JKの時のことです。
当時、私は高校に通学するのに電車を使ってました。大阪の地下鉄M線です。朝の通勤ラッシュはそれはもうすごくてすごくて(笑)
いつもギュウギュウ詰めだったのを覚えてます。
高2の夏ぐらいに私はノーパンで学校に行くことにしました。もともと露出をするのが好きで、それまでも学校が休みの日とかにパンツを履かずに電車に乗ったり自転車に乗ったり…色々やってましたが、刺激が足りなくなってしまいました。
さすがにスカートを折る度胸はなくて学校規定の膝丈にしました。膝丈だと普通に立っている限りはノーパンだってこともバレないので余裕だなとか考えてました。
でもM線に乗るまでも、いきなり風が吹いてスカートがめくれかけてなかなかに危なかったのを覚えてます(笑)
前置きが長くなってしまいましたが、いよいよM線に乗りました。
その日もいつものように電車の中はギュウギュウ、パンパン状態。酸素が薄くなるぐらいの密度でヘトヘトでした。
その時、お尻に違和感が。太腿のあたりの素肌を撫でられている感じがして慌てて下を見ようとしましたが、混みすぎててそれもできず、ただお尻を撫でまわされてました。
もう確実に痴漢です(笑)よりによってパンツを履いていない日に痴漢されてしまいました。
痴漢の手は狭い電車の中でも器用に動いて、始めはお尻を撫で回しているだけだったのに、あっという間におまんこまで触られてました。自分でも濡れてきているのはわかっていたのでそれ以上はなんとか阻止しようと思いましたが、止めれるはずもなく、中に指を挿れられGスポットを擦られました。本格的に感じそうになっていたら、電車が駅に着いてしまいました。
その駅で一気に人が降りて、痴漢の手も離れて行きました。
もう少しでイケたのになぁと思っていると、いきなり耳元で声が聞こえました。
「おまんこビチョビチョだったよ」
びっくりして後ろを振り向くと40代か50代ぐらいの少し太った感じのおじさんが立ってました。
「ほら、この指見て?」
見てみるとおじさんの中指は少し白っぽい液体でテカってました。紛れもなく私のお汁でした(笑)
「君の触ってたら、おじさんのもこんなになっちゃったよ」
そう言っておじさんは私の太ももにズボン越しに熱いのを擦り付けてきました。
もう想像するだけでも濡れてしまいそうで、思わずおじさんのをズボンの上から撫でました。
「次の駅で降りるよね?」
「はい♡」
考える間もなく私はそう答えてしまっていました。
その後はおじさんの後ろをついていくように言われ、そうして一緒にタクシーに乗り込みました。
タクシーの運転手はすごく不審そうな顔をしてました(笑)朝っぱらから女子高生と中年のおじさんが一緒にタクシーに乗り込んできたからだと思いますが(笑)
おじさんは目的地の住所を伝えて、私に声をかけてきました。
「ゆか、大丈夫か?父さんが今から病院に連れて行ってやるからな。」
一瞬なんのことかわかりませんでしたが、タクシーの運転手さんを誤魔化すタメだと分かったので適当に「うん。」と言っておきました。そもそも私の名前はゆかではありません(笑)
タクシーを降りてからしばらく歩いてラブホに入りました。
エレベーターの中でもおじさんは我慢できないのかずっと私に、ズボン越しにおちんちんを触らせていました。私もおじさんとのエッチが楽しみで、太ももにお汁が垂れてきているのが自分でわかるぐらい興奮してました。
部屋に到着する頃にはおじさんとエッチすることしか考えていませんでした。
「現役のJKがノーパンで満員電車に乗ってるとは思わなかったなぁ。しかもちょっと触ってあげただけで濡れちゃって。本当に変態さんだな。」
おじさんはそんなことを言いながら手際よく私の服を全て脱がせました。
