JK時代に処女を奪えなかったDカップの元彼女 JDになり初の中出しを奪った

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陽子は経験が少ないようで膣の中は狭く余裕はない。そのおかげで膣肉が絶妙にペニスをぎゅうぎゅうと刺激してくるので俺は陽子の身体に深々と押し入ったまま、しばらくジット動かず、陽子の蜜壷の締め付けを味わった。

そのうちに陽子はようやく少し落ち着いてくれたようだったので「動かすよ」と良いゆっくりと腰の抽送を開始した。俺の動きに合わせて、陽子の息が荒くなってくる。

口ではイヤイヤとは言っても生まれて初めての生セックスに、今までのコンドーム越しでは感じなかったペニスの硬度や温度、凹凸が直に伝わる生のペニスの感覚に陽子の身体の体は素直に反応し、気持ちよさを感じて打ち震え自身の膣内を濡らしていく。

抵抗する力が弱まった陽子はまともに抗う事すらできず、陽子の膣はどんどん俺のペニスの味を覚え、悦ばせるものへと作り変えられていく。やがて、俺のペニスの動きに応えるように陽子の口から小さなうめき声が漏れ始めた。

「やっ!あっ!ひゃっ!くぅんっ!」一突きするたびに漏れる嬌声。ピッチを速めて腰を前後させる。

陽子の身体が弓なりにのけ反り一突きする度に巨乳が形を変えながら跳ね表情が次第に快楽に染まっていき喘ぎ声も大きくなってくる。

俺は陽子の胸を鷲づかみにして捏ね回し、乳首を摘まんで押しつぶす。その度に陽子の膣はキュッ、キュッと収縮する。

「んんっ!はぁっ!あんっ!あんっ!いやっ!」官能の喘ぎ声をあげる陽子、イヤイヤと首を振るが、身体は素直に感じ始めてしまう。心とは裏腹に完成している陽子の体はペニスに快感を覚え始めていた。

付き合っていた頃じゃ考えられないくらい淫らな陽子が快感に溺れようとしていた。

子宮を目がけて腰を繰り返し打ちつけていると、クチュクチュと淫らな音を立て、亀頭の反り返りが膣内の粘膜を擦り、既に開いている子宮口に亀頭がクニュリと飲み込まれる。そしてペニスが後退しようとすると奥の粘膜が吸い込むように引っぱる。

直後、陽子の膣が収縮を始め、ペニスを絞るように締め付ける。

亀頭を掴まれたままペニス全体に強い締め付けを合わせて受けると驚くほど気持ちがよい。

「んっ・・なんで・・んぁっ!店長っ!・・もうっ!!んんっ・・あんっ!!だっ、だめぇ、動いちゃ…だ…め…」口では抵抗して嫌がっていてもキツめの膣がギュウギュウとペニスを締め付けてくる姿はなかなかそそるものがあり快感を倍増させる。

「あッ、あッ、あッ…」俺の腰の動きに、陽子がつづけざまに喘いだ。俺は結合部に手を忍ばせ、媚肉を嬲りながら、腰をローリングさせる。

「あん、ああん…、ああん…」陽子がたまらず、喘ぎ声をあげた。指で充血したクリトリスを擦り上げると、陽子の膣がペニスを絞り上げる。

「陽子の膣奥すっごく気持ちいいよ、大好きって締めつけてくるよ。そんなに離したくない?」

「そ、そんなっ、ないっ、すぐに、抜いてっ…………!お願いします・・・ゴムをつけてください・・・あぁお願い・・・やめてっ!せめてっ!せめてゴムをっ!イヤッ!!イヤァッ!!生は……生は、嫌ァッ!!!今日は危険日なの!赤ちゃんが、赤ちゃんが出来ちゃう!!」

