JK時代にタレント事務所にスカウトされて洗礼をうけたお話し

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私は高校時代に少し芸能活動をしていました。

週刊誌にグラビアが載る程度で全然売れてませんでしたが、一応フェイクを入れますのでご了承下さい。

私の名前はマコ(仮名)です。

現在の年齢は秘密です(笑)

今は平凡な社会人です。

私は中学生くらいから街中でよくスわカウトをされていました。

芸能界には親に反対されて断念していましたが、高校生になり根気よく親に訴え続けたらスカウトされた事務所の中から、親も知ってるタレントさんが所属している事務所があり、ここなら話を聞くだけでもいいのではないかと態度を軟化させたんです。

私は親と一緒に事務所へ話を聞きに行きました。

親が許してくた事務所からスカウトされたのは中1の時だったのですが、私はこの時点で高1でした。

アイドルなどを目指すには若いほど有利で歌やダンスなど小さい頃からレッスンしている子ばかりだから頑張らないといけないとか、

下積み時代は水着の仕事が多いから、親御さんは心配かもしれないとか、芸能界は華やかだと言うよりも厳しい世界だと説明してくれたんですが、親はそれが誠実さに感じたようでやっと許してくれました。

私は預かり所属といって試用期間があり正式ではないけれど、事務所に所属することになりました。

毎日レッスンに通い、ダイエットやエステに勉強とすごく頑張っていましたが、他の子は徐々に仕事がもらえているのに、私は高2になっても仕事はありませんでした。

スカウトもされたし地元では可愛いと言われていて容姿には自信があり自惚れていましたが、事務所には自分より可愛い子が沢山いました。

高校2年になり大学へ進むのか、芸能活動を続けるかなど進路とか将来のこととか、色々と焦ってきたんです。

一応マネージャーがいましたが、複数人担当をしており、マネージャーとあまり連絡を取ってなかったので今の現状を打破したいと相談

しました。

「マコちゃんとなかなかじっくり話す機会がなかったから、連絡くれて嬉しいよ。」

マネージャーは私から連絡がきたら仕事を回そうと思ってたらしく、自己アピールをしない子にはあまり構わないんだと言ってました。

次に仕事の話が来たら私に回すようにするし、なんでも相談してと言われて、私は連絡してよかったと思ってました。

数日後に早速マネージャーから連絡がありました。

「マコちゃん今から事務所これる?」

「はい!すぐ向かいます。」

日曜日の朝から事務所へ向かいました。

事務所の地下の倉庫に連れていかれました。

水着や衣装などがあり試着室もあります。

テーブルにはメジャーやハサミやミシンなどお裁縫道具も並んでいました。

マネージャー「ごめんね。汚くてびっくりした?」

「いえ、大丈夫ですよ。」

マネージャー「ここ、一応衣装部屋なんだ。うちの事務所は身構えは立派だけど裏は汚いんだよ。びっくりしたんじゃない?」

「まあ、少しは(笑)」

マネージャーはビキニを何セットか持ってきました。

「週刊誌のグラビアの仕事うちの事務所の誰にするか話があって僕はマコちゃん推そうと思って、だから現状把握しときたくて呼び出したんだ。」

「ほんとですか?♡」

マネージャー「ちょっと水着着てもらっていい?」

「わ、分かりました。」

マネージャー「緊張してる?(笑)別にオーディションじゃないから、マコちゃんを推すのにアピールポイントとか魅力を知っておきたいだけなんだ。だから気楽にね!」

ビキニを渡されて私は試着室で着替えました。

試着室から出ると

「おっ!マコちゃんビキニ着ると雰囲気ガラッと変わるねー!」

「ちょっと恥ずかしいですね。」

「いいね!はにかむ笑顔にその巨乳♡」

私は手足が細く長いのに胸はたわわでした。

柔乳で重みで少し垂れた感じなのがコンプレックスなんです。

ですがマネージャーは胸は私の魅力であり、柔らかな質感を生かした方が絶対にいいと言ってくれました。

「マコちゃん的には男目線とか理解出来ないかもしれないけれど、メンズ向けの雑誌だから可愛い顔に巨乳の萌え要素がある子はウケはいいからね。グラビアの仕事してた有名芸能人は沢山いるんだよ。人気が出たら仕事も選べるようになるから恥ずかしがらずに頑張ろうね。」

