに高まります。
私はためらうこともなく、便器の中に手を突っ込みました。そして、その黄色く変色した、女の子のオシッコが当たっていると思われる部分を右手の指で撫でます。左手は、もちろん股間に笑
さて、さらに右手を便器の奥に突っ込みました。右手が便器内の水で濡れます。少し手を突っ込み側面を撫でてみると、ヌメっと不快な感触を覚えました。
何かこびりついてるような感じでしたので、指で少し取ってみます。それは間違いなく、女の子のオシッコによって作られた、尿石でした。
私の大好きな、女の子のオシッコが固まった、この聖なる物質とでも言うべき尿石を指に取り、匂いを嗅ぎながら私はシゴキ続けました。
興奮がMAXに達した私は遂に、便器の中に顔を突っ込みました。そして、先程撫でていた、女の子のオシッコが当たっていると思われる部分を、狂ったように舐めまわしました。(よく変な病気になりませんでしたよね笑)
ここで、私は一回目の発射。
さて、私の性欲はまだまだ収まりません。次に私は、向かい側の和式便器の個室に入ってみました。
和式トイレの縁には、なんと茶色い跡がついていました。私は迷わず指に取り、匂いを堪能します。これは女の子のウンチ、、、もう興奮が収まらず、先ほど発射したばかりなのに既にフル勃起。
さらに周囲を確認すると、なんと便器の横に縮れ毛が落ちていました。それも3本も。私は3本のうち1本を家出のオナニー用に財布に入れ、残り2本を口に含みました。
ここで私は、ふいに、尿意を催してきました。女子トイレの便器にぶっかけるのも考えたのですが、どうせならもっと変態的なことがしたい。
私は、洗面台に放尿しようと決めました。
ズボンを下げ、私は洗面台に、和式を使う時のように跨りました。こんな所目撃されたらおしまいです笑
背徳感と開放感が混じり合い、トイレをしてるだけなのにすごく気持ちよかったのを今でも鮮明に覚えています。
その時です。突然遠くから足音が聞こえました。(不味い、人が入ってきたら終わりだ。)そう思った私は、急いで個室に入りました。
私の勘は案の定当たってました。トイレの電気がつき、どうやら1人の生徒がトイレに入ってきたようです。私の隣の個室に入ったようで、音姫をつけたようでした。
残念ながらオシッコの音を聞くことが出来ませんが、音姫のおかげで物音がかき消されます。私は便器の上によじのぼり、上から隣の個室をそっと覗き込みました。
そこでオシッコをしていたのは、なんと同級生のチナツでした。彼女はなかなか可愛い部類です。上からなのでマンコは見えませんが、そこでオシッコをしている、その事実に大興奮しました。
さて、しばらくしてチナツがトイレから出ていきました。私はすぐさまチナツの入っていた個室にはいります。
目の前には、つい30秒ほど前まで、チナツのおしりが密着していた便座。ゆっくりと舐めまわしました。
よく見ると、便座の内側の縁に液体がついてます。もしやチナツのオシッコが跳ねているのでは?と考えた私は、その液体も逃さずに舌を這わせました。
ここで私は、重大なことを忘れていたことに気がつきました。ここまで1度も汚物箱を確認していなかったのです。
恐る恐る汚物箱を開けてみると、1番上に、少し生暖かいナプキンが。間違いなくチナツの物でしょう。しかも、経血が全く付いていません。血がついていたらド変態の私もさすがに引くのですが、これはチナツのマンコに触れていただけの布。血はついてません。間接クンニと言った所でしょうか、しっかり舐めまわしました笑
ここで二回目の発射を済ませたのですが、私の性欲はエスカレートするばかり。私は、どうにかもっと量の多いオシッコを手に入れられないだろうか、そう考えました。
そこで私が思いついたのがこの計画です。
個室の内側に、「故障中につき、紙は流さず、汚物入れに捨ててください」と貼り紙をしたのです。こうすれば、マンコふきたての、新鮮なオシッコの染み込んだペーパーが手に入るはずです。
貼り紙をして、女の子がやってくるのを待っていました。
5分ほど経った頃、トイレに入ってくる足音が聞こえました。個室の下の隙間から確認すると、同じクラスのハルナでした。ハルナは見事に私が貼り紙を仕込んだ個室に入っていきました。
ハルナは音姫を使いませんでした。「シャァーー」といつおしっこの音がよく聞こます。しばらくして、トイレットペーパーを巻きとる音が聞こえ、続いて水を流してハルナは出ていきました。
さて、ハルナのおしっこ後の個室チェックです。もしかしたらオシッコの染み込んだトイレットペーパーが手に入るかもしれない、もう私は大興奮です笑
さて、個室に入り、即座に汚物箱をチェックします。なんとありました、ハルナがマンコを拭いたと思われるペーパーが!
汚物箱からその紙を取り出すと、反対側が湿ってました。どうやらこれがハルナのオシッコのようです。
大量、という程ではないですが、ペーパーに染み込んだオシッコは中々の量で、手のひらに少し垂れて来ました。
私はその垂れてきた液体を指に取り、鼻に近づけます。ツーンっとつく、ハルナのおしっこ臭、もうたまりません笑
理性が崩壊し、私はハルナのオシッコ付きトイレットペーパーを、口の中に含みました。
ハルナのマンコから出てきた液体を、口に含んでいる。私はさほどシゴいてもないのに、それにもう三回目だと言うのに、とんでもない量の射精をしました笑
この日のオナニーはここまでです。続編希望があれば、後日の体験談も書こうかと思います。