「今日……、危険日なの?」

「そう!そうなの……、だからお願い……、ゴムさえしてくれれば、何回でも好きにして良いから中には出さないで……」

「危険日かぁ……、あっ……あっ……、じゃあ、仕方ないね……」

「そう……、抜いて……、外で出して……」

「危険日じゃあ、しょうがないよねぇ……」

そして、さらにピストン運動を加速させた。

「えっ?えっ?」

「危険日だったら、妊娠してもしょうがないよねぇ…セックスの本来の目的は子作りな

んだよ?。つまり、生で…、中出し…が基本だよ!」

「処女はもらえなかったけど、初めての生挿入だけじゃなく中だしももらっちゃうね!」

アフターピルを隠し持っていたが敢えて煽るように言う。

「えっ?やだ……、やだぁ……ま、待って下さい……そんなことしたら……!い、嫌です!嫌っ、嫌嫌嫌ぁぁぁぁ!」

「俺と陽子の遺伝子を混ぜて一つにしよう」

「聞いてっ、私の話を聞いて!ナマはやめてよ、ほんと、それだけはやめて。そ、そんなに中で出したいなら大丈夫な日にちゃんと言うから、そしたらその日までしないし生で中に出していいから!今日はゴムして!!お願い!」

最初はセックス自体を嫌がっていた陽子だがセックスのハードルがどんどん下がり遂には別な日なら生で中だしOKと言ってきたが構わず責め続ける。

「行くよ、奥まで……子宮の奥まで入れてあげるからね」

「あああああああああああっ、やめっ、やめてええええええぇぇぇぇぇぇ!!」

膣も子宮口も貫いてその最奥、子宮の内壁に亀頭を強く押し付けていた。そこから円を描くように腰を回し、尿道から漏れ出るカウパー腺液を子宮内に塗りたくっていく。

「ひっ、ひぃぃんっ、んっ、あっ、ひっ、あひっ、ひっ、あっ、あっ、うっ、んっ、ぁ」

陽子は内臓ごと身体を持ち上げられる感覚に腰が浮く。下から喉まで突き上げられるような声を上げ、海老反りになっていく。

奥まで挿入すると膣口が両側から陰茎をさらに締めつける。陽子の陰部の肉体的快感と無理やり犯している心理的快感の相乗効果で長くはもたないだろうと思い、陽子の両脚を抱え上げ、俺の腰全体でやや上から陽子の最深部までこすり下ろすような動きに変えた。

この体位が陽子のツボを突いたらしく、陽子は首を激しく左右に振りながら、枕元のシーツを引き千切らんばかりに握りしめて「ダメェダメェ」と叫び始めまた。陽子の膣中もぎゅいんぎゅいんと小刻みに締め付けてくる。

次に奥までペニスをはめ込み腰を回転グラインドさせる。

「はんっ!!あっあっあっ!!もう、ぃ・・・やっ!!あんっ!・・んんっ!!」

膣口とクリトリスを同時に刺激し、さらには子宮口を亀頭でつついて陽子の快感を煽る。

「感じて気持ちいいでしょ?」

「いや、感じない。気持ち良くない」

「でも陽子のアソコからどんどん愛液が濡れてるよ。口だけそんなこと言って身体は嫌がってないよー!」

「さっき触られたから濡れてるだけ。感じてない」

「ふーん、じゃこんなことしても感じないよね」

グラインドを続けながら両方の乳首を軽くつねったり、コロコロと指で転がしたり、ピンピンと指ではじいたりする。

「あん、ふーん、ふーん」と喘ぎ、快感が理性を超越しはじめる。

「本当は気持ちいいんでしょ?子宮は精子が欲しいって降りてきるし、ギュウギュウと締め付けてきて全然離そうとしないよ!」

「いやっ、感じてなんかいない。店長としても気持ちよくない」

言葉は強気だが、どこまでがんばれるか。指に加えて舌を使ってベロベロと乳首を舐める。

「あん、あぁーん、うふん」喘ぎ声を出さないように必死でこらえてはいるものの、完全に喘ぎ声だけになった。

乳首は膨張しきってカチンカチンに固くなる。

俺はそれまでしていたゆっくりの挿抜をやめて、より深く長いストロークで腰を打ち付ける激しい動きに変更した。

溢れるほど出ている愛液が動きを加速する。

「だっ、だめぇ、動いちゃ…だ…め…」俺はズシン、ズシンと容赦なくペニスを埋め込んでいく。陽子は腰を右に左に振って逃れようとするが、そんなことはお構いなしにペニスを送り込んでいった。