「はい」

柔乳を生かすようにホールド感がないヒモのビキニを選んだ方がいいと言われて、マネージャーがカバンから「これ、たまたま撮影用に持ってたから着けてみる?」と白のビキニを渡されてました。

カップが薄目なのでしっかり首でヒモをひっぱり縛るとカップの布が張って乳首が浮き出てしまいそうでした。でも緩く縛るとカップが浮いて見えしまいそうで、

丁度よい結び加減に調節するのに手間取ってしまいました。

「もう、着た?」

マネージャーが試着室のカーテンを開けました。

「マコちゃん似合うよ♡最高!」

ちょっと会議用に撮るね。

マネージャーは携帯で何枚か撮って

「ちょっと前屈みになってみて」

「はい」

少し前屈みになると見えそうで気になって仕方がなかったのですが、

「おっぱいこぼれ落ちそうだね(笑)ヒモ結び直そっか。」

マネージャーはビキニのヒモを結び直しました。

それはそれで乳首が浮き出てしまいそうで、少し肩をすぼめていると

「マコちゃん姿勢悪い!胸張って!」

「はい」

マネージャーは無言のまま胸を近距離で何枚も撮りました。

「寝そべってるポーズも欲しいから、ここ寝てくれる?」

マネージャーは会議テーブルを指さしました。

私が会議テーブルに上がる時も携帯を向けていて「(携帯を)気にしないで、自然にしてて」

寝そべる前の四つん這いの時に前や後ろや下からと携帯で撮りまくられました。

横向きに寝ると「マコちゃんココ見てて(携帯なのレンズ)」

と言うのでレンズを見てると胸の布を引っ張ったんです。

「マコちゃん集中して!レンズ見て!」

マネージャーの指先が何度か乳首の先端に触れるか触れないかぐらいに往復しました。

「マコちゃんちょっと調節するからブラくれる。」

マネージャーはビキニのブラの裏のベージュのカップ生地を慣れた手つきで器用に取り外しました。

手渡されたブラは白地だけの布です。

「あの、これ・・・」

「大丈夫だよ。乳首写らないか心配ないよ。」

「あ、はい。」

「大丈夫シワとか作ってそこは上手にするから、とりあえず着てみて。」

試着室に入ろうとすると

「後ろ向いてるからパッとつけて」

私はマネージャーに背を向けブラをつけました。

振り返るとすぐ後ろにマネージャーが立っていて

「マコちゃん・・・いいよ・・・すごくいい」

マネージャーの視線はふたつの胸を見てるのが分かります。きっと乳首が浮き上がっていて、それを見ていると思うと恥ずかしさで顔が熱くなりました。

「両腕を前に組んで両胸を寄せてみて」

「はい、こうですか?」

「いいね。そのまま少し前屈みになって」

「ちょっとごめんね。」

マネージャーはブラの布を引っ張っり捻ったり、その度に指先が乳首の先端に当たりました。

「ちょっとオイルで肌に艶を出そうね」

マネージャーは鞄からベビーオイルを取り出して「ちょっと冷たかったらごめんね。」とオイルを肩にかけました。

オイルがブラの布に浸透しみるみる透けてきて

「あ!ちょっ…」

私が止めさせようとオイルのボトルを掴もうとしたら、マネージャーが自分の手にオイルをブシャーと出してボトルを投げ捨てたので、呆気にとられてびっくりしてたら

私の胸をオイルまみれの手で揉みこんできたんです。

オイルでブラが透けてしまいました。

「ごめん、ごめん、ちょっとつけ過ぎたね」

「ちょっと着替えます(半泣き)」

「マコちゃん安心して乳首は絶対に写さないようにするから横乳を撮らせて、いいの撮るから、絶対に仕事回すから、ね?」

「分かりました。撮ったら見せてください。(乳首)写ってたら削除させてくださいね!」

「おっけーおっけー」