「お名前はなんていうの?」
「ひなです。」
「そっか、ひなちゃんね。ひなちゃんは痴漢されてここがこんなに濡れちゃってるんだよね?」
「ぁぁぁっ…んんっ♡」
おじさんがクリからお尻まで指で縦になぞりました。私はそれだけでもイッてしまいそうです。
「ひなちゃんは感度いいねぇ。さてひなちゃんはどこが1番好きなのかな?クリかな?おまんこかな?お尻かな?」
「ぁぁんっ…あんっ♡」
「ひなちゃんのクリ、おちんちんみたいに硬くなってるよ?ひなちゃんはクリが好きなんだね。」
「ぅん…ぁんっ…あっ…ダメっ…」
「ほーらおじさんがひなちゃんのクリをゴシゴシしてあげるからね。」
おじさんがクリを人差し指と中指で挟み、思い切り強く引っ張りました。
「あぁっ…んぁっ♡」
「あ、まだイッちゃだめだよ。」
おじさんはそのまま何分か私のクリをいじめ続け、その間私はイキかけては止められ、また再開されるという、いわゆる寸止め状態でした。
「意地悪しないで、ひなのこともうイカせてぇ…」
思わずそう呟いてしまうほどです。
「まだだめって言っただろ?ひなちゃんには気持ち良くなって欲しいんだ。だからまだまだ我慢してね。」
おじさんがドSだということにその時気がつきました。
「ぁんっ…あっぁぁ…んんっ♡」
「んっ…おじさんっ…お願いイカせてください」
「おじさんのおちんちん欲しいのっ♡」
「おじさんのでひなの中かき回してぇ♡」
後から聞くと、こんなことを言っていたそうです。それぐらい私にはもう理性がなくなっていました。
「そろそろ頃合いかな。」
1時間ぐらいクリを攻められ続け、頭がおかしくなりそうになっているとそんな声が聞こえました。
「じゃあひなちゃんお待ちかねのおちんちんを入れてあげるね。生だけど大丈夫だよね?」
「あっ…はいぃっ…ふぁっ…あっ!あんっやぁ…いきなり奥までぇっっ♡あぁぁイクっ…イクっ♡あうぅぅぅ…」
「はっ…ぁんん…ぁっ…あっあっあぁぁぁ♡」
いきなり奥まで入れられゴリゴリされて、私は潮を吹きながらイッてしまいました。
「すごいイキっぷりだねひなちゃん。潮まで吹いちゃって。そんなに気持ちよかった?」
「んぁぁっ…あっ…はいっ…んぁっ」
「それは良かった。ずっとイキたそうにしてたもんね。でもひなちゃん、まだおじさん入れただけだよ?動いていいよね?」
「え…あぁぁっ…今イッてるっ…からっんっ…ちょっと待って…あっ…ダメぇ♡」
おじさんは私がまだイッている途中でビクビクしているのに容赦なく腰を振り出しました。
「あぁ、ひなちゃんの中いいよぉ。さすが女子高生、ギチギチ締め付けてくるね。今クリ弄ったらひなちゃんどうなるかな。」
「ひぃっ…あぁぁんっ♡す…すごいっ…ぁぁんっ…こんなのっ…あぅっ…もう無理ぃっ…」
「おじさんも、そろそろ出そうだよっ。ひなちゃん中に出すね。」
「んぁぁっ…ふあぁぁっ…イクっ♡イッちゃう♡」
「ひなちゃん、1番奥に出すよ。俺の赤ちゃん孕んでね。」
「孕むからっ…んっあ…あっぁあ…中に出してぇ♡」
おじさんの熱いのがドクドクと脈打ち私の中に広がりました。
「はっ…あぁっんっ…これハマッちゃうよぉ♡」
赤ちゃんができてしまうかもしれないという恐怖とエッチの気持ちよさで本当に頭がおかしくなりそうでした。
「ひなちゃん最高にエロかったよ。こんなに気持ちいいセックスは久しぶりだよ。ひなちゃんも気持ちよかったよね?」
「はい♡」
「ひなちゃんはこれから僕のペットになってね。」
「もちろんです♡」
ただ露出するだけのつもりがおじさんに痴漢されたことで、思いがけない方向に行ってしまいました。
この後、まだまだおじさんに調教される日々は続くので、また需要があれば書きたいと思います。