膣口に飛び込んだペニスが腔内を突き進む。

彼女の喘ぎ声もくぐもった声ではなく、喉の奥から上がってくる嬌声を止めること無く口から発するようになってきた。

オレから逃れようとしていた腰の動きが、いつしか陽子も快感を得ようとするかのように、オレに同調した動きに変わってきた。

腰を振るスピードをあげ奥まで突き上げるとさっきとはまた違う声になってきた。

腰を動かすたびに陽子の胸が俺の下で大きく揺れていた。

陽子は口でこそ抵抗していたが快感には勝てなくなっていた。

「ぃ・・や!もうっもうっ・・本当に・・ああんっ!!あっあっあっあっ」

そのまま陽子の体を持ち上げて腰の上にのせ、騎乗位の体勢にする。

腰を突き上げ、陽子の恥丘が俺に擦りつけられるようにグリグリと押しつける。

騎乗位になる瞬間、ペニスがさらに陽子の奥深くへ沈み亀頭が最奥まで到達すると「いっ!!んあああっ!!いやっ!!あんっ!!あぁぁんっ!!」と陽子はもう声をおさえ切れなくなっていた。

この体位は全体重が結合部にかかる今までにないほどの深い挿入。突き上げはの速度は大したものではないが腰を動かされる度に感じる子宮を抉られる感覚は先程の比ではない。

下から見上げる陽子のDカップの胸がプルンプルンと上下に大きく揺れていた。

思わず下から手で揉みあげると「んんっ!あんっあぁんっ!!んっ!!んぁっ!!」と声をあげる。

そのまま陽子の胸を鷲づかみにして捏ね回し、乳首を摘まんでは押しつぶす。その度に陽子の膣はキュッ、キュッと収縮する。

両手首をつかみながら下から陽子を突き上げて子宮口をガンガン叩く。イキそうだな、とぱっと手首を放すと子宮口まで攻められる快感に耐えられず、陽子が叫びながら倒れこんできて俺の上に重なり巨乳が自分との間で潰れていた。

すかさず乳首を口に含み吸い立てる。そして陽子のお尻を両手で鷲づかみにして、結合部を密着させてさらに突き上げる。

「あんっ!あんっ!!ぁんっ!!んっ!んんっ!!あぁんっ!!」陽子はより強く喘ぐ。もう陽子に抵抗する気力はないようだった。陽子は俺にしがみ付き襲ってくる快楽の波に溺れていく。

興奮した俺は、正常位に体位を戻し、いっそう激しく突きだすと「あんんっ!!んぁっ!んっんっんっ!!あんっ!!」

陽子の中の締め付けがさらに強くなったような気がした。

腰の動きを早めラストスパートをかけると「んっ!!あんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!!」と激しくあえぐ。陽子の膣が射精を促すかのようにギュウギュウとペニスを締め付けてきて堪らなく気持ち良かった。

射精感が込み上げてきたので、一旦動きを止めて乳首に吸い付いた。

すると陽子が吸うタイミング『うっ・・んっ・・・んっ・・・』と声をあげると同時にマンコもギュッ、ギュッと締め付けてきた。

もっと深く入るように陽子の両足を上げさせて、まんぐり返しの体勢にして足首を肩に乗せる。射精感に堪えながら、更に腰を進めていくと亀頭の先端が子宮口に、ぷにっと当たる。ペニスは陽子の奥まで、本当に限界の奥まで届いてしまっている。