私は斜め後から横乳を撮らせました。

「ほら、見て写ってないでしょ?」

乳首がギリギリ見えない角度で横からの胸の膨らみが分かりオイルでビキニが透けてて、裸よりエロい感じがしました。

ヒップにもオイルを塗りこまれ、振り向くポーズとったのですが

「マコちゃんの柔乳もいいけどヒップもぷりんとしっかりあっていいね。その泣きそうな恥ずかしそうな表情も凄く可愛い・・・そそるよ・・・誘ってるのかよ。」

マネージャーは明るい声の人だと思ってましたが、だんだん男っぽい低い声になってちょっと気まずい空気と言うか怪しい雰囲気になってきました。

「最近いつセックスしたの?」

「えっ・・・」

「彼氏くらいいるでしょ?」

「いえ、」

「ああ、大丈夫だよ。別に男がいても。不倫はダメだよ(笑)」

「彼氏とセックスしてるみたいな表情できる?」

私は何と答えればいいのか分からず黙りこんでしまいました。

「分かりずらいか(笑)おっぱい自分で両手でガッツリ指くい込ませて掴んでおっぱい寄せて!顔は彼氏におっぱい揉まれて恥ずかしそうにしてる顔して」

私は胸を掴んで寄せて眉間を寄せてみました。

「いいねぇ~次は自分でおっぱい掴んで彼氏にそのピンクの乳首を舐めてっておねだりしてみよっか」

「ほら、乳首を彼氏の口に持ってく感じで」

私はあまりに恥ずかしくて泣いてしまいました。

「マコちゃんは覚悟がないんだね!」

「無理です・・・ヒクッご、ごめんなさい・・・」

「マコちゃん!これは仕事だよ!」

「は…ヒクッい…分かりました」

「マコちゃんはやっぱりガッツがあるね!テーブルに上がって寝てみて」

ビキニの下のクロッチ部分の裏地も外され着けるように言われました。

テーブルに寝ると脚まで開けさせられ、ビキニの下の紐を外されました。

そしてクロッチ部分はオイルを大量に垂らされました。

ビキニのブラも追加でオイルを垂らされ、私はビキニを着てますが裸より恥ずかしい格好にされました。

携帯で写した画像は乳首や割れ目が写ってないかチェックさせてもらえましたが、

私はVOIを脱毛してるのでヘアがない分割れ目のみ紐で隠して撮られたりしました。

乳首が写ってるからと画像を削除していると

マネージャーは少しイラッとしたようで

!?マネージャーは片手で私の胸を揉みながら撮りだしました。

「表情だけしか撮ってないからレンズ見て」

「大好きな彼氏におっぱい揉まれてるんだと思ってみて」

「・・・これ、必要なんですか?」

マネージャーは強く胸を掴みながら語尾を強めて

「マコちゃん芸能界に長くいたいなら女優の仕事も絶対に入る。濡れ場も演じないといけないよ!絶対に必要なことなんだから、勉強だよ!」

「…ハイ…」

「また、泣きそうな顔して・・・」

!?マネージャーは乳首を指先で転がしだしました。

「…ヤッ」

「マコちゃん今してる顔・・・それだよ・・・」

「・・・」

マネージャーは女性の身体を熟知してる大人の男です。経験値が少なく経験もあまりない17の小娘に快楽を与えて支配するなんて容易いものだったと思います。

ブラにオイルを垂らされ硬くそそり立つ乳首を捏ねくり回されました。

「乳首勃ってきたね」

そう言って乳頭を掴みながら耳元で

「マコちゃんは乳首敏感だね。ブラとろうか」

首のブラ紐を外しブラを取り外しました。

私は胸を両手で隠しましたが

両手をテーブルに抑えつけられ舐めるように、胸を見られました。

「布が透けて見る乳首と生で見る乳首は色が違うね。生の方が薄いピンクで17歳の可愛いらしさがある。マコちゃんの乳首って感じ、まあ、マコちゃんの乳首だから当たり前か(笑)」

マネージャーがにこやかに話しだしたので、少し緊張が緩み、もうここで終わるかなと思ったのですが、

マネージャーは舌を長く伸ばし舌先で乳首をつつき「次は彼氏に乳首をむしゃぶりつかれてると思ってみて」

私の柔乳をマヨネーズみたいに握り出すように掴み、乳首を私の目線で興奮したように息を荒くしなが舐めしゃぶりだしました。

マネージャーの少し紫色の分厚い舌はねっとりとうねり舌の裏の血管は青黒くてグロテスクな生き物みたいに見えました。

口腔内は唾液で糸を引いています。

私の色素が薄い白っぽいピンクがかった乳首はそのグロテスクな舌に絡まり、唾液がたっぷりとしたたった糸を引いて待ち構える口腔内に吸い込まれ、口腔内で舐めまわされ、舌で転がしまわされました。

マネージャーの口腔内から解放された乳首はオイルと唾液まみれにされ、マネージャーの分厚い指先で摘まれ擦られます。

乳首を離した舌が次は私の舌を捕らえにきました。

マネージャーとキスをしながら両乳首は太い指に摘まれ捏ねくりまわされました。

「マコちゃんは魔性性があるよ・・・」

マネージャーは自分の股間に私の手を持っていきました。

触れたそれは硬く大きくてたじろぎました。

彼氏のそれとはあまりに違いました。

すぐに手を引っ込めると

「可愛いね…」

マネージャーの手は下に伸び割れ目をなぞりながら、キスをしてきました。

そしてキスから乳首を舐め、ビキニを横にずらして直に割れ目に指をくい込ませてきました。

「今の顔いいね」

マネージャーは携帯で撮ろうとしましたが、オイルで滑っのか床に落としました。

それを拾おうとマネージャーか私から離れた時に「あっ!!誰が来た!」と急に入り口を向いたので、私はすぐにバスローブを着ました。

ゆっくりドアが開きました。

「社長!おはようございます!」

私も頭を下げました。

「取り込み中だった?増田くん(マネージャー)は出勤して社内にいると聞いたけど見当たらないからここだと思ってね。」

「その子は?」

「はじめましてよろしくお願いします。マコです。」

「社長この子です。例の推してた子です!」

「この子かぁ…」

社長はオイルまみれのテーブルや脱ぎ捨ててあるオイルまみれのビキニに目をやりました。

緊張感が走りましたが、社長はそれには触れませんでした。

「マコちゃん会うのははじめてだったね。預かりだったよね?今から面談しようか?」

「…面談ですか?」

「順所属にステップアップする面談だよ。」

「あ、はい!ありがとうございます!」

「会議室押えてきます!」

「いや、俺のんちの地下のミーティング室でやろう!カメラも呼んで4人でミーティングだ。」

「あ、あのミーティング室…あ、社長この子17なんで…」

「何か問題か?」

「いえ、分かりました。じゃ着替えでから」

「どうせ・・・すぐ車に乗ればいい今すぐ、裏に車回せ!」

「はい!」

私はバスローブのまま、裏口から出て社長宅にいきました。

社長宅は豪邸で駐車場の中からも家に入れるのですが、私とマネージャーだけ駐車場の中から家に入り地下への階段を降りてミーティング室にいきました。

ミーティング室は広く防音仕様になっていて、シアタールームのような大画面もありました。

マネージャーは病院にるような診察ベットや3脚にビデオカメラなどをセッティングしはじめました。

「あの面談てどんな感じですか?」

「ああ、マコちゃん社長に気に入られたみたいだから順所属は決定だと思うよ。」

「そうなんですか?」

「今回の仕事はマコちゃんに決まりじゃないかな」

「本当ですか?♡」

「あとはマコちゃんの覚悟が社長に伝われば本所属も今日のミーティングで決まるかもね。」

「いきなりですか?」

「うん、このパターンは何回かあるから」

時間差で社長とカメラマンではなく、カメラ担当の肥後さんがきました。

「待たせたね!じゃミーティングはじめようか」