グリグリと亀頭の先端で子宮口を押し潰す。「ふわああああああああああっっっ」

陽子の体がビクンビクンと跳ねて、膣襞がリズミカルに収縮する。

ペニスは陽子の中で最大限に勃起している、陽子が逝くまでは終わるわけにはいかない。

指に溢れ出る愛液をたっぷりつけ、クリトリスを親指でヌルヌルとこする。

陽子のクリトリスはさっきからの刺激で小指の先ほどに膨張している。

クリトリスの根元から先に向かってこすり上げながら、最大限まで勃起したペニスを入り口まで引き上げては激しく子宮口まで打ち込み腰をピストン運動させる。

同時にクリトリスへの刺激は忘れない。次から次へと溢れ出る愛液でジュブッ、ジュブッと音がして、溢れ出た愛液は太腿を伝って流れ出す。

陽子のあそこはグチョグチョで腰を打ち付ける度に陽子は「あんっ!」と喘ぎながら体をビクンと震わせる。両脚をしっかり掴んでピストンスピードを加速する。

フィニッシュが近いのに気付いたのか「あぁっ……じゃあ、外に……あん……せめて、外に出し……あぁ!」と念を押すように言ってきたが、何も答えず、そのままピストンを続けた。

「外だよ、外ね。絶対に中はダメ…中はいやだよ。ゼッタイに外に出してよ」と不安そうに言う。

「本当は、そのまま中に出して欲しいんでしょ?」と聞くと「店長のなんかいやっ!!店長のなんか欲しくない!!イヤ、中出しはダメ…。外に、お願い…。」とあくまで外出しを懇願してきたが、ラストスパートでピッチをさらに上げ、ただただ激しく腰を動かした。

「ちょ、ちょっと…外、外。外に出して、中はダメだって…。中には出さないで!」と焦っていた。

「陽子の中が気持ち良過ぎて、出したくなっちゃったよ、もうイキそうだよ。そんなに締めたらでちゃうよ。外で出したら気持ち良さが減っちゃうんだよ、一緒にイこう、中に出すよ」限界の近づいた俺が言う。

「えっ!?約束が違うよ。ダメだよ、それだけは止めて。このままじゃ本当に赤ちゃん出来ちゃうよ」と陽子がかなり焦った表情をする。「もう我慢できないよ。陽子の子宮の奥に出して植えつけたい、オレの赤ちゃん産ませたい・・・・・・」

「いやだっ、店長のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!ダメだったらぁ!店長、やめて、お願い!ダメ、やめて、ダメ!お願い早く抜いて、ほかのことは何でもするから!

な、何回でもっ、好きなだけ、セックスさせてあげるからっ!ダメ、ダメ、中はやめてぇ、お願いします。中だけはやめてください。妊娠だけはしたくない、それだけは許して下さい、お願いします……何回でもしていいからっ!射精だけは外にしてっ!お願い、許してぇ…」

陽子は射精のカウントダウンに入っている俺にむかって真っ青な顔色で必死に哀願した。このようなやりとりで興奮がさらに増した。

快感に喘いでいた陽子もさすがに正気に戻って激しく暴れだす。必死に俺から逃れようとする陽子をさらに強く抱きしめ「陽子、イクよ。中に出すよ。子宮にマーキングして子宮の処女も貰うよ、陽子、イク・・・中に、中に・・・」と言う。

「ああぁっ、嘘、中で大きくなって――っ、店長、ダメ、ホントに!やめて!イヤ!!抜いて、あっ、あ~。だめ、外、外、中だけは!!ダメーーーーー!!!」

膣の中でペニスがビクッビクッと激しく脈を打ちながら急激に膨張し、信じられないほどに硬くなっていることを感じ、それが射精の前兆なのを本能的に感じた陽子はわずかに残った理性を振り絞って押し寄せる快楽を必死に堪えながらなんとか声をあげ断末魔の様な懇願の叫び声をあげる。