社長は紙袋からランジェリーを出して私に渡しました。

「これ着て」

「えっ!あの…」

「こっち来て早く着替えてきて」

ミーティング室の横の部屋に案内されました。

その部屋は鏡張りでベッドがありました。

渡されたランジェリーは白の総レースでブラは裏地もありません。Tバックもレースでシースルーのランジェリーでした。

「マコちゃん用意出来た?」

「はい」

私はランジェリーを着てガウンを羽織りました。

雑誌に私のグラビアが載り友人知人らが驚く顔やライバル達が悔しがる様を想像しながら、私はドアから出て行きました。

社長は私のガウンを剥ぎ取りました。

肥後さんが「おぉっ」と、声をあげました。

社長は私の身体を舐め回すように見ながら、1周回りました。

「この子はセックスする為に生まれてきたようなそんな身体してるね。男の雄の野生を呼び覚ますような…卑猥な身体をしてる」

「魔性性がありますよね?」

「魔性!それだ!」

「本当に17?いやらしい身体してるなぁ~」

「入れ物(シリコン)が入ってない天然ものをぶら下げて熟れてる感じがまたそそるね。」

※スタッフがタレントを囲み観察してひとりひとり感想や意見を言うのがミーティングらしいです。

「乳首ピンクでキレイだね~乳首の先の乳頭が大きめなのもいいね~舐めやすそうだ。」

「最近の子は発育がいいね。17歳がこんな人妻みたいないやらしい乳首してるなんて…」

肥後さんがカメラを回して胸を写してきました。

私は焦って「カメラ撮るんですか?」

「マコちゃん17なんでヌードはNGで!」

※シースルーで透けていても布をつけてるので、ヌードにはならない理屈らしいです。

「OK」

肥後さんは私の胸を揉みながらカメラでその様子を撮りだしました。

「マコちゃん最近おっぱい揉まれたのはいつかな?」

「…あ、それはないです。」

「正直に言いなさい!」

「ほんとにないです」

「衣装合わせの時にちょっとマネージャーの手がおっぱいに当たったくらいかな?」

「衣装合わせねぇ・・・」

「かも、しれません」

「マネージャーの指がこの卑猥な乳首に当たったりもしたんじゃない?」

「摘んだりとかな(笑)」

社長はブラの上から乳首を摘んで私の顔を覗きこみました。

「マコは何カップあるんだ?Fくらいか?」

「Gカップです」

「おぉーGぃー!最近の子は(笑)」

「そんなにあるんだ?」

「まあ、アンダー細いからそれくらいあるか?」

「測定します?」

「所属タレントの健康管理は怠るわけにはいかない。よし測定しよう。」

社長はブラの肩紐に手をかけました。

「あ、17なので・・・」

「これ身体測定だから」

「これは事務所規定だから」

肥後さんは「記録撮ります」

肥後さんはカメラを胸に向けました。

社長が肩紐を左右にズラすと胸がこぼれるように飛び出しました。

「あぁ…」

肥後さんの目のまわりが赤くなり舌舐めずりをしました。

「ちょっとアンダー計るからおっぱい持ち上げて」

マネージャーが背後に回り両乳房を掴んで上に持ち上げました。

「アンダー65だな。これ撮って」

「はいはーい」

肥後さんはカメラでメジャーや乳首をアップにしたり、背後から胸を掴まれてる私を下からも脚立に乗り上からも撮りました。

「次はバストトップだな」

社長は乳首を親指の腹で押さえたり、メジャーで乳頭を押し潰したりしながら測りました。

「88cm・・・GじゃなくFだな。Gにはあと2cm足りないな」

「勃たせて計らないと」

肥後さんは乳首を摘んできました。

社長が右乳を掴んで「こっちを勃たせるよ」

「俺はこっち」

「肥後さんカメラ担当でしょ(笑)」

「こうするから大丈夫」

肥後さんは乳首を舐める様子を自撮りしました。

二人同時に乳首を舐めてきました。

肥後さんは歯を唇で包むようにして乳首を挟んで擦り潰すように刺激したり、引っ張るように吸い付いたりと愛撫の仕方が激しめでした。

社長はペチャペチャぬちゃぬちゃチュルチュルと大袈裟に舐めて、私の顔を見上げながら舐めしゃぶりました。

両乳首を舐められる快感と恥ずかしさ、逃げ出したい居心地の悪さ、私は時が過ぎるのを耐えて待つしかないと思って目を閉じました。

!?「ヒャッ」

いきなりマネージャーがあそこに顔を埋めて、tバックを横にずらして舌先を割れ目に捩じ込んできました。

「俺はこっち(クリトリス)を勃たせます!」

「俺もそっち(クリトリス)を勃たせたかったな~」

マネージャーは太ももを掴んで足を拡げて割れ目に舌を這わせ舐めはじめました。

両乳首は舐められ、立ったままクンニされると堕ちてはいけない方へ堕ちてしまうような、自我を失ってしまう気がして、握りこぶしを作って耐えました。

マネージャーの舌先がクリトリスを捕らえ、ピンと弾いた時に、「あっ♡」と声をあげてしまいました。

「クリにベロが当たったか?」

社長はクンニされてる様子を覗きこみました。

「あ~あ~マコの可愛いまんこがおじさんのベロで犯されてるよ・・・」

三人は割れ目を押し広げて下から見上げるように代わる代わる覗き込みました。

そしてマネージャーがクリトリスを剥いて露出させ「見て下さいよ。子供みたいな可愛いピンクのおまんこなのにクリトリスは大きめでやらしくないですか?」

「卑猥だな~」

「この子の付けてる突起物(乳首とクリ)は無茶苦茶にむしゃぶりつきたくなる。」

そしてマネージャーがクリトリスにむしゃぶりついてきました。

「いやぁー!!」

「あ~あ~マコはクリが敏感なのに激しく吸われてるんだ?」

社長は私の耳を舐めながら耳元で囁きました。

「この子ほんとに17?いやらしい女の顔するな~」

三人がかりで乳首とクリを同時に舐め吸いされると、身をよじり快感に耐えていましたが、腰が抜けたように立っていられなくなり、しゃがみ込んでしまいました。

私は抱えられて診察ベッドへ寝かされました。

大画面のモニターに寝かされた私が映りました。

「ほら、しっかりマコのおまんこ見てもらおうね。」

社長は私の足を開脚させました。

3脚に立てたカメラは私のあそこを狙っていて、ドアップで大画面に映し出しました。

「テカテカしてやらしいおまんこだね」

「イヤっ!」

「ガチガチクリちゃんうまそうだな♡」

肥後さんは指先でクリを撫でてきました。

「マコちゃんしっかり見ておこうね」

マネージャーはモニターを見るようにと、私の頭をモニターに向けました。

そしておまんこを広げてクリを剥き出し押さえ、

肥後さんは赤い舌を上下に動かしクリトリスに近付いてきますが、焦らすようになかなか舐めてきません。

指でおまんこの入口をこちょこちょと刺激してきます。

社長とマネジャーは乳首を舐めてきました。

肥後さんは舌先でゆっくりゆっくりとクリの先だけを弾くように舐めました。

たまにチュッと吸い付いては、またゆっくりゆっくりとクリ先だけを舐めます。

モニターには肥後さんの赤い舌や弄られて赤くなって濡れ光るおまんこが映るのを見て、現実ではないような夢のような感覚になりました。

いかされず、休むこともなく、乳首やクリを弄り回され舐め回わされおまんこに太い指を入れられました。

肥後さんが指をゆっくりゆっくり出し入れしながら「最近いつここにちんぽ入れたんだ?」

「ないです」

「ご無沙汰ならもうちんぽ入れて欲しくてウズウズしてんだろ?」

「そんなことないです…」

「また、泣きそうな顔して…」

マネジャーは乳首を摘んで捏ねくりまわしながら、ディープキスをしてきました。

社長ももう片方の乳首の根元を摘み上げて、乳頭の先だけを舐めてきました。

こんなことを長時間延々とされ続けました。

まだ続くのですが一旦投稿します。

続きはまた時間があれば書きます。

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