だが、身体はすでに雌の本能が支配して、どんどん硬直してきて爪先が曲がり、腰がピクピクと痙攣し始め、拒絶する言葉とは裏腹に、膣内射精を欲した子宮はより多くの精液を求めて降りてくる。

そして亀頭に子宮口が当たるコリっとしている感触も強くなり、膣は射精を促すかのように一気に収縮してペニスをギュッ、ギュッと締め上げてくる。陽子の身体中が、絶頂が近いことを告げていた。

「出さないでぇ・・・…いっ…いい…、いくぅ…」陽子が無意識にアクメの声をあげ、のけ反ると同時に何回かビクビクと身体を痙攣させるが、逃げられないようにしっかり支え、お構いなしに突きまくる。

ありったけの精子を絞り出すようにギュウギュウと陽子の膣が収縮して自分も我慢の限界に達し、射精の瞬間、逃げる腰を両手で引き寄る。

そして思いっきり膣の奥まで突き、搾るように締め付けられたペニスの鈴口を降りてきた子宮口に一滴も逆流しないようガッチリと亀頭を押し付ける。射精すれば子宮に直接流れ込むのは間違いなかった。

「いやあああ、ダメ、中はダメだよ、ダメ、絶対無理、いやぁぁぁ!!!!そこに出しちゃだめぇぇぇぇ!!!!」

陽子が正気を取り戻し、叫びながら歯を食いしばり身をよじらせながら全力で中出しを拒絶した瞬間、陽子の膣の最も深い位置で自分のものだと主張するかのように容赦なく精液を噴出した。

久しぶりだったのですごい量の精液が勢いよく飛び出し、ペニスが脈打つたびに子宮の奥に刻印を刻み込むように精液を浴びせ、子宮の処女を奪う。

射精のたびに膨らむペニスが、狭かった陽子の膣穴が更に広げられ、今までゴム越しでは感じたことのない熱々の精子を膣内に流し込まる。

精液の熱さが子宮の奥まで届き、お腹全体だけでなく、身体全体へ広がる感触に中だしの経験の無い陽子も膣内で射精されたことを本能的に理解したのか絶望を味わいながらも、快感を得ていたのか顔色を変えて目を見開いて悲しげに喘いだ。

陽子は奥に浴びせられるたびに身体をビクつかせていた。ドクドク出されてる最中にも「あ、あ、あ、あああああ!!熱い!!中に、中に、出てる!いや、いやああああああああ!!!!!」

叫んでいたものの、陽子の膣はたっぷりと注がれた初めての精液を、陽子の意志とは関係なく子宮が痙攣しながらそれを飲み込もうとし膣はペニスを締め付けて離さなかった。

それでも「早く抜いて、赤ちゃんできちゃう!!」うめき声のように陽子が声を出し膣内射精から逃れようと、必死に身体をくねらせ続ける。

その間も奥までぐっ!ぐっ!っと押し込み、その度にビユッ!ビユッ!と放出する。やがて陽子が膣の奥底に熱いものが広がるっていくのをはっきりと感じ取ると、観念したかのようにぐったりとしている。

そして最後の最後まで放出し、ペニスの根元を押さえて残り汁まで陽子の体内に絞り出してからゆっくり陽子からペニスを引き抜いた。

絶頂の波が引いても陽子の身体はピクッピクッと小さな痙攣を繰り返していた。猛烈な虚脱感に苛まれ、荒くなった呼吸を整えるのに精一杯で身体に力が入らない。

「どう?初めての膣内射精は?気持ち良かったでしょ?」と聞くが気持ちよく感じて、いってしまっただけでなく、中出しされ子宮の処女を失ったショックも重なり、しばらく陽子はボーっとしてた。

割れ目がパックリ開きそこから、今までこんなに出した事があるのか?!というくらいの量の精液がダラダラ垂れてきた